甘々下僕と意地悪姫~貴方を取り合い両耳囁き密着えっち~

甘々下僕と意地悪姫~貴方を取り合い両耳囁き密着えっち~

  1. 下僕少女と意地悪姫の取り合いWフェラ 13:56
  2. 下僕少女と意地悪姫の囁き耳舐め濃厚えっち 14:12
  3. 下僕少女と意地悪姫の囁き解説騎乗位攻めえっち 05:31
  4. 下僕少女チカと甘々な性活 03:11

00:00 / 00:00

再生時にサイレントモードでも音が出る場合があります

甘々下僕と意地悪姫~貴方を取り合い両耳囁き密着えっち~

再生回数:-
2019年7月6日公開

埋め込みタグ

■「甘々下僕と意地悪姫~貴方を取り合い両耳囁き密着えっち~」期間限定30%オフキャンペーン!
期間限定 7/13 ~ 7/28 まで 30%オフ!
基本料金1200円を→ な ん と 900円でお買い求めいただけるキャンペーンとなっています
是非 お早めにお得にお買い求めください!

■キャラクター紹介
◇チカ…CV 結姫うさぎ 
発情期な王子の貴方にあてがわれた貧相な下僕。
最初はあたふたしていたが王子に気に入られてからは
一生懸命ご奉仕をする健気な子

◇ソラ…CV 一之瀬りと
チカの代わりに王子にあてがわれた隣国の王女。
チカと違い、体つきも美しく、
自信満々で濃密なご奉仕をしてくれる。

■「甘々&意地悪! 甘々下僕と意地悪姫~貴方を取り合い両耳囁き密着えっち~のここがポイント!」

○ポイント1『両耳余すことなく楽しめる下僕と姫、二人の密着濃厚なえっち』
この作品のポイントは献身的な下僕ちゃんと少し意地悪な姫に密着され
両耳でえっちなささやきを堪能できる所にあります。

甘々と意地悪、両耳で両方楽しんでください!

○ポイント2『両耳で浸るほど堪能出来る安心のボリューム!』

姫と下僕の献身的、意地悪なご奉仕を2時間40分のボリュームで収録しています。
耳舐め、添い寝、甘々えっち、意地悪えっち…
二人のご奉仕にたっぷりと浸ることができます!


■ストーリー内容構成

年頃の王子である貴方に性処理用の下僕としてあてがわれた
貧相な体つきのチカとの甘々な日々を楽しんでいたが、
そこに巨乳で美しい隣国の王女ソラが貴方の世話役としてやってくる。
一生懸命ご奉仕するチカと意地悪で濃厚なご奉仕をするソラの二人に
奪い合うようなえっちをしてしまう。



■えっちの収録内容

・下僕少女チカの王子様大興奮のドキドキ無理やりフェラ(口内射精)

・下僕少女チカと初めてドキドキ無理やりえっち(膣内射精)

・下僕少女チカのご奉仕お手伝いドキドキ不慣れフェラ

・下僕少女チカの一生懸命ご奉仕耳舐め生えっち(膣内射精)

・チカと一緒にエッチの後のどきどき添い寝

・意地悪姫ソラの濃密バキュームフェラ&パイズリ(口内射精)

・意地悪姫ソラのご奉仕お掃除フェラ

・チカとソラのWご奉仕フェラ(口内射精)

・ソラの意地悪騎乗位責め&チカの甘々耳舐め(膣内射精)

・チカの一生懸命甘々騎乗位&ソラの密着濃密耳舐め(膣内射精)

・貴方専用のメイドになる下僕少女チカとの甘々な性活(膣内射精)

