【TS百合】百合メイドレイの拘束飼育日記【主観視点ボイスあり・なし選択可能】【KU100】
- 01_メイドの一日の始まり 02:19
- 02_首輪に鎖を取り付け、お辞儀の姿勢を矯正 03:02
- 03_鏡の前で焦らし羞恥プレイ 02:54
- 04_乳首の舐められ方に合わせて喘ぐ練習 02:23
- 05_虐められるのが好きになるよう調教してメイドレイに目覚めさせる 03:45
- 06_変態マゾプレイをカメラで撮影されながら絶頂寸前 03:03
- 07_床に溢した自分の愛液のお掃除とお姉様のペニバンをフェラ 02:47
- 08_オマンコとアナルと乳首とクリの同時責め 02:07
- 09_主観ボイスなしVer_(体験版Tr01~Tr08) 19:42
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【TS百合】百合メイドレイの拘束飼育日記【主観視点ボイスあり・なし選択可能】【KU100】
再生回数:-
2026年8月21日公開
■作品概要
~収録コンテンツ~
TS百合音声
全編バイノーラル(ノイマン KU100で収録)
総再生時間・・・2時間50分 エッチパート120分 ※重複なし
主観視点のボイスあり・なしの選択可能
WAV MP3同梱
イラストジャケット(タイトルあり、タイトルなし、オリジナルサイズ)
~主要登場人物~
玲(レイ) (あなた CV: 御子柴泉)
小夜(サヨ) (CV: 高梨はなみ)
みのり (CV: 御子柴泉)
※主観ボイスの選択に関して
本作は主観ボイスの有り・無しを選択して聴く事ができます
有り無しで作品の内容に相違点はありませんのでお好みの方を選んでください
■収録トラック&収録内容
01_お嬢様と専属メイドとの日常 (50:00)
ドラマパートは全9エピソードで構成
・始業式当日の朝
・屋敷の車で学校へ登校
・友達と一緒に駅から徒歩で学校へ
・入浴後、玲の部屋で
・休日の朝・お嬢様の寝顔
・デート・ふたっりきりのドライブ
・百合の香りからの目覚め
・はじめての電車登校
・主従逆転・見習いメイドとして
~入浴後、玲の部屋で~
【小夜】 「あっ…そういえばお風呂にお入れした入浴剤、お気に召しました?」
「ウォーターリリーと言って、百合の花の香りと成分を
配合したもので、血行促進と安眠効果が高いのですよ」
【玲】 「うん。いつもより体がポカポカするよ」
【小夜】 「それは良かったです……それにしても…今の玲様からは、
ふんわりと百合の香りが漂って、とても魅力的に感じられます…」
【玲】 「……っ、きゅっ、急に何言ってんのよ。た…ただの入浴剤でしょ」
【小夜】 「フフフ…急に変な事を言ってしまい、失礼いたしました」
~休日の朝・お嬢様の寝顔~
【小夜】 「では、玲様。私の前に、お立ちください」
「失礼いたします……まずは、パジャマのボタンから…」
【玲】 「う、うん……」
【小夜】 「どうなされました? モジモジとなされていますが…」
【玲】 「…っ、やっぱり…下着姿を見られるのは、恥ずかしいし…」
【小夜】 「フフ……女の子同士なので、下着姿を恥ずかしがる事などございませんよ」
「さて……実は、もう一つプレゼントがございます」
【玲】 「えっ!? それって、上下セットの…下着?」
【音羽】 「今から素敵なワンピースに着替えるのですから、下着も合わせたものでないと、
お洋服が可哀想です。さあ、こちらもお取替えいたしましょう」
「まずは、上の下着の方から……」
【玲】 「まっ、待って! ダメ! 流石に裸にされるのは、絶対無理!」
~主従逆転・見習いメイドとして~
【小夜】 「差し押さえとなったのは……玲様、あなたご自身なのですよ」
【玲】 「私が? 差し押さえ?……って、どういう意味?」
【小夜】 「端的に申し上げれば、お父様は借金のカタとして、お嬢様を売られたのです」
