死神少女と、生死の狭間で(case.4 アザミ) ~押しに弱いギャル風ツンデレ少女が連れていってくれるなら~

死神少女と、生死の狭間で(case.4 アザミ) ~押しに弱いギャル風ツンデレ少女が連れていってくれるなら~

  1. 1_死の宣告 05:24
  2. 2_片道、空の旅(体験版) 02:35
  3. 3_アザミ・キス&フェラ(体験版) 01:00
  4. 4_アザミ・対面座位(体験版) 01:34

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再生時にサイレントモードでも音が出る場合があります

死神少女と、生死の狭間で(case.4 アザミ) ~押しに弱いギャル風ツンデレ少女が連れていってくれるなら~

再生回数:-
2017年9月8日公開

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【「無理に信じなくてもいいけど、いわゆる死神ってやつ」】

若くして病床に臥した、余命幾ばくもないあなたの個室に、少し派手な外見をした少女が現れる。
死神と名乗った彼女は、あなたに残された時間と、今際にまた迎えにくることを告げる。

「いやまぁ、ちょっと言いにくいんだけどさ。……アンタ、もうすぐ死ぬから」

しかし、彼女に一目惚れしたあなたは、後悔の無いように想いを告げ続けた。
そして、可愛らしく狼狽しながらも了承した彼女と、最後の一時間を共に過ごすことに。

「っ、ちがう! こ、恋人とかじゃないから。一緒にいてあげるだけ!」
どうか、良い旅を。


【少女設定】

『アザミ』 観測時の外見 157cm 52kg
最速の聖死神少女。第四宮所属の現存隊員では比較的古参。
長い間、任務を放棄し放浪しがちであったが、新入りの女の子にあっさりと心を解きほぐされ、ちょろくも任務や同僚との交流を受け入れるようになる。
露出度高めのファッションやメイクを纏い、サバサバした強気な姿勢をとっているが、それは自信の無さと寂しがり屋の裏返しである。
年下に対しては面倒見のよいタイプの、基本的には良い子。大まかに分類して平たく言うとツンデレ。


【トラック情報】《主なプレイ内容》

(0. 諸注意・タイトルコール)

 1. 死の宣告
 2. 片道、空の旅
 3. 鉄の樹の上で《キス・前戯》
 4. 悔いのないように《対面座位》
 5. 絶頂スカイダイブ《正常位+??》
 6. 独り言

【収録時間】
 本編 50分(+差分ファイル)
 キャストフリートーク 10分


◎おまけとして、小粋様フリートーク、効果音なしの本編音声、イメージイラスト(脱衣バリエーション多数)、閲覧用台本、設定資料などを同梱しております。

※ケースナンバーは物語の連続性を示すものではなく、順番に視聴なさらずとも支障はございません。
※シナリオ中に高所表現がございます。苦手な方はご注意の上、場合によっては視聴をお控えください。
※全体を通して環境音が挿入されていますが、収録時のものではございません。効果音なしのバージョンでは取り除いております。


【クレジット】
キャラクターボイス
アザミ: 小粋 様
http://tainomans.wixsite.com/koikidayo/


企画・制作:黎明機構第三研究開発部
twitter@YuyaAkari