【台本公開】彼女の弟からの逆レイプ~僕が先に好きだったんだよ?~
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【台本公開】彼女の弟からの逆レイプ~僕が先に好きだったんだよ?~
再生回数:-
2026年10月17日公開
【彼女の弟とセックス】
//SE:インターホンを押す音
//SE:玄関のドアが開く音
//ヒロイン、きょとんとした声で
あれ?
おにーさん、どうしたの?
//ヒロイン、気まずそうな声で
今日、姉さんは仕事だよ?
もしかして、おにーさん、姉さんと約束をしていたの?
//ヒロイン、きょとんとした声で
姉さんに会いたくて来た?
……そっか、約束をしていたわけじゃないんだ?
ごめんね、おにーさんをがっかりさせちゃったみたいで
//ヒロイン、主人公を励ます声で
おにーさん、いきなり家に来ちゃうくらい姉さんのことが好きなんだ?
……っと、とにかく、家の中にあがって?
せっかく来てくれたのに、そのまま帰しちゃうなんて僕にはできないし!
//場面転換・ヒロインの部屋
//ヒロイン、機嫌が良さそうな声で
はい、おにーさんはコーヒーで良かったよね?
砂糖なしのミルクだけ、でしょ?
ふふっ、よく覚えているねって?
そりゃ、大好きなおにーさんのことだもん
ちょっとしたことも覚えてるよ?
//ヒロイン、誘うような声で
……冗談じゃないよ?
僕、おにーさんのこと、大好きだもん
だから、今日おにーさんと会えて、僕すごく嬉しかったんだよ?
//ヒロイン、色気のある声で
……それに、おにーさん、最近姉さんとエッチができていないんでしょ?
ふふっ、どうして知っているのかって?
この前、姉さんが酔った時に聞いちゃったんだぁ
ね、そんな姉さんより……いつでもエッチができる僕にしようよ
……ねぇ、お願い
//ヒロイン、拗ねたような声で
ふふっ、そんなに露骨に僕から離れようとしなくてもいいじゃん?
//ヒロイン、おかしそうな声で
コーヒー、飲まないの?
……あはっ、やだなぁ、何も入っていないよ?
もしかして、おにーさんってば僕が飲み物に何かを混ぜるようなやつだって思ってる?
//ヒロイン、楽しそうな声で
これ、おにーさんが好きなコーヒー豆なんだよ?
おにーさんが来たら振る舞おうと思っていたんだから、飲んで飲んで
//主人公、訝し気ながらも飲む
//SE:コーヒーを飲んだ後、数秒後に主人公が倒れる音
//ヒロイン、蠱惑的な声で
ふふっ、おにーさんってば、本当に純粋だよねぇ?
何も入っていないって言っただけで飲んじゃうなんて……本当に、不用心だよ
//時間経過
//SE:ヒロインが主人公のペニスをフェラする音
//ヒロイン、楽しそうな声で
んふふふっ、目が覚めたぁ?
//ヒロイン、きょとんとした口調
何をしてるのかって……?
んふ、見ての通り、れちゅっ、ちゅっ、おにーさんのおちんちん、舐めてる
意識がない時も、おにーさんのおちんちん舐めたら、すごく気持ちよさそうだったよ?
//SE:主人公、暴れる音
//ヒロイン、楽しそうな声で
暴れても無駄だよ?
ほら、だっておにーさんの腕、僕がシャツで縛ってるから動かせないでしょ?
……それに、ほら、僕が舐めると――。
//SE:射精音
//ヒロイン、恍惚とした声で
ほら、気持ちよかったでしょ?
僕でこんなに出してくれて嬉しいなぁ……。
//ヒロイン、蠱惑的な声で
ねえ、おにーさん?
……まだまだ頑張れるよね?
//SE:ゆっくりと挿入
//ヒロインの喘ぎ声
んぁっ、あ、ああっ……!
はぁっ、んふっ、ふふふふっ、はぁっ……!
僕ね?
おにーさんと、ずっと、こうするのが夢だったんだ……
//ヒロイン、恍惚としながらも呆れた声で
どうしてって……
それは、僕が、んぁっ、はぁっ、おにーさんのことを好きだったからに決まってるでしょ?
//SE:肌がぶつかり合う音
//ヒロインの喘ぎ声
んぁっ、ああ!
はぁっ、はぁっ、本当は姉さんより……んっ、僕の方が先におにーさんのこと好きになった
……それなのに、んっ、ぁっ、姉さんと……付き合うから、はぁっ!
//SE:激しく肌がぶつかり合う音
//ヒロイン、嫉妬全開の声
はぁっ、んっ、僕が……!
はぁっ、姉さんから、おにーさんを紹介された時……!
ぼ、僕が、どんな気持ちだったか……おにーさんは、知らないよね?