「玲様は富豪が集う闇のオークションに出品され、落札した主の所有物となります」
【玲】 「私が、誰かの所有物に…?」
【小夜】 「運悪く、酔狂な好色家に落札されようものなら、想像するだけで、気の毒でなりません」
「もしよろしければ、出品する前に私が特別に玲様を落札してあげてもいいのですよ。」
「そして私の妹として、共にメイドとして生きていきませんか?」
【玲】 「小夜さんの妹になって、メイドに…?」
【小夜】 「選んでください。見ず知らずの誰かに落札されるのを待つか、私の妹になるか」
【玲】 「う……うん……」
【小夜】 「フフ……契約、成立ですね。今日からあなたは私の可愛い妹、そして見習いメイドです」
「これからはお嬢様ではなく、私の妹であり部下として、言葉遣いも厳しく仕込ませていただきます」
02_見習いメイドの百合調教(36:00)
≪プレイ内容:首輪と手枷足枷の装着・鎖でお辞儀の矯正・ご褒美の抱擁・キス・ディープキス
鏡の前で羞恥調教・太腿撫で・耳舐め・パンツの上からクリ焦らし≫
~メイドの衣装と拘束具の装着~
【小夜】 「私のメイド服と違って、スカートが短く、露出が多いから落ち着かない?」
「メイドの衣装は、主人の好みが反映されるもの…
ですから、その姿に慣れていただかないとなりません」
【玲】 「衣装と一緒に置いてあったんだけど……これ…」
【小夜】 「おや? 衣装と一緒に置いてあったアクセサリー、着け方が分かりませんでした?」
「これはチョーカーといって、首に着ける革製のアクセサリーなの。じっとしているのよ」
【玲】 「はぅ……ぅぅ……」
【小夜】 「うん。よくお似合いです。こういうものを首に着けると、
ペットになったみたいで、ドキドキしませんか?」
【玲】 「へぇっ…ペットなんて……うぅぅっ…」
【小夜】 「ん? 締め付けが強くて、痛かったかしら?」
「でも、しっかりベルトを締めておかないと、逃げられては困るので……
メイド服にこのようなアクセサリーって、背徳感があっていいわよね……フフ」
~キスのおねだり~
【小夜】 「ねぇ…百合の花畑で交わした口づけ、もう一度してみたい?」
【玲】 「は、はい……」
【小夜】 「では、言葉にしてくださる?」
【玲】 「キ、キス……してください……」
【小夜】 「おねだりの最後には必ず、『お願いします。小夜お姉様』を付け加えるの……
分かったら、もう一度」
【玲】 「キ…キス……してください。お願いします……小夜お姉様」
【小夜】 「よく言えました。玲さんのおねだりは、とても可愛らしいですね」
「ではご褒美です……目、閉じて……ちゅぅっ……」
「こんな従順に受け入れれるなんて、まるで私のペットになるために生まれてきたみたい」
03_拘束・服従する悦びを調教 (45:00)
≪プレイ内容:拘束焦らし責め・両手吊り拘束・目隠し・胸の愛撫・乳首焦らし・乳首虐め
愛液の染みたハンカチで責め・愛液舐め・乳首舐め・クリ弄り・クリ舐め・クンニ
舌でオマンコ出し入れ・指でオマンコ責め・Gスポット責め≫
~膝立ちで服従の姿勢~
【玲】 「お姉様っ!! ダメ……ダメぇぇっ!!……はぁぁ…はぁぁ……」
【小夜】 「あらあら……ぺたんと座り込んでしまって。
クリに一瞬触れただけで、果てそうになったの?」
【玲】 「だって……急に足に力が入らなくなって……」
【小夜】 「とろ~んと呆けた顔で、女の子座りをする姿は可愛いですが、
股間から溢れ出てきたものを、床に擦り付けてるように見えるので、
メイドとしては少しはしたないですよ……フフ」
【玲】 「ゆ、床に擦りつけるなんて……力が抜けて、立ち上がれないから……」
【小夜】 「私の前で無防備に崩れるのは、許されません。膝を立てて、背筋を伸ばしなさい」
【玲】 「ひ、膝立ちに……ですか?」
【小夜】 「上目使いで私を見上げるんです。これが、主人に仕える者の『服従の姿勢』なので、
体に刻み込むのよ…分かりました?」
【玲】 「はい……小夜お姉様……」
