【あまS】「俺と契約しようよ。」両隣に引っ越してきた2人の淫魔──。戻れない依存セックスのはじまり。〈繋がりたい淫魔たち~契約の章~/導入編〉
- 【玲士】【R18(クリ責め/耳舐め)】「せっかくだし、扱いてやるよ。」 01:23
- 【玲士】【R18(正常位/耳舐め)】「ちょっと擦られただけでこれだろ?」 01:33
- 【斗真】【R18(クンニ)】「吸い上げられるの気持ちいい?♡」 01:24
- 【斗真】【R18(正常位/耳舐め)】「本当に敏感な身体してるね?♡」 01:36
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【あまS】「俺と契約しようよ。」両隣に引っ越してきた2人の淫魔──。戻れない依存セックスのはじまり。〈繋がりたい淫魔たち~契約の章~/導入編〉
再生回数:-
2026年9月30日公開
【KU100 高音質/CV.猿飛総司・フェザー龍】甘く強引に支配する玲士、笑顔のまま執着する斗真。2人の淫魔にそれぞれ抱かれ、抗えない快楽を刻み込まれたあなた。翌朝、玄関先で始まったのは契約相手をめぐる奪い合い──。「俺だよね?」「いいや、俺だろ?」選べるのは、ただ一人。〈繋がりたい淫魔たち~契約の章~/導入編〉
『繋がりたい淫魔たち~契約の章~』導入編
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◤ ストーリー紹介 ◢
同じ日に、両隣へ引っ越してきた2人の男
── 東雲玲士と月城斗真。
それぞれ挨拶に訪れたカレらは、
数日後、今度は別々にあなたの部屋へやってくる。
そして明かされるのは、
2人が人間の精気を糧にする“淫魔”だということ。
あなたの精気から漂う特別な香りに惹かれたカレらは、
甘く、時に強引に身体を求め、人間では味わえない
強烈な快楽を次々と教え込んでくる。
何度も蕩かされ、心も身体も快感に染め上げられていくなか、
持ちかけられるのは淫魔との“契約”──。
けれど、結べる契約はひとつだけ。
特別な存在として求められながら、
あなたは2人の淫魔の間で選択を迫られる──。
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◤ コンセプトについて ◢
「本当に気持ちいいセックスを、教えてやる。」
今まで知らなかった快楽の扉を、
ふたりの淫魔がこじ開ける──。
契約 × 淫魔
= 気が狂うほど気持ちよくて、もう止めらない♡
“特別な香り”に強く惹かれたふたりの淫魔が、
あなたを求めて迫ってくる──。
■ 東雲玲士
俺様系巨根淫魔が、
極上の甘い調教であなたを堕としていく。
■ 月城斗真
穏やかで人懐っこい淫魔が、
逃がさない執着愛であなたを絡め取る。
あまS淫魔たちに甘く堕とされる、濃密な快楽ストーリー。
※本作品は「導入編」になります。
※「導入編」「東雲玲士編」「月城斗真編」はそれぞれ独立したストーリーのため、各作品単品でもお楽しみいただけますが、より物語を深くお楽しみいただくためには、まずは「導入編」からのご視聴をおすすめいたします。
※本作品には一部、東雲玲士と月城斗真の掛け合いシーンが含まれておりますが、3Pを含む複数人での性描写はございません。
※バイノーラルマイク (KU100) 収録作品のため、視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンをご使用ください。
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◤ TRACKリスト ◢
■ 導入編
❖ TRACK 1「こんなに簡単に男を部屋に上げて良かったのか?」 (10:19)
引っ越しの挨拶にやってきた、
大柄でぶっきらぼうな隣人・東雲玲士。