悔しくて、はぁっ、悲しくて……!
//ヒロイン、少しヤンデレ風な声で
だから、決めてたんだ……
//SE:肌が激しくぶつかり合う音
いつか、おにーさんを……姉さんから、奪うって
姉さんは、はぁっ、仕事人間だから、んっ、んっ……!
こういうチャンスが来るって、僕は分かってたんだよ……
//ヒロイン、恍惚とした声で
ね、おにーさん?
……僕と、付き合ってくれない?
姉さんとはそのままでいいよ?
……んふふ、ただ――。
//SE:ディープキス(10秒)
んっ、ちゅっ、ちゅっ……!
//ヒロイン、楽しそうな声で
姉さんより、僕のことを愛してくれたら……
それでいい
僕の方を愛してくれるなら、おにーさんを姉さんと共有してあげる
んふふふっ、こういう提案ならおにーさんも乗りやすいでしょ?
//SE:激しく肌がぶつかり合う音
んぁっ、あっ、あああっ!
も、もう、イッちゃう!
僕、んっ、ぁっ……!
//SE:射精音
あっ、ああああっ……!
はぁっ、はぁっ、おにーさんのせーえき、僕のナカに……
んふふっ、温かい……
おにーさんも、気持ちよかったんだよね?
//ヒロイン、きょとんとした声で
えぇ?
もし、おにーさんが僕の提案を断ったら?
//ヒロイン、意地悪な声で
んふふふ、そうなったら……
僕、姉さんにうっかり口を滑らせちゃうかもしれないなぁ
僕、おにーさんが手に入るなら姉さんに嫌われてもいいもん
それに、おにーさんは僕の提案を受け入れるしかないと思うよ?
だって、姉さんがいるのに僕に手を出しちゃったんだから
……こんな状況であっても、僕が姉さんに泣きついたら――
姉さんは僕とおにーさん、どっちを信じてくれるかなぁ?
んふふ、ね?
どうせ結果は同じなんだから、それなら平和的な解決の方が良くない?
……ね、おにーさん
僕のナカで気持ちよくなったこと、もちろん責任を取ってくれるんだよね?
//ヒロイン、楽しそうな声で
んふふふふっ、おにーさん
これからも僕と楽しいこと、しよーね?
……姉さんよりもイイって、いつか言わせて見せるから
んふふふふ
とりあえず、まずはもう1回しちゃう?
……だって、僕のナカのおにーさんのおちんちん、またおっきくなってるもんね?
うふふふふふふっ
//SE:インターホンを押す音
//SE:玄関のドアが開く音
//ヒロイン、きょとんとした声で
あれ?
おにーさん、どうしたの?
//ヒロイン、気まずそうな声で
今日、姉さんは仕事だよ?
もしかして、おにーさん、姉さんと約束をしていたの?
//ヒロイン、きょとんとした声で
姉さんに会いたくて来た?
……そっか、約束をしていたわけじゃないんだ?
ごめんね、おにーさんをがっかりさせちゃったみたいで
//ヒロイン、主人公を励ます声で
おにーさん、いきなり家に来ちゃうくらい姉さんのことが好きなんだ?
……っと、とにかく、家の中にあがって?
せっかく来てくれたのに、そのまま帰しちゃうなんて僕にはできないし!
//場面転換・ヒロインの部屋
//ヒロイン、機嫌が良さそうな声で
はい、おにーさんはコーヒーで良かったよね?
砂糖なしのミルクだけ、でしょ?
ふふっ、よく覚えているねって?
そりゃ、大好きなおにーさんのことだもん
ちょっとしたことも覚えてるよ?
//ヒロイン、誘うような声で
……冗談じゃないよ?
僕、おにーさんのこと、大好きだもん
だから、今日おにーさんと会えて、僕すごく嬉しかったんだよ?
//ヒロイン、色気のある声で
……それに、おにーさん、最近姉さんとエッチができていないんでしょ?
ふふっ、どうして知っているのかって?
この前、姉さんが酔った時に聞いちゃったんだぁ
ね、そんな姉さんより……いつでもエッチができる僕にしようよ
……ねぇ、お願い
//ヒロイン、拗ねたような声で
ふふっ、そんなに露骨に僕から離れようとしなくてもいいじゃん?
//ヒロイン、おかしそうな声で
コーヒー、飲まないの?
……あはっ、やだなぁ、何も入っていないよ?
もしかして、おにーさんってば僕が飲み物に何かを混ぜるようなやつだって思ってる?
//ヒロイン、楽しそうな声で
これ、おにーさんが好きなコーヒー豆なんだよ?
