【じっくり前戯】双見くんはもどかしい〜鈍感な君が気がついてくれるまで、えっちなアプローチしてもいいですか?〜【KU100】
- なんか君のそういう姿、新鮮だなぁ 01:57
- もうちょっと指でクリクリしてあげるね 02:57
- 正直、我慢するの限界だった…… 03:02
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【じっくり前戯】双見くんはもどかしい〜鈍感な君が気がついてくれるまで、えっちなアプローチしてもいいですか?〜
再生回数:-
2026年10月13日公開
■あらすじ
都会の喧騒からちょっと離れた住宅街に佇むとあるマンション。
そこに住むあなたの最近の楽しみは、隣人の圭(けい)と話すこと。
トラブルにあっていたところを助けて以来、圭はあなたを恩人と慕うようになり、あなたも優しい彼に好感を抱いていた。
そんなある日の朝。
あなたは出勤前の圭といつものように雑談に興じていた。
その中で圭から動画配信サービスの話を聞く。あなたがずっと気になっていた映画がついに配信されたということだった。
――これは今晩さっそく観なければ…!
そう意気込むあなたは圭も映画鑑賞が趣味だったことを思い出す。
そして、昂ったテンションのまま圭に提案する。
「良ければ一緒に観ませんか!?」
「えっ……えーと、それじゃあ、お邪魔しようかな……?」(これは……チャンスかも)
この時のあなたは知らなかった。
まさか映画があんな内容だったなんて――。
優しい彼にあんな一面があるなんて――。
■キャラクター
双見 圭(ふたみ けい)
年齢:23歳
職業:会社員(事務用品メーカー)
あなたの隣室に住む、ご近所でも評判の爽やか好青年。
あなたのことを恩人と慕っていて、重たいモノの買い出しを手伝ったり、出張のお土産をおすそ分けしたり、と
何かと親しくしてくれる。
普段は優しく甘やかしてくれるタイプだが、少しSっ気もあるのでエッチの時はいじわるになることも。
映画鑑賞が趣味。ジャンル問わず、幅広く観るタイプ。
今でこそ、爽やかな好青年の印象だが入居当初は配属部署の環境が悪く、連日連夜の残業に追われ、生活も見た目も荒れ放題だった。
空腹と過労でアパートの廊下で倒れていたところをあなたに助けられる。
その際、あなたからアドバイスをもらったことで、職場環境が改善。人並みの生活を取り戻すことができた。
※「ちゃんと偉い人に相談したほうがいいよ」等普通の事だったのであなたにはそこまで特別なことをした自覚はない
それ以来、あなたに好意を抱いており、あなたによく話しかけたりするのも若干の下心あり。
しかし、あなたからは弟か友達かのように見られており、もどかしさを感じていた。
そこにあなたからの誘いがあり、ついに行動を起こす。
あなた
24歳。会社員。
映画鑑賞が趣味のごく普通の成人女性。特にファンタジー系が好き。
元々困っている人を放っておけない気質ではあるが、圭については行き倒れのインパクトが強すぎたため、
つい色々と世話を焼きがち。
今のところは「放っておけない弟みたいな存在」と認識している。
■作品詳細
トラック1
プレイ内容(耳舐め、胸、体を撫でる、指を挿入)
「ん、ぢゅ……っ、ぢゅりゅ、ん……ふ、っ、ぢゅれろ、ん……」
「想像して、赤くなってたの? こうやって、気持ちよくさせられるところ」
「んむ……れろ、っ、んぶ、ぢゅ……ぢゅぶ、っ…… っ、は……ぁ、っ……」
「……俺も別にたいして酔ってないよ。ずっと思ってた、君のことが可愛くて……ちょっと困らせてみたい、って」
「ふふ、もう少し気を付けないとね、男をこんな風に部屋に入れちゃダメだよ」
「ん、れろ……ぢゅ、っむ……ぢゅる、っ、れろ……」
「俺を部屋から追い出さないの?」
