痴女の館~痴的な女主人~ PV

痴女の館~痴的な女主人~ PV

再生回数:-
2010年3月18日公開

埋め込みタグ

【インモラル感溢れる洋館】
まるで当然かの如く繰り広げられる、閉鎖空間内での悦楽の宴。
洋館特有のインモラルなムードと、気品溢れる女主人の痴女行為に翻弄される、
背徳的で官能的な物語で貴方の願望を叶えます。

【魅惑的で威圧感のある女主人、そして人形のようなメイド】
女主人は魅惑的でどこか威圧感のある女王様。
メイドは無機質で無感情な、まるで人形のような女。
全く異なる印象の二人との生活は、選択によってまるで違う結末を迎えます。
館とヒロイン達に潜む謎。
その謎を解き明かしたとき、衝撃の事実がアナタを迎えてくれるでしょう。

【「する」ではなく「される」「させられる」受動性がテーマ】
絶対君主である女主人により、常に受動的なセックスを享受させられます。
受動的な快楽は、最初は抵抗する気持ちもあるかもしれませんが、
「相手に求められること」の悦びと、それに応える悦びで相乗的な満足感を得ることができ、
肉体だけではなく精神面での本質的な願望を叶えることができます。

■□■ストーリー■□■
大学進学に伴い、下宿先を訪れる比嘉祐樹。
そこで待っていたのは不気味で不思議な古びた洋館とメイド、
そして妖艶な女主人だった。

軽作業を手伝うだけで家賃が不要という破格の条件と、
美しい女主人とメイドと共に生活できるということもあり、
新たな生活に胸を膨らませて、眠りにつく祐樹。

しかし真夜中、腰の辺りに奇妙な感覚を覚え目を覚ますと
そこには驚くべき光景が広がっていた。

四肢をベッドの四隅に縛られた自分と、
淫らな笑みを浮かべながら腰を振る女主人の姿が。

そのあり得ない光景と経験したことのない快感に、
祐樹はただただ震えるのだった。

■□■登場キャラクター■□■
▼鞠香(まりか / 3X歳)
本作の舞台となる館の女主人。祐樹の父親の遠縁の親戚に当たるらしいが……。
娼婦のように淫らで、聖母のように清純な、恐ろしさすら感じるほどの美女。
総てを見透かすような深く黒い蟲惑的な瞳はまるでメデューサ。
基本的には温厚で、いつも微笑をたたえているが、性格は謎に包まれており、
何を考えているのか分からないため、相手に恐怖に近い感情を与える。

▼聖香(せいか / 21歳)cv.水瀬沙季
館のメイド。
透き通るような透明な肌と美しさを持つ、まるで人形のような美女。
無口で無表情なため、鞠香同様何を考えているのかまったく読めない。
鞠香にのみ仕えているので、鞠香の命令以外には一切聞く耳を持たない。
逆に鞠香が命令であれば顔色一つ変えずに実行するため、
どこか人形のような作り物っぽさを感じる。

▼比嘉祐樹(ひが・ゆうき / 18歳)
本作の主人公。
物心つくまえに父親を亡くし、母子家庭で育つ。
内気で控えめな少年。
小柄で、女の子と見紛うほどの容姿だが、そんな容姿に似つかわしくない巨チンの持ち主。
恋愛経験はなく、当然童貞。
優しい母に育てられたため、ややマザコンちっく。