【あらすじ】
「戦隊シリーズが50年の歴史が終わる」と聞いて心臓発作。大型ビジョンに写るニュース速報を見て救急車に載せられ、病院へ搬送されたあなた・・・・
特撮オタクで同シリーズの中でもNINNJYA戦隊は何度もループチェックしていて全セリフ、全シーンの記憶はは頭の中に詰まっている。
倒れて病院に運ばれ・・・気が付いたらそんなNINJYA戦隊の世界にいてPINKUに転生していた。
男性キャラからも人気があり、イケメンだらけのNINJYA戦隊…なのだが、自分が知らない
怪人INUと言うキャラが現れて…気になって仕方なくなる
【︎登場人物】
♂怪人INU /(ペロ)
常に不機嫌そうな怪人。犬(真っ白いシベリアンハスキー?)がモデルらしいが全然、主人(大党領や幹部)にも忠実ではない。し、懐かない。
怪人体の時は狼男のようなイメージではあるが、人間の姿になって潜入するという任務もこなす為…人間体になる事も出来る。
普段は無口だが、1人で妄想して笑顔になったり、怒ったり、笑ったりと実は表情は豊か。
身に着けている首輪をみて、自分が飼っていたペロ?ではとヒロインは思い始める
♀特撮オタクヒロイン/NINJYA PINK(あなた) 説明部分に添付のようなシルエット画像を入れたいです。
ヒロインの中身は猛烈な特撮ヲタク女子で、何話に何が登場していて、その時はどうやって解決したか?というストーリーの端々まで記憶している。
ピンクのキャラについてもよく理解していて転生始めはそのキャラを演じれば、モテモテだし勝ち組なのを理解しているので、それを演じる努力をするが…自分の性格と違って気恥ずさしさから心の中で躊躇する。
全話知る中で怪人INUが出てきた事で、物語が変わってきている事にハッピーエンドを迎えられないので?という不安と、どうなっていくの?という期待でワクワクしはじめる。
■おすすめポイント
『KU100』にこだわった臨場感あふれる音声環境で収録いたしました。
あなたとの距離感は最短0から部屋の端まで、臨場感たっぷりにお楽しみ頂けます。ぜひヘッドフォンでお楽しみください。吐息や水音、囁きがあなたの耳元でリアルに響きます。耳元で感情やその動きを感じて頂けるよう構成しました。
「戦隊シリーズの歴史が終わる」と聞いて心臓発作、目覚めると推しのNINJYA-REDが♡一瞬の頭痛とともに蘇る記憶…そうだ私はNINJYA-PINKUだった♪…と、テンションが爆上がりするのだった
忍者戦隊に転生したあなたは自分が知っている特撮記憶力を駆使して、「推し」と仲良くなる・・・はずだったのですが『推し』よりも大好きだった忍者戦隊のストーリーにほころびを起こす存在…が気になって、彼に引き込まれていく…彼は荒々しく、、アフターにはデレデレな時間を、是非ヘッドフォンやイヤホンを使い聴覚でお楽しみ下さい。
もちろん、アダルトパートは満載ですので、お気に入りのシーンを見つけて下さい。
■トラックリスト
〇トラック1:「ウルトラショックで大転生の巻」 00:56
〇トラック2:「NINJYAPINKに転生したらオタクも知らない怪人に出会いましたの巻」 04:56
〇トラック3:「潜入捜査? 怪人に会いに来たら拉致されましたの巻」 14:02
(耳舐め、乳首責め、指入れ)
〇トラック4:「あなたはまさか……!の巻」 15:03
(指入れ、外だしSEX)
〇トラック5 世界の平和はREDに任せて 25:20
(中出しセックス)
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総数 60:17
■詳細トラックリスト ※ネタバレを含みます
●トラック1:「ウルトラショックで大転生の巻」
