あなたってもう、大人…なの?
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私には優しい彼がいます(した) -優…
私には優しい彼がいます(した) -優しい救命医の手に堕ち、支配されちゃいました-
Sacrifice
18禁
作品情報
私には優しい彼がいます(した) -優しい救命医の手に堕ち、支配されちゃいました-
Sacrifice
価格:
未定
2026年3月上旬
発売予定
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再生回数
:
-
2026年3月1日公開
埋め込みタグ
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<作品概要>
大学時代、早瀬に想いを寄せていた貴方の恋は実らなかった。
告白を考えたこともあったが、日頃の彼の態度を考えると望み薄で。
そのまま早瀬の卒業と共にそれぞれの道を歩み始め、疎遠になっていった。
それから貴方は別の恋をはじめ、そろそろ結婚も──と考え始める。
けれど今の恋人は煮えきらない様子で、徐々にストレスを感じていた。
そんな日々の中、食事会の席で上司が体調を崩して搬送先の病院へ付き添うことに。
そこで救命医をしていたかつての想い人、早瀬と再会し──。
─────────────────
<登場人物>
早瀬 亮介(はやせ りょうすけ)
33歳、救急救命医。
冷静で優しく言葉は穏やかだが、奥底には圧倒的な支配欲を秘めている。
実は大学時代から貴方のことを意識していたが、自分を止められなくことを恐れ、あえて避けるような態度を取っていた。
「人の命は儚い」と知っているからこそ、惹かれた相手は決して逃がさない主義。
だからこそ、本能的な部分では強烈に相手を支配したがる。
【主人公(リスナー)】
30歳、一般企業の営業職。
結婚に煮え切らない恋人との関係に悩み、ストレスを感じている。
かつて早瀬に惹かれていたが、徹底的に避けられてしまったため、
大学時代の片想いは「なかったこと」にしている。
──────────────────
<トラック一覧 約100分>(SEなし差分あり)
■01_はじまりは、再会(02:47)
体調を崩した上司の搬送先へ付き添うことになった貴方は、ロビーで検査結果を待っていた。
そこへ1人の男性医がやって来て、声をかけられる。
聞き覚えのあるその声にハッとして顔を上げると、大学時代の想い人である早瀬だった。
気まずそうにしていると早瀬が貴方の顔色を見て、検査結果を待つ間で休むよう提案してきた。
「久しぶりですね。大学以来でしょうか。まさかこんなところで会うなんて──」
「いい機会です、君も休んだほうがいい。ベッド、まだ空いていますから」
■02_崩れる境界(05:23)
ベッドで横になり点滴が落ちるのを待っていると、スマホに恋人からのメッセージが入る。
そこへ早瀬がやって来て、メッセージが見えたのか貴方の不調の原因を察した。
貴方の体調を気にかける素振りのない恋人に、軽蔑の言葉を吐いた。
そんな彼の様子が意外で、つい大学時代に避けられていたことを話すと──。
「恋人の体調より、ゲームを優先するなんてあり得ませんね──」
「君さえ良ければ、私に送らせてくれませんか? あの頃の、お詫びに」
■03_支配の始まり【耳舐め・生ハメ セッ◯ス(外出し)】(29:12)
早瀬に送られて自宅まで来るも、このまま帰すのは忍びなく思い、彼を部屋へ上げることに。
話題は自然と大学時代のことになり、早瀬も当時から貴方に好意を寄せていたことを知る。
今更何をと思いつつ、つい期待してしまう自分がいた。
けれど、恋人のことが頭を過ぎりモヤモヤとした罪悪感が胸中に募る。
そこへ早瀬が『流されたことにしていい』と言い、数年越しの恋が動き出す。
「医者がこんなことを言うべきではないかもしれませんが、恋人以上に大切な命はありません」
「ひとりの大人として、君を大切にできます──世界で一番、君を大切にします」
■04_私にしておきませんか?【クリ責め・生ハメハードセッ◯ス(中出し)】(22:28)
早瀬と再開した翌朝、目が覚めると部屋にまだ彼の姿があった。
そうまでして体調を心配してくれているところを見るに、昨晩の言葉に嘘はない様子。
一方で恋人からのメッセージはなく、落胆する。
早瀬はその隙を見逃さず、一気に貴方の心に隙間を埋めようと畳み掛け──。
「朝になっても彼の連絡がなくて、がっかりした──そんなところですか」
「そんなに彼と結婚したいんですか? なぜ? ──私に、しておきませんか?」
■05_最後にもう一度だけ(01:44)
一時は早瀬との恋に傾きかけたが、歪んだ関係は終わりにしたかった。
電話で彼にそう告げると、最後に一度会いたいという。
このまま大学時代のようにあっさり終わりになるのか、それとも──。
「どうしても君に差し上げたい物があるんです──だめ、でしょうか?」
■06_満たせるのは私だけ【耳舐め・焦らし・アクメ責め・生ハメハードセッ◯ス(中出し×2)】(31:26)
早瀬の部屋を訪れたものの、中まで入るともう戻れない気がして玄関で尻込みしていた。
彼はそんな貴方の心中を見透かしたように、あくまで別れ話をするためにと中へ招く。
そうして早瀬から自分の連絡先を消すことができるかと聞かれるも、すぐには実行できなかった。
そこでようやく自分の心に正直になった貴方は、彼に口づけをし──。
「スマホを出してください──今ここで、私の連絡先をすべて消すことができますか?」
「答えなければ、いつまでもこの時間は終わりません。さあ、どうしますか?」
■07_私の可愛い奥さん【キス】(03:14)
◇おまけ
・フリートーク_初時チェリー様(03:25)
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<制作情報>
CV:初時チェリー様
シナリオ:蒼凪美郷様
イラスト:北宮みつゆき様
ロゴ:T奈様
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・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。
ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。
・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。