しゃぶり鬼体験版

  1. 体験版 00 昔噺 人喰い鬼の言い伝え 02:33
  2. 体験版 01 出現 鬼姫から舌で愛撫されるうちに…… 06:50
  3. 体験版 02 各シナリオ抜粋 03:42

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しゃぶり鬼体験版

再生回数:-
2018年1月10日公開

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【作品内容】

村の風習で鬼姫(CV:分倍河原シホ)への生贄として捧げられた貴方。
『鬼の家』と呼ばれる社の中で鬼姫と一夜を過ごすことになり……。。

鬼姫との優しく甘く少しだけ儚い会話と、
口淫の水音、そして激しい吸い上げ音をたっぷりとお楽しみ下さい。


【収録内容詳細】

※プレイ内容横星マーク:[★☆=同時絶頂 ★=視聴者絶頂 ☆=鬼姫絶頂]

・00_昔噺(02:33)
 [物語の序章/読み聞かせ]
 村に伝わる人喰い鬼への生贄の儀式とは……。
 「これはこの村に伝わる、古い古い伝承――。」

・01_出現(11:00)
 [首筋舐め|胸舐め|乳首舐め]
 『鬼の家』の中、まどろんでいる貴方の元へ本当に鬼姫が現れ……。
 「一年に一度だけの祭事、愉しませてもらうことにするわ……。」
 「ここに唾液を絡めると、もっと気持ちよくなれるのよ。」

・02_口吸い(08:13)
 [吸いつく口付け|唇甘噛み|唾液交換]
 鬼姫に口内を蹂躙されるうちに貴方の物は大きくなり……。
 「もっと私の唇を吸って……はむっ、んっ、んちゅっ、ちゅぅっ。」
 「貴方の唾液、もっと欲しい……飲ませて……んっ、んぢゅくっ、んぢゅうぅぅっ……!」
 「もっと貴方の唾液、啜っていたいところだけど……でももう我慢の限界みたいね?」

・03_玉転がし(08:13)
 [玉舐め|玉吸い|玉咥え]
 鬼姫は精液でパンパンに膨らんだ玉袋を愛でる。その刺激に先走りが溢れだし……。
 「竿の刺激とはまた違うでしょう? でもきっと……病みつきになるわよ。」
 「ん……じゅぽんっ! ちゅぽんっ! ちゅうっ、じゅぽんっ!」
 「気持ちよさで耐えられなくなったその可愛い声、もっと聞かせて?」

・04_尺八(23:49)
 [竿舐め|竿食み|竿咥え|喉奥フェラ|口内射精][★|☆]
 竿への愛撫が始まる。焦らしつつ激しさを増す口淫に、遂に……。
 「ほら……ふふっ、指先でなぞっただけでビクンって跳ねたわよ?」
 「こうやって……れろっ、チロチロチロっ、れろぢゅうぅっ、んっ、んちゅぅっ。」
 「だから射精しないギリギリを責め続けてあげる。」
 「精液……射精……私のお口の中にいっぱい出して……!」
 「ぢゅるるるるっ、んじゅくぅぅっ! じゅるりっ! ぢゅっ! ぢゅぶぅぅっ!」

・05_目合い(まぐわい)(14:54)
 [素股|騎乗位性交|膣内射精][☆|☆|★☆]
 生贄の儀式は終わり、解放の前に二人は激しく目合い……。
 「柔らかい太ももに挟まれて、気持ちよくなっているのね。」
 「私は鬼だけど……その前に一人の女……。」
 「出して……出して……んあっ、はっ、んああっ、はあんっ、んっ、んはああぅっ。」

・06_男潮(06:44)
 [竿掃除|亀頭責め|男潮] [★]
 余韻を愉しみ、御礼に鬼姫は口で二人の汁を舐め取るが、敏感になったそこは……。
 「ほら、遠慮しないで……はむっ……じゅちゅるっ……。」
 「特にここ……亀頭部分なんて、舌で責められたら……。」
 「感じているんでしょう? だったらもっとお掃除してあげる……。」

・07_御馳走様(05:03)
 [添い寝|語りかけ]
 満足した二人は寄り添い柔らかな布団の中へ。眠りに落ちる刹那、囁かれた言葉は……。
 「私は朝まで、貴方の寝顔を見ているわ。」
 「どんな厄災が訪れたとしても、私の力の限り、この村を守ってみせる。」
 「こうやって優しく頭を撫でていてあげるから、そのままお休みなさい。」


収録時間:1時間20分25秒(全てSE無しwavファイル)

・同梱ファイル
 ・PDFシナリオ
 ・JPG壁紙(縦1200×横1600ピクセル)
 ・readme内にて、絶頂シーン時間の記載有り


声の出演:分倍河原シホ
http://shihomoai.blog.fc2.com/

シナリオ:ツヅル
http://www.tsuduru.com/

イラスト・制作:小夏チハ(オーガソフト)
http://ogre-soft.jp/