「……ふうん……それなら続けちゃうよ」
「ん、れろ、ふ……ちゅ、っ……映画の続きはまた今度だね」
「きっともう、頭に入らないだろうから……ん、ぢゅ、ぶ……っ」
トラック2
プレイ内容(乳首責め、クンニ)
「ん、む……ぢゅっ、は……キスでぴくぴく震えちゃってる」
「俺が触るまでもなかったりして……ん、ふっ……ぢゅ、っ」
「ん……あれ、どうしたの? なんか言いたそうだね」
「……ああ、最初からイイところ触るんじゃ、君もつまらないでしょ、まずは周りから、ね」
「……ふふ……柔らかい。俺の手の中でどんどん形を変えていく」
「ん、ちゅ、っ……ふ……ちょっと痛いかな、って思ったけど、大丈夫そうだね」
「手のひらで押したり、揺らしてみたり……ん、は……息が乱れてきた」
「は……んむ、ちゅっ……ふ、んぢゅっ、ぢゅ、りゅ……」
「自分で触るのとはやっぱり違う? ……それとも、自分じゃ触らない?」
「ん……聞いてみてなんだけど、どっちでもいいんだよね、あはは、怒んないでよ」
「それより、俺の手を気に入ってくれたかが気になるかな」
「大きくて、ちょっとゴツゴツしてる……男の手でおっぱいいじられてるの、どう?」
「……ふふ、乳輪がぷっくりしてきた。答え、聞くまでも無かったかな」
「指で周りを、つーってなぞって……っ、ふ……じれったい?」
「くるくるって、周りばっかりいじられて、中心がじんじんしちゃうよね」
「んー、じゃあちょっとだけ爪の先でカリカリしてあげようかな……」
「……はい、これで一旦おしまい」
「少し触れただけだったのに、ビクンって体跳ねちゃったね」
「可愛いなぁ……ん、ちゅっ……ふ、ぅ……んっ……」
「っ、はぁ……勃起乳首、もっと気持ちよくなりたい?……はは、素直だねぇ」
「もうちょっと君の耐えてるところ、見てみたかった気もするけど……」
「そんな目されたら、期待に応えないわけにはいかないよね」
トラック3
プレイ内容(焦らし前戯、乳首責め、素股)
「ん、ふふ……っ、顔をあげてみて……っ、ん、く……っ」
「鏡に映ってるよ……ん、君の感じてる顔も、体も全部……っ、ん、は……ぁっ」
「ん、っ、く……はぁ、っ、んっ、ふ……っ、う、んんっ……」
「……っ、せっかくだからじっくり見てみなよ……っ、ん、ビンビンに立ってる乳首とか……っ、はぁ、っ……すっごくエッチで可愛いよ……」
「はぁ、っ……んっ、ふ……っ、んぐ……っ」
「っ、は……もうちょっと指でクリクリしてあげるね」
「んっ、ふ……乳首いじられながら、おまんこズリズリ、気持ちいいね……ん、っ……ぐちゅ、ぐちゅっ、てすごい音……」
「はぁ、っ、ん……っ、く、っ……はっ……」
「んっ……あ、この辺……っ、好き? クリがぐりぐりって押しつぶされるところ」
「っ、はぁ、っ、反応変わったから……っ、ん、ふ、やった、君の好きなところ発見……っ♡」
「たくさんいじってあげなきゃね……っ、んっ、は……ぁっ、はあっ……ん、ぅ……っ、く、は……ぁっ、はあっ……んっ……」
「はぁっ……自分で腰ふって、エロ……っ……そろそろ限界かな」
「っ、はぁっ、は、っ……ん、っ、このまま好きなところ擦ってあげるから……っ、イっていいよ」
「ん、っ、はぁ、っ、はあっ……んく、っ……俺も、イきそう、っ……」
「はぁっ、ん、くっ、ふ……うっ、んんっ、はぁっ、はあっ、う、っ……んんっ……!」
トラック4
プレイ内容(指を挿入、クリ同時責め)
「ん、ふ……っ……音、すご……こんなに興奮してたんだ、これなら、指、増やせそうかな……いくよ」
「……ん……しっかり咥え込んでるね、きゅう、って締め付けて、すごく喜んでるみたいだ」
「……あれ、無意識?そうなんだー……俺の指、気に入ってくれたと思ったんだけど、クリトリスもびんびんに立ってるし……」