■トラック紹介

1.下僕少女チカとの出会い(6:53)
「王子? これをあなたにあてがっておくからこの下僕を使って性欲を抑えておきなさい」
「…え? 下僕なんて初めてだから どう扱ったらいいかわからないですって?」
「そんなにかしこまらなくたっていいのよ 下僕なんて代わりはいくらでもいるんだから 好きなようにしていいの」
「それこそ性欲の赴くままに…ね 日頃妄想していることをこの子を使ってやればいいのよ ね…簡単でしょ?」
「なに? それともあなたは 下僕の分際で人間扱いされたいと思ってるの?」
「い いえっ…滅相もございませんっ あの…よ…喜んでご奉仕させていただきます」
「下僕はここに置いておくから あとは好きなように使ってくれていいわよ それじゃ…」

2.貴方に与えられた下僕少女チカ(15:01)
「ふぅ はぁ はぁ はい…初めてです 男性に んんっ こうして抱きしめられるのも…胸を触られるのも…王子が…初めて…で」
「そ…それに…こんな近くに王子の顔が ふぅ はぁ じっと見られると恥ずかしいです だって…私…可愛くない ですから」
「王妃様が仰ったように貧相で…ううっ… こうして王子とお会いするのもはばかれる存在です…から」
「胸だって小さくて…んっ ああっ」
「んぅ…ふぅ…やぁ…そんなに強く揉んでは はぁ はぁ うぅっ」
「んぷっ んっ ちゅ おうじ んぷっ ちゅ ちゅぶ んっ ぷああっ」
「はぁ…はぁ…唇が王子と…触れ合って…うぅっ…」

3.下僕少女チカで初体験を(13:33)
「ひゃっ…あんっ…あっ…おまんこに…王子の んんっ おちんちんが当たって…」
「はーっ はーっ あの あの…はじめっ はじめ てっ」
「ひゃっ あっ…まだ心の準備が…んっ おうじっ…んんんっ!」
「んああっ…あっ…うっ…んあっ あっ がぁ あはぁっ…」
「はぁ…はーっ入って…おちんちんが…ううっ 中にまでっ…」
「ま待って…ください…あ…あうっ…うっ」
「んぅぅっ! …くはぁ ううっ…はぁ はぁ ふぅーっ いえ その…初めてで なにがなんだか…」
「ただ…うくっ 入ってきた瞬間になにかが破れたような気がはぁ はぁ んぅ これ…くぅ これ…王子に」

4.下僕少女チカと耳舐めナマえっち(26:55)
「それは…ううっ う…んぅ おち おちんちんが…入って…います」
「はぁ はぁ ん どこにって う…チカ の…お お おまんこ…に…」
「は はい…そうです おまんこ…です そこに王子のおちんちんが うう はぁ んっ 入っています」
「チカの 小さなおまんこに あっ んっ あっ…」
「んはっ はぁ え はい 耳を…ですか? このまま耳を…んんっ 舐めるのですか?」
「わ…わかりました…王子が んっ ぐぅ そう仰るなら…」
「はぁ んあ ふぅ…れろっ ちゅっ れろっ れろれろ ちゅぷっ…」
「ちゅる じゅる こ…こうですか ぺろ…れろ…ちゅ ぢゅる」
「あはっ んっ れろれろ…ちゅる んっ くっ 王子っ なんだかさっきより はふっ あっ んあっ」
「おちんちんが激しく じゅる ちゅる ちゅ れろっ…はい 耳を舐められて んっ んちゅ じゅる 感じて るんですか?」


5.意地悪姫ソラの濃密略奪フェラ(26:37)
「ごきげんよう 王子様 ソラと申します」
「そこにいる下僕とは違って ソラは隣国の姫様よ 胸もあるしその貧相なのよりはマシでしょう?」
「んっ…お姫…さま…」
「どう? 王子であるあなたにふさわしい相手でしょ?」
「うふふ ソラも王子様のお相手をできるなんて光栄ですわ」
「それじゃ 王子くれぐれもみっともないことはしないでくださいね」
「ソラ 後のことは任せたわよ」
「はい 王妃様」

