【ハイレゾ×KU100】ふわとろわたしを召し上がれ♪~家庭部のえっちな体験入部~

【ハイレゾ×KU100】ふわとろわたしを召し上がれ♪~家庭部のえっちな体験入部~(体験版)

  1. 0.家庭部に体験入部いかがですか(販促用トラック) 04:40
  2. 1.こもりの白玉こねこねクッキング 02:49
  3. 2.家庭部部長の秘密の被服 02:36
  4. 3.女の子は衣装で気持ちも変わるんです 03:01
  5. 4.ふわふわもっちり これこそ家庭部女子の包容力! 02:44
  6. 5.ふわとろわたしを召し上がれ♪ 02:52

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【ハイレゾ×KU100】ふわとろわたしを召し上がれ♪~家庭部のえっちな体験入部~(体験版)

再生回数:-
2020年4月2日公開

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タイトル
「【ハイレゾ×KU100】ふわとろわたしを召し上がれ♪~家庭部のえっちな体験入部~」

■「ふわとろわたしを召し上がれ」期間限定15%オフキャンペーン!
期間限定 発売開始 ~ 28日間
基本料金(税抜価格)1200円を→1020円でお買い求めいただけるキャンペーンとなっております
魅力たっぷりのヒロインとらぶらぶいちゃいちゃ楽しみませんか?

■キャラクター紹介

ふわとろわたしを召し上がれ♪
コミュ力女子力サイキョーの家庭部部長
繭宮こもり

身長 156

B 88

W 58

H 87

誕生日 4月4日
趣味 アニメ『異世界最強俺様騎士団物語』
主人公・ヒロインのコスプレまで作るほどドハマリ中。
得意教科 家庭科
被服の授業では周りの子の面倒をよくみています。

■「ふわとろわたしを召し上がれ♪~家庭部のえっちな体験入部~のここがポイント!」

『Nanamori Studioスタッフ総力戦!~理想の女の子を模索して~』
当サークルでは、「ヒロインとの信頼関係の形成を重視し、らぶらぶなえっちをする」を理念としておりますが、
今回第3作目は「らぶらぶ、いちゃいちゃ」をトニカク追求した作品となっております。
Nanamori Studioスタッフ一同考えました。
「畑先生の漫画面白い! この子嫁にしたいを私たちも描きたい」「先輩といちゃいちゃする体験入部作りたい」
「話していて楽しい女の子は魅力的♪」
「中島さんがみくり先生と保育部を進行させている今が下剋上のチャンスでは」
スタッフの執念(むしろ愛にまみれた願望?)によってとても満足がいく作品になったと自負しております。
(そのため過去2作よりも予算をちょっぴりオーバーしていたり……は内緒です)

『家庭部体験入部のすすめ』
・放課後 女の子と二人きり……
・躍動感! 楽しい女の子と打ち解けたい!
・女の子と一緒に料理したい、あわよくばあ~んも♪
・甘いデザートの後は、先輩といちゃいちゃ☆
朗報です!これら全部が本作で叶います。

■ストーリー
共学になったばかりの七森学園。
あなたは半ば強制的に、家庭部部長の繭宮こもりに
体験入部させられる!
先輩と一緒にお料理して、
白玉あ~んして、コスプレして写真を撮ってえっちも……
あれ、リア充しちゃってる??

■トラック内容
0.家庭部に体験入部いかがですか(販促用トラック) (04:39)
1.こもりの白玉こねこねクッキング  (15:32)
2.家庭部部長の秘密の被服 (13:23)
3.女の子は衣装で気持ちも変わるんです (17:36)
4.ふわふわもっちり これこそ家庭部女子の包容力! (19:55)
5.ふわとろわたしを召し上がれ♪ (24:18)

■トラック紹介
0.家庭部に体験入部いかがですか(販売用サンプル)
「あ、あの……すみません」
「もしかして間違ってたら、ごめんなさいなんですけど……。今……そこで『家庭部』の部員募集のポスターを見ていましたよね?」
「や、やっぱり。見てくれたんですね!もしかして……『家庭部』に興味がおありなんですか?部室の前で立ち止まっているということは、
少なくとも、ほんの一部でも、『家庭部』に興味があるという認識でよろしいですか? よろしいですよね?」
「あっ……ごめんなさい。食い気味に話しかけてしまって……。安心してください。不審者ではありません。だからそのスマホで通報するのはやめてください」
「ま、待って、逃げないでください。たしかに私が逆の立場だったら絶対に怪しいですけど、ここは大丈夫なので、逃げないでください」
「えへへ……袖を掴みました。もう逃げられないですよ。えへへ……」

1.こもりの白玉こねこねクッキング
(前略)
「混ざってきたら、耳たぶくらいの柔らかさにこねてくださいね。え、手が離せないから、耳たぶの硬さが分からない?ええと……。このくらいですよ。
ほらほら。分かります?あ……私がきみの耳たぶを揉んでたらいけませんね!なんでやねーん……」
「あ、あれ。面白くありませんでした?女子部員の間だと、けっこう笑いが起きるんですが……。わっ、耳が真っ赤になってますよ。大丈夫ですか?
強くつまんでしまいましたか?ごめんなさい……。その……きみが接しやすいから、調子に乗ってしまいました……」
「え……結局、耳たぶの硬さが分からないまま?それじゃ……わ……私の耳でよければ、触ってみます?い、いいですよ。ど、どうぞお好きに……」
「な、なんちゃって……。あっ、お、お湯が湧きましたね」
(中略)
「もう一度、怪我した指、貸してもらっていいですか」
「ちゅっ……。こ、これは、早く治る、おまじないです。唾をつけて治すより、良いかなと思って……。あ、ああ、今度はお鍋が吹きこぼれそう!」

