祖母の密穴 ~愛する孫に性の手ほどきを~

デモムービー
■ストーリー 「穂菜実おばあちゃん、お誕生日おめでとー」 「ありがとう。とっても嬉しいわ」 今日は私の60歳の誕生日。 息子夫婦と、溺愛する孫"浩史"が来ている。 成長し、甘えるのが恥ずかしくなってきている所を見ていると、 かわいさのあまりちょっと悪戯心が湧いてきてしまう。 「ねえ浩史、今日は久しぶりにおばあちゃんと一緒に寝よっか?」 「えっ?! い、いいよ、そんなの。1人で寝るから」 浩史は嫌がりつつも、頬は赤く染まっている。 ふふっ、ちょっと意地悪しすぎちゃったかしら。 ……それから、しばらくして。 「穂菜実さ~ん、お風呂入ったら? 浩史が先入ってるかもしれませんけど」 どうやら、浩史と一緒に入ってもいいらしい。 それならと、わくわくとしつつ急いでお風呂へと急ぐ。 脱衣場の前に向かい、そっと服を脱ぎ終えると、風呂場への扉に手をかけ、開けようとした。 だけどその時……。 ドアの向こうから荒い息の音。 こっそりを中をうかがうと、 浩史は、自分の股間の肥大したものに手を添え、それを前後に動かしていて…………

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2018年1月9日公開

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■ストーリー
「穂菜実おばあちゃん、お誕生日おめでとー」

「ありがとう。とっても嬉しいわ」

今日は私の60歳の誕生日。
息子夫婦と、溺愛する孫"浩史"が来ている。
成長し、甘えるのが恥ずかしくなってきている所を見ていると、
かわいさのあまりちょっと悪戯心が湧いてきてしまう。

「ねえ浩史、今日は久しぶりにおばあちゃんと一緒に寝よっか?」

「えっ?! い、いいよ、そんなの。1人で寝るから」

浩史は嫌がりつつも、頬は赤く染まっている。
ふふっ、ちょっと意地悪しすぎちゃったかしら。

……それから、しばらくして。

「穂菜実さ~ん、お風呂入ったら? 浩史が先入ってるかもしれませんけど」

どうやら、浩史と一緒に入ってもいいらしい。
それならと、わくわくとしつつ急いでお風呂へと急ぐ。
脱衣場の前に向かい、そっと服を脱ぎ終えると、風呂場への扉に手をかけ、開けようとした。
だけどその時……。

ドアの向こうから荒い息の音。
こっそりを中をうかがうと、
浩史は、自分の股間の肥大したものに手を添え、それを前後に動かしていて…………

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