「ちゅっぱぁ んふふ  どうされましたか? 膝が震えてきましたよ 王子?」
「それに ずるるるるっ ちゅ…ぽぁ んふふ…また目もとろーんとなって」
「王子様…んふふ すっごい気持ちよさそうですよぉ?」
「はぁむ…ずるる ちゅぷ んちゅ じゅぶぶっ んぷ んっ じゅぶぶ ううっ んっ…」
「なんですか? あぷっ ふぅっ ぢゅるる もしかして はぁ んっ もうっ…んろろっ ちゅぷ んっ ぷぅっ んぅぅぅーーっ」
「うぅぅんっ じゅるる うぷっ んあ はぁ…王子ったら…もう…ずるるっ イッてしまわれたのですか」
「我慢できなくなって んぷ…ちゅる…それに じゅるるっ この精子…すっごく濃い…ですよ」

6.下僕少女と意地悪姫の取り合いWフェラ(23:03)
「ソラ…さん? じゃないわよ!
「んっ(座る)どうしてあなたがここにいるのよ!」
「どうしてって んっ!(男性にキスされる) はぁむ んちゅ んっ んはぁ… はぁ…」
「あの…王子に呼んでいただいたからです んっ…(キスされる)王…ひ…んっ ちゅ」
「王子に…くっ そうだったのですね 夜のこの時間に呼ばれないからおかしいと思ったら その子と楽しんでいたんですか?」
「ぐぬぬ 王子様 どうしてソラを呼ばないんですか」
「って いいつまでキスしてるのよぉ…」
「んはぁ…はぁ はぁ」
「王子ぃ 性処理は ソラが お相手するって言ったじゃありませんか?」
「今夜もずっと待っていたんですよ それなのにぃ~ ぐぬぬ」
「二人じゃないといや…って そんな~」
「その…チカは二人でも構いませんけど…」
「むぅぅ…こんな子と一緒になんて~ ん…まぁ 王子様が望むなら仕方がないですわ…」
「わ…わかりました…では…一緒に…」
「んふぅ ただし 王子様のザーメンはぜーんぶこのソラにくださいませ! ね?」
「んちゅ ちゅっ まだまだね…やっぱり王子様の相手は このソラがふさわしいわ はぁむ」
「そんな…こと…ぢゅるる チカだって…はぁむ」
「んちゅる ちゅぱぁ 大丈夫ですよ 王子? このまま あぷ ちゅぷ ソラが イカせてあげますからね はぁむ」
「それで ずるるっ んぽ このおくちにザーメンを…じゅぶぶっ」
「んああ…ずるい…です 王子の精子は チカもぉ んはぁむ」

7.下僕少女と意地悪姫の囁き耳舐め濃厚えっち(17:52)
「んぅ…はぁ…んっ ソラのおまんこに王子様の…はぁ」
「んっ…今 先っぽ…入りましたよ」
「こんな ぎんぎんに勃起したおちんちんが ソラのなかに…んっ いきますよ 全部 んっ 入れちゃいますからね」
「んっ…くああっ…はぁ はぁ きました おっきいのが奥にまで はぁ んぅ どうです? ソラのおまんこは?」
「すっごく…あったかくて ぐちゅぐちゅで 気持ちいいですよね?」
「んふ んっ 我慢できないです 王子様ぁ ああ んっ ソラと一緒に気持ちよくなりましょ」
「んっ 王子? いきますよ ふう んっ」
「んっ んっ あはっ ふぅ あっ どうですか 当たっていますか? ぬるぬるのおまんこに擦れていますよ んっ んっ」
「んぅ…王子ったら本当に気持ちよさそう…」
「でも…チカも王子の事気持ちよくさせたいです」
「はぁ はぁ 王子…いいですか? チカも…失礼(移動)して…ここを…はぁむ」
「あっ…んっ やだ 今ぁ なかでおちんちんがびくって…んっ んっ」
「れろ んっ ちゅる れろ…ここも ちゅるちゅる じゅる 感じるんですね」
「ぢゅる あちゅ ちゅる 耳を舐められるの…好き…ですか? はぁむ」

