【特典音声付】 キャバレーと角砂糖 -1946- 尾田進 CV:冬ノ熊肉【簡体中文台本/韓国語台本付属】
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2023年1月5日公開
☆18歳以上推奨 全編ダミーヘッドマイク収録☆
『キャバレーと角砂糖』とは戦後のキャバレーを舞台に、麻薬〈角砂糖〉をめぐり愛憎渦巻く男女を描いた大人の恋愛シチュエーションCDです。全編ダミーヘッドマイクで収録し、黒い令嬢ならではの設定や史実、演出、SEでお届けします。
▽キャラクター
尾田進(CV. 冬ノ熊肉)
宝飾店のひとり息子。戦後前線から帰還後、家業を継がず進駐軍クラブのキャバレー〈New Tokyo〉でサックスを吹いて暮らしている。
明るく情熱的で、音楽が大好きな好青年。
身長:174cm
肩書:サックス奏者
ヒロイン(貴女)
進駐軍クラブのキャバレーで歌っている。
明るく陽気な性格で歌の才能がある。
▽ストーリー
戦後復興期、人々は明るい未来へ希望を持ちつつあった。
乗り合わせたトラックの中で出会った貴女と進も同じ。
サックス奏者と歌い手。
進駐軍クラブのキャバレーで互いの才能に惚れ込むふたりだったが、その眩しすぎるスポットライトの世界で、彼は次第に〈角砂糖〉への果てしない快楽を求め始めて……。
「俺たちの曲を作ろう! うんと明るくて未来に希望を持てるそんな曲を!」
「まるでここは天国だ。獣みたいにもっと君を……犯したい」
「君と一緒にいると自分の才能のなさを思い知らされる。それでもただどうしても君を……愛してるんだ」