手土産のケーキを一緒に食べることになり、
ソファで隣り合ってお茶をしていると、
初対面の男を部屋に上げたことをたしなめられる。
そこへ、もう一人の隣人・月城斗真も訪ねてくる。
人当たりのよい彼を部屋に招くと──
さっきまでいたはずの玲士が、靴を残して消えていた。
ぶっきらぼうな玲士と、柔らかな物腰の斗真。
2人の新しい隣人との、少し不思議な出会い。
♡「半分突っ返すくらいなら、せめて一緒に食う方向で頼むわ。」ケーキを分けようとしたら、玲士と2人でお茶をすることに♡
♡「ああ、今最高に幸せって顔に書いてあるぞ。」ケーキを頬張るあなたの表情まで、しっかり見ている玲士♡
♡「お前、人懐っこいな。」初対面から「玲士さん」と呼ぶあなたに、カレも思わず反応♡
♡「彼氏ではなかったんだね、良かった。」玄関の男物の靴を見て、さりげなく恋人の存在を確かめる斗真♡
♡「美味しいものは最後に残して置きたいタイプなんだよね♡」大きなイチゴのショートケーキを選ぶ、斗真の意味深な発言が…♡
♡「うん、まるで人間を相手にしていたとは思えないって言うか。」忽然と姿を消した玲士と、意味深な言葉を口にする斗真。何気ない親睦会に、人ならざる気配が忍び寄る♡
❖ TRACK 2「もう俺とのセックスなしじゃ生きていけそうにねーな」〈玲士〉 (21:03)
自宅で仕事をしていた昼。
話があると訪ねてきた玲士に、
突然担ぎ上げられ、寝室のベッドへ運ばれる。
噛み付くようなディープキスのあと、
耳元で明かされたのは、彼が淫魔だということ。
「ああ、だから俺が教えてやるよ。」
「そう、本当に気持ちいいセックスってヤツを。」
乳首を弾かれ、耳を舐められながらクリを弄られ、
挿れられてからも弱いところを繰り返し責められる。
中出しのあとまで続く刺激に、再び絶頂。
そんなあなたに玲士が持ちかけたのは、
これ以上を望むなら、自分と契約するという条件だった…。
♡「はぁ、何だよ? この柔らかさ…。」ベッドで重ねられる、噛み付くようなディープキス。あなたを味わった玲士が、耳元で淫魔の正体を明かす♡
♡「舌を絡めるようにして吸われたりー…♡」胸に顔を埋められ、乳首を荒々しく舐め吸われる。軽く歯も立てられる乳首責め♡
♡「ほら、シコシコされるの気持ち良いだろ?」耳舐めを受けながら、クリを上下に扱かれて♡ 最後に先端を摘まみ上げられ、絶頂&潮吹き♡
♡「こんなに勃起したのは久しぶりだわ。」勃起したペニスを見せられ、耳を舐められながら挿入♡ 全部挿ったところで、再び潮吹き♡
♡「はは、ここがお前の弱いところか。」ナカのザラついた場所を見つけられ、耳舐めとともに次第に速くなるピストン♡ 中出しと同時に、あなたも潮を吹いて♡
♡「精子でマーキングされる気分はどーだ?」中出し後も抜かずにゆっくりナカを掻き回され、精液を塗り広げられる♡ さらに奥を擦り上げられて、もう一度絶頂♡
♡「けどこれ以上するなら、俺と契約してもらうぞ。」まだ物足りなそうな顔を見抜かれ、関係を続ける条件を提示される♡ 最後は触れるだけのキスと、耳元での返答待ちの囁き♡
❖ TRACK 3「せっかくだしこのまま玄関でしようか」〈斗真〉 (19:51)
お風呂を貸してほしいと訪ねてきた斗真。
あなたの様子から玲士との出来事を察した彼は、
自分も同じ淫魔なのだと明かす。
「アイツとシたんなら、俺ともしてよ♡」
ねっとりとしたキスのあとも、場所は玄関のまま。
壁に寄りかかったまま、胸から秘部まで舌で責められ、
立っているのもつらくなるほど、何度も絶頂させられる。
やがて片脚を持ち上げられ、立ったまま挿入。
玲士に先を越されたことへの悔しさも覗かせながら、
斗真は自分との契約を求めてきて……。
♡「乳首、ちゅって吸い上げられるの好き?」自分でシャツを持ち上げるよう求められ、胸を見せたまま乳首責め♡ キスするように吸い付かれ、舌でぐりぐり押し込まれる♡
