乳首イキしないと終わらない、乳首イキしても終わらない乳首奴隷調教
- 01_プロローグ_体験版 02:11
- 02_乳首奴隷適性プログラム『基礎適正』_体験版 04:23
- 03_乳首奴隷適性プログラム『感度適正』_体験版 07:26
- 04_乳首奴隷適性プログラム『絶頂適正』_体験版 08:50
- 05_乳首奴隷適正プログラム『奴隷適正』_体験版 05:17
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乳首イキしないと終わらない、乳首イキしても終わらない乳首奴隷調教
再生回数:-
2026年8月7日公開
【あらすじ】
「貴方にはこれから、乳首奴隷になる為の適正検査をしていただきます」
会員制風俗店『オビディアンス』。
ここはサディスト向けの風俗店で、俺は今そのスタッフになる為の教育を受けることになっていた。
オビディアンスには厳しい検査があり、適性を認められなければフロアに立つことが出来ない。
俺が目指す乳首奴隷になるには、『基礎適正』、『感度適正』、『絶頂適正』、『奴隷適正』のすべてに合格し、その上で教育担当官に認められなければいけない。
「それでは早速、始めて行きましょうか」
俺は自身のマゾ性に心を震わせながら、不安と期待の中で適性検査を受け始めた。
【作品紹介】
――『基礎適正』『感度適正』『絶頂適正』『奴隷適正』。
乳首奴隷になるには、性感帯が乳首であること、乳首が一番の性感帯であること、乳首だけで絶頂出来ることが最低条件であり、その上で奴隷としての精神性を求められる。
それらの適性を確かめる為、乳首が性感帯であることを『基礎適正』で、乳首が一番の性感帯であることを『感度適正』で試験をしていく。
『絶頂適正』では、これまでの適性検査で開発し、敏感になった乳首を弄り、担当官の指示で絶頂を迎える。
しかし、そこで検査は終わりではなく、二度目、三度目の絶頂と貴方を辱めるマゾ芸をさせられる『奴隷適正』を行う。
貴方はそこで恥ずかしい言葉を言わされ、人として恥ずかしい行為を命令されながら、最後には何度も乳首で絶頂する命令を出されてしまう。
【作品内容】
01_プロローグ 04:08
調教施設にやってきた貴方が、教育担当官である鏡屋れいから適性検査の説明を受けるパートになります。
02_乳首奴隷適性プログラム『基礎適正』 06:48
実際に乳首を弄り、乳首が性感帯であることを示し、検査の合格を目指すパートになります。
『基礎適正』では、れいの指示に合わせて乳首を刺激し、ペニスを勃起させなければいけません。
それに失敗すると不合格になってしまいます。
03_乳首奴隷適性プログラム『感度適正』 15:01
乳首が一番の性感帯であることを確かめる為、ペニスよりも感じていることを示す検査を行い合格を目指すパートになります。
『感度適正』では、乳首に加えて前立腺を刺激していきます。
れいの指示で乳首と前立腺を同時に責め、次第に貴方はペニスが勃起しにくい体に開発されてしまいます。
最後には乳首の性感が優位になっていき、満足に勃起が出来なくなってしまうかもしれません。
04_乳首奴隷適性プログラム『絶頂適正』 24:58
感度が上がった乳首を刺激して、乳首イキを目指すパートになります。
『絶頂適正』では乳輪の愛撫から始まり、開発し感度が上がった乳首をゆっくりと責めていきます。
絶頂感を意識しながらじわじわと感度を上げて、乳首で絶頂するまで追い込まれてしまいます。
05_乳首奴隷適正プログラム『奴隷適正』 14:35
乳首奴隷になる為、マゾ芸をさせられながら乳首イキするパートになります。
『奴隷適正』ではお客様の要望を叶えられる奴隷になれるのかを確かめる為、恥ずかしいおねだりやマゾ芸をさせられてしまいます。
れいの指示で腰をヘコヘコと動かしたり、乳首イキを懇願したりと、乳首奴隷に必要な技能を試されます。