「君の望みをかなえるには、もっと刺激した方がいいかな?外とナカ、一緒に気持ちいいところを擦ってあげる」
「んっ、ふ……はぁ……っ……そのトロっとした目……最高……」
「俺の手で乱されて、体中興奮させて……すごくそそられるなぁ」
「そうやって、求めてくれたら……俺は……っ、はぁ……っん、っ……また……頭、ふわふわしてきた……」
「……君も?」
「気持ちよくて、頭の中、何も考えられないんでしょ……なら、そのままイっちゃおうよ」
「おまんこも、クリもたっぷりいじって、思い切りイかせてあげる」
「ん、はぁ……む、ちゅっ……はぁ、っ、ん、ぶ、ぢゅっ」
「ふ、ぢゅる、っ……ん、む、はぁ、っ、ぶ、ぢゅっ、ぢゅるっ♡」
「んっ……ふ、いいよ……いつでも……っ、ん、ちゅっ……」
トラック5
プレイ内容(なし)
「ホント、あんなタイミングで言うつもりなかったんだけど……全部、本当の気持ち」
「好きだから、俺のこと見てほしい。君の可愛いところも知りたい、俺だけのモノにしたい」
「……うん。今返事を聞かせてくれなくても大丈夫」
「君がまだ戸惑っているのはわかっているから、気が済むまでしっかり考えてほしい」
「それにほら……俺もまだ熱があって正気じゃないから、何言われても都合の良いように解釈しそうだし……!」
「まあ、それは半分冗談だけど……君が真剣に考えた答えは、俺もちゃんとしているときに聞きたいな」
トラック6
プレイ内容(乳首責め、指を挿入、挿入)
「っ、は……ぅ、っく……力抜いて……ん、っ……」
「ぅ、く……っ、そう、そんな感じ……っ、もうちょっと……っ……」
「ん、っ、はぁ、っ……は……これで、君と一つになれた、っ、ちゅっ……は……君のナカ、あったかくて気持ちいい……っ」
「はぁ、っ……ん、む、ちゅっ……痛くない……?」
「っ、は……無理は、しないでね……っ、ふ……じゃあ、動くよ」
「んっ、は……ぁ、っ、く、っ、う……っ……はぁ、っ……」
「っ、はぁ、っ……ん、やば、っ……良すぎ、っ……めちゃくちゃ、吸い付いてくる、っ……」
「はぁ、っ……んっ、む……ちゅっ、ちゅ、はぁ、っ……、もっと奥まで突いたら、っ……どうなる、かな……っ、ん、くっ……」
「っ、はぁっ、んんっ……ふ、っ、んむ……っ、ちゅっ」
「平気そう、だね……っ、は……さっきよりもイイ反応、っ……、このまま子宮の入り口にいっぱいキスしてあげる」
「ん、っ、く、っ、は……っ、はぁ、っ、んっ……ふんむ、っ、ぢゅっ……ぢゅ、っ、はぁ、っ、ちゅっ、ん……っ♡」
「っ、う、っ……はぁ、っ……ごめ、ん、っ、ちょっと余裕無い、かもっ……ちょっと、激しくするよ……っ、ん……っ」
トラック7
フリートーク
■Cast……昼海大吉(@hiruumiDEKAKITI)
■illust……木村タケトキ 様(@k_taketoki)
■scenario……海無鈴河 様(@minasisuzuka)
■録音……テツボウ 様(@MaemawariKowai)
■ロゴ制作……con様
■音声編集……Dおりまー 様(@orima_d)
■制作……Sp∞n(スプーン)(@spoon_onsei) https://twitter.com/spoon_onsei
都会の喧騒からちょっと離れた住宅街に佇むとあるマンション。
そこに住むあなたの最近の楽しみは、隣人の圭(けい)と話すこと。
トラブルにあっていたところを助けて以来、圭はあなたを恩人と慕うようになり、あなたも優しい彼に好感を抱いていた。
そんなある日の朝。
あなたは出勤前の圭といつものように雑談に興じていた。
その中で圭から動画配信サービスの話を聞く。あなたがずっと気になっていた映画がついに配信されたということだった。
――これは今晩さっそく観なければ…!