~拘束された両手を鎖で吊り上げ~
【小夜】 「聞き分けのない見習いメイドには、厳しい『調教』が必要ですね」
「両手を前に出しなさい。手枷に付いているフック同士を連結させて、
両手の自由を奪ってあげます……カチリと……」
「更に鎖を手枷を連結している金具に取り付けて……っと」
【玲】 「へぇっ!? な、何を?」
【小夜】 「鎖を天井のフックに引っ掛けて、吊り上げる……うん……しょっと」
【玲】 「へぇぇっ……あうっ!!……うぅぅぅっ……」
【小夜】 「強制的に両手が上に引っ張られているから、力が抜けても、
服従の姿勢でいられるでしょう」
「鏡の中の自分を、よ~く見て……体の自由が奪われているのに、
今からされる事を期待して、甘い吐息を漏らしてるね…」
【玲】 「こんな姿……恥ずかしくて……耐えられないです……」
【小夜】 「じゃぁ見れないように……ハンカチで目隠しをしてあげると……
何されるか分からないから体が敏感になってゾクゾクするでしょ」
~イクのが先か漏らすのが先か……~
【小夜】 「体をのけ反らしながら泣き叫んで、どうしたの? もう果てそうなの?」
【玲】 「ダメぇぇっ……もうこれ以上されたら、イっちゃうからぁっ!」
【小夜】 「もうイっちゃうなんて叫んじゃって、そんな言葉、いつ覚えたのかしら…
いつも夜中にこっそりとオナニーしてたから、知ってて当たり前だよね…フフ」
【玲】 「オナニーなんて、してないからぁっ……あぁぁんっ!!」
【小夜】 「バレてないと思ってたの? オナニーでイっちゃう時の玲さん可愛いかったから
今から私に見せてよ。大好きな人にイカされるのって、オナニーより何倍も
気持ちいいんだから我慢しなくてもいいのよ」
【玲】 「ヤダぁぁ…もうイっちゃうから、漏れちゃいそうだからぁぁっ!」
【小夜】 「漏れそうなの?漏れちゃうの?漏らしちゃうよね!!イクのが先かな?漏らすのが先かな?」
04_快楽に従順なメイドレイの目覚め (35:00)
≪プレイ内容:奴隷の誓い・クリップで乳首責め・ローターで乳首責め・バイブにフェラ
バイブで喉奥責め・バイブでアナル責め・媚薬注入・ローターでクリ責め
極太バイブでオマンコ責め・セルフ責め・尿道責め・変態マゾプレイ配信
絶頂愛液舐め・ペニバン責め・気絶するまで連続絶頂≫
~痛みを伴った快感でマゾメスの目覚め~
【小夜】 「痛そうだし、怖い? でも、メイドレイは痛いのが大好きなんでしょ。
虐めて欲しいって、おねだりしたんだから覚悟なさい。 ほらっ!」
【玲】 「ひぃやぁぁぁんっ!!」
【小夜】 「フフフ……苦痛に悲鳴をあげる声と表情、いかにも奴隷って感じになってきたね。
両乳首を挟んだ状態で、紐を引っ張って動かすと…」
【玲】 「イヤぁぁんッ!!あぁっ! あぁぁっ……あぁぁぁんっ!!」
【小夜】 「こんな事されて痛くて恥ずかしいのに、感じてしまうのはどうして?」
【玲】 「分からないからぁ……あっ……あぁぁんっ!!」
【小夜】 「それは……虐められて感じちゃう変態マゾメスだからだよ。ほら、今言われた事を復唱してみなさい」
【玲】 「私は…虐められて感じちゃう……変態マゾメス…です…」
【小夜】 「じゃぁ、たっぷり虐めて、快楽で狂わせてあげる……フフ」
~媚薬で改造された尿道で……~
【玲】 「ひゃぁぁぁぁんっ!! やぁぁぁ……やぁぁぁっ…見ないでぇ……」
【小夜】 「あらあら…オマンコの奥が強く突かれた快感で、失禁しちゃったの?」
「ペロっ……でも、おしっこの味はしないね」
【玲】 「汚いから舐めないでぇ……」
【小夜】 「実はさっき注入した媚薬って、尿を愛液にする効果があって、
愛液自体に媚薬の効果も含まれるから、全身が快感に支配されちゃうよ」
「尿道からも愛液が漏れないように、この柔らかいカテーテル状のバイブを
おしっこの入り口に挿入して、蓋をするね」
【玲】 「へぇっ!? イヤっ…やぁっ……ひぃゃぁんっ!!」
