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見られるのは大人だけのようだが、進んでも大丈夫だろうか…?

【シリーズ共通PV】【小悪魔な後輩×オフィスラブ】「俺、素直ないい子、大好きですよ。」からかい上手な後輩はあまサドえっちで逃さない〈うちの会社は甘すぎる~Ver.1.0~/三宅理久編〉

【小悪魔な後輩×オフィスラブ】「俺、素直ないい子、大好きですよ。」からかい上手な後輩はあまサドえっちで逃さない〈うちの会社は甘すぎる~Ver.1.0~/三宅理久編〉
【KU100 高音質/CV.初時チェリー】先輩の全部、見てました。好きなもの、癖、全部──。「先輩の全部、俺にちょうだい。」お部屋、二人っきりの仮眠室。あなたのことを甘く逃さない彼と紡ぐ溺愛物語♡ 『うちの会社は甘すぎる~Ver.1.0~』三宅理久編 -------------------------------------------------------------- ◤ 登場キャラクター紹介 ◢ ❖ 三宅理久 (CV.初時チェリー) -------------------------- ・年齢: 24歳 ・誕生日: 12月1日 ・血液型: AB型 ・身長: 176cm ・体重: 68kg ・趣味: ギター、音楽鑑賞 ・部署: 開発部 (プログラマー) -------------------------- あなたの後輩。理系の情報系出身で、 プログラミングとデータ分析に長けた期待の若手。 配属当初は あなたから仕事の進め方を一から教わり、 やがて自分の専門領域では 逆にあなたを支えるようになった。 普段は誰に対しても淡々としてクールだが、 距離をぐいぐい詰めてくるあなたにだけ心を許し、 二人きりでは甘い一面がでてくる。 皆の注目を集めるあなたの近くで働けることに 密かな優越感を覚えながら、誰かに奪われる前に 自分のものにしなければと焦りも抱えている。 ❖ あなた 同じ開発部で働く後輩社員。 現在も同じチームに配属しており、 配属時には先輩として色々と教えていた。 今では、頭の良い彼に教えてもらったりもする。 -------------------------------------------------------------- ◤ ストーリー紹介 ◢ ▼▽「うちの会社は甘すぎる」ストーリー ▽▼ 都内のIT企業。 開発部で仕事に打ち込むあなたは、 人のために動くのが当たり前で、 自分への好意には少し鈍感。 そんなあなたに好意を寄せる同じ会社の3人の男たち。 ♡─ 面倒見の良い先輩・青木 ♡─ まっすぐで明るい同期・原 ♡─ 少し意地悪な後輩・三宅 出張先のホテル、彼の家での雨宿り、 資格取得の勉強を機に、 彼らとの心と体の距離が一気に縮まって…♡ ▼▽「三宅理久編」ストーリー ▽▼ ある週末、資格勉強を手伝ってもらうために 年下の後輩・三宅くんを家へ招いたあなた。 勉強終わりに彼に「お礼になんでもしてあげる」と提案。 すると彼の雰囲気が変わり、 あなたにじりじりと迫ってくる。 戸惑うあなたとどこか余裕のある彼との 二人だけの甘い時間が始まる……♡ そして数日後。 三宅くんと夜勤が重なる。 休憩時間が被り、仮眠を取ろうとするけれど、 仮眠室はひとつだけ。 譲ろうとするあなたに、 彼は「一緒に寝ましょう。」と言ってくる。 二人でベッドに入ったはいいものの、 大人しくは寝てくれない彼。 あなたの体を触り出し、意地悪なことを囁く。 彼の手と声に理性は崩れ、 二人はドロドロに溺れていく...