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「俺はジュウセイジャーのレッドだぞ……!」敵の獣人に捕らわれた正義のヒーロー、強制番交尾でメス堕ち♡【全編KU100×スタジオ収録】

【SAMPLE】「俺はジュウセイジャーのレッドだぞ……!」敵の獣人に捕らわれた正義のヒーロー、強制番交尾でメス堕ち♡

  1. 01_物語導入(TR1全編・気無理矢理キス) 06:19
  2. 02_ちんこが喉の奥に当たる……(無理矢理フェラ) 01:49
  3. 03_ケツ穴が……ちんこで広がって……(挿入) 01:50
  4. 04_孕むまで中に出すって……やめろ(挿入) 01:04

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再生時にサイレントモードでも音が出る場合があります

【SAMPLE】「俺はジュウセイジャーのレッドだぞ……!」敵の獣人に捕らわれた正義のヒーロー、強制番交尾でメス堕ち♡

再生回数:-
2026年10月5日公開

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■□ 敵同士のふたりを結ぶ、“運命の番” □■

「俺はジュウセイジャーのレッドだぞ……!」

敵の獣人幹部に捕らわれた、正義感の強い戦隊ヒーロー・鷹野朝陽。
拷問を覚悟していた彼に告げられたのは――「お前は俺の運命の番だ」。

正義と悪、人間と獣人。
相容れないはずの相手に抗いながら、朝陽はジェイドの強引さと不器用な優しさに心を揺らしていく。

■□ 本作のおすすめポイント □■

・冷静沈着で強引な獣人幹部×まっすぐで口の悪い熱血ヒーロー
・捕らわれた朝陽の視点で描かれる、敵対関係から始まるBL
・人間と獣人を結びつける、“運命の番”の設定
・強がりの奥にある戸惑いと、少しずつ変わっていく相手への気持ち
・ジェイドの独占欲と、ときおり見せる不器用な優しさ
・後半には朝陽からも想いを寄せる展開と、本編後のふたりを描くボーナストラック

■□ STORY|敵であるはずのお前が、運命の相手? □■

闇の組織へ単身潜入し、獣人幹部ジェイドに捕らえられた鷹野朝陽。
拷問を覚悟していた彼に告げられたのは、「運命の番」という思いもよらない言葉だった。

正義のヒーローと、敵の組織の幹部。
ありえない関係を否定する朝陽だったが、共に過ごすうち、ジェイドの不器用な優しさや、彼が抱える事情を知っていく。

レッドとしての使命と、ジェイドへの想い。
相容れないはずのふたつを抱え、朝陽は自分の気持ちと向き合っていく。

■□ PROFILE|正義のレッドと、彼を手放さない獣人 □■

■ 鷹野 朝陽(たかの あさひ)
CV:雪平 凪

敵を前にしても強気な姿勢を崩さない、ジュウセイジャーのレッド。
口は悪く、負けず嫌い。それでも相手の事情を知れば放っておけない、まっすぐな心の持ち主。
ジェイドの強引さに反発しながら、不意に向けられる優しさには調子を狂わされてしまう。

■ ジェイド

朝陽を“運命の番”と確信する、冷静沈着な獣人幹部。
正義と悪の立場を意にも介さず、朝陽を自分のそばに置こうとする。
強引で、自分勝手で、手放す気はまるでない。その一方で、朝陽に向ける態度には甘さも覗く。

※本作は鷹野朝陽のボイスで進行します。ジェイドのボイスはありません。

■□ 収録内容(トラックリスト)|捕虜から、“運命の番”へ □■

本編6トラック:約74分22秒
ボーナストラックを含む:約83分35秒
※ショートボイス・キャストトークの時間は含みません。

Track 01:敵の獣人から告げられた“運命の番”(06:19)

単身潜入した闇の組織のアジトで捕らわれ、牢屋で目を覚ました朝陽。
拷問を覚悟していた彼に、獣人幹部ジェイドは思いもよらない言葉を告げる。
人間と獣人、しかも敵同士。朝陽には到底受け入れられない話だった。

Track 02:知らなかった、番の影響(15:41)

世界征服よりも、運命の番を見つけることが目的だというジェイド。
その言い分に反発する朝陽だったが、自分の身体に起きた変化に戸惑い始める。
ジェイドはそれも、二人が番である証だと語って――。

Track 03:俺たちは、敵同士だろ(14:51)

「俺はレッドだ」と、ヒーローとしての意地を捨てずに抗う朝陽。
ジェイドの強引さに翻弄されながらも、運命の相手だとは認められない。
それなのに、不意に恋人のような優しいキスをされ、ますます気持ちを乱されてしまう。

Track 04:捕虜のままではいられない(08:32)

捕らわれてから数週間。朝陽は牢屋からジェイドの屋敷へ移される。
強引なくせに、食事や怪我の手当は欠かさない。敵なのか味方なのか、もうよくわからない。
さらにジェイドの種族が抱える事情を知り、朝陽は彼を見る目を変えていく。

Track 05:満月の夜、ふたりに訪れる変化(21:35)

夜中、寝室へやってきたジェイドは、いつもの冷静な様子とは違っていた。
満月に訪れる獣人の発情期。その影響は、人間である朝陽にまで及んでいく。
番であることを否定し続けてきた朝陽も、自分の変化を意識せずにはいられなくなる。

Track 06:お前のこと、嫌いじゃない(07:25)

ようやく落ち着いたジェイドと、ちゃんと話をしようとする朝陽。
最初は腹立たしさしかなかったのに、今はそれだけではない。
敵同士という立場に迷いながら、朝陽は不器用に自分の気持ちを伝える。

Track 07(Bonus Track):そばにいる理由(09:12)

本編後のふたりを描く後日談。
相変わらず強引なジェイドに文句を言いながらも、朝陽の言葉には以前とは違う素直さが覗く。
照れ隠しの奥にある想いと、二人きりの甘い時間を描くボーナストラック。

■□ 購入特典|ショートボイス&キャストトーク □■

■ ショートボイス3種

01:おはよう(02:00)
目を覚ますと、すぐそばにジェイドの顔。
寝顔を見られていたことに照れながら交わす、朝の挨拶。

02:おやすみ(00:45)
寝る前のキスは、つい名残惜しくなってしまう。
二人で過ごす夜の、短いおやすみボイス。

03:愛してる(01:02)
こういうことを言うのは、まだ慣れない。
照れながらも朝陽が伝える、ジェイドへの一言。

■ キャストトーク(22:10)

鷹野朝陽役・雪平凪様によるキャストトークを収録。

本編・ボーナストラック・特典音声を合わせて、全11ファイル/総収録時間:約109分32秒。