最後はマゾ芸をしながられいの指示で何度も乳首イキをさせられ、羞恥の欠片もない姿を晒すことになってしまうかもしれません。
06_エピローグ 01:33
適性検査が終了し、その結果を伝えるパートになります。
本編合計 1:07:05
【同梱内容】
チャプター別、本編
【クレジットタイトル】
声優 : 梓乃 様
イラスト・台本・編集 : 野村渚
「貴方にはこれから、乳首奴隷になる為の適正検査をしていただきます」
会員制風俗店『オビディアンス』。
ここはサディスト向けの風俗店で、俺は今そのスタッフになる為の教育を受けることになっていた。
オビディアンスには厳しい検査があり、適性を認められなければフロアに立つことが出来ない。
俺が目指す乳首奴隷になるには、『基礎適正』、『感度適正』、『絶頂適正』、『奴隷適正』のすべてに合格し、その上で教育担当官に認められなければいけない。
「それでは早速、始めて行きましょうか」
俺は自身のマゾ性に心を震わせながら、不安と期待の中で適性検査を受け始めた。
【作品紹介】
――『基礎適正』『感度適正』『絶頂適正』『奴隷適正』。
乳首奴隷になるには、性感帯が乳首であること、乳首が一番の性感帯であること、乳首だけで絶頂出来ることが最低条件であり、その上で奴隷としての精神性を求められる。
それらの適性を確かめる為、乳首が性感帯であることを『基礎適正』で、乳首が一番の性感帯であることを『感度適正』で試験をしていく。
『絶頂適正』では、これまでの適性検査で開発し、敏感になった乳首を弄り、担当官の指示で絶頂を迎える。
しかし、そこで検査は終わりではなく、二度目、三度目の絶頂と貴方を辱めるマゾ芸をさせられる『奴隷適正』を行う。
貴方はそこで恥ずかしい言葉を言わされ、人として恥ずかしい行為を命令されながら、最後には何度も乳首で絶頂する命令を出されてしまう。
【作品内容】
01_プロローグ 04:08
調教施設にやってきた貴方が、教育担当官である鏡屋れいから適性検査の説明を受けるパートになります。
02_乳首奴隷適性プログラム『基礎適正』 06:48
実際に乳首を弄り、乳首が性感帯であることを示し、検査の合格を目指すパートになります。
『基礎適正』では、れいの指示に合わせて乳首を刺激し、ペニスを勃起させなければいけません。
それに失敗すると不合格になってしまいます。
03_乳首奴隷適性プログラム『感度適正』 15:01
乳首が一番の性感帯であることを確かめる為、ペニスよりも感じていることを示す検査を行い合格を目指すパートになります。
『感度適正』では、乳首に加えて前立腺を刺激していきます。
れいの指示で乳首と前立腺を同時に責め、次第に貴方はペニスが勃起しにくい体に開発されてしまいます。
最後には乳首の性感が優位になっていき、満足に勃起が出来なくなってしまうかもしれません。
04_乳首奴隷適性プログラム『絶頂適正』 24:58
感度が上がった乳首を刺激して、乳首イキを目指すパートになります。
『絶頂適正』では乳輪の愛撫から始まり、開発し感度が上がった乳首をゆっくりと責めていきます。
絶頂感を意識しながらじわじわと感度を上げて、乳首で絶頂するまで追い込まれてしまいます。
05_乳首奴隷適正プログラム『奴隷適正』 14:35
乳首奴隷になる為、マゾ芸をさせられながら乳首イキするパートになります。
『奴隷適正』ではお客様の要望を叶えられる奴隷になれるのかを確かめる為、恥ずかしいおねだりやマゾ芸をさせられてしまいます。
れいの指示で腰をヘコヘコと動かしたり、乳首イキを懇願したりと、乳首奴隷に必要な技能を試されます。
最後はマゾ芸をしながられいの指示で何度も乳首イキをさせられ、羞恥の欠片もない姿を晒すことになってしまうかもしれません。
06_エピローグ 01:33
適性検査が終了し、その結果を伝えるパートになります。
本編合計 1:07:05
【同梱内容】
チャプター別、本編
【クレジットタイトル】
声優 : 梓乃 様
イラスト・台本・編集 : 野村渚
