息子の友達が可愛いから露出悪戯しちゃった ~あんな美人ママが、ボクをオモチャにするなんて…~ PLAY MOVIE
デモムービー
■ストーリー
「こんにちは! おじゃまします」
僕、高木湊人は、今日も一番仲のいい友達、遥樹の家を訪ねていた。
僕がこの家に来る理由は、仲良しの友達がいて、
僕のうちより広くてきれいだから、というだけじゃない。
「あら、いらっしゃい、湊人くん。遥樹、部屋で待ってるわよ」
遥樹のママ――梨紗さんに会えるからだ。
『幼なじみのきれいなママ』に対する気持ちは、特別だ。
いつからか、隠れて梨紗さんの下着を持ち帰り、
『オカズ』として使うようになっていた僕。
今日も『三回目の犯行』を行おうと寝室へ忍び込んだけど…。
背中でドアの開く音が聞こえ振り向くと、そこに立っていたのは……梨紗さんだった。
「最近、湊人くんが来た後で、下着がなくなってることが二回あったの。
だから、怪しいと思って……まさか、本当にあなただったなんて……」
友達の家で下着泥棒してたなんて親には知られたくなかった僕は、必死に謝った。
――だけど梨紗さんは、ひどくは怒っていなかった。
「黙っておいてあげる代わりに……」
いたずらっぽく微笑んで、僕の耳元でささやくように言った。
「私の下着を使って、どんな風にオナニーしてるのか、やって見せて?」
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再生回数:-
2018年4月4日公開
■ストーリー
「こんにちは! おじゃまします」
僕、高木湊人は、今日も一番仲のいい友達、遥樹の家を訪ねていた。
僕がこの家に来る理由は、仲良しの友達がいて、
僕のうちより広くてきれいだから、というだけじゃない。
「あら、いらっしゃい、湊人くん。遥樹、部屋で待ってるわよ」
遥樹のママ――梨紗さんに会えるからだ。
『幼なじみのきれいなママ』に対する気持ちは、特別だ。
いつからか、隠れて梨紗さんの下着を持ち帰り、
『オカズ』として使うようになっていた僕。
今日も『三回目の犯行』を行おうと寝室へ忍び込んだけど…。
背中でドアの開く音が聞こえ振り向くと、そこに立っていたのは……梨紗さんだった。
「最近、湊人くんが来た後で、下着がなくなってることが二回あったの。
だから、怪しいと思って……まさか、本当にあなただったなんて……」
友達の家で下着泥棒してたなんて親には知られたくなかった僕は、必死に謝った。
――だけど梨紗さんは、ひどくは怒っていなかった。
「黙っておいてあげる代わりに……」
いたずらっぽく微笑んで、僕の耳元でささやくように言った。
「私の下着を使って、どんな風にオナニーしてるのか、やって見せて?」
「こんにちは! おじゃまします」
僕、高木湊人は、今日も一番仲のいい友達、遥樹の家を訪ねていた。
僕がこの家に来る理由は、仲良しの友達がいて、
僕のうちより広くてきれいだから、というだけじゃない。
「あら、いらっしゃい、湊人くん。遥樹、部屋で待ってるわよ」
遥樹のママ――梨紗さんに会えるからだ。
『幼なじみのきれいなママ』に対する気持ちは、特別だ。
いつからか、隠れて梨紗さんの下着を持ち帰り、
『オカズ』として使うようになっていた僕。
今日も『三回目の犯行』を行おうと寝室へ忍び込んだけど…。
背中でドアの開く音が聞こえ振り向くと、そこに立っていたのは……梨紗さんだった。
「最近、湊人くんが来た後で、下着がなくなってることが二回あったの。
だから、怪しいと思って……まさか、本当にあなただったなんて……」
友達の家で下着泥棒してたなんて親には知られたくなかった僕は、必死に謝った。
――だけど梨紗さんは、ひどくは怒っていなかった。
「黙っておいてあげる代わりに……」
いたずらっぽく微笑んで、僕の耳元でささやくように言った。
「私の下着を使って、どんな風にオナニーしてるのか、やって見せて?」