8.下僕少女と意地悪姫の囁き解説騎乗位攻めえっち(15:42)
「入って…きました んぅ…チカのおまんこに ふぅ はぁ おっきい…硬くなったおちんちん…」
「ふぅ んっ んっ はぁ 王子っ んあ んっ んっ だめです 我慢できませんっ」
「んん んっ んっ もっと もっと奥に当たるように ふあ んぅ あん どうですか?」
「ソラさんもこうして はふっ んっ 腰を振って おまんこに擦りつけていたので はふっ ぐぅ んはっ」
「ふふっ まだまだね そんなぎこちない腰振りじゃ 王子様はイッてくれないわよ」
「ねぇ…王子様 代わりにソラが…こっちで感じさせてあげますね」
「はぁむ…んちゅ れろれろ あちゅ じゅる…耳を舐められるの好きですか? ちゅるる れろ それとも…ふぅー(息吹き)」
「ふふっ 息を吹きかけられただけで びくってなりましたよ」
「ちゅ…っぱ んふふっ…いいんですよ ソラがいっぱい舐めてあげますから れろれろ じゅぷ ちゅ んちゅ ソラで感じてる顔…見せてください はぁむ」
「んは はぁっ んっ だめです 王子はチカで…はぁ あん ソラさんばっかりなんてずるいです」
「頑張りますから 王子 チカだってこんなふうに んんっ んっ んあっ…」

9.下僕少女チカと甘々な性活(18:31)
「んちゅ ちゅ…ちゅ…んぷっ はぁ はぁ 王子…はぁむ んっ ちゅ ちゅんっ んっ んっ」
「んはぁ…王子…あの…今日は…どうして…よんでもらえたのですか? ソラ…さんの方が…き 気持ちいいかと…思ってたんですが」
「え あ…チカの方がいい…ですか…いや でも…んっ ぷぅっ」
「んちゅ ちゅ あちゅ んちゅ…王子…んちゅ ちゅ ぢゅっ…」
「あぷ ぷっ はぁ はぁー え? チ チカとだけ…ですか? ふぅ はぁ…んっ…ちゅ んはぁ…はぁ…いい…です…けど…」
「はぁむ んちゅ じゅるる んちゅ んっ はぁむ ちゅ キス…上手に…なっていますか?」
「んぅ…んっ ちゅ 嬉しい…です れろ…んちゅ えっちなのは…王子が求めてくれるから…」
「んっ ちゅ ちゅ んっ んちゅ ちゅ どうぞ 全部 チカは んっ ちゅ んっ はっ 王子のモノ…ですから…」
「これはどうですか? はぁむ ちゅ んっ れろれろっ…じゅる おまんこを突きながら ずるるっ 耳を舐められるのは…はぁむ」
「ちゅる んちゅ ちゅる 王子も ぢゅるる チカをもっと感じてください んちゅっ ちゅる んあ あん れろ…ちゅる」
「んああ はぁ はぁ どんどん あん あっ ちゅる なかでおっきくなっています 硬くなっていくのが…んあ あっ はぁっ」
「んは はぁ あん すごい…です ふぅ はぁん あっ また激しいの んっ はっ」
「耳を舐められて 興奮…してしまったのですか? んぅ はぁ でしたらもっと…ぶちゅ れろれろ じゅる」
「王子ぃ んちゅ ちゅっ んちゅ れろれろ ぺろ…はい チカも気持ちいいです」
「んちゅ ちゅ あちゅ ちゅっ んああっ 大好きな王子に ああ あん おまんこを突かれて んぅ はぁ ちゅるるっ 気持ちいいです」

■参加スタッフ

【製作】テグラユウキ

【シナリオ】須永成人 様

【パッケージイラスト】NEDIA 様

【その他イラスト】テグラユウキ

【デザイン】浅木式 様

【キャスト】チカ…CV 結姫うさぎ 様
      ソラ…CV 一之瀬りと 様

【編集】臨場研 様