妹とヤリたいことのすべて 「ごくん……ねぇ、なんでもするから、これ、もっとちょうだい、お兄ちゃん」

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■□■ストーリー■□■ 両親を早くに亡くし、長男である主人公・阪式 辰磨(※苗字、名前共に変更可能) と3人の妹の4人で暮らしていた。 学生である妹達と違い、主人公は働きに出るでもなく、毎日家にこもっていた。 世間だけでなく、3人の妹からもニートだと思われていたが、 それでも両親の遺産が毎月振り込まれている為、妹達は軽蔑しながらもそこまで問題視していなかった。 だが、家事を一切しない兄に少しずつストレスが溜まっていっていた。 そんな折、些細なトラブルから妹達のストレスが爆発してしまい、 遂に主人公は家を追い出されてしまう。 3人での新生活を始める妹達だったが、唐突に振込みがストップ。 姉妹は困惑するが、実はそれは今まで主人公が稼いだものであり、 そもそも遺産なんてもうなかった事を打ち明ける。 それならどうして最初からそう言わなかったの!?と問い詰める妹達にいやらしい笑みを浮かべる主人公。 最愛の妹達にわざと嫌われるように誘導し続けてきた主人公は 日々の生活を保障する代わりに、と妹達に交換条件を突きつけるのだった。 ■□■登場キャラクター■□■ ●阪式 こころ(※苗字は主人公に合わせて変化します) CV:梅原亜衣 長女。学園の3年生。 実質妹二人の面倒を見てきたしっかり者。 何事も卒なくこなし、それを鼻にかけるでもない良くできた妹。 良く言えばクール、悪く言えば無愛想な為、面識の少ない人間からは誤解を受ける事もある。 家事は主に掃除を担当しているが、以前は全部一人でしていた。 後に妹達からの提案で3人で分担。 兄の事は頼りにしていたが、両親を亡くし、兄と一緒に妹達を育てなければと考えて折になぜか非協力的だった為、次第に兄の威厳は消えていった。 今回の事で完全に嫌いになったが、次女が怒っているのを見て、冷静になり、打開策を考える。 二人の妹の事は大事に思っており、姉としてだけでなく、母親のような気持ちも持っている。 「兄さん、ご飯、ここに置いておきますからね」 ●阪式 雛美(※苗字は主人公に合わせて変化します) CV:風花ましろ 次女。学園の2年生。 3姉妹の中では一番元気で、主人公に対するあたりも強い。 何もしていないと思っている兄を強く軽蔑し、兄妹の縁を切りたいとすら思っており、それを何度も告げている。 幼い頃は一番兄に懐いていた。 長女同様、今回の事で完全に嫌いになり、より罵倒が激しくなるが、それも兄を喜ばせる要因になっていく。 洗濯担当。粗野な部分はあるが、手伝いもよくしている為、家事は苦手ではない。 こころの事は尊敬し、雫は可愛がっている。 「なに? クソ兄、なんか文句あるの? 働いてないのに? ニートのくせに?」 ●阪式 雫(※苗字は主人公に合わせて変化します) CV:桜水季 三女。学園の1年生。 大人しい性格で姉二人には可愛がられており、本人も歪む事なく成長し、3姉妹では一番の常識人。 兄とは家の中でもあまり二人きりになった事がなく、二人の姉の手前、言い出せなかったが、嫌いではなかった。 しかし、さすがに今回の件で想像を越えた兄の異常性を見せつけられ、引いており、それも環境が悪かったせいではないかと考えてもいる。 だが、それはまったくの思い違いで、兄の本性を知る事となる。 悪気はないが天然で兄に刺さる言葉を投げかけてしまう。 料理担当。 姉二人の事は好きだが、雛美の粗野な部分は少し苦手。 「お兄ちゃん、働こう? 私も一緒に探してあげるから、ほらこれなんてお兄ちゃんでも出来るんじゃないかな」 ●阪式 辰磨(※デフォルトで苗字、名前共に変更可能です。) 長男。 元は真面目な兄だったが、妹達を偏愛するようになり、家族であるが故に普通に恋愛するのは常識的に困難であると考える。 両親の死をきっかけにタガが外れ、まずは嫌われ、脅し、身体で服従させていき、可愛い妹達の見た事のない表情を見たいという欲望に駆られている歪んだシスコン。 誘導したとはいえ、罵られてきた事には傷つきながらも、仲がいいだけでは見れない妹達の新しい面が見る事ができたと喜び、これから嫌いなはずの兄に奉仕する羽目になる妹達を思い、頑張ってきた甲斐があった、と興奮が治まらない。 現在では投資等でしっかりとした財産を築いているが、両親が亡くなった頃には妹達の生活は俺が守らねば、と人知れずアルバイトに精を出していた。 治験のバイトを行った際、相当数の薬を持ち出している。 何かをしようとした時、複数の選択肢がある場合、それが得か損かが感覚的にわかる能力の持ち主であり、それを使用し、薬を調合。 様々な効能を生み出していき、妹達へとあの手この手で投与し、新しい表情を露にさせていく。 「妹達は本当に可愛いな。だから笑った顔も、幸せそうな顔も、怒り顔も、泣き顔も、色んな表情が見たくなる」

