女囚騎士セリシア PV

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2008年8月29日公開

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■■■プロローグ■■■
親衛隊を分隊長として率いる屈強の女騎士セリシア。
彼女は高潔な人柄が仇となり謀計によって失脚、娼婦の館に送られてしまう。
そこで待っていたものは、辺境砦のリーダー・ゾーゲムによる徹底的な凌辱調教だった。
ゾーゲムに寄り添う魔道女・ヴァーラの秘術によって
大人の身体から初心な身体まで自在に操作され、
終わりなきかのごとく繰り返される淫靡な凌辱調教。
次第にセリシアの精神は蝕まれ、快楽の虜として堕落を始める……。

■■■登場キャラクター■■■
【辺境砦のリーダー】ゾーゲム(主人公)
野党団を首領として束ねる巨漢。
利己的で傲慢な性格で、金や女を手に入れるために薄汚いことにも手を染める。
その結果、辺獄砦の実質的なリーダー格の座に就くことができた。
親衛部隊を率いる忌々しいセリシアを捕らえるべく謀略を画策している。

【屈強の女騎士】セリシア(ヒロイン)
グラルダン王国親衛隊第三部隊長。
名門だが勢力の衰えた騎士の家の一人娘。
剣において確かな腕を持ち剛毅朴訥にして高潔な人柄。
部下からの信頼が厚い。

【妖艶な魔道女】ヴァーラ
セリシアが捕われた娼館に監視役として派遣された魔道女。
王国親衛隊総隊長ガルチクの部下で愛人。(ガルチクはセリシアの上官でもある)
色仕掛けを武器にゾーゲムの厚い信頼を勝ち得ている。
秘術に長けておりセリシアの身体の成長を自由に操り、
ゾーゲムの行うセリシアの凌辱調教に協力する。

【カオスを好む変人】ベデュート
長く伸びた金色の髪と青い瞳を持つ端正な容貌の魔道師。
感情的になることはなく常に冷淡な薄笑いを浮かべている。
言わば善悪や利益に無関心で好奇心だけで動く快楽主義者の変人で、
状況のカオスを好むため仲間を売ったり裏切ることも厭わない。

【狡猾な女衒商】ヤッキド
辺獄砦で娼婦の館を営む奴隷商人で小男ながら太った体は横に広い。
脂肪でたるんだ顔は「蛭を潰したような笑顔」と評されるほど下品な輩である。