人妻のアナタが会社上司と不倫をする話
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人妻のアナタが会社上司と不倫をする話
再生回数:-
2019年2月16日公開
アナタ:人妻。就業時間の過ぎたオフィスで上司と二人で残業中
上司:アナタの直属の上司。
トラッ(1)「夜のオフィスでふたりきり」21:00
就業時間もとっくに過ぎたころ。
アナタと上司は残業に追われていた。
「今日のところはここまでにしておこう。
残りの案件はそんなに急ぎじゃないだろう? もうこのフロアには僕たちだけみたいだし、そろそろ切り上げるとしよう」
-立ち上がろうとして、つまづいてしまう
「おっ……と、危なかったね、大丈夫かい? ……ああ、無理もない、長い時間ずっとデスクワークだったから、急に立ち上がるのは良くなかったね」
「華奢な手だね……細い指だ……ん……この指輪……ああ、そういえば君、結婚してるんだったっけ?」
「彼ってなんだか、すごく不器用そうだよね、堅物っていうか……緊張してたからかもしれないけど、
式の間ずっと仏頂面だったし……何で君が結婚を決めたのか、不思議に思ってたよ」
「新妻、って響き、すごくいいよね……そそられるな……あのときの君のウエディングドレス姿……すごく眩しかった」
トラック(2)「片想いのおわり」23:23
「でもいいのかな? その愛する妻が、外で他の男とこんなことしてるなんて……
ご主人が今の君の姿見たら、もう一生家に閉じ込めて出さないかもね……」
「誰もいないとはいえ、上司の僕と、オフィスでこんなこと……さっきまで君、このデスクで仕事してたよね?」
「どうして隣にいるのが僕じゃないんだろう、何であんなに冴えない男が、君と並んでるんだ、って、心底恨めしかったんだ……」
「ご主人なんかには任せられない、君のことは、僕が幸せにしたい、って強く思ったんだ」
上司:アナタの直属の上司。
トラッ(1)「夜のオフィスでふたりきり」21:00
就業時間もとっくに過ぎたころ。
アナタと上司は残業に追われていた。
「今日のところはここまでにしておこう。
残りの案件はそんなに急ぎじゃないだろう? もうこのフロアには僕たちだけみたいだし、そろそろ切り上げるとしよう」
-立ち上がろうとして、つまづいてしまう
「おっ……と、危なかったね、大丈夫かい? ……ああ、無理もない、長い時間ずっとデスクワークだったから、急に立ち上がるのは良くなかったね」
「華奢な手だね……細い指だ……ん……この指輪……ああ、そういえば君、結婚してるんだったっけ?」
「彼ってなんだか、すごく不器用そうだよね、堅物っていうか……緊張してたからかもしれないけど、
式の間ずっと仏頂面だったし……何で君が結婚を決めたのか、不思議に思ってたよ」
「新妻、って響き、すごくいいよね……そそられるな……あのときの君のウエディングドレス姿……すごく眩しかった」
トラック(2)「片想いのおわり」23:23
「でもいいのかな? その愛する妻が、外で他の男とこんなことしてるなんて……
ご主人が今の君の姿見たら、もう一生家に閉じ込めて出さないかもね……」
「誰もいないとはいえ、上司の僕と、オフィスでこんなこと……さっきまで君、このデスクで仕事してたよね?」
「どうして隣にいるのが僕じゃないんだろう、何であんなに冴えない男が、君と並んでるんだ、って、心底恨めしかったんだ……」
「ご主人なんかには任せられない、君のことは、僕が幸せにしたい、って強く思ったんだ」