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2019年3月1日公開

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■□■ストーリー■□■
両親を早くに亡くし、長男である主人公・阪式 辰磨(※苗字、名前共に変更可能)
と3人の妹の4人で暮らしていた。

学生である妹達と違い、主人公は働きに出るでもなく、毎日家にこもっていた。
世間だけでなく、3人の妹からもニートだと思われていたが、
それでも両親の遺産が毎月振り込まれている為、妹達は軽蔑しながらもそこまで問題視していなかった。
だが、家事を一切しない兄に少しずつストレスが溜まっていっていた。

そんな折、些細なトラブルから妹達のストレスが爆発してしまい、
遂に主人公は家を追い出されてしまう。

3人での新生活を始める妹達だったが、唐突に振込みがストップ。
姉妹は困惑するが、実はそれは今まで主人公が稼いだものであり、
そもそも遺産なんてもうなかった事を打ち明ける。

それならどうして最初からそう言わなかったの!?と問い詰める妹達にいやらしい笑みを浮かべる主人公。

最愛の妹達にわざと嫌われるように誘導し続けてきた主人公は
日々の生活を保障する代わりに、と妹達に交換条件を突きつけるのだった。

■□■登場キャラクター■□■
●阪式 こころ(※苗字は主人公に合わせて変化します)
CV:梅原亜衣
長女。学園の3年生。
実質妹二人の面倒を見てきたしっかり者。
何事も卒なくこなし、それを鼻にかけるでもない良くできた妹。
良く言えばクール、悪く言えば無愛想な為、面識の少ない人間からは誤解を受ける事もある。
家事は主に掃除を担当しているが、以前は全部一人でしていた。
後に妹達からの提案で3人で分担。
兄の事は頼りにしていたが、両親を亡くし、兄と一緒に妹達を育てなければと考えて折になぜか非協力的だった為、次第に兄の威厳は消えていった。
今回の事で完全に嫌いになったが、次女が怒っているのを見て、冷静になり、打開策を考える。
二人の妹の事は大事に思っており、姉としてだけでなく、母親のような気持ちも持っている。

「兄さん、ご飯、ここに置いておきますからね」

●阪式 雛美(※苗字は主人公に合わせて変化します)
CV:風花ましろ
次女。学園の2年生。
3姉妹の中では一番元気で、主人公に対するあたりも強い。
何もしていないと思っている兄を強く軽蔑し、兄妹の縁を切りたいとすら思っており、それを何度も告げている。
幼い頃は一番兄に懐いていた。
長女同様、今回の事で完全に嫌いになり、より罵倒が激しくなるが、それも兄を喜ばせる要因になっていく。
洗濯担当。粗野な部分はあるが、手伝いもよくしている為、家事は苦手ではない。
こころの事は尊敬し、雫は可愛がっている。

「なに? クソ兄、なんか文句あるの? 働いてないのに? ニートのくせに?」

●阪式 雫(※苗字は主人公に合わせて変化します)
CV:桜水季
三女。学園の1年生。
大人しい性格で姉二人には可愛がられており、本人も歪む事なく成長し、3姉妹では一番の常識人。
兄とは家の中でもあまり二人きりになった事がなく、二人の姉の手前、言い出せなかったが、嫌いではなかった。
しかし、さすがに今回の件で想像を越えた兄の異常性を見せつけられ、引いており、それも環境が悪かったせいではないかと考えてもいる。
だが、それはまったくの思い違いで、兄の本性を知る事となる。
悪気はないが天然で兄に刺さる言葉を投げかけてしまう。
料理担当。
姉二人の事は好きだが、雛美の粗野な部分は少し苦手。

「お兄ちゃん、働こう? 私も一緒に探してあげるから、ほらこれなんてお兄ちゃんでも出来るんじゃないかな」

●阪式 辰磨(※デフォルトで苗字、名前共に変更可能です。)
長男。
元は真面目な兄だったが、妹達を偏愛するようになり、家族であるが故に普通に恋愛するのは常識的に困難であると考える。
両親の死をきっかけにタガが外れ、まずは嫌われ、脅し、身体で服従させていき、可愛い妹達の見た事のない表情を見たいという欲望に駆られている歪んだシスコン。
誘導したとはいえ、罵られてきた事には傷つきながらも、仲がいいだけでは見れない妹達の新しい面が見る事ができたと喜び、これから嫌いなはずの兄に奉仕する羽目になる妹達を思い、頑張ってきた甲斐があった、と興奮が治まらない。
現在では投資等でしっかりとした財産を築いているが、両親が亡くなった頃には妹達の生活は俺が守らねば、と人知れずアルバイトに精を出していた。
治験のバイトを行った際、相当数の薬を持ち出している。
何かをしようとした時、複数の選択肢がある場合、それが得か損かが感覚的にわかる能力の持ち主であり、それを使用し、薬を調合。
様々な効能を生み出していき、妹達へとあの手この手で投与し、新しい表情を露にさせていく。

「妹達は本当に可愛いな。だから笑った顔も、幸せそうな顔も、怒り顔も、泣き顔も、色んな表情が見たくなる」

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