【KU100 高音質 / CV.深川緑】快感を体に教え込む甘い支配セックスー。「お前だけだ…こんな気持ちにさせるのは。」普段は冷徹なカレに、ひたむきな優しい愛で包まれる物語。
『失恋令嬢と溺愛王子~溢愛覚醒~』第一王子編
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◤ 登場キャラクター紹介 ◢
❖ アストリア王国 第一王子
ヴィクター・アストリア (CV.深川緑)
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・年齢: 23歳
・誕生日: 12月21日
・血液型: A型
・身長: 188cm
・体重: 78kg
・性別: 男性
・職業: 王位継承者、軍事指揮官
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冷酷な軍事指揮官として恐れられているが、あなたの前でだけは情熱的な愛を見せる。
7年前からずっとあなたを想い続け、他の縁談は全て断ってきた。
雷を恐れるあなたを優しく守り、不器用ながらも深い愛情を注ぐ。
「お前のことが好きだ。お前が傷つくことはしたくない。」
「雷のことなんか忘れされてやる。」
「離れないでほしい…なんて言われたら、もう止まってやれないぞ?」
❖ あなた
恋心を寄せていたセレスティア王国の王子との婚約は破棄。悲しみに暮れる日々を過ごしていたが、今回の政略結婚で久しぶりにアストリア王国の3人の王子と再会する。懐かしさを覚えつつも、男性としても立派に成長した彼らと交流していくうちに、ある感情が芽生え始める。
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◤ ストーリー紹介 ◢
▼▽「失恋令嬢と溺愛王子」あらすじ ▽▼
愛する人との結婚を控えていたあなたのもとに
突然、婚約破棄の通告が届いたー。
深い失恋により愛を信じる気持ちを失ったあなたは、
悲しみに暮れる日々を過ごしていた。
そんなある日、
新たな縁談の話が持ち上がる。
相手は、七年前に出会い、今もあなたを忘れられずにいる
アストリア王国の三人の王子。
政治のための結婚だと心を閉ざすあなただったが、久しぶりに再会した彼らは、
その身も心も、そしてあなたへの想いも、遥かに大きく成長していた。
三人の王子から注がれる、ひたむきで優しい愛。
失われたはずのときめきが、再び胸に灯るとき――。
▼▽「第一王子 ヴィクター・アストリア編」あらすじ ▽▼
政略結婚のためアストリア王国を訪れたあなた。
温かな歓迎を受け、城での滞在に慣れつつあった。
失恋の傷は完全に癒えてはいなかったが、
ヴィクター王子との久しぶりの交流で、あなたの中に"ある感情"が顔を出し始める。
そんなある日の夜、激しい雷雨に怯えるあなたのもとに現れたヴィクター。
権力者として無慈悲な仮面を被る彼が、不器用だけれど深い愛情で、
嵐に震える心と身体を包み込んでくれる。
「お前だけだ……こんな気持ちにさせるのは。」
嵐の夜に響く、甘い囁きと熱いため息。
冷徹な王子が見せる、あなただけへの特別な愛情に触れ、
ヴィクターに対する"ある感情"の意味を知る……。
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◤ コンセプトについて ◢
あなただけの特別な王子を見つける物語―。
再会 × 純愛 × 独占欲
■ 第一王子: ヴィクター・アストリア
快感を体に教え込む甘い支配セックスー。
■ 第二王子: アレクサンド・アストリア
奥まで夢中で突き上げる甘い濃厚セックスー。
■ 第三王子: エドリック・アストリア
興奮で歯止めが効かない甘い脳とろセックスー。
3人の異なるタイプの王子から、あなた好みの愛を見つける
選択型の恋愛ストーリー。
※バイノーラルマイク (KU100) 収録作品のため、視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンをご使用ください。
※本作品は第一王子: ヴィクター・アストリア編になります。
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◤ TRACKリスト ◢
