穏やかで優しい推しVTuberは、実はリスナー食いのクズでした~巨根の危ないデカ男にハメ落とされています~
穏やかで優しい推しVTuberは、実はリスナー食いのクズでした~巨根の危ないデカ男にハメ落とされています~
再生回数:-
2026年11月1日公開
仕事に追われ疲れ果てていた「あなた」を救ってくれたのは、優しく穏やかな爽やかVTuberの『穏(おん)くん』だった。
彼の配信を見ることが癒しになっていたある日、届いたメン限配信の知らせに好奇心で聴いてみると、そこにはいつもと違う雄の彼がいた。
配信後、肯定的な感想のコメントに紛れて、裏ではリスナーと繋がっているという不穏な言葉たちを見つけてしまう。
いけないと思いながらもDMを送り、待ち合わせに現れたのは、画面越しに見ていた穏くんとは思えない、高身長でどこか危うい雰囲気の男だった。
「僕の声聴いて、オナニーしてるんだ?」
──彼の名前は、穏やかの『穏』じゃない。不穏の『穏くん』だった。
イヤホン越しに聴いていた彼の声と指で淫らに弄ばれて──……
「『穏くん』とじゃなくてさぁ、俺とセックスしようよ」
「ちんこ挿れてほしいのかって聞いてんの」
いつの間にか目の前の彼の声はもう、癒されていた推しの穏くんではないのに、身体はぐずぐずに曝け出されていく。
■登場人物
穏(おん)くん
優しくて穏やかな声のVTuber。
活動歴は二年、主にゲーム配信を不定期にしている。一人称は僕。
名前の通り、いつも優しくて穏やか、ひだまりのような癒やしボイスでリスナーを魅了している。
裏では複数のリスナーと繋がっている噂があるが……
中の人(?)
身長180センチ越え 黒髪
暇つぶしにゲーム配信を始めたが、女性リスナー食いのクズ。
ちょっとS。去る者は追わず、執着しないタイプ。
あなた(ネームレス)
仕事に追われる毎日に、癒しと推しを求めていたところ穏くんのアーカイブに出会う。
温かな声に癒され、リスナーになる。
彼の配信を見ることが癒しになっていたある日、届いたメン限配信の知らせに好奇心で聴いてみると、そこにはいつもと違う雄の彼がいた。
配信後、肯定的な感想のコメントに紛れて、裏ではリスナーと繋がっているという不穏な言葉たちを見つけてしまう。
いけないと思いながらもDMを送り、待ち合わせに現れたのは、画面越しに見ていた穏くんとは思えない、高身長でどこか危うい雰囲気の男だった。
「僕の声聴いて、オナニーしてるんだ?」
──彼の名前は、穏やかの『穏』じゃない。不穏の『穏くん』だった。
イヤホン越しに聴いていた彼の声と指で淫らに弄ばれて──……
「『穏くん』とじゃなくてさぁ、俺とセックスしようよ」
「ちんこ挿れてほしいのかって聞いてんの」
いつの間にか目の前の彼の声はもう、癒されていた推しの穏くんではないのに、身体はぐずぐずに曝け出されていく。
■登場人物
穏(おん)くん
優しくて穏やかな声のVTuber。
活動歴は二年、主にゲーム配信を不定期にしている。一人称は僕。
名前の通り、いつも優しくて穏やか、ひだまりのような癒やしボイスでリスナーを魅了している。
裏では複数のリスナーと繋がっている噂があるが……
中の人(?)
身長180センチ越え 黒髪
暇つぶしにゲーム配信を始めたが、女性リスナー食いのクズ。
ちょっとS。去る者は追わず、執着しないタイプ。
あなた(ネームレス)
仕事に追われる毎日に、癒しと推しを求めていたところ穏くんのアーカイブに出会う。
温かな声に癒され、リスナーになる。

