王太子妃ですが、子作りに気合いを入れすぎてクリちんぽが生えました~大好きなプライド激高パーフェクト王太子をあんあん鳴かせたらどっちが孕む側かわからせられた話~
王太子妃ですが、子作りに気合いを入れすぎてクリちんぽが生えました~大好きなプライド激高パーフェクト王太子をあんあん鳴かせたらどっちが孕む側かわからせられた話~
再生回数:-
2026年8月13日公開
◎DLsiteにて予告掲載中◎
■はじめに
※注意※
・ヒロインに一時的に(クリ)ちんぽが生えます
・女→男へのアナル挿入えっちあり
・逆転あり(通常男女えっち/女→男アナル挿入えっち/男→女お仕置きえっち)
上記が苦手な方はご注意ください。
◎現在体験版でご覧いただけるのは日常+馴れ初め~通常えっち途中までとなっております
■あらすじ
ルクリアナ王国——魔術が浸透したその国の王宮で、王太子妃として過ごす魔術の才媛・ジネット。
庶民出身であるにも関わらず、その類い稀なる魔術の才と知性が認められ、学生時代から憧れていたパーフェクト王太子・セルジュと結婚しておよそ一年。未だ王族の暮らしには緊張しつつ、大好きなセルジュに愛され、抱かれ、夢のように幸せな日々を送っている。
——が、なかなか子どもを授かることができず、ジネットはひそかに焦っていた。
大好きなセルジュ様との子どもが欲しい&王太子妃として絶対に世継ぎを成さねばならない! というプレッシャーから頭の中が子作りでいっぱいになった結果、「受胎に関わる機能をちょっと強化する」つもりで自らの身体に魔術を施すジネット。
その結果、なんとクリトリスの勃起機能が特大強化されてしまい——
「……イヤァアアアーーッッッ!!」
「どうしッ……、た……」
駆けつけたセルジュの目に飛び込むクリちんぽ。途端に泣き崩れる嫁。
「セルジュ様っ……どうか、どうかお願いします……」
「ジネット……」
「私のクリちんぽを、セルジュ様のおしりで慰めてくださいませんか……!」
「なぜそうなる」
しかしジネットに弱いセルジュは渋々懇願を受け入れ、初めてのアナルの快感と羞恥と屈辱により、美しい顔も身体もプライドもぐちゃぐちゃにされながら淫らによがってしまう。
なんやかんやで元に戻ってスッキリ+気高いセルジュのえっちでかわいい姿を思い出して一人にへにへするジネットだったが、散々鳴かされたセルジュがやられっぱなしでいるはずもなく。
「お前にも味わわせてやろうと言ってるんだ。——覚悟しろ」
「ひっ♡」
超優秀な相思相愛王太子夫妻によって巻き起こされる、純愛溺愛アホエロラブコメディです。
♡乳首責め/クリ責め/Gスポット責め/子宮責め/潮吹き/前立腺責め/アナル責め/中出し/種付けプレス/正常位/後背位 など(男女含む)♡
※女性優位えっちあり 冒頭の注意事項ご確認ください
※♡喘ぎ、濁音喘ぎ、淫語あり
※執筆中のため若干の修正が入る場合がございます、ご了承ください。
■登場人物
セルジュ
身長182cm シルバーグレージュの髪/サファイアのような瞳
ルクリアナ王国期待の王太子。一人息子。
容姿・剣術・学問・政治・外交、すべてがパーフェクトな王太子様。
通っていた王立中央学院はもちろん首席で卒業。
自分がどれほど優秀な人間か自覚しており、プライドが高く態度はデカいものの、実際デキるため周囲は何も言えない。
プライドが高いだけで高慢ではなく、他人を見下すようなことはしない。
学生時代からジネットを一人の魔術師として尊敬しており、今では一人の人間として心から愛しているが、普段はあまり素直に言えない。ジネットにはしっかり伝わっている。
魔力量と制御力は歴代王族の中でもピカイチで、空間転移でさえお手のもの。
特に雷属性の攻撃魔術と結界魔術が得意。
今作一番の被害者。
ジネット(ヒロイン)
庶民であり、王立魔術学院の首席卒業生にして、めでたく王太子妃となった才媛。
特に強化魔術や付与魔術が得意。
学生時代、王立中央学院で開かれた午餐会に優秀生徒として招かれた際、庶民ゆえ場違いな空気で蔑ろにされていたところ、セルジュに助けられたことで恋に落ちる。
数年後、まさかの王太子妃となり、大好きなセルジュ様と毎日一緒にいられることが未だに信じられない。
えっちの知識はえっちな漫画で習得したため、えっちの時の語彙がエロ漫画。
結婚から一年、なかなか子どもができずやや焦り気味。単純に愛しのセルジュ様との子どもが欲しい気持ちも大いにあるが、お世継ぎづくりにかなりのプレッシャーを感じており、日々気合いを入れている。
