君だけの特製媚薬~副社長に寝取られちゃう~
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【KU100】「君だけの特製媚薬~副社長に寝取られちゃう~」
再生回数:-
2021年11月2日公開
☆ストーリー☆
「大事なものを守りたければ、終業後、下記場所にひとりで来るように」
オフィスで仕事をしていたあなたの元に1通のメールが届いた。
思い当たることは無かったが、胸騒ぎがしたあなたは約束の場所へ。
甘い匂いがしたかと思うと、急な眠気がやってきて意識を失ってしまう。
「このまま永遠に目覚めないんじゃないかと心配していたんだよ」
知らない男性が目の前に立ち、あなたを心配している。
「藤宮暁登。君の勤める会社の副社長なんだが……」
そして彼は――
「人気のないオフィスで、君と彼氏との性行為を目撃しただけだよ」
「……実は、私が開発している新薬を試してみて欲しくてね」
新薬を試す代わりに、社内での性行為を黙っていると告げる。
あなたは彼氏を守る代わりに、暁登が差し出す新薬を飲むことに。
その直後、あなたの身体に異変が起こり、全身が熱く敏感になっていく。
「心配いらないよ……そういう薬なんだ……催淫剤、っていうんだけど」
媚薬を飲まされたあなたに対し、暁登のテストは続いていく。
「……うん、乳首、しっかり勃っている……」
「ふふっ、そうだ、薬のせいだよ……私の開発した催淫剤のせいなんだから仕方がない……」
更に身体を触られ、快感を抑えられなくなったあなたは…
「私のとろとろおまんこに暁登さんの大きいおちんちんを挿れてください」
彼氏を守るはずなのに、暁登の全てを受け入れてしまう…
--------------------------------------------------
☆CREDIT☆
■CV:熊田乱 様(@kumada_ran )
■イラスト:家守カニンヒェン 様(@yamorikaninchen )
■シナリオ:亜結太様(@uomo_ayuta )
【使用させていただいたSE】
■タイガーリリー
■レッドランプランブ!
「大事なものを守りたければ、終業後、下記場所にひとりで来るように」
オフィスで仕事をしていたあなたの元に1通のメールが届いた。
思い当たることは無かったが、胸騒ぎがしたあなたは約束の場所へ。
甘い匂いがしたかと思うと、急な眠気がやってきて意識を失ってしまう。
「このまま永遠に目覚めないんじゃないかと心配していたんだよ」
知らない男性が目の前に立ち、あなたを心配している。
「藤宮暁登。君の勤める会社の副社長なんだが……」
そして彼は――
「人気のないオフィスで、君と彼氏との性行為を目撃しただけだよ」
「……実は、私が開発している新薬を試してみて欲しくてね」
新薬を試す代わりに、社内での性行為を黙っていると告げる。
あなたは彼氏を守る代わりに、暁登が差し出す新薬を飲むことに。
その直後、あなたの身体に異変が起こり、全身が熱く敏感になっていく。
「心配いらないよ……そういう薬なんだ……催淫剤、っていうんだけど」
媚薬を飲まされたあなたに対し、暁登のテストは続いていく。
「……うん、乳首、しっかり勃っている……」
「ふふっ、そうだ、薬のせいだよ……私の開発した催淫剤のせいなんだから仕方がない……」
更に身体を触られ、快感を抑えられなくなったあなたは…
「私のとろとろおまんこに暁登さんの大きいおちんちんを挿れてください」
彼氏を守るはずなのに、暁登の全てを受け入れてしまう…
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☆CREDIT☆
■CV:熊田乱 様(@kumada_ran )
■イラスト:家守カニンヒェン 様(@yamorikaninchen )
■シナリオ:亜結太様(@uomo_ayuta )
【使用させていただいたSE】
■タイガーリリー
■レッドランプランブ!