【小夜】 「痛くない痛くない……ず~っと、お漏らししてるような感覚が続くでしょ」
「軽く回したり……突いたりすると……細い触手に犯されているみたいでしょ」
【玲】 「ひゃっ…あっあっ…ひゃぁん……あひぃっ…あぁっ…」
【小夜】 「な~に、その情けない声は……少しアへ声になってるじゃない」
「オシッコの入り口で感じちゃうなんて、もう普通の女の子には戻れなくなったね」
~変態マゾメスプレイをカメラで撮影~
【小夜】 「こんな淫らなメイドの姿を独り占めするのは勿体ないから、
隠しカメラで、たくさんの人に見てもらおうか」
【玲】 「いやぁぁ……こんな姿撮らないでぇ……」
【小夜】 「嫌がる割には腰の動きが止まるどころか、激しくなってきたんだけど…」
【玲】 「はぅぅんっ…あぁぁぁんっ!!体が勝手に動いて止まらないだけだからぁんっ!」
【小夜】 「イヤなのに、体が勝手に動いちゃうのは、見られて興奮しちゃう
変態マゾメスの習性だから、どうしようもないよ…フフフ」
【玲】 「やだぁぁっ……こんなの誰かに見られるなんてぇ…」
【小夜】 「ほら、カメラに向かって、私の言った通りに自己紹介しなさい
私は、小夜お姉様のマゾペットです…」
【玲】 「私は…小夜お姉様の…マゾペット…です……はぁぁんっ…」
【小夜】 「変態マゾプレイでイクところを見て下さい…」
【玲】 「変態…マゾプレイで……イクところを……見て下さいっ…あぁぁんっ…」
【小夜】 「じゃぁ、もっと強く腰を動かして、絶頂する姿を見せてあげるのよ」
05_エピローグ・調教の後 (5:00)
≪内容:調教1日目を終えて……≫
~調教の後の、お姉様の膝枕……~
【小夜】 「大丈夫? 起き上がれますか?」
【玲】 「はい……まだ体の力が入らなくて……」
【小夜】 「初日から、こんな調教を受けたら仕方ありませんね。
しばらく絶頂の余韻に浸っていればいいのよ」
「フフ……そんな物欲し気な表情で見つめられると、
また虐めたくなっちゃうじゃないですか」
「ねぇ…私のメイドレイになれて、嬉しい?」
【玲】 「はい……嬉しいです……小夜お姉様」
【小夜】 「とても従順で、よいお返事ですよ……チュッ……」
「身も心も私なしでは、生きていけないようにしてあげるね」
「でも、メイドレイの調教はまだ始まったばかりだから、
明日からたっぷりと快楽を刻んであげるから、覚悟するのよ。」
【玲】 「はい……小夜お姉様」
~キャスト~
高梨はなみ
御子柴泉
~イラスト~
まるりれ
~企画・脚本・制作~
ユビノタクト
~収録コンテンツ~
TS百合音声
全編バイノーラル(ノイマン KU100で収録)
総再生時間・・・2時間50分 エッチパート120分 ※重複なし
主観視点のボイスあり・なしの選択可能
WAV MP3同梱
イラストジャケット(タイトルあり、タイトルなし、オリジナルサイズ)
~主要登場人物~
玲(レイ) (あなた CV: 御子柴泉)
小夜(サヨ) (CV: 高梨はなみ)
みのり (CV: 御子柴泉)
※主観ボイスの選択に関して
本作は主観ボイスの有り・無しを選択して聴く事ができます
有り無しで作品の内容に相違点はありませんのでお好みの方を選んでください
■収録トラック&収録内容
01_お嬢様と専属メイドとの日常 (50:00)
ドラマパートは全9エピソードで構成
・始業式当日の朝
・屋敷の車で学校へ登校
・友達と一緒に駅から徒歩で学校へ
・入浴後、玲の部屋で
・休日の朝・お嬢様の寝顔
・デート・ふたっりきりのドライブ
・百合の香りからの目覚め
・はじめての電車登校
・主従逆転・見習いメイドとして
~入浴後、玲の部屋で~
【小夜】 「あっ…そういえばお風呂にお入れした入浴剤、お気に召しました?」
「ウォーターリリーと言って、百合の花の香りと成分を
配合したもので、血行促進と安眠効果が高いのですよ」
【玲】 「うん。いつもより体がポカポカするよ」
【小夜】 「それは良かったです……それにしても…今の玲様からは、
