あなたってもう、大人…なの?
  • 18歳以上だよ
  • ところでchobitってなに?

この先には18歳未満は閲覧できないアダルトコンテンツが含まれているようだ。

見られるのは大人だけのようだが、進んでも大丈夫だろうか…?

【がるまに限定特典付】惑溺のアンドロマリウス ~Codename: Zwei~

(登録タグはありません)
【がるまに限定特典付】惑溺のアンドロマリウス ~Codename: Zwei~

  1. sample1⇒Tr1より抜粋 01:54
  2. sample2⇒Tr4より抜粋 01:07
  3. sample3⇒Tr6より抜粋 02:28

00:00 / 00:00

0.50×
0.75×
1.00×
1.25×
1.50×
1.75×
2.00×
再生時にサイレントモードでも音が出る場合があります

【がるまに限定特典付】惑溺のアンドロマリウス ~Codename: Zwei~

再生回数:-
2026年2月26日公開

埋め込みタグ

◆イントロダクション
突然送られた、一枚の予告状。

宝石、絵画、機密情報、最新技術……
どんなに厳重な警備で待ち構えようとも、
狙った品を華麗に奪い去る謎の怪盗団『アンドロマリウス』。

彼らの次のターゲットは――

怪盗団のメンバーに心も身体も奪われ、
ドラマティックな恋愛を楽しむ大人の女性向けシチュエーションドラマ。


◆怪盗団「アンドロマリウス」とは
世界各地を騒がせている謎の怪盗団。
ターゲットとなるのは宝石や美術品だけにとどまらず、
名声、新技術、機密情報など多岐に渡る。
犯行前には必ず予告状を出し、多彩な技術で厳重な警備をいともたやすく突破し、
ターゲットの品を奪っていく。
盗んだ品はいわくつきであることがお約束で、後に元の持ちに主に返し、
元の持ち主から奪った犯人の悪事を暴いたりしている。
怪盗でありながらどこか英雄的な彼らの振る舞いに
ダークヒーロー的な存在として熱狂する人々がいる一方、
警察組織は毎度華麗なまでにターゲットの品を盗まれることに頭を悩ませており、
アンドロマリウスの名が示す通り彼らを「悪魔」と揶揄している。
メンバーにはそれぞれ得意としている技術があり、
ターゲットの品ごとに適性のあるメンバーが犯行にあたる。
犯行時にメインで動くのは一人だが、他のメンバーがサポートをしており、
基本的にはチームプレイ。


◆あらすじ
アンドロマリウスの新入りメンバーであるあなたは、
サポート兼怪盗としてのスキルを試す実地テストとして
先輩である一色朔夜とタッグを組まされた。

二人のターゲットは絵画の中に隠されたICチップ。
チップの中に入っていたのは、
闇の臓器ブローカーの臓器提供者リストだった。

しかし、顔合わせの時から馬が合わない二人。

準備段階からたびたびぶつかる朔夜とあなただったが、
彼の過去と、今回の任務にかける思いを知り、心を許していくあなた。
また朔夜もあなたの頑張りを認め、徐々に信頼関係が芽生えていく。

そして、計画実行の夜。
ターゲットが出品される豪華客船に乗り込んだ二人は――

「あんたには、俺の指示に従ってもらう。それ以外のことは一切するな。
 そうすれば失敗はない。……わかったな?」
「もしかしたら、あんたを傷つけるかもしれない。それでも……信じられるか?」
「そうだな、熱い。これからもっと熱くなる。俺も、あんたも……」


◆キャラクタープロフィール
一色朔夜(いっしき・さくや)
職業:怪盗/年齢:27歳/身長:178cm/誕生日:12月18日
血液型:A型/趣味:クロスワードパズル

アンドロマリウス結成当時からいる最古参メンバーの1人で、コードネームはツヴァイ。
普段はイタリアンレストラン「ファルファリーナ」でパティシエとして働いている。
性格はクールで堅物。表情や声色があまり動かないため感情がわかりにくい。
一見すると冷たそうであるが、懐に入れた人間には情が厚く、
とても面倒見がいいお兄ちゃんタイプ。

事前にターゲットとその周辺の情報を隅々まで調べ上げ、
ありとあらゆる事態を想定した緻密な犯行計画を立てスマートに犯行を行うのが
基本スタイルのため、第三者に計画外の行動をとられることを嫌う。


◆トラックリスト
1:実地テスト
2:レセプション
3:パートナー
4:不本意な唇
5:奪われたもの
6:豪華客船の夜
7:決行
8:ケーキよりも甘く


がるまに限定特典
-----------------------------------------
ヤキモチ ―彼の場合―
-----------------------------------------
次のターゲットの下調べのため、
とある高級ホテルのパーティーに参加したあなたと朔夜。
お互いにインカムをつけて別行動をしていたが、
あなたが酔っ払った参加者の男に絡まれてしまう。
その様子に気づいた朔夜が助けに来て――

「……ああ、そうだ。妬いてる、思いきり。
男の嫉妬なんてみっともないが……あんたのことになると、話は別なんだ」



出演:河村眞人
シナリオ:御門蓮
イラスト:真嶋しま
※全編ダミーヘッドマイク収録
©stellaworth