♡ -------------------------------------------------------------- ◤ コンセプトについて ◢ 一緒に働く先輩・同期・後輩とメロ甘オフィスラブ─。 社内 × 純愛 × ちょっぴりスリル ■ 先輩 青木修平 ── スパダリな先輩のでろあま欲情えっち ■ 同期 原千紘 ── 独占欲強めな同期の濃密純情嫉妬えっち ■ 後輩 三宅理久 ── からかい上手な後輩のあまサドえっち ブラインドの影、緩むネクタイ、息が触れる距離… 三人から選ぶ、社内溺愛ストーリー。 ※バイノーラルマイク(KU100)収録作品のため、視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンをご使用ください。 ※本作品は三宅理久編になります。 -------------------------------------------------------------- ◤ TRACKリスト ◢ ■ 三宅理久編 (138:53) ❖ TRACK 1「バレバレですよ、先輩」 (06:15) 仕事を終えた三宅の席へ、 期間限定のチョコレートを手に駆け寄るあなた。 資格の勉強を教えてほしい──。 そわそわしながら切り出すあなたを、 からかいながらも嬉しそうに受け入れる。 「…このチョコレートの本当の理由はなんですか?」 「さっきからずっと、そわそわしちゃってますよ。」 「先輩のことなら、すぐに気づきます。世話になってるし。」 「じゃあ、今週の土曜日はどうです? 空いてますか?」 「それとも俺の家まで迎えにきてくれます?」 ❖ TRACK 2「お家で勉強会」 (05:08) 後日、あなたの部屋に訪れた三宅。 「結構スパルタなんで」と宣言する彼は、 どこか楽しそうな、いたずらっぽい笑みを浮かべる。 「ほっぺ膨らませても可愛いだけで、怖くないですよ?」 「時間のあるとき、一緒に片づけましょうね。」 「俺、結構スパルタなんで、覚悟…しておいてください、ね。」 「わかりやすい人ですね、先輩って。」 「もっともっとって、知りたくなってくる。」 ❖ TRACK 3「なんでもしてあげる」 (12:09) 夕方のアラームが鳴り、勉強が終わる。 お礼をしたいと申し出るあなたに、 彼が耳元に唇を寄せてくる。 意味がわからず固まるあなたに、 もう一度キスを落とし──そのまま押し倒される。 「へえ、本当にいいんだ…ふ~ん…。」 「冗談で、キスなんてするわけないでしょう?」 「ね、先輩。俺、先輩と気持ちいいことがしたいです。」 「まさか、こういうエッチなこと、だと思いませんでした?」 「先輩のこと幸せにするから、先輩の全部、俺にちょうだい。」 ❖ TRACK 4「お家で初めて」 (54:26) 覆いかぶさりながら、濃厚なキスを重ねていく。 敏感な場所をひとつずつ暴かれ、 何度イっても終わらせてもらえない。 おねだりさせてから脱がし、 焦らしてから触れ、 甘い声で褒めながら、どこまでも深く。 気持ちよすぎて意識が飛ぶまで、愛される。 「先輩…好き、好き…。」 「違わないでしょう? 触ってほしそうに、震えちゃってる…可愛いですね。」 「反応が素直だと、意地悪したくなっちゃいます。」 「先輩、声、凄いですよ。あんあんって、エッチな声出しすぎ。」 「俺、言いましたよね? 先輩の可愛い姿、見たいって。」 プレイ内容: キス / 耳舐め / 胸愛撫 / 乳首責め / クンニ / 手マン / クリ責め / 潮吹き / 挿入 (ゴム有り) / 正常位 / 射精 ❖ TRACK 5「愛の証」 (03:34) 気がつくとベッドの上。 