♡「ここも舐めてあげる。食べ頃のクリトリス♡」目の前に膝をついた斗真にクリを舐め吸われ、強く吸い上げられて絶頂&潮吹き♡
♡「今もイキ続けてるでしょ? ふふっ♡」潮を吹いたあとも止まらず、今度は舌をナカへ♡ 勢いよく舌を入れられ、内側を擦られて連続絶頂♡
♡「このまま片足を持ち上げて挿れるから…♡」首に腕を回して抱きつき、壁際で片脚を上げられての立位挿入♡ 挿れられた勢いで、また潮を吹いて♡
♡「イーケ、イーケ♡イーケ、イー、ケ♡」速くなるピストンに合わせ、耳元で繰り返されるイケ囁き♡ あなたが潮を吹いたあと、斗真も挿入したまま射精♡
♡「けどもう少しだけナカにいさせて?」射精後も繋がったまま、クリをたんたんとリズミカルにタップ。ナカにペニスを感じながら、再び絶頂♡
♡「俺と契約しようよ♡」触れるだけのキスのあとに持ちかけられる契約。「俺、君が俺を選んでくれるって信じてるから♡」と、最後まで自分を選ぶよう求めてくる♡
❖ TRACK 4「俺だよね?」「いいや、俺だろ?」 (01:10)
朝、玄関の外から聞こえてきたのは、
あなたをめぐって言い争う玲士と斗真の声。
「は? 最初に声かけたのは俺だぞ?」
「どっちが最初か後かなんて関係ないでしょ。」
先に声をかけたのは自分だと言う玲士と、
自分と契約した方が幸せになれると主張する斗真。
どちらも譲らず、ついにはあなた本人に確かめることに。
インターフォンが鳴り、扉を開けると──
2人から、契約相手を選ぶよう迫られる♡
♡「だから、彼女は俺のものになるんだって言ってるでしょ。」玄関の外から始まる、斗真と玲士のあなたの取り合い♡
♡「そっちは図体と態度がデカイだけだもんね?」言い返す斗真に、玲士も「んだと……っ。」と応戦。あなたの前では見せなかった、2人の直接対決♡
♡「お前、コイツとも寝たんだって…?」互いとの関係を知った2人が、今度はあなたに契約の答えを求める♡
♡「ねぇ、どっち?」最後までどちらも譲らない。扉を開けるなり迫られる選択。後ずさるあなたへ、2人の淫魔が選択を迫ってくる⁉
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【クレジット】
◎声優 (東雲玲士役): 猿飛総司 様
◎声優 (月城斗真役): フェザー龍 様
◎イラスト (キャラクター&立ち絵): 柾 様
◎デザイン (ジャケット): MOBY 様
◎シナリオ: 櫻子 様
◎企画 / 制作: mimimoto
『繋がりたい淫魔たち~契約の章~』導入編
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◤ ストーリー紹介 ◢
同じ日に、両隣へ引っ越してきた2人の男
── 東雲玲士と月城斗真。
それぞれ挨拶に訪れたカレらは、
数日後、今度は別々にあなたの部屋へやってくる。
そして明かされるのは、
2人が人間の精気を糧にする“淫魔”だということ。
あなたの精気から漂う特別な香りに惹かれたカレらは、
甘く、時に強引に身体を求め、人間では味わえない
強烈な快楽を次々と教え込んでくる。
何度も蕩かされ、心も身体も快感に染め上げられていくなか、
持ちかけられるのは淫魔との“契約”──。
けれど、結べる契約はひとつだけ。
特別な存在として求められながら、
あなたは2人の淫魔の間で選択を迫られる──。
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◤ コンセプトについて ◢
「本当に気持ちいいセックスを、教えてやる。」
今まで知らなかった快楽の扉を、
ふたりの淫魔がこじ開ける──。
契約 × 淫魔
= 気が狂うほど気持ちよくて、もう止めらない♡
“特別な香り”に強く惹かれたふたりの淫魔が、