そう意気込むあなたは圭も映画鑑賞が趣味だったことを思い出す。
そして、昂ったテンションのまま圭に提案する。
「良ければ一緒に観ませんか!?」
「えっ……えーと、それじゃあ、お邪魔しようかな……?」(これは……チャンスかも)
この時のあなたは知らなかった。
まさか映画があんな内容だったなんて――。
優しい彼にあんな一面があるなんて――。
■キャラクター
双見 圭(ふたみ けい)
年齢:23歳
職業:会社員(事務用品メーカー)
あなたの隣室に住む、ご近所でも評判の爽やか好青年。
あなたのことを恩人と慕っていて、重たいモノの買い出しを手伝ったり、出張のお土産をおすそ分けしたり、と
何かと親しくしてくれる。
普段は優しく甘やかしてくれるタイプだが、少しSっ気もあるのでエッチの時はいじわるになることも。
映画鑑賞が趣味。ジャンル問わず、幅広く観るタイプ。
今でこそ、爽やかな好青年の印象だが入居当初は配属部署の環境が悪く、連日連夜の残業に追われ、生活も見た目も荒れ放題だった。
空腹と過労でアパートの廊下で倒れていたところをあなたに助けられる。
その際、あなたからアドバイスをもらったことで、職場環境が改善。人並みの生活を取り戻すことができた。
※「ちゃんと偉い人に相談したほうがいいよ」等普通の事だったのであなたにはそこまで特別なことをした自覚はない
それ以来、あなたに好意を抱いており、あなたによく話しかけたりするのも若干の下心あり。
しかし、あなたからは弟か友達かのように見られており、もどかしさを感じていた。
そこにあなたからの誘いがあり、ついに行動を起こす。
あなた
24歳。会社員。
映画鑑賞が趣味のごく普通の成人女性。特にファンタジー系が好き。
元々困っている人を放っておけない気質ではあるが、圭については行き倒れのインパクトが強すぎたため、
つい色々と世話を焼きがち。
今のところは「放っておけない弟みたいな存在」と認識している。
■作品詳細
トラック1
プレイ内容(耳舐め、胸、体を撫でる、指を挿入)
「ん、ぢゅ……っ、ぢゅりゅ、ん……ふ、っ、ぢゅれろ、ん……」
「想像して、赤くなってたの? こうやって、気持ちよくさせられるところ」
「んむ……れろ、っ、んぶ、ぢゅ……ぢゅぶ、っ…… っ、は……ぁ、っ……」
「……俺も別にたいして酔ってないよ。ずっと思ってた、君のことが可愛くて……ちょっと困らせてみたい、って」
「ふふ、もう少し気を付けないとね、男をこんな風に部屋に入れちゃダメだよ」
「ん、れろ……ぢゅ、っむ……ぢゅる、っ、れろ……」
「俺を部屋から追い出さないの?」
「……ふうん……それなら続けちゃうよ」
「ん、れろ、ふ……ちゅ、っ……映画の続きはまた今度だね」
「きっともう、頭に入らないだろうから……ん、ぢゅ、ぶ……っ」
トラック2
プレイ内容(乳首責め、クンニ)
「ん、む……ぢゅっ、は……キスでぴくぴく震えちゃってる」
「俺が触るまでもなかったりして……ん、ふっ……ぢゅ、っ」
「ん……あれ、どうしたの? なんか言いたそうだね」
「……ああ、最初からイイところ触るんじゃ、君もつまらないでしょ、まずは周りから、ね」
「……ふふ……柔らかい。俺の手の中でどんどん形を変えていく」
「ん、ちゅ、っ……ふ……ちょっと痛いかな、って思ったけど、大丈夫そうだね」