気絶したあなたを運び、 お風呂まで借りて身体を綺麗にしてくれていた。 食べそこなった晩ごはんは、 彼が手料理で作ってくれるという。 「アフターケアも彼氏の役目、ですから。」 「先輩があまりにも可愛いから、歯止め、ききませんでした。」 「たぶん、次もまた意地悪しちゃうと思います。だから先に謝っておきますね。」 「俺の恋人になったから、ずーっと俺に愛されてくださいね。」 「愛情込めて作るんで、出来るまで、そこでゆっくり待っててくださいね。」 ❖ TRACK 6「先輩が足りない」 (04:26) 数日後、夜の残業中。 集中力が切れた三宅が、あなたのもとへやってくる。 チョコをもぐもぐするあなたの姿を見て 甘い言葉をこぼすも、上司に呼ばれて去っていく。 そして仮眠室で、休憩時間が重なる。 ベッドはひとつ──。 「大好きな人のことは、知っておきたいでしょう?」 「俺、先輩不足でどうにかなっちゃいそうですもん。」 「じゃあ、一緒に寝ましょう。」 「俺たち、恋人同士ですよね? だったら、なにも心配することないじゃないですか。」 「先輩と会社でこんなに密着できるなんて、ドキドキします。いけないことしてるみたいで。」 ❖ TRACK 7「俺の勝ち」 (10:24) ひとつのベッドで身体を寄せ合い、眠りについたあなた。 ふと唇に温もりを感じて、目を開ける。 三宅からの急なキスを押し返すと、 彼は素直に謝って、背中を向けてしまう。 静かな仮眠室に、時計の音だけが響く──。 眠れないあなたの口から、小さな声がこぼれる。 「先輩…好きですよ、好き、大好き。」 「我慢…できるわけないじゃないですか。大好きな先輩と密着してるんですよ。」 「じゃ、俺は、うっかり触ったりしないように、あっち向いて寝ますね。」 「せんぱぁい、いい子ですね。きちんと言えたじゃないですか。」 「いい子、いい子。俺、素直ないい子、だぁいすきですよ。」 ❖ TRACK 8「ふたりだけの秘密」 (38:09) あなたのおねだりに応えるように彼が求めてくる。 声の我慢、焦らし、イき我慢──。 すぐそこに仕事仲間がいる仮眠室で、 イきたいのにイかせてもらえない。 好きと繰り返すまで終わらない焦らしに、 快感だけが際限なく積み上がっていく。 「先輩、あんあん鳴いちゃってますけど…ここ、会社ですよ。忘れてません?」 「でも、ダメです。イっちゃダメですよ。」 「もっとぐちゃぐちゃになって。俺だけしか見えなくなってください。」 「いーっぱい、好きって言ってくれたらイってもいいですよ。」 「いいですよ、もう我慢しなくても…イってください。」 プレイ内容: キス / 耳舐め / 乳首責め / 手マン / 潮吹き / 正常位 / 種付けプレス / 中出し ❖ TRACK 9「始まり」 (04:22) 目が覚めると、三宅があなたの代わりに 上司と電話で話していた。 今日はこのまま帰っていい──って。 濃厚なキスと共に、タクシーであなたの家へ。 明日は休み。 「先輩が、足りないんです。あれだけじゃ、全然、足りない。」 「もっともっと、先輩が欲しいです。先輩は? 俺のこと欲しくないの?」 「いーっぱい先輩を愛させてください。」 「抱き潰されるまで愛される覚悟、しといてくださいね。」 「せーんぱい…♡」 -------------------------------------------------------------- 【クレジット】 ◎声優 (三宅理久役): 初時チェリー 様  ◎イラスト (キャラクター&立ち絵): 玄米 様 ◎デザイン (ジャケット): MOBY 様 ◎シナリオ: DANKE 様  ◎企画 / 制作: mimimoto

