母子愛2
■ストーリー 主人公・瑞森一樹は、母親の雪恵と幼い頃から二人きりで暮らしてきた。 美人で優しく、けれど少しだけドジな所もある、自慢の“母さん”。 いつの頃からか、そんな母親を異性として意識するようになった一樹は、 同時に、叶うことのないその想いに苦しむようになっていった。 やがて一樹は、母親への想いを断ち切るために家を出ることを決意する。 懸命に勉強した彼は、県外にある全寮制の有名進学校に合格するのだった。 ……それから1年と数ヶ月後。 あれこれと理由をつけて一度も実家に帰っていなかった一樹だったが、 親戚に諭され、夏休みを利用してついに里帰りをすることになる。 ひさしぶりに帰ってきた実家。 そこにあったのは、母親の変わらない笑顔と――。 息子を想って自分を慰める、彼女の淫らな姿だった。 ■登場キャラクター ●瑞森雪恵(CV:長原杏子) 主人公の母親。美人でグラマラスな、近所でも評判のお母さん。 早くに夫を亡くし、一人息子の主人公を女手ひとつで育ててきた。 愛情深く、面倒見のいい女性。 普段は商店街にあるお惣菜屋さんでパートとして働いている。 手先が不器用なため家事は苦手だったが、息子が生まれてからは必死で覚え、 いまでは炊事洗濯から裁縫まで完璧にこなせるようになった。 とくに、息子が喜んでくれる料理の腕前はプロも顔負けである。 前向きで行動的な性格をしており、考えるよりもまず実行してみるタイプ。 結果的に失敗することもあるが、そこは息子がよくフォローしていた。 好きなことは息子に甘えてもらうこと。 ただ、息子は人一倍しっかり者に育ってしまい、寂しい思いをしている。 スキンシップは過剰なほうで、昔は息子と一緒によくお風呂に入っていた。 最近、下半身にお肉が付いてきているのを気にしている。 母乳の出が良く、自分の母乳だけで息子を育てたことがひそかな自慢。 数年前、自分のブラに息子の精液が付いているのを発見してしまってから、 彼を異性として強く意識するようになる。 それ以来、息子の目を盗んでは彼をオカズにたびたび自慰をするようになった。 ●瑞森一樹 主人公。雪恵のひとり息子で、有名な進学校に通う2年生。 ある事情から家を出ることを決意し、現在は学校の寮に住んでいる。 母親に苦労をかけまいとしてきた結果、人一倍しっかり者に育った。 温厚で礼儀正しく、我慢強い性格。 自己主張は控え目だが、主体性がないわけではなく、自分の意見をしっかり持っている。 その大人びた振る舞いから、クラスメイトの信頼は厚く友人も多い。 見た目は華奢だがかなりの健啖家で、初めて食事を共にする相手には大抵驚かれる。 「人には優しくすること」「ご飯は残さないこと」「家族に嘘をつかないこと」など、 藤森家の家訓=母親との約束を大事にしている。 数年前、母親の下着を使って自慰をしてしまい、母親に対する自分の気持ちを自覚する。 自責の念に苦しんだ彼は、母親のもとを離れることを決意。 必死で勉強した末に、県外の有名な進学校に合格することが出来た。

母子愛2

再生回数:-
2015年7月31日公開

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■ストーリー
主人公・瑞森一樹は、母親の雪恵と幼い頃から二人きりで暮らしてきた。
美人で優しく、けれど少しだけドジな所もある、自慢の“母さん”。
いつの頃からか、そんな母親を異性として意識するようになった一樹は、
同時に、叶うことのないその想いに苦しむようになっていった。

やがて一樹は、母親への想いを断ち切るために家を出ることを決意する。
懸命に勉強した彼は、県外にある全寮制の有名進学校に合格するのだった。

……それから1年と数ヶ月後。
あれこれと理由をつけて一度も実家に帰っていなかった一樹だったが、
親戚に諭され、夏休みを利用してついに里帰りをすることになる。
ひさしぶりに帰ってきた実家。
そこにあったのは、母親の変わらない笑顔と――。
息子を想って自分を慰める、彼女の淫らな姿だった。

■登場キャラクター
●瑞森雪恵(CV:長原杏子)
主人公の母親。美人でグラマラスな、近所でも評判のお母さん。
早くに夫を亡くし、一人息子の主人公を女手ひとつで育ててきた。
愛情深く、面倒見のいい女性。
普段は商店街にあるお惣菜屋さんでパートとして働いている。
手先が不器用なため家事は苦手だったが、息子が生まれてからは必死で覚え、
いまでは炊事洗濯から裁縫まで完璧にこなせるようになった。
とくに、息子が喜んでくれる料理の腕前はプロも顔負けである。
前向きで行動的な性格をしており、考えるよりもまず実行してみるタイプ。
結果的に失敗することもあるが、そこは息子がよくフォローしていた。
好きなことは息子に甘えてもらうこと。
ただ、息子は人一倍しっかり者に育ってしまい、寂しい思いをしている。
スキンシップは過剰なほうで、昔は息子と一緒によくお風呂に入っていた。
最近、下半身にお肉が付いてきているのを気にしている。
母乳の出が良く、自分の母乳だけで息子を育てたことがひそかな自慢。

数年前、自分のブラに息子の精液が付いているのを発見してしまってから、
彼を異性として強く意識するようになる。
それ以来、息子の目を盗んでは彼をオカズにたびたび自慰をするようになった。

●瑞森一樹
主人公。雪恵のひとり息子で、有名な進学校に通う2年生。
ある事情から家を出ることを決意し、現在は学校の寮に住んでいる。
母親に苦労をかけまいとしてきた結果、人一倍しっかり者に育った。
温厚で礼儀正しく、我慢強い性格。
自己主張は控え目だが、主体性がないわけではなく、自分の意見をしっかり持っている。
その大人びた振る舞いから、クラスメイトの信頼は厚く友人も多い。
見た目は華奢だがかなりの健啖家で、初めて食事を共にする相手には大抵驚かれる。
「人には優しくすること」「ご飯は残さないこと」「家族に嘘をつかないこと」など、
藤森家の家訓=母親との約束を大事にしている。

数年前、母親の下着を使って自慰をしてしまい、母親に対する自分の気持ちを自覚する。
自責の念に苦しんだ彼は、母親のもとを離れることを決意。
必死で勉強した末に、県外の有名な進学校に合格することが出来た。

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