ふんわりと百合の香りが漂って、とても魅力的に感じられます…」
【玲】 「……っ、きゅっ、急に何言ってんのよ。た…ただの入浴剤でしょ」
【小夜】 「フフフ…急に変な事を言ってしまい、失礼いたしました」
~休日の朝・お嬢様の寝顔~
【小夜】 「では、玲様。私の前に、お立ちください」
「失礼いたします……まずは、パジャマのボタンから…」
【玲】 「う、うん……」
【小夜】 「どうなされました? モジモジとなされていますが…」
【玲】 「…っ、やっぱり…下着姿を見られるのは、恥ずかしいし…」
【小夜】 「フフ……女の子同士なので、下着姿を恥ずかしがる事などございませんよ」
「さて……実は、もう一つプレゼントがございます」
【玲】 「えっ!? それって、上下セットの…下着?」
【音羽】 「今から素敵なワンピースに着替えるのですから、下着も合わせたものでないと、
お洋服が可哀想です。さあ、こちらもお取替えいたしましょう」
「まずは、上の下着の方から……」
【玲】 「まっ、待って! ダメ! 流石に裸にされるのは、絶対無理!」
~主従逆転・見習いメイドとして~
【小夜】 「差し押さえとなったのは……玲様、あなたご自身なのですよ」
【玲】 「私が? 差し押さえ?……って、どういう意味?」
【小夜】 「端的に申し上げれば、お父様は借金のカタとして、お嬢様を売られたのです」
「玲様は富豪が集う闇のオークションに出品され、落札した主の所有物となります」
【玲】 「私が、誰かの所有物に…?」
【小夜】 「運悪く、酔狂な好色家に落札されようものなら、想像するだけで、気の毒でなりません」
「もしよろしければ、出品する前に私が特別に玲様を落札してあげてもいいのですよ。」
「そして私の妹として、共にメイドとして生きていきませんか?」
【玲】 「小夜さんの妹になって、メイドに…?」
【小夜】 「選んでください。見ず知らずの誰かに落札されるのを待つか、私の妹になるか」
【玲】 「う……うん……」
【小夜】 「フフ……契約、成立ですね。今日からあなたは私の可愛い妹、そして見習いメイドです」
「これからはお嬢様ではなく、私の妹であり部下として、言葉遣いも厳しく仕込ませていただきます」
02_見習いメイドの百合調教(36:00)
≪プレイ内容:首輪と手枷足枷の装着・鎖でお辞儀の矯正・ご褒美の抱擁・キス・ディープキス
鏡の前で羞恥調教・太腿撫で・耳舐め・パンツの上からクリ焦らし≫
~メイドの衣装と拘束具の装着~
【小夜】 「私のメイド服と違って、スカートが短く、露出が多いから落ち着かない?」
「メイドの衣装は、主人の好みが反映されるもの…
ですから、その姿に慣れていただかないとなりません」
【玲】 「衣装と一緒に置いてあったんだけど……これ…」
【小夜】 「おや? 衣装と一緒に置いてあったアクセサリー、着け方が分かりませんでした?」
「これはチョーカーといって、首に着ける革製のアクセサリーなの。じっとしているのよ」
【玲】 「はぅ……ぅぅ……」
【小夜】 「うん。よくお似合いです。こういうものを首に着けると、
ペットになったみたいで、ドキドキしませんか?」
【玲】 「へぇっ…ペットなんて……うぅぅっ…」
【小夜】 「ん? 締め付けが強くて、痛かったかしら?」
「でも、しっかりベルトを締めておかないと、逃げられては困るので……
メイド服にこのようなアクセサリーって、背徳感があっていいわよね……フフ」
~キスのおねだり~
【小夜】 「ねぇ…百合の花畑で交わした口づけ、もう一度してみたい?」
【玲】 「は、はい……」
【小夜】 「では、言葉にしてくださる?」
【玲】 「キ、キス……してください……」
【小夜】 「おねだりの最後には必ず、『お願いします。小夜お姉様』を付け加えるの……
分かったら、もう一度」
【玲】 「キ…キス……してください。お願いします……小夜お姉様」
【小夜】 「よく言えました。玲さんのおねだりは、とても可愛らしいですね」