あなたを求めて迫ってくる──。
■ 東雲玲士
俺様系巨根淫魔が、
極上の甘い調教であなたを堕としていく。
■ 月城斗真
穏やかで人懐っこい淫魔が、
逃がさない執着愛であなたを絡め取る。
あまS淫魔たちに甘く堕とされる、濃密な快楽ストーリー。
※本作品は「導入編」になります。
※「導入編」「東雲玲士編」「月城斗真編」はそれぞれ独立したストーリーのため、各作品単品でもお楽しみいただけますが、より物語を深くお楽しみいただくためには、まずは「導入編」からのご視聴をおすすめいたします。
※本作品には一部、東雲玲士と月城斗真の掛け合いシーンが含まれておりますが、3Pを含む複数人での性描写はございません。
※バイノーラルマイク (KU100) 収録作品のため、視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンをご使用ください。
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◤ TRACKリスト ◢
■ 導入編
❖ TRACK 1「こんなに簡単に男を部屋に上げて良かったのか?」 (10:19)
引っ越しの挨拶にやってきた、
大柄でぶっきらぼうな隣人・東雲玲士。
手土産のケーキを一緒に食べることになり、
ソファで隣り合ってお茶をしていると、
初対面の男を部屋に上げたことをたしなめられる。
そこへ、もう一人の隣人・月城斗真も訪ねてくる。
人当たりのよい彼を部屋に招くと──
さっきまでいたはずの玲士が、靴を残して消えていた。
ぶっきらぼうな玲士と、柔らかな物腰の斗真。
2人の新しい隣人との、少し不思議な出会い。
♡「半分突っ返すくらいなら、せめて一緒に食う方向で頼むわ。」ケーキを分けようとしたら、玲士と2人でお茶をすることに♡
♡「ああ、今最高に幸せって顔に書いてあるぞ。」ケーキを頬張るあなたの表情まで、しっかり見ている玲士♡
♡「お前、人懐っこいな。」初対面から「玲士さん」と呼ぶあなたに、カレも思わず反応♡
♡「彼氏ではなかったんだね、良かった。」玄関の男物の靴を見て、さりげなく恋人の存在を確かめる斗真♡
♡「美味しいものは最後に残して置きたいタイプなんだよね♡」大きなイチゴのショートケーキを選ぶ、斗真の意味深な発言が…♡
♡「うん、まるで人間を相手にしていたとは思えないって言うか。」忽然と姿を消した玲士と、意味深な言葉を口にする斗真。何気ない親睦会に、人ならざる気配が忍び寄る♡
❖ TRACK 2「もう俺とのセックスなしじゃ生きていけそうにねーな」〈玲士〉 (21:03)
自宅で仕事をしていた昼。
話があると訪ねてきた玲士に、
突然担ぎ上げられ、寝室のベッドへ運ばれる。
噛み付くようなディープキスのあと、
耳元で明かされたのは、彼が淫魔だということ。
「ああ、だから俺が教えてやるよ。」
「そう、本当に気持ちいいセックスってヤツを。」
乳首を弾かれ、耳を舐められながらクリを弄られ、
挿れられてからも弱いところを繰り返し責められる。
中出しのあとまで続く刺激に、再び絶頂。
そんなあなたに玲士が持ちかけたのは、
これ以上を望むなら、自分と契約するという条件だった…。
♡「はぁ、何だよ? この柔らかさ…。」ベッドで重ねられる、噛み付くようなディープキス。あなたを味わった玲士が、耳元で淫魔の正体を明かす♡
♡「舌を絡めるようにして吸われたりー…♡」胸に顔を埋められ、乳首を荒々しく舐め吸われる。軽く歯も立てられる乳首責め♡
♡「ほら、シコシコされるの気持ち良いだろ?」耳舐めを受けながら、クリを上下に扱かれて♡ 最後に先端を摘まみ上げられ、絶頂&潮吹き♡
♡「こんなに勃起したのは久しぶりだわ。」勃起したペニスを見せられ、耳を舐められながら挿入♡ 全部挿ったところで、再び潮吹き♡
