■あらすじ
下町で暮らす主人公には二人の幼馴染がいた。
一人はダンテ、少し年上で、騎士団の新米騎士。
もう一人はエリオ、自他ともに認める自由人で今は遠い異国の地を満喫中。
兄弟同然に育ち、近所でも仲良し組として有名だった3人は幼馴染同士の食事会を開催することに。
しかし、言い出したはずのエリオから欠席の連絡と共にお詫びの異国のジュースが送られてくる。
欠席に不満を漏らしながらも折角だからと二人は珍しいジュースに舌鼓を打つ――のだが、
それは幼馴染からの性質の悪いイタズラだった。
あろうことかジュースには媚薬が仕込まれており、気づかなかった主人公はしっかり飲み干してしまう。
だんだん理性を失っていく主人公を前に、ダンテも理性を押さえられなくなり……、
ついには一線を越えてしまい――。
・ダンテ CV 二回戦中様
年齢:23歳
訓練課程を終えて騎士団に入団したての新米騎士。
若干粗野なところもあるが、明るくて努力家ないい奴で騎士団内では先輩たちによくイジられている。
実家を出てはいるが相変わらず下町に住んでおり、騎士団の任務がない日は主人公の家にも顔を出す。
主人公たち三人組の中では一番年上のため、お兄ちゃん的役割を担うことも多い。
主人公に対しては妹のように扱ってはいるが、ずっと好意を抱いていた。
が、関係性が壊れてしまったら…と思いを伝えられずにいる。
自分では周囲に気持ちはバレていないつもりでいたが、顔に出やすい性質もあり、幼馴染のエリオにはバレバレだった。
主人公(あなた)
年齢:成人済み
幼馴染三人組の中では一番年下。
実家のパン屋で働いており、看板娘として有名。
客がファンになったり、言い寄られたりすることもあるが本人が鈍感なこともありうまくかわしている。
仕事に関してはしっかり者だが、それ以外の面では抜けてるところもあり、幼馴染二人には心配されている。
ダンテのことはずっと憧れのお兄ちゃんとして尊敬している。
エリオ(本編内にセリフはなく、名前のみ登場します)
年齢:22歳
幼馴染三人組の真ん中。
自他ともに認める自由人で、色々な国を旅して暮らしている。
フラ~っと戻ってくることもあるが謎な部分も多い。
一応、異国の地で買い付けた品物を卸す商人的な仕事をしているらしい。
ダンテが主人公に好意を抱いていることを幼いころから察していたが
いつ帰ってきても二人の仲が進展しておらず、痺れを切らしていたところ
異国でいい感じの媚薬入りジュースを見つけて閃く。
トラック1
プレイ内容(媚薬、キス、クンニ、挿入、外出し)
不慮の事故で媚薬を飲んでしまう主人公
「大丈夫か……? ふらついてるぞ」
「顔も赤いし……体もなんか、すげぇ熱いし……もう効いてんのか……?」
「っ、悪い……触んねぇ方がいいよな、お、俺、外出てるわ」
「……そんな状態で家に帰すわけにもいかねぇし……俺は騎士団の宿舎に行くから、お前はこのまま泊ってけ」
「……今更気ぃつかってんじゃねぇよ。言うこと聞いて大人しくしとけ」
「な、っ……!? お、おい……なんで抱き着いて……、……離れろって。まずいだろ、これは……」
「俺もちょっと飲んじゃってるし、お前だって……今、普通の状態じゃねぇんだし……」
「っ……そりゃ、なんとかはしてやりてぇけど……でも……、……くそっ、こっちの気もしらないで……!」
「こっち来い!」
「っ……本当に抵抗しねぇんだな……」
「ん、っ……ふ……ん、ちゅ……っ」
「は、っ……んむ、ちゅっ……っ……変な感じ、んん、っ……ちゅっ、む、ちゅ、っ……」
トラック2
プレイ内容(乳首責め、フェラ、ダンテから主人公への指攻め、主人公からダンテへの手淫)