「手のひらで押したり、揺らしてみたり……ん、は……息が乱れてきた」
「は……んむ、ちゅっ……ふ、んぢゅっ、ぢゅ、りゅ……」
「自分で触るのとはやっぱり違う? ……それとも、自分じゃ触らない?」
「ん……聞いてみてなんだけど、どっちでもいいんだよね、あはは、怒んないでよ」
「それより、俺の手を気に入ってくれたかが気になるかな」
「大きくて、ちょっとゴツゴツしてる……男の手でおっぱいいじられてるの、どう?」
「……ふふ、乳輪がぷっくりしてきた。答え、聞くまでも無かったかな」
「指で周りを、つーってなぞって……っ、ふ……じれったい?」
「くるくるって、周りばっかりいじられて、中心がじんじんしちゃうよね」
「んー、じゃあちょっとだけ爪の先でカリカリしてあげようかな……」
「……はい、これで一旦おしまい」
「少し触れただけだったのに、ビクンって体跳ねちゃったね」
「可愛いなぁ……ん、ちゅっ……ふ、ぅ……んっ……」
「っ、はぁ……勃起乳首、もっと気持ちよくなりたい?……はは、素直だねぇ」
「もうちょっと君の耐えてるところ、見てみたかった気もするけど……」
「そんな目されたら、期待に応えないわけにはいかないよね」
トラック3
プレイ内容(焦らし前戯、乳首責め、素股)
「ん、ふふ……っ、顔をあげてみて……っ、ん、く……っ」
「鏡に映ってるよ……ん、君の感じてる顔も、体も全部……っ、ん、は……ぁっ」
「ん、っ、く……はぁ、っ、んっ、ふ……っ、う、んんっ……」
「……っ、せっかくだからじっくり見てみなよ……っ、ん、ビンビンに立ってる乳首とか……っ、はぁ、っ……すっごくエッチで可愛いよ……」
「はぁ、っ……んっ、ふ……っ、んぐ……っ」
「っ、は……もうちょっと指でクリクリしてあげるね」
「んっ、ふ……乳首いじられながら、おまんこズリズリ、気持ちいいね……ん、っ……ぐちゅ、ぐちゅっ、てすごい音……」
「はぁ、っ、ん……っ、く、っ……はっ……」
「んっ……あ、この辺……っ、好き? クリがぐりぐりって押しつぶされるところ」
「っ、はぁ、っ、反応変わったから……っ、ん、ふ、やった、君の好きなところ発見……っ♡」
「たくさんいじってあげなきゃね……っ、んっ、は……ぁっ、はあっ……ん、ぅ……っ、く、は……ぁっ、はあっ……んっ……」
「はぁっ……自分で腰ふって、エロ……っ……そろそろ限界かな」
「っ、はぁっ、は、っ……ん、っ、このまま好きなところ擦ってあげるから……っ、イっていいよ」
「ん、っ、はぁ、っ、はあっ……んく、っ……俺も、イきそう、っ……」
「はぁっ、ん、くっ、ふ……うっ、んんっ、はぁっ、はあっ、う、っ……んんっ……!」
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プレイ内容(指を挿入、クリ同時責め)
「ん、ふ……っ……音、すご……こんなに興奮してたんだ、これなら、指、増やせそうかな……いくよ」
「……ん……しっかり咥え込んでるね、きゅう、って締め付けて、すごく喜んでるみたいだ」
「……あれ、無意識?そうなんだー……俺の指、気に入ってくれたと思ったんだけど、クリトリスもびんびんに立ってるし……」
