実験体少女の無表情快楽漬け6

実験体少女の無表情快楽漬け6

  1. プロローグ 03:00
  2. クラゲ型寄生生物を使った支配下におけるエージェント向け快楽拷問教育動画の撮影 05:30

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実験体少女の無表情快楽漬け6

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2020年10月17日公開

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喘ぎ無し、叫び無し、無表情の快楽拷問音声作品

★★★台本全部同梱★★★

基本音声合計約1時間36分41秒

◎◎◎おすすめポイント◎◎◎

★全無表情状況説明
★エラー発生
★イケマセン連呼

~新表現~
★言語による説明とあわせて擬音表現、オノマトペを用いることでお伝えいたします

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行動も発言も機械により制御され

全く感情は表に出ていません

…ですが

表に出ていないだけで

すべての感度は研ぎ澄まされています

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【人体管理システム、ヒューマンコントロールマシン、HCM(エイチシーエム)】

HCMとは人間の感情と行動をコントロールするシステムです

苦痛や快楽、熱さ、冷たさなど、あらゆる感覚は正常に機能しますが、

それらの感情は、一切、表に現れません

脳内で思考することも可能ですが、全ての行動も発言もHCMにより

コントロールされます

発言や行動だけでなく、呼吸や排泄、睡眠などあらゆる行動が

HCMにより管理されます

つまり

どんな苦痛や快楽を受けて、泣き叫びたくても、助けを求めたくてもなにもできない

それがHCMです

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■登場人物とプロローグ

「わたしはこの国のとある私立学園にて新人教師をしていました
 とあることから学園と当施設の癒着を知ってしまい、それを問いただそうとしたところ、
 理事長と施設の関係者によって拘束され、当施設へ実験体候補として提供されました
 なお、わたしの身辺調査も実施済みであり、親族との関係が希薄であること、
 新人のため職場でも深い関係を築いている者はいなかったため、このまま隠蔽が可能であると判断されています
 もちろん、わたしが実験体として処分されるため、癒着についても明るみに出ることはありません
 ご安心ください
 ……
 わたしは実験体候補として当施設へ譲渡されましたが、
 その後のテストにおいて若い健康体であること、性交経験がないこと、
 性感帯の開発レベルが一般的であること、および
 教師という職業の経験者であることから、今回の当セミナーで実施する実験に最適であると判断され、
 正式にHCMの実験体となりました」

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実験体に行われる3つの実験

「クラゲ型寄生生物を使った支配下におけるエージェント向け快楽拷問教育動画の撮影」

「寄生生物を使った神経支配と快楽調教拷問装置の併用による反応調査実験」

「寄生生物を使った行動支配と人間の女性を苗床にする合成獣の繁殖実験」

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■クラゲ型寄生生物を使った支配下におけるエージェント向け快楽拷問教育動画の撮影 s1.mp3

当セミナーひとつめのデモンストレーションは、実験と並行して当施設の新任エージェント向けの教育動画を撮影します
みなさまご存知の通り、当施設では奴隷や敵国諜報員の調教を目的とした生物研究、工学研究を進めています
それと同時に、それらを使って対象を調教、拷問する人員の育成も担っております
この実験では、そのエージェントに教育を行う際に使用することを目的とし、女性の身体および性的反応を説明した動画を合わせて撮影します
もちろん、動画の題材および説明を行う講師役は、実験体であるわたしが勤めます
わたしの身体を使って性感帯、女性器などの解説をおこない、自分の身体に起きている変化を客観的に説明していきます
……
また、この実験ではHCMによる行動の制御に加え、わたしの手にある容器に入っている小型の生物を使います
これは実験体コード159の実験で使用したクラゲ型寄生生物を品種改良したものです
快楽物質を餌とするために人間の運動神経、感覚神経に寄生して操る特性がありましたが、
その後の研究で脊髄などにも寄生し、人間の反射といった、能動的でない動作、神経伝達なども支配下に置くことが確認されました
この生物を中継してHCMから信号を送ることで、さらに広範囲の制御が可能となりました
その成果はこのあとの実験にて、みなさまの目でご確認いただけますと幸いです

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■寄生生物を使った神経支配と快楽調教拷問装置の併用による反応調査実験 s2.mp3