「ではご褒美です……目、閉じて……ちゅぅっ……」
「こんな従順に受け入れれるなんて、まるで私のペットになるために生まれてきたみたい」
03_拘束・服従する悦びを調教 (45:00)
≪プレイ内容:拘束焦らし責め・両手吊り拘束・目隠し・胸の愛撫・乳首焦らし・乳首虐め
愛液の染みたハンカチで責め・愛液舐め・乳首舐め・クリ弄り・クリ舐め・クンニ
舌でオマンコ出し入れ・指でオマンコ責め・Gスポット責め≫
~膝立ちで服従の姿勢~
【玲】 「お姉様っ!! ダメ……ダメぇぇっ!!……はぁぁ…はぁぁ……」
【小夜】 「あらあら……ぺたんと座り込んでしまって。
クリに一瞬触れただけで、果てそうになったの?」
【玲】 「だって……急に足に力が入らなくなって……」
【小夜】 「とろ~んと呆けた顔で、女の子座りをする姿は可愛いですが、
股間から溢れ出てきたものを、床に擦り付けてるように見えるので、
メイドとしては少しはしたないですよ……フフ」
【玲】 「ゆ、床に擦りつけるなんて……力が抜けて、立ち上がれないから……」
【小夜】 「私の前で無防備に崩れるのは、許されません。膝を立てて、背筋を伸ばしなさい」
【玲】 「ひ、膝立ちに……ですか?」
【小夜】 「上目使いで私を見上げるんです。これが、主人に仕える者の『服従の姿勢』なので、
体に刻み込むのよ…分かりました?」
【玲】 「はい……小夜お姉様……」
~拘束された両手を鎖で吊り上げ~
【小夜】 「聞き分けのない見習いメイドには、厳しい『調教』が必要ですね」
「両手を前に出しなさい。手枷に付いているフック同士を連結させて、
両手の自由を奪ってあげます……カチリと……」
「更に鎖を手枷を連結している金具に取り付けて……っと」
【玲】 「へぇっ!? な、何を?」
【小夜】 「鎖を天井のフックに引っ掛けて、吊り上げる……うん……しょっと」
【玲】 「へぇぇっ……あうっ!!……うぅぅぅっ……」
【小夜】 「強制的に両手が上に引っ張られているから、力が抜けても、
服従の姿勢でいられるでしょう」
「鏡の中の自分を、よ~く見て……体の自由が奪われているのに、
今からされる事を期待して、甘い吐息を漏らしてるね…」
【玲】 「こんな姿……恥ずかしくて……耐えられないです……」
【小夜】 「じゃぁ見れないように……ハンカチで目隠しをしてあげると……
何されるか分からないから体が敏感になってゾクゾクするでしょ」
~イクのが先か漏らすのが先か……~
【小夜】 「体をのけ反らしながら泣き叫んで、どうしたの? もう果てそうなの?」
【玲】 「ダメぇぇっ……もうこれ以上されたら、イっちゃうからぁっ!」
【小夜】 「もうイっちゃうなんて叫んじゃって、そんな言葉、いつ覚えたのかしら…
いつも夜中にこっそりとオナニーしてたから、知ってて当たり前だよね…フフ」
【玲】 「オナニーなんて、してないからぁっ……あぁぁんっ!!」
【小夜】 「バレてないと思ってたの? オナニーでイっちゃう時の玲さん可愛いかったから
今から私に見せてよ。大好きな人にイカされるのって、オナニーより何倍も
気持ちいいんだから我慢しなくてもいいのよ」
【玲】 「ヤダぁぁ…もうイっちゃうから、漏れちゃいそうだからぁぁっ!」
【小夜】 「漏れそうなの?漏れちゃうの?漏らしちゃうよね!!イクのが先かな?漏らすのが先かな?」
04_快楽に従順なメイドレイの目覚め (35:00)
≪プレイ内容:奴隷の誓い・クリップで乳首責め・ローターで乳首責め・バイブにフェラ
バイブで喉奥責め・バイブでアナル責め・媚薬注入・ローターでクリ責め
極太バイブでオマンコ責め・セルフ責め・尿道責め・変態マゾプレイ配信
絶頂愛液舐め・ペニバン責め・気絶するまで連続絶頂≫
~痛みを伴った快感でマゾメスの目覚め~
【小夜】 「痛そうだし、怖い? でも、メイドレイは痛いのが大好きなんでしょ。
虐めて欲しいって、おねだりしたんだから覚悟なさい。 ほらっ!」