「君の望みをかなえるには、もっと刺激した方がいいかな?外とナカ、一緒に気持ちいいところを擦ってあげる」
「んっ、ふ……はぁ……っ……そのトロっとした目……最高……」
「俺の手で乱されて、体中興奮させて……すごくそそられるなぁ」
「そうやって、求めてくれたら……俺は……っ、はぁ……っん、っ……また……頭、ふわふわしてきた……」
「……君も?」
「気持ちよくて、頭の中、何も考えられないんでしょ……なら、そのままイっちゃおうよ」
「おまんこも、クリもたっぷりいじって、思い切りイかせてあげる」
「ん、はぁ……む、ちゅっ……はぁ、っ、ん、ぶ、ぢゅっ」
「ふ、ぢゅる、っ……ん、む、はぁ、っ、ぶ、ぢゅっ、ぢゅるっ♡」
「んっ……ふ、いいよ……いつでも……っ、ん、ちゅっ……」
トラック5
プレイ内容(なし)
「ホント、あんなタイミングで言うつもりなかったんだけど……全部、本当の気持ち」
「好きだから、俺のこと見てほしい。君の可愛いところも知りたい、俺だけのモノにしたい」
「……うん。今返事を聞かせてくれなくても大丈夫」
「君がまだ戸惑っているのはわかっているから、気が済むまでしっかり考えてほしい」
「それにほら……俺もまだ熱があって正気じゃないから、何言われても都合の良いように解釈しそうだし……!」
「まあ、それは半分冗談だけど……君が真剣に考えた答えは、俺もちゃんとしているときに聞きたいな」
トラック6
プレイ内容(乳首責め、指を挿入、挿入)
「っ、は……ぅ、っく……力抜いて……ん、っ……」
「ぅ、く……っ、そう、そんな感じ……っ、もうちょっと……っ……」
「ん、っ、はぁ、っ……は……これで、君と一つになれた、っ、ちゅっ……は……君のナカ、あったかくて気持ちいい……っ」
「はぁ、っ……ん、む、ちゅっ……痛くない……?」
「っ、は……無理は、しないでね……っ、ふ……じゃあ、動くよ」
「んっ、は……ぁ、っ、く、っ、う……っ……はぁ、っ……」
「っ、はぁ、っ……ん、やば、っ……良すぎ、っ……めちゃくちゃ、吸い付いてくる、っ……」
「はぁ、っ……んっ、む……ちゅっ、ちゅ、はぁ、っ……、もっと奥まで突いたら、っ……どうなる、かな……っ、ん、くっ……」
「っ、はぁっ、んんっ……ふ、っ、んむ……っ、ちゅっ」
「平気そう、だね……っ、は……さっきよりもイイ反応、っ……、このまま子宮の入り口にいっぱいキスしてあげる」
「ん、っ、く、っ、は……っ、はぁ、っ、んっ……ふんむ、っ、ぢゅっ……ぢゅ、っ、はぁ、っ、ちゅっ、ん……っ♡」
「っ、う、っ……はぁ、っ……ごめ、ん、っ、ちょっと余裕無い、かもっ……ちょっと、激しくするよ……っ、ん……っ」
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■Cast……昼海大吉(@hiruumiDEKAKITI)
■illust……木村タケトキ 様(@k_taketoki)
■scenario……海無鈴河 様(@minasisuzuka)
■録音……テツボウ 様(@MaemawariKowai)
■ロゴ制作……con様
■音声編集……Dおりまー 様(@orima_d)
■制作……Sp∞n(スプーン)(@spoon_onsei) https://twitter.com/spoon_onsei