媚薬事故の件で関係が変わっていく2人
「ん、ちゅ……っ、んぢゅ、っ……れろ、っ、ん」
「ふ、ん……っ、息上がってる……乳首、吸われるの気持ちいい?」
「っ、ぢゅ、っ……ん、ぢゅる、っはぁ、ん……っ、れろ……」
「ふは……ぁっ、ん……ぷっくり膨らんで、エロいな……ん、ちゅっ」
「んぢゅっ……ぢゅぶ、っ、んれろ、んっ……ぢゅりゅ、っん、はぁっ……、は、あっ、ん……どうした?」
「えっ……わ、分かった……お前がいいなら……口でシて」
「う、っ……んん、っ……く、う……っ、はぁ、っ……」
「っ、無理、するなよ……っ、ん、はじめて、だろ、っ……はぁ、っ、ん……」
「は、ぁ、っ……やっぱ、まだ、夢見てるみてぇ……っ、ん、うっ……」
「っ、ふ……っ、んぐ、ぅ、っ……は、っ……んん、っ、ふ……っ」
「お前、が……っ、ん、俺のを……っ、咥えて、っんん、っ……ぐ……ぅっ」
「はぁ、っ……う、んっ、そこ、っ……やば、い……っ、んっ、ぐ、っ……」
「っ、はっ……ああ、気持ちいい……っ、ん、ぁ……っ、はぁっ、上手にできてる、ぞ……」
「んん……っ、はぁ、っ、ん……ぐ、っ……」
「ふ、っ……褒められて喜んでんの? ……かわいいヤツ」
「っ、でも、ちょっと心配だな……っ、ん、他でこういうことすんなよ……っ、ん……」
トラック3
プレイ内容(手錠目隠しプレイ、耳舐め、指挿入、乳首舐め、挿入、外出し)
ダンテの部屋でエリオが送りつけてきた色んなグッズを見つけてしまい……
「ん、ちゅぶ……っ、ふ、ん……ぢゅりゅ、っ……ぢゅっ、んん……っ」
「ふぅ、っ……ん、そりゃ触るぞ、って予告したら目隠しの意味ねぇだろ」
「っ……ん……視覚が奪われると、その分他の感覚が敏感になるんだってさ」
「は……んむ、っ……ちゅっ、れろ、ぉ……んん、っ……ちゅっ」
「はぁ……ん、ぶ……ぢゅぶ、っ、ぢゅりゅっ、ん、ふ……っ」
「お前だってこうなるって分かってて誘ったんじゃないの?」
「ちゅっ……はぁ、っ、んむ……れろ、ん、そうじゃなかったらとんだ小悪魔だな……っふ……」
「んぶ、っ……ぢゅ、ぢゅぶっ……んぁ……む、ちゅっ、ちゅりゅ、っ」
「は、ぁ……っ、ん、ちゅっ、ちゅぶ……んっ、ふ……っ、ぢゅっ」
「ん、は……これ、ちょっとヤバいな……お前の反応、かわいくて……」
「っ……んむ、ちゅっ……ちゅりゅ、っ、んぁ……む、ぢゅっ、ぢゅれろ」
「ん……っ……もっと俺のこと、感じて……頭ん中、いっぱいにして」
「んっ、ふ……っ、全身敏感になってるな」
「っ……ん、まだ乳首触ってないけど……反応してる」
「ふ、ん……っ、ちゅっ……ピクピクって震えてかわいい……んむ、っ、ちゅっ……ちゅぶ、っ……」
トラック4
プレイ内容(キス、乳首責め、クンニ、挿入、外出し)
パン屋さんの看板娘としてダンテの同僚からも人気の主人公、でも、ただの幼馴染でなくなったダンテはその事に妬いてしまい……
「はぁ、っ……クリ、吸われると頭真っ白になるだろ」
「んむ、っ、ぢゅっ、ぢゅぅうっ……っはぁ、っ、これで余計なことも考えられなくなるだろ」
「っ、ちゅっ……ん、ぢゅりゅ、っ、ふ……ぢゅっ、ぢゅるるっ」
「はぁ、っ、また溢れてきた……っ、ん、クリも充血して膨らんで……エッチだな」
「んむ、ぢゅっ、ぢゅる、っ……はぁ、っ、ん、れろ、ふぢゅっ、ぢゅぶっ」
「っ、ふ……っ、ん、入り口ヒクヒクしてる……っ、ちゅっ……ナカ、欲しいんだろ?ん……こうなったら最後までシようぜ」
「んむ、ぢゅ……っ、ふ、ぢゅる、っ……はぁ、っ……ん」
「俺ばっかりって言うなら……お前が上になってみる?俺はそれでもいいけど、じゃ、交代」