2.家庭部部長の秘密の被服
「あっ、じゃあ、こうしましょう。お互いに食べさせ合いっこするんです。どうでしょう?それならいいですよね」
「そ、それじゃあ……あの、順番的に私ということで、お言葉に甘えて……。あ~ん……」
「もぐもぐ……。ふふ……。ちょっと緊張して、味が分からなくなってるかも……。でも美味しいです。
では、お返しにもう一度……。はい、あ~ん」
(中略)
「す……すごい!すごいです!ハルト様そっくりじゃないですかー!きゃ~! なにこれ、かっこいい!しゃ、写真撮っていいですか?」
「あ、あの……!最後にこれだけ、お願いしてもいいですか?その状態で、私のこと……だ、抱きしめていただけないでしょうか?
アニメ1期の最終話でヒロインと抱きしめあうシーンがありますよね?あのシーンみたいに抱きしめてほしいんです。
一度でいいからハルト様の包容力を味わってみたいんです!ほんの少し気分を味わうだけでいいので!」
「で、では、腕を左右に開いてください。私がきみの胸に飛び込みます。いきますよ。
それ!ぎゅー。ああ、ハルト様……。ぎゅー。あったかい……。そして私はハルト様の胸に抱かれて死ぬ……」

3.女の子は衣装で気持ちも変わるんです
「あの……。お、お願いが、もう一つだけあるんです。これは、その、いきなりすぎるかもしれませんが……。……キスしてもいいですか?」
「や……やっぱり変ですよね。あはは……。さっき会ったばかりなのに……いきなりキスなんて。
で、でも今、したいなって思ったんです。だって、こんなにドキドキしたのは、きみが初めてなんです。
それに……。こうして抱きしめられていると、伝わってくるから……。きみも今、すっごく、ドキドキしてくれてますよね?」
「きみの胸に耳を当てていると、心臓の音、どんどん早くなってるの聞こえます。
だから……その……きみも私と同じ気持ちだったら、いいなって……思って……」
(中略)
「こ、こんな感じで、口移しで食べさせてあげるなんてどうでしょう?
こ……恋人じゃないと、できないことですよね?もちろん、これで終わりじゃないですよ?私のお口の中、見てください……」
「あ~……見えますか……今ならシロップが絡んでいて、私のお口、と~っても甘いと思うんです。
さっきは恋人になる前のキスでしたけど……恋人としてする初めてのキスを……もっと深く、味わってみるのはいかがですか?」
「ん……。ちゅ……。もっと、してください……。ちゅぱ……ん……ちゅ……」

4.ふわふわもっちり これこそ家庭部女子の包容力!
「経験はありませんが、知識として……恋愛の本は読んだりして……そうなっている時は、
女の子がなぐさめて楽にしてあげるといいって、本に書いてあったので……今がその時なのかな、と」
「え? ……読む本が偏っている?そ、そうなんですか?」
「ん……?なぐさめるって、具体的にどうするのか、ですか?そ、その……ええと……」
「え、えっちなことを、する……とか。えっ、もっと具体的に、ですか?え、ええ~……」
「その……、お、お、おっぱいで、挟んであげる……みたいな?」
「ふえ? も、もっとおっきな声で、聞こえるように言って欲しい、ですか?うう……」
(中略)
「わたしのおっぱいで……きみのおちんぽさんを……えいっ。えへへ……挟んじゃいました♪」
「ねえ、見てください。きみのおちんぽさん、私のおっぱいで、埋もれちゃいましたよ。
最初は挟む力をほとんど入れずに、やわらかぁく、おちんぽさんを包み込んで……
先輩のあまあまでふわふわの包容力を味わってくださいね」

5.ふわとろわたしを召し上がれ♪
「ん……っ。うふふ……。きみの方から、私のことをぎゅってしてくれるなんて、安心させようとしてくれてるんですね。
ふふ……とっても嬉しいです♪ではお返しに、私からも、ぎゅ~ってしてあげますね?
ぎゅ~~~~っ♪ふふっ。キスも、してくれるんですか……?ん……ちゅっ、ちゅうう……♪」
「ふふっ♪抱き合ってキスするの、私、かなり好きかもしれないです。
きみのおかげで、緊張もほぐれてきましたね。それに、その……きみのあそこも、もう準備万端という感じで大きくなっていますね。
もっと気持ちいいことしてみたくて、我慢できないって感じになってますよ……?」
(中略)
「んっ……ああっ! ふあああああっ……!は、入ってきた……っ!ああっ……すごい……入ってきてる……っ♪
きみのおちんぽさん……私のおまんこに、深く、入ってきちゃいましたぁ……っ。
あふうっ……!だ……大丈夫ですよ。はじめてだけど、あまり痛くないみたいです。
きっと、きみと私の相性がばっちりだからですね……っ♪えへへ……」

■参加スタッフ

【製作】Nanamori Studio

【シナリオ】 茶渡エイジ

【パッケージイラスト】 秋民莉緒

【ロゴ】 ヲリ

【声】繭宮こもり… 秋野かえで

【編集】 Tonerico

【企画・プロット修正】御厨みくり

【企画・サークル法務顧問】中島駿平

【台本化・ディレクション】CPP

☆おまけ製品同梱アイテム
・こもり先輩とらぶらぶ試食 高画質パッケージイラスト!
(パッケージイラストのロゴありとロゴ無しを用意しております)
・声だけでじっくり楽しめる本編NOSEバージョン同梱!
(SEを消去してデータを書きだしたものです)
・収録でも使った台本PDF公開!
(当日の収録により、ところどころ声優さんと変えた部分があるため作品は台本通りではありません)