■ 第一王子 ヴィクター・アストリア編
❖TRACK 1「王子との再会」(03:19)
厳格な軍事会議を終えた後、廊下で偶然出会う二人。硬い表情が一瞬にして和らぎ、彼の優しい眼差しに心がときめく。堅牢な王子の一面と、ふと漏れる柔らかさの対比が、あなたを強く惹きつける。
「あぁ、お前か。こんなところで何をしているんだ?」
「この城の生活には慣れたか?」
「困ったことがあれば遠慮なく申せ。」
「少し冷えてきたな…もう日暮れの時間か。」
「暖かい部屋でゆっくり休むといい。」
❖TRACK 2「雷鳴に揺れる理性」(12:06)
激しい雷鳴が鳴り響く夜、彼は本を携えて部屋を訪れる。だが雷に怯えるあなたの姿に胸を突かれ、優しく抱きとめるうちに理性を抑えきれなくなる。守るはずの腕は熱を帯び、二人の距離は抗えず近づいてしまう。
「お前、ずいぶん顔色が悪いではないか。」
「雷が止むまで、私がそばにいる。」
「そんな抱きつかないでくれ。」
「私も男だ…。何もしないでいる自信はない…。」
「雷のことなんか忘れさせてやる。覚悟しろよ…。」
❖TRACK 3「甘い口づけと愛撫」(27:25)
恐怖を忘れさせるように、彼の指先と唇が身体を解きほぐしていく。耳や首筋に落とされる熱いキス、敏感な部分を舌や指で弄ばれる快感に抗えず、甘い声が零れてしまう。
「服、脱がせてもいいか…?」
「可愛いな…食べたくなるだろ…。」
「ちょっと指で擦っただけなのに、良い声を出して気持ちよさそうだな。」
「腰が揺れているぞ。触ってほしいみたいだな。」
「イキそうなのか? イキそうなら、ちゃんとイクっていうんだ…ほら、言ってみろ…。」
プレイ内容:キス / 耳舐め / 首筋キス / 胸愛撫 / 乳首舐め / クンニ / 手マン
❖TRACK 4「熱くとろける交わり」(36:57)
熱に浮かされたように、ついに彼を受け入れてしまう。奥まで貫かれるたびに快感が押し寄せ、囁きと抱擁に溺れていく。もう後戻りできないほど、深く結ばれる夜が始まる。
「もっと気持ちよくなろうって言っただろ…。」
「お前の中、熱くてキツイな…入れただけで気持ちいい……。」
「入れながらキスすると、上も下も繋がって、本当に一つになったみたいだな…。」
「お前がイクまで離れないように…腰掴んだまま…揺さぶってやる…。」
「あぁ…奥まで入って…堪らないな…。」
プレイ内容:キス / 耳舐め / 正常位 / 対面座位 / バック / 寝バック / ハメ潮 / 中出し
❖TRACK 5「抱擁と余韻」(05:44)
熱を分け合った後、彼の胸に抱かれて訪れる静けさ。優しい言葉と頬に触れるキスに心が満たされていく。眠りへと誘われながら、愛の確かさを何度も感じさせられる。
「無事お前と結ばれたんだ。 だからもう離したくないんだ。」
「あぁ、私も幸せだ…ありがとう。」
「お前も随分夢中になっていたんだな。」
「ふふっ、可愛いやつだな。」
「最後に…おやすみのキスをしよう。」
❖TRACK 6「バスローブの誘惑」(40:23)
シャワーを浴びて戻ったあなたはバスローブ姿のまま彼の前に現れる。無防備なその姿に、ヴィクターの瞳が熱を帯びていく。欲情を隠しきれない彼に強く抱き寄せられ、再び深く結ばれる。
「お前のその無防備なバスローブ姿と、水気の残る体、それに…私と同じ匂い…。」
「またお前に触れたい…いいか?」
「こんなにトロトロにさせて…。」
「そのままお前の好きなように動いてみろ…。」
「あぁ…いっぱい出たな…。」
プレイ内容:キス / 耳舐め / 胸愛撫 / 乳首舐め / クンニ / 手マン / 挿入 / ハメ潮 / 中出し
【内容物】
・本編ファイル (SEあり / SEなし) WAV形式
・購入特典一式
【クレジット】
◎声優 (第一王子役): 深川緑 様
https://x.com/shinsenryoku
◎イラスト (キャラクター&立ち絵): 針野シロ 様
https://x.com/HA_RI_NO
◎デザイン (ジャケット): MOBY 様
https://x.com/MOBY221
◎企画 / 制作 / シナリオ: mimimoto
https://x.com/mimimoto_info