「ほら、ここ……またがって。腰落として……」
「っ、ふ……ん、っ……く、ぅ……っ、は……っ……」
「ん……っ、もっと奥まで……っ……いけるよな、っ……ん、っ……」
「そんなところで止められると、っ……焦らされてるみてぇなんだけど、っ……」
トラック5
プレイ内容(キス、耳舐め、乳首責め、挿入、外出し)
騎士団任務のためしばらく遠征となるダンテは成り行きで恋人となっていた主人公に改めて、しっかりと想いを伝えて……
「好きなところ、言って……っ、ん、っ、は……っ、こことか?」
「んっ、ふ……っ、当たり、だな、っ、ん……っ、はは、顔みりゃ分かるよ どんだけ一緒に居ると思ってんだ……」
「ん、お前のことはいつも見てたんだから、ふ、っ……ん、っ、はぁ、っ、く……っ、う、んんっ、はぁ、っ」
「はっ、ん……そうだよ。お前は、ずっと気づいてなかったかもしれないけど、っ……」
「っ、は……ぁ、っ、ん、反応変わった……ここもイイんだな、っ」
「はぁ、っ、んっ、ぐ……っ、や、ばっ、締まる、っ、んっ、く、ぅっ」
「っ、ああ……っ、俺も、気持ちいいよ……っ、ん、っ、はぁっ……」
「ん、くっ……ふ、っ、んん、っ、はぁっ、はあっ……んっ」
「いつもより、もっと……っ、ん、っ、気持ちが、通じたからかな、っ……」
「は、っ……ん、う……っ、ん、ふっ、んんっ、はぁ、っ」
「っ、はぁ、っ、ん、っ……一緒に、っ、イって、っ……んっ」
「はぁっ、はっ、ん、っ、ぐ、っう、っ……んんっ、はぁっ、はあっ……んんっ……」
「はぁ、っ……ん、っ……ちゅっ……ちゅ、ふっ……んぅうっ!!」
「っ、ふ、はぁ……っ、はぁ……っ、ん、さすがにまだ、ナカには出せねぇよ……」
「さっきも言ったけど……色々ちゃんとしなきゃならねぇし……」
「俺が戻ってくるまで、待っててくれるか?」
トラック6
プレイ内容(一緒に入浴、耳舐め、指挿入、挿入、中出し)
ダンテが遠征から帰ってきて再会した2人は会えなかった期間を埋め合わせるように……
「ん、ぐ……っ、ふ、ぅ……んんっ、はぁっ、は……っ、んっ」
「は、っ……この辺突くと、っ……すげぇ締まるな、っ、は……っ、ん」
「……ここ、好きなんだっけ……っ、はぁ、っ……ん、っ、くっ……」
「ん、っ、ふ……っ、ちゅっ……ちゅ、ぶっ……ん、っ、はぁっ」
「っ、ん……っ、奥の、深いところまで……っ、ん、突いてやるからな、っ……」
「はぁ、っ……ん、っ、はぁ、っ、当たってるの、分かる?」
「ふ、っ……は、っ……んむ、ちゅっ……んぶ、っ、ぢゅっ」
「ん、はぁ、っ……ん、俺のでいっぱいにして……お前を俺の物にしたい」
「ん、ちゅ、っ……んっ……いいか?」
「っ、は……っ、んぶ、ぢゅっ……っ、ぢゅむ、っ、ふ、う、ん、っ」
「はぁ、っ、は……ぁ、っ、ん、くっ、う……っ……む、ちゅっ」
「ちゅ、ふ、っ、ん……っ、もっと……っ、キス……っ、んむっ……」
「ちゅぶ、っ、ん、ぢゅ、む……っ、はぁ……む、ぢゅりゅっ」
「っ、はぁっ、はっ……好き、っ……ん、好きだ、っ……んっ」
「はぁ、っ、んっ、くっ、う……っ、はぁっ、んっ、う、っ……」
トラック7
フリートーク
■Cast……二回戦中様(@ataru_2kaisen)
■illust……木村タケトキ 様(@k_taketoki)
■scenario……海無鈴河 様(@minasisuzuka)
■録音……テツボウ様(MaemawariKowai)
■ロゴ制作……con様
■音声編集……Dおりまー 様(@orima_d)
■制作……Sp∞n(スプーン)(@spoon_onsei)
https://twitter.com/spoon_onsei