神社に住むロリっ娘が実は銀狐のおいなりさまだった~俺に懐いて大好きと言ってくれます
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神社に住むロリっ娘が実は銀狐のおいなりさまだった~俺に懐いて大好きと言ってくれます
再生回数:-
2025年3月22日公開
【あらすじ】
配達員(Uber E○tsのような)の俺はある日、神社へ注文を届ける。
(こんなところに?)と思いながら神社に入っていくとそこには銀髪のロリっ娘がいて、「あ、ありがとー! 頼んだのはわたし!」と嬉しそうに受け取ってくる。
中身はいなり寿司だった。
誘われて一緒に食べることになる俺。
ロリっ娘は実はきつねのお稲荷様で(たまに銀色の耳が出る)、交流を続けるうちに、「力を保つためには精気が必要。少し分けてくれない?」と言われて、関係を持つことに。
仲良くなった二人は一緒にお祭に行ったりする。
しかしそのうち倦怠感などに悩まされるようになる俺。
「ごめんね、わたしが精気をもらいすぎたんだね」と、今まで通りいなり寿司からパワーを得ることになるが、
俺はちょっと寂しくなって「たまにならいいよ」と、配達以外にたまにセックスで精気を分け与えることもするようになるのだった。。。
【収録内容】
・WAV
・MP3
・文字なし表情・服装差分イラスト
【収録時間】
59分7秒
制作:ChronoAngel
【ci-en】
https://ci-en.dlsite.com/creator/13155
【Twitter】
https://twitter.com/chronoangel7
【misskey】
https://misskey.io/@ChronoAngel
配達員(Uber E○tsのような)の俺はある日、神社へ注文を届ける。
(こんなところに?)と思いながら神社に入っていくとそこには銀髪のロリっ娘がいて、「あ、ありがとー! 頼んだのはわたし!」と嬉しそうに受け取ってくる。
中身はいなり寿司だった。
誘われて一緒に食べることになる俺。
ロリっ娘は実はきつねのお稲荷様で(たまに銀色の耳が出る)、交流を続けるうちに、「力を保つためには精気が必要。少し分けてくれない?」と言われて、関係を持つことに。
仲良くなった二人は一緒にお祭に行ったりする。
しかしそのうち倦怠感などに悩まされるようになる俺。
「ごめんね、わたしが精気をもらいすぎたんだね」と、今まで通りいなり寿司からパワーを得ることになるが、
俺はちょっと寂しくなって「たまにならいいよ」と、配達以外にたまにセックスで精気を分け与えることもするようになるのだった。。。
【収録内容】
・WAV
・MP3
・文字なし表情・服装差分イラスト
【収録時間】
59分7秒
制作:ChronoAngel
【ci-en】
https://ci-en.dlsite.com/creator/13155
【Twitter】
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【misskey】
https://misskey.io/@ChronoAngel