その気合いがまさか叡智の結晶・クリちんぽを生み出してしまうことになるとは思っていない。
※表紙イラストのみAI生成しております。
それ以外はデザイン・本文含めすべて自作です。
■はじめに
※注意※
・ヒロインに一時的に(クリ)ちんぽが生えます
・女→男へのアナル挿入えっちあり
・逆転あり(通常男女えっち/女→男アナル挿入えっち/男→女お仕置きえっち)
上記が苦手な方はご注意ください。
◎現在体験版でご覧いただけるのは日常+馴れ初め~通常えっち途中までとなっております
■あらすじ
ルクリアナ王国——魔術が浸透したその国の王宮で、王太子妃として過ごす魔術の才媛・ジネット。
庶民出身であるにも関わらず、その類い稀なる魔術の才と知性が認められ、学生時代から憧れていたパーフェクト王太子・セルジュと結婚しておよそ一年。未だ王族の暮らしには緊張しつつ、大好きなセルジュに愛され、抱かれ、夢のように幸せな日々を送っている。
——が、なかなか子どもを授かることができず、ジネットはひそかに焦っていた。
大好きなセルジュ様との子どもが欲しい&王太子妃として絶対に世継ぎを成さねばならない! というプレッシャーから頭の中が子作りでいっぱいになった結果、「受胎に関わる機能をちょっと強化する」つもりで自らの身体に魔術を施すジネット。
その結果、なんとクリトリスの勃起機能が特大強化されてしまい——
「……イヤァアアアーーッッッ!!」
「どうしッ……、た……」
駆けつけたセルジュの目に飛び込むクリちんぽ。途端に泣き崩れる嫁。
「セルジュ様っ……どうか、どうかお願いします……」
「ジネット……」
「私のクリちんぽを、セルジュ様のおしりで慰めてくださいませんか……!」
「なぜそうなる」
しかしジネットに弱いセルジュは渋々懇願を受け入れ、初めてのアナルの快感と羞恥と屈辱により、美しい顔も身体もプライドもぐちゃぐちゃにされながら淫らによがってしまう。
なんやかんやで元に戻ってスッキリ+気高いセルジュのえっちでかわいい姿を思い出して一人にへにへするジネットだったが、散々鳴かされたセルジュがやられっぱなしでいるはずもなく。
「お前にも味わわせてやろうと言ってるんだ。——覚悟しろ」
「ひっ♡」
超優秀な相思相愛王太子夫妻によって巻き起こされる、純愛溺愛アホエロラブコメディです。
♡乳首責め/クリ責め/Gスポット責め/子宮責め/潮吹き/前立腺責め/アナル責め/中出し/種付けプレス/正常位/後背位 など(男女含む)♡
※女性優位えっちあり 冒頭の注意事項ご確認ください
※♡喘ぎ、濁音喘ぎ、淫語あり
※執筆中のため若干の修正が入る場合がございます、ご了承ください。
■登場人物
セルジュ
身長182cm シルバーグレージュの髪/サファイアのような瞳
ルクリアナ王国期待の王太子。一人息子。
容姿・剣術・学問・政治・外交、すべてがパーフェクトな王太子様。
通っていた王立中央学院はもちろん首席で卒業。
自分がどれほど優秀な人間か自覚しており、プライドが高く態度はデカいものの、実際デキるため周囲は何も言えない。
プライドが高いだけで高慢ではなく、他人を見下すようなことはしない。
学生時代からジネットを一人の魔術師として尊敬しており、今では一人の人間として心から愛しているが、普段はあまり素直に言えない。ジネットにはしっかり伝わっている。
魔力量と制御力は歴代王族の中でもピカイチで、空間転移でさえお手のもの。
特に雷属性の攻撃魔術と結界魔術が得意。
今作一番の被害者。
ジネット(ヒロイン)
庶民であり、王立魔術学院の首席卒業生にして、めでたく王太子妃となった才媛。
特に強化魔術や付与魔術が得意。
学生時代、王立中央学院で開かれた午餐会に優秀生徒として招かれた際、庶民ゆえ場違いな空気で蔑ろにされていたところ、セルジュに助けられたことで恋に落ちる。
数年後、まさかの王太子妃となり、大好きなセルジュ様と毎日一緒にいられることが未だに信じられない。
えっちの知識はえっちな漫画で習得したため、えっちの時の語彙がエロ漫画。
結婚から一年、なかなか子どもができずやや焦り気味。単純に愛しのセルジュ様との子どもが欲しい気持ちも大いにあるが、お世継ぎづくりにかなりのプレッシャーを感じており、日々気合いを入れている。
その気合いがまさか叡智の結晶・クリちんぽを生み出してしまうことになるとは思っていない。
※表紙イラストのみAI生成しております。
それ以外はデザイン・本文含めすべて自作です。

