剃毛プレイで恥ずかしがる彼女
- 001プロローグ 04:08
00:00 / 00:00
0.50x
0.75x
1.00x
1.25x
1.50x
1.75x
2.00x
再生時にサイレントモードでも音が出る場合があります
剃毛プレイで恥ずかしがる彼女
再生回数:-
2020年8月24日公開
こんなフェチ要素を含みます。
・剃毛プレイ
・腋毛
・陰毛
・ムダ毛
・くすぐり(ちょっとだけ)
・臭い嗅ぎ
☆サンプルではプロローグを完全公開!
台本はこちら。
【プロローグ:剃毛前の臭いチェック】
(1か月ぶりにあなたの家にやってきた彼女。外は暑かったようで、全身に汗をかいています。気恥ずかしそうに口を開く彼女の顔は真っ赤。その顔の火照りは、暑さのせいだけではないようで……?)
やぁ。……一か月、ぶりだね。
……ねえ、本当に、やるの?
あー……ちゃんと約束通り、1か月間……ムダ毛の処理、してこなかったよ。
ねーえー、本当にいいの?見るの?
うぅ、恥ずかしい……。
そ、それじゃあ、とりあえず先にお風呂で身体洗ってくるから……。
え!?うわぁ!?
ちょっと、今ここで脱ぐのはっ……!
待って、外暑かったからっ、蒸れてるからっ!!
(服を脱がされ、下着姿にされる彼女。腋毛が生えそろった蒸れ蒸れの腋が露出する。)
あ……やだ……。恥ずかしい……。
うぅ……見ないでぇ……。
(彼女の腋に顔を寄せたあなたは、汗をかいて蒸れた腋のにおいを嗅ぎはじめます。)
や!やだ!腋嗅がないで!!
汗かいてるから!汗臭いから!!
腋毛も生えてるのに……うぅ……。
(腋の窪みをペロリと舐め、腋毛の一本一本までしゃぶりつくように、丹念に舐め回して汗のしょっぱさを味わいます。)
んひゃぁ!?
やだっ、腋舐めないで!!
そんなとこ舐めたら……ばっちいから……。
汗なんてしょっぱいし、美味しくないよぉ……。
そ、それにっ……口の中に毛も入っちゃうよ。
ん……ふふっ……くすぐったいぃ……。
ふひゃっ……はぁっ……はぁ……。
ふう……もう、いいでしょ? そろそろお風呂に……、いやぁっ!?
(さらに彼女の恥ずかしい姿を見たいと思ったあなたは、彼女の大事なところ……陰毛を隠すパンツも剥ぎ取りにかかります。)
ちょっと、ちょっと!パンツは、パンツはダメぇ!!!!
あ……!
(下ろされたパンツには、女の子にとって一番見られたくないあそこの毛が一本くっついていました。淡い色のパンツに、黒々としたちぢれ毛がハッキリと見えています。)
やだ、パンツに、毛が……。
~~~~~~~~~っ!!
バカぁ……。
(陰毛を見られ、あまりの恥ずかしさで涙目になる彼女をよそに、あなたは陰毛と蒸れた股間のにおいを嗅ぎ始めます。)
あっ、あっ、うそ、ここも嗅ぐの!?
やだ!モジャモジャだよ!? におうからぁっ、ダメダメダメぇ!
んっ……んぅっ……!
あぁ……ねぇ、もう……やめて……恥ずかしい……。
(当然股間もペロリ。汗の風味に混じって、とろとろとした愛液の風味も感じます。こんなに恥ずかしいことをされているのに、気持ちいいところを舐められた彼女は感じ始めているようでした。)
あうぅっ!?
そこも、ダメ……! あっ……あんっ……!
そこは、びん……かん……っ……んぅぅ……っ。
は……あぁ……あ……。
(洗ってもいない腋や股間のにおいを嗅がれ、汗を舐められた彼女は、顔を真っ赤にしていそいそとお風呂に向かいます。)
もう、今度こそ……お風呂入ってくるね。
先に身体洗ってくるから……。入ってくるなら、その後でね。
・剃毛プレイ
・腋毛
・陰毛
・ムダ毛
・くすぐり(ちょっとだけ)
・臭い嗅ぎ
☆サンプルではプロローグを完全公開!
台本はこちら。
【プロローグ:剃毛前の臭いチェック】
(1か月ぶりにあなたの家にやってきた彼女。外は暑かったようで、全身に汗をかいています。気恥ずかしそうに口を開く彼女の顔は真っ赤。その顔の火照りは、暑さのせいだけではないようで……?)
やぁ。……一か月、ぶりだね。
……ねえ、本当に、やるの?
あー……ちゃんと約束通り、1か月間……ムダ毛の処理、してこなかったよ。
ねーえー、本当にいいの?見るの?
うぅ、恥ずかしい……。
そ、それじゃあ、とりあえず先にお風呂で身体洗ってくるから……。
え!?うわぁ!?
ちょっと、今ここで脱ぐのはっ……!
待って、外暑かったからっ、蒸れてるからっ!!
(服を脱がされ、下着姿にされる彼女。腋毛が生えそろった蒸れ蒸れの腋が露出する。)
あ……やだ……。恥ずかしい……。
うぅ……見ないでぇ……。
(彼女の腋に顔を寄せたあなたは、汗をかいて蒸れた腋のにおいを嗅ぎはじめます。)
や!やだ!腋嗅がないで!!
汗かいてるから!汗臭いから!!
腋毛も生えてるのに……うぅ……。
(腋の窪みをペロリと舐め、腋毛の一本一本までしゃぶりつくように、丹念に舐め回して汗のしょっぱさを味わいます。)
んひゃぁ!?
やだっ、腋舐めないで!!
そんなとこ舐めたら……ばっちいから……。
汗なんてしょっぱいし、美味しくないよぉ……。
そ、それにっ……口の中に毛も入っちゃうよ。
ん……ふふっ……くすぐったいぃ……。
ふひゃっ……はぁっ……はぁ……。
ふう……もう、いいでしょ? そろそろお風呂に……、いやぁっ!?
(さらに彼女の恥ずかしい姿を見たいと思ったあなたは、彼女の大事なところ……陰毛を隠すパンツも剥ぎ取りにかかります。)
ちょっと、ちょっと!パンツは、パンツはダメぇ!!!!
あ……!
(下ろされたパンツには、女の子にとって一番見られたくないあそこの毛が一本くっついていました。淡い色のパンツに、黒々としたちぢれ毛がハッキリと見えています。)
やだ、パンツに、毛が……。
~~~~~~~~~っ!!
バカぁ……。
(陰毛を見られ、あまりの恥ずかしさで涙目になる彼女をよそに、あなたは陰毛と蒸れた股間のにおいを嗅ぎ始めます。)
あっ、あっ、うそ、ここも嗅ぐの!?
やだ!モジャモジャだよ!? におうからぁっ、ダメダメダメぇ!
んっ……んぅっ……!
あぁ……ねぇ、もう……やめて……恥ずかしい……。
(当然股間もペロリ。汗の風味に混じって、とろとろとした愛液の風味も感じます。こんなに恥ずかしいことをされているのに、気持ちいいところを舐められた彼女は感じ始めているようでした。)
あうぅっ!?
そこも、ダメ……! あっ……あんっ……!
そこは、びん……かん……っ……んぅぅ……っ。
は……あぁ……あ……。
(洗ってもいない腋や股間のにおいを嗅がれ、汗を舐められた彼女は、顔を真っ赤にしていそいそとお風呂に向かいます。)
もう、今度こそ……お風呂入ってくるね。
先に身体洗ってくるから……。入ってくるなら、その後でね。