【小悪魔な後輩×オフィスラブ】「俺、素直ないい子、大好きですよ。」からかい上手な後輩はあまサドえっちで逃さない〈うちの会社は甘すぎる~Ver.1.0~/三宅理久編〉

再生回数:-
2026年3月1日公開

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【KU100 高音質/CV.初時チェリー】先輩の全部、見てました。好きなもの、癖、全部──。「先輩の全部、俺にちょうだい。」お部屋、二人っきりの仮眠室。あなたのことを甘く逃さない彼と紡ぐ溺愛物語♡


『うちの会社は甘すぎる~Ver.1.0~』三宅理久編

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◤ 登場キャラクター紹介 ◢

❖ 三宅理久 (CV.初時チェリー)

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・年齢: 24歳
・誕生日: 12月1日
・血液型: AB型
・身長: 176cm
・体重: 68kg
・趣味: ギター、音楽鑑賞
・部署: 開発部 (プログラマー)
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あなたの後輩。理系の情報系出身で、
プログラミングとデータ分析に長けた期待の若手。

配属当初は
あなたから仕事の進め方を一から教わり、

やがて自分の専門領域では
逆にあなたを支えるようになった。

普段は誰に対しても淡々としてクールだが、
距離をぐいぐい詰めてくるあなたにだけ心を許し、
二人きりでは甘い一面がでてくる。

皆の注目を集めるあなたの近くで働けることに
密かな優越感を覚えながら、誰かに奪われる前に
自分のものにしなければと焦りも抱えている。


❖ あなた

同じ開発部で働く後輩社員。

現在も同じチームに配属しており、
配属時には先輩として色々と教えていた。

今では、頭の良い彼に教えてもらったりもする。


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◤ ストーリー紹介 ◢

▼▽「うちの会社は甘すぎる」ストーリー ▽▼

都内のIT企業。

開発部で仕事に打ち込むあなたは、
人のために動くのが当たり前で、
自分への好意には少し鈍感。

そんなあなたに好意を寄せる同じ会社の3人の男たち。
♡─ 面倒見の良い先輩・青木
♡─ まっすぐで明るい同期・原
♡─ 少し意地悪な後輩・三宅

出張先のホテル、彼の家での雨宿り、
資格取得の勉強を機に、

彼らとの心と体の距離が一気に縮まって…♡


▼▽「三宅理久編」ストーリー ▽▼

ある週末、資格勉強を手伝ってもらうために
年下の後輩・三宅くんを家へ招いたあなた。

勉強終わりに彼に「お礼になんでもしてあげる」と提案。

すると彼の雰囲気が変わり、
あなたにじりじりと迫ってくる。

戸惑うあなたとどこか余裕のある彼との

二人だけの甘い時間が始まる……♡

そして数日後。

三宅くんと夜勤が重なる。

休憩時間が被り、仮眠を取ろうとするけれど、
仮眠室はひとつだけ。

譲ろうとするあなたに、
彼は「一緒に寝ましょう。」と言ってくる。

二人でベッドに入ったはいいものの、
大人しくは寝てくれない彼。

あなたの体を触り出し、意地悪なことを囁く。

彼の手と声に理性は崩れ、

二人はドロドロに溺れていく...♡


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◤ コンセプトについて ◢

一緒に働く先輩・同期・後輩とメロ甘オフィスラブ─。

社内 × 純愛 × ちょっぴりスリル

■ 先輩 青木修平
── スパダリな先輩のでろあま欲情えっち

■ 同期 原千紘
── 独占欲強めな同期の濃密純情嫉妬えっち

■ 後輩 三宅理久
── からかい上手な後輩のあまサドえっち

ブラインドの影、緩むネクタイ、息が触れる距離…

三人から選ぶ、社内溺愛ストーリー。


※バイノーラルマイク(KU100)収録作品のため、視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンをご使用ください。
※本作品は三宅理久編になります。


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◤ TRACKリスト ◢

■ 三宅理久編 (138:53)

❖ TRACK 1「バレバレですよ、先輩」 (06:15)

仕事を終えた三宅の席へ、
期間限定のチョコレートを手に駆け寄るあなた。

資格の勉強を教えてほしい──。

そわそわしながら切り出すあなたを、
からかいながらも嬉しそうに受け入れる。

「…このチョコレートの本当の理由はなんですか?」
「さっきからずっと、そわそわしちゃってますよ。」
「先輩のことなら、すぐに気づきます。世話になってるし。」
「じゃあ、今週の土曜日はどうです? 空いてますか?」
「それとも俺の家まで迎えにきてくれます?」


❖ TRACK 2「お家で勉強会」 (05:08)

後日、あなたの部屋に訪れた三宅。

「結構スパルタなんで」と宣言する彼は、

どこか楽しそうな、いたずらっぽい笑みを浮かべる。

「ほっぺ膨らませても可愛いだけで、怖くないですよ?」
「時間のあるとき、一緒に片づけましょうね。」
「俺、結構スパルタなんで、覚悟…しておいてください、ね。」
「わかりやすい人ですね、先輩って。」
「もっともっとって、知りたくなってくる。」


❖ TRACK 3「なんでもしてあげる」 (12:09)

夕方のアラームが鳴り、勉強が終わる。

お礼をしたいと申し出るあなたに、
彼が耳元に唇を寄せてくる。

意味がわからず固まるあなたに、

もう一度キスを落とし──そのまま押し倒される。

「へえ、本当にいいんだ…ふ~ん…。」
「冗談で、キスなんてするわけないでしょう?」
「ね、先輩。俺、先輩と気持ちいいことがしたいです。」
「まさか、こういうエッチなこと、だと思いませんでした?」
「先輩のこと幸せにするから、先輩の全部、俺にちょうだい。」


❖ TRACK 4「お家で初めて」 (54:26)

覆いかぶさりながら、濃厚なキスを重ねていく。

敏感な場所をひとつずつ暴かれ、
何度イっても終わらせてもらえない。

おねだりさせてから脱がし、
焦らしてから触れ、
甘い声で褒めながら、どこまでも深く。

気持ちよすぎて意識が飛ぶまで、愛される。

「先輩…好き、好き…。」
「違わないでしょう? 触ってほしそうに、震えちゃってる…可愛いですね。」
「反応が素直だと、意地悪したくなっちゃいます。」
「先輩、声、凄いですよ。あんあんって、エッチな声出しすぎ。」
「俺、言いましたよね? 先輩の可愛い姿、見たいって。」