【玲】 「ひぃやぁぁぁんっ!!」
【小夜】 「フフフ……苦痛に悲鳴をあげる声と表情、いかにも奴隷って感じになってきたね。
両乳首を挟んだ状態で、紐を引っ張って動かすと…」
【玲】 「イヤぁぁんッ!!あぁっ! あぁぁっ……あぁぁぁんっ!!」
【小夜】 「こんな事されて痛くて恥ずかしいのに、感じてしまうのはどうして?」
【玲】 「分からないからぁ……あっ……あぁぁんっ!!」
【小夜】 「それは……虐められて感じちゃう変態マゾメスだからだよ。ほら、今言われた事を復唱してみなさい」
【玲】 「私は…虐められて感じちゃう……変態マゾメス…です…」
【小夜】 「じゃぁ、たっぷり虐めて、快楽で狂わせてあげる……フフ」
~媚薬で改造された尿道で……~
【玲】 「ひゃぁぁぁぁんっ!! やぁぁぁ……やぁぁぁっ…見ないでぇ……」
【小夜】 「あらあら…オマンコの奥が強く突かれた快感で、失禁しちゃったの?」
「ペロっ……でも、おしっこの味はしないね」
【玲】 「汚いから舐めないでぇ……」
【小夜】 「実はさっき注入した媚薬って、尿を愛液にする効果があって、
愛液自体に媚薬の効果も含まれるから、全身が快感に支配されちゃうよ」
「尿道からも愛液が漏れないように、この柔らかいカテーテル状のバイブを
おしっこの入り口に挿入して、蓋をするね」
【玲】 「へぇっ!? イヤっ…やぁっ……ひぃゃぁんっ!!」
【小夜】 「痛くない痛くない……ず~っと、お漏らししてるような感覚が続くでしょ」
「軽く回したり……突いたりすると……細い触手に犯されているみたいでしょ」
【玲】 「ひゃっ…あっあっ…ひゃぁん……あひぃっ…あぁっ…」
【小夜】 「な~に、その情けない声は……少しアへ声になってるじゃない」
「オシッコの入り口で感じちゃうなんて、もう普通の女の子には戻れなくなったね」
~変態マゾメスプレイをカメラで撮影~
【小夜】 「こんな淫らなメイドの姿を独り占めするのは勿体ないから、
隠しカメラで、たくさんの人に見てもらおうか」
【玲】 「いやぁぁ……こんな姿撮らないでぇ……」
【小夜】 「嫌がる割には腰の動きが止まるどころか、激しくなってきたんだけど…」
【玲】 「はぅぅんっ…あぁぁぁんっ!!体が勝手に動いて止まらないだけだからぁんっ!」
【小夜】 「イヤなのに、体が勝手に動いちゃうのは、見られて興奮しちゃう
変態マゾメスの習性だから、どうしようもないよ…フフフ」
【玲】 「やだぁぁっ……こんなの誰かに見られるなんてぇ…」
【小夜】 「ほら、カメラに向かって、私の言った通りに自己紹介しなさい
私は、小夜お姉様のマゾペットです…」
【玲】 「私は…小夜お姉様の…マゾペット…です……はぁぁんっ…」
【小夜】 「変態マゾプレイでイクところを見て下さい…」
【玲】 「変態…マゾプレイで……イクところを……見て下さいっ…あぁぁんっ…」
【小夜】 「じゃぁ、もっと強く腰を動かして、絶頂する姿を見せてあげるのよ」
05_エピローグ・調教の後 (5:00)
≪内容:調教1日目を終えて……≫
~調教の後の、お姉様の膝枕……~
【小夜】 「大丈夫? 起き上がれますか?」
【玲】 「はい……まだ体の力が入らなくて……」
【小夜】 「初日から、こんな調教を受けたら仕方ありませんね。
しばらく絶頂の余韻に浸っていればいいのよ」
「フフ……そんな物欲し気な表情で見つめられると、
また虐めたくなっちゃうじゃないですか」
「ねぇ…私のメイドレイになれて、嬉しい?」
【玲】 「はい……嬉しいです……小夜お姉様」
【小夜】 「とても従順で、よいお返事ですよ……チュッ……」
「身も心も私なしでは、生きていけないようにしてあげるね」
「でも、メイドレイの調教はまだ始まったばかりだから、
明日からたっぷりと快楽を刻んであげるから、覚悟するのよ。」
【玲】 「はい……小夜お姉様」
~キャスト~
高梨はなみ
御子柴泉
~イラスト~
まるりれ
~企画・脚本・制作~
ユビノタクト