♡「はは、ここがお前の弱いところか。」ナカのザラついた場所を見つけられ、耳舐めとともに次第に速くなるピストン♡ 中出しと同時に、あなたも潮を吹いて♡
♡「精子でマーキングされる気分はどーだ?」中出し後も抜かずにゆっくりナカを掻き回され、精液を塗り広げられる♡ さらに奥を擦り上げられて、もう一度絶頂♡
♡「けどこれ以上するなら、俺と契約してもらうぞ。」まだ物足りなそうな顔を見抜かれ、関係を続ける条件を提示される♡ 最後は触れるだけのキスと、耳元での返答待ちの囁き♡
❖ TRACK 3「せっかくだしこのまま玄関でしようか」〈斗真〉 (19:51)
お風呂を貸してほしいと訪ねてきた斗真。
あなたの様子から玲士との出来事を察した彼は、
自分も同じ淫魔なのだと明かす。
「アイツとシたんなら、俺ともしてよ♡」
ねっとりとしたキスのあとも、場所は玄関のまま。
壁に寄りかかったまま、胸から秘部まで舌で責められ、
立っているのもつらくなるほど、何度も絶頂させられる。
やがて片脚を持ち上げられ、立ったまま挿入。
玲士に先を越されたことへの悔しさも覗かせながら、
斗真は自分との契約を求めてきて……。
♡「乳首、ちゅって吸い上げられるの好き?」自分でシャツを持ち上げるよう求められ、胸を見せたまま乳首責め♡ キスするように吸い付かれ、舌でぐりぐり押し込まれる♡
♡「ここも舐めてあげる。食べ頃のクリトリス♡」目の前に膝をついた斗真にクリを舐め吸われ、強く吸い上げられて絶頂&潮吹き♡
♡「今もイキ続けてるでしょ? ふふっ♡」潮を吹いたあとも止まらず、今度は舌をナカへ♡ 勢いよく舌を入れられ、内側を擦られて連続絶頂♡
♡「このまま片足を持ち上げて挿れるから…♡」首に腕を回して抱きつき、壁際で片脚を上げられての立位挿入♡ 挿れられた勢いで、また潮を吹いて♡
♡「イーケ、イーケ♡イーケ、イー、ケ♡」速くなるピストンに合わせ、耳元で繰り返されるイケ囁き♡ あなたが潮を吹いたあと、斗真も挿入したまま射精♡
♡「けどもう少しだけナカにいさせて?」射精後も繋がったまま、クリをたんたんとリズミカルにタップ。ナカにペニスを感じながら、再び絶頂♡
♡「俺と契約しようよ♡」触れるだけのキスのあとに持ちかけられる契約。「俺、君が俺を選んでくれるって信じてるから♡」と、最後まで自分を選ぶよう求めてくる♡
❖ TRACK 4「俺だよね?」「いいや、俺だろ?」 (01:10)
朝、玄関の外から聞こえてきたのは、
あなたをめぐって言い争う玲士と斗真の声。
「は? 最初に声かけたのは俺だぞ?」
「どっちが最初か後かなんて関係ないでしょ。」
先に声をかけたのは自分だと言う玲士と、
自分と契約した方が幸せになれると主張する斗真。
どちらも譲らず、ついにはあなた本人に確かめることに。
インターフォンが鳴り、扉を開けると──
2人から、契約相手を選ぶよう迫られる♡
♡「だから、彼女は俺のものになるんだって言ってるでしょ。」玄関の外から始まる、斗真と玲士のあなたの取り合い♡
♡「そっちは図体と態度がデカイだけだもんね?」言い返す斗真に、玲士も「んだと……っ。」と応戦。あなたの前では見せなかった、2人の直接対決♡
♡「お前、コイツとも寝たんだって…?」互いとの関係を知った2人が、今度はあなたに契約の答えを求める♡
♡「ねぇ、どっち?」最後までどちらも譲らない。扉を開けるなり迫られる選択。後ずさるあなたへ、2人の淫魔が選択を迫ってくる⁉
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【クレジット】
◎声優 (東雲玲士役): 猿飛総司 様
◎声優 (月城斗真役): フェザー龍 様
◎イラスト (キャラクター&立ち絵): 柾 様
◎デザイン (ジャケット): MOBY 様
◎シナリオ: 櫻子 様
◎企画 / 制作: mimimoto