プレイ内容: キス / 耳舐め / 胸愛撫 / 乳首責め / クンニ / 手マン / クリ責め / 潮吹き / 挿入 (ゴム有り) / 正常位 / 射精


❖ TRACK 5「愛の証」 (03:34)

気がつくとベッドの上。

気絶したあなたを運び、
お風呂まで借りて身体を綺麗にしてくれていた。

食べそこなった晩ごはんは、
彼が手料理で作ってくれるという。

「アフターケアも彼氏の役目、ですから。」
「先輩があまりにも可愛いから、歯止め、ききませんでした。」
「たぶん、次もまた意地悪しちゃうと思います。だから先に謝っておきますね。」
「俺の恋人になったから、ずーっと俺に愛されてくださいね。」
「愛情込めて作るんで、出来るまで、そこでゆっくり待っててくださいね。」


❖ TRACK 6「先輩が足りない」 (04:26)

数日後、夜の残業中。

集中力が切れた三宅が、あなたのもとへやってくる。

チョコをもぐもぐするあなたの姿を見て
甘い言葉をこぼすも、上司に呼ばれて去っていく。

そして仮眠室で、休憩時間が重なる。

ベッドはひとつ──。

「大好きな人のことは、知っておきたいでしょう?」
「俺、先輩不足でどうにかなっちゃいそうですもん。」
「じゃあ、一緒に寝ましょう。」
「俺たち、恋人同士ですよね? だったら、なにも心配することないじゃないですか。」
「先輩と会社でこんなに密着できるなんて、ドキドキします。いけないことしてるみたいで。」


❖ TRACK 7「俺の勝ち」 (10:24)

ひとつのベッドで身体を寄せ合い、眠りについたあなた。

ふと唇に温もりを感じて、目を開ける。

三宅からの急なキスを押し返すと、
彼は素直に謝って、背中を向けてしまう。

静かな仮眠室に、時計の音だけが響く──。

眠れないあなたの口から、小さな声がこぼれる。

「先輩…好きですよ、好き、大好き。」
「我慢…できるわけないじゃないですか。大好きな先輩と密着してるんですよ。」
「じゃ、俺は、うっかり触ったりしないように、あっち向いて寝ますね。」
「せんぱぁい、いい子ですね。きちんと言えたじゃないですか。」
「いい子、いい子。俺、素直ないい子、だぁいすきですよ。」


❖ TRACK 8「ふたりだけの秘密」 (38:09)

あなたのおねだりに応えるように彼が求めてくる。

声の我慢、焦らし、イき我慢──。

すぐそこに仕事仲間がいる仮眠室で、
イきたいのにイかせてもらえない。

好きと繰り返すまで終わらない焦らしに、
快感だけが際限なく積み上がっていく。

「先輩、あんあん鳴いちゃってますけど…ここ、会社ですよ。忘れてません?」
「でも、ダメです。イっちゃダメですよ。」
「もっとぐちゃぐちゃになって。俺だけしか見えなくなってください。」
「いーっぱい、好きって言ってくれたらイってもいいですよ。」
「いいですよ、もう我慢しなくても…イってください。」

プレイ内容: キス / 耳舐め / 乳首責め / 手マン / 潮吹き / 正常位 / 種付けプレス / 中出し


❖ TRACK 9「始まり」 (04:22)

目が覚めると、三宅があなたの代わりに
上司と電話で話していた。

今日はこのまま帰っていい──って。

濃厚なキスと共に、タクシーであなたの家へ。

明日は休み。

「先輩が、足りないんです。あれだけじゃ、全然、足りない。」
「もっともっと、先輩が欲しいです。先輩は? 俺のこと欲しくないの?」
「いーっぱい先輩を愛させてください。」
「抱き潰されるまで愛される覚悟、しといてくださいね。」
「せーんぱい…♡」


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【クレジット】

◎声優 (三宅理久役): 初時チェリー 様 
◎イラスト (キャラクター&立ち絵): 玄米 様
◎デザイン (ジャケット): MOBY 様
◎シナリオ: DANKE 様 
◎企画 / 制作: mimimoto

作品公式サイト