この実験でも、寄生生物を寄生させたまま実験を行います
ただし、先ほどのようにわたしの身体の感覚だけに刺激を与えるわけではなく、一部、脳まで刺激が伝達するよう調整します
具体的な調整内容は、こちらにある快楽調教拷問装置でわたしが拷問されている間にご説明いたします
わたしの意識は現在、調教、拷問といった言葉から非常に強い恐怖を感じています
……
それでは、快楽拷問の準備をいたします、わたしは既に全裸の状態のため、脱衣は不要です
わたしの首の後ろに寄生生物が寄生しているため、今回の拷問装置はバイクのような形状で、わたしが跨いで上にうつぶせに乗る形状のものです
拷問装置にまたがる形で装置に拘束されます…この体勢は、四つん這いの動物のような形のため、わたしの意識に強い屈辱感を与えています
なお、拷問装置の各所にはカメラが設置されていますので、乳首、女性器などの状況はお手元の端末で高精細な画像を存分にお楽しみください
……
実験を始めるにあたって、わたしはHCMによって管理されているため、感情が表に現れません
表情や声が変化しないため、端末に表示されるバイタルの数値以外では、みなさまにわたしがイっているかどうかをお伝えできません
そこで本実験以降、わたしの絶頂に関する状況を口頭で報告する発言プログラムを適用します
これによって、例えばわたしがイっているときには「イキマシタ」と発言するなど、外部からも、わたしがイっているかどうかが、わかりやすくなります
それでは、すべての準備が完了しましたので、実験を開始します

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■寄生生物を使った行動支配と人間の女性を苗床にする合成獣の繁殖実験 s3.mp3

最後の実験は、こちらの檻の中で実施します
檻の中央で、全裸で直立しているわたしの姿が後ろの席のみなさまにも見えているかと思います
檻の中、わたしの左手方向に配置されている、人が入れる程度の大きさのケージをご覧ください
とても美しい毛並み、整った顔立ちの四つ足の獣が入っているのがご覧いただけるかと思います
富裕層のみなさまの中にはご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、当施設が遺伝子工学に基づいて開発した最新のペット
キメラ0112(ゼロイチイチニイ)です
その気品ある見た目、しなやかな立ち振る舞いから、各国の富裕層にご好評いただいている当施設の主力製品となります
……
こちらのキメラは、みなさまのお手元に届く際には去勢され、従順な個体となったものが届きますが、
本来は非常に繁殖力が強く、また、度重なる遺伝子操作の中で、人間の女性の卵子と子宮を使い、キメラの精子を受精させることでしか
繁殖させられないという稀有な特性を持っています
当施設では、本日の実験のように、実験や拷問で使い切った女性の生殖器をキメラにあてがうことで、キメラの量産を実施しています
本日最後の実験は…ッ!…ッ!!(キメラがケージから抜け出し、機材をなぎ倒しながら実験体の身体を押さえつける)
……
失礼いたしました、ご覧の通り、発情期のキメラがケージを破壊し、撮影機材をなぎ倒しながら、わたしめがけて突進してきました
一瞬の出来事のため、わたしはキメラに対して女性器を見せつけるよう腰を突き上げ、頭を前足で床に押さえつけられている状態です
現在はキメラの制御を取り戻した状態ですので、この体勢のまま、わたしも、キメラも動くことはありません
なお、みなさまとの間にある檻の材質は、ケージとは比較にならないほど硬質なものですので、みなさまに被害が及ぶことはございません
驚かれた方もいらっしゃるかとは思いますが、引き続き実験をご覧いただけますと幸いです
キメラ生殖実験、実験の一部変更を要請、実験の一部変更を要請…実験の一部変更を承諾
今のアクシデントにより、撮影機材が一部破損し、わたしも床に押さえつけられている状態ですので、
後ろの席のみなさまには、これからの実験が見づらい方もいらっしゃると思います
そこで、これからわたしの身体に起こることを、言語による説明とあわせて擬音表現、オノマトペを用いることでお伝えいたします
身体の反応とリアルタイムにご説明する必要がありますので、寄生生物を使って神経系と脳の言語野を直接接続します
脳と寄生生物を接続した場合、動作はほぼ寄生生物に支配されるため、わたしは社会生活を送ることはできなくなり、実験体としての利用価値が下がります
しかし、アクシデントに対する謝罪の意を込めて、脳への寄生を実行します

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■ ファイル内容 ★mp3 / wav 両方同梱

readme.txt はじめにお読み下さい
scenario.txt

opening.mp3 07:50
s1.mp3 40:02
s2.mp3 28:34
s3.mp3 20:14

□wav
□img イラスト
□banner バナー

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■ 制作

シナリオ:開門三十
CV:真白真雪
編集:もーたーわーくす
イラスト:ゆにこかすみ
サークル:ケチャップ味のマヨネーズ

作品公式サイト