おにーさんが来たら振る舞おうと思っていたんだから、飲んで飲んで
//主人公、訝し気ながらも飲む
//SE:コーヒーを飲んだ後、数秒後に主人公が倒れる音
//ヒロイン、蠱惑的な声で
ふふっ、おにーさんってば、本当に純粋だよねぇ?
何も入っていないって言っただけで飲んじゃうなんて……本当に、不用心だよ
//時間経過
//SE:ヒロインが主人公のペニスをフェラする音
//ヒロイン、楽しそうな声で
んふふふっ、目が覚めたぁ?
//ヒロイン、きょとんとした口調
何をしてるのかって……?
んふ、見ての通り、れちゅっ、ちゅっ、おにーさんのおちんちん、舐めてる
意識がない時も、おにーさんのおちんちん舐めたら、すごく気持ちよさそうだったよ?
//SE:主人公、暴れる音
//ヒロイン、楽しそうな声で
暴れても無駄だよ?
ほら、だっておにーさんの腕、僕がシャツで縛ってるから動かせないでしょ?
……それに、ほら、僕が舐めると――。
//SE:射精音
//ヒロイン、恍惚とした声で
ほら、気持ちよかったでしょ?
僕でこんなに出してくれて嬉しいなぁ……。
//ヒロイン、蠱惑的な声で
ねえ、おにーさん?
……まだまだ頑張れるよね?
//SE:ゆっくりと挿入
//ヒロインの喘ぎ声
んぁっ、あ、ああっ……!
はぁっ、んふっ、ふふふふっ、はぁっ……!
僕ね?
おにーさんと、ずっと、こうするのが夢だったんだ……
//ヒロイン、恍惚としながらも呆れた声で
どうしてって……
それは、僕が、んぁっ、はぁっ、おにーさんのことを好きだったからに決まってるでしょ?
//SE:肌がぶつかり合う音
//ヒロインの喘ぎ声
んぁっ、ああ!
はぁっ、はぁっ、本当は姉さんより……んっ、僕の方が先におにーさんのこと好きになった
……それなのに、んっ、ぁっ、姉さんと……付き合うから、はぁっ!
//SE:激しく肌がぶつかり合う音
//ヒロイン、嫉妬全開の声
はぁっ、んっ、僕が……!
はぁっ、姉さんから、おにーさんを紹介された時……!
ぼ、僕が、どんな気持ちだったか……おにーさんは、知らないよね?
悔しくて、はぁっ、悲しくて……!
//ヒロイン、少しヤンデレ風な声で
だから、決めてたんだ……
//SE:肌が激しくぶつかり合う音
いつか、おにーさんを……姉さんから、奪うって
姉さんは、はぁっ、仕事人間だから、んっ、んっ……!
こういうチャンスが来るって、僕は分かってたんだよ……
//ヒロイン、恍惚とした声で
ね、おにーさん?
……僕と、付き合ってくれない?
姉さんとはそのままでいいよ?
……んふふ、ただ――。
//SE:ディープキス(10秒)
んっ、ちゅっ、ちゅっ……!
//ヒロイン、楽しそうな声で
姉さんより、僕のことを愛してくれたら……
それでいい
僕の方を愛してくれるなら、おにーさんを姉さんと共有してあげる
んふふふっ、こういう提案ならおにーさんも乗りやすいでしょ?
//SE:激しく肌がぶつかり合う音
んぁっ、あっ、あああっ!
も、もう、イッちゃう!
僕、んっ、ぁっ……!
//SE:射精音
あっ、ああああっ……!
はぁっ、はぁっ、おにーさんのせーえき、僕のナカに……
んふふっ、温かい……
おにーさんも、気持ちよかったんだよね?
//ヒロイン、きょとんとした声で
えぇ?
もし、おにーさんが僕の提案を断ったら?
//ヒロイン、意地悪な声で
んふふふ、そうなったら……
僕、姉さんにうっかり口を滑らせちゃうかもしれないなぁ
僕、おにーさんが手に入るなら姉さんに嫌われてもいいもん
それに、おにーさんは僕の提案を受け入れるしかないと思うよ?
だって、姉さんがいるのに僕に手を出しちゃったんだから
……こんな状況であっても、僕が姉さんに泣きついたら――
姉さんは僕とおにーさん、どっちを信じてくれるかなぁ?
んふふ、ね?
どうせ結果は同じなんだから、それなら平和的な解決の方が良くない?
……ね、おにーさん
僕のナカで気持ちよくなったこと、もちろん責任を取ってくれるんだよね?
//ヒロイン、楽しそうな声で
んふふふふっ、おにーさん
これからも僕と楽しいこと、しよーね?
……姉さんよりもイイって、いつか言わせて見せるから
んふふふふ
とりあえず、まずはもう1回しちゃう?
……だって、僕のナカのおにーさんのおちんちん、またおっきくなってるもんね?
うふふふふふふっ