周囲のガヤと共に、救急車に載せられ、病院へ搬送される特撮女子。大型ビジョンに写るニュース速報…「戦隊シリーズが50年の歴史が終わる…」と聞いて心臓発作で気絶・・・・
(男性キャラクターが出ないのでSEだけで表現)
●トラック2 NINJYAPINKに転生したらオタクも知らない怪人に出会いましたの巻
転生した先で特撮ヒーロー戦隊の一員となる貴女。特撮の世界は目を閉じても浮かんでくるくらい知っている。戦隊ピンクと言えばこの作品のヒロインで、皆から愛される勝組女子!RED様にもきっとあえる♡…と思っていたはずが、
目の前にいるINUと名乗る美しい怪人を私は知らない。
このNINNJYA戦隊の全エピソードを知り尽くしているはずの私が知らない怪人…
REDにあえる…と言うよりもヲタクとして知らないキャラが出てきた事に興味が行く。
INUは、世界への憎しみ。主に無責任な動物飼育への嘆きから生まれた怪人。
彼と戦いながらその言葉を長々と聞いた後、やけにそれに納得してしまう貴女。
「無責任に増やし捨てる、そういった動物のその後を考えたことがあるか?」
「お前たち人間は何より自分が崇高な生き物だと思っている。今この瞬間も、俺より自分たちが正しいはずだと思っているだろう?」
転生前に最近、愛犬を失って…悲しみに暮れていた。愛犬家だった時を思い出し。
INUの主張や気持ちに共感していく。
●トラック3 潜入捜査? 怪人に会いに来たら拉致されましたの巻(????)(耳舐め、乳首責め、指入れ)
ピンクはINUに興味を持ち、この先の展開も含めてワクワクする気持ちを
抑えられずに、彼に逢うためにアジトに潜入する。
怪人INUはピンクをみて(実際には匂いで)「お前は……まさか……」と言いながら手下の扮装をしていた貴女をピンクだと暴く。そのままINUに監禁され、正体や目的を尋問される。
NINNJYA戦隊のアジトを頑なに答えないピンクにしびれを切らしたINUは「答えたくなるようにしてやる」と言いながら貴女の性感帯を的確に責め、自白を促す。
指入れでイキそうになるも寸止めを繰り返され。彼女を自白させる為に接触繰り返すうちに…彼女に親近感を直感で感じてゆく。「【おあずけ】は可哀想だからな」といい、ピンクを絶頂させる。
●トラック4 あなたはまさか……!の巻(????)(指入れ、外だしSEX)
絶頂の余韻もつかの間、INUはどこかで貴女を知っている気がするという彼に対して
自分が飼っていた愛犬とINUの面影がどことなく近い事を話す。
貴女は転生してなぜかピンクになったが…自分の愛犬が転生してINUになったんじゃないか?しぐさが自分のかつての飼い犬と重なり、ついそれをもらしてしまう。
すると「そうだ、俺の前世は、お前の……いや、貴女の飼い犬だった……ペロだ……」
と話すと、彼も前の記憶をうっすらと記憶していて自分が呼ばれていた名前を話した時にそれが貴女と合致する。
自分で似てるとは言ったが、まさか本当に自分の飼い犬が怪人に転生したとはにわかにしんじられない貴女。
「まさか貴女もこの世界に転生しているなんて……しかも、敵対する相手として……」
辛そうにするINUにあなたはかつての愛犬のしょぼくれる姿を重ねてつい抱きしめてしまい……。INUは興奮してしまう。
しぐさや言動から元飼い犬だと確信した貴女は、これ以上はダメだ、と思いつつも、INUの甘えた態度にほだされて身体を任せてしまう。
●トラック5 世界の平和はREDに任せちゃおうの巻(????)(中出しセックス)
INUの正体が元愛犬だと分かった貴女。
再会できた嬉しさと愛しさは当然あるが、怪人であるINUと結ばれるなどありえないと悩む。貴女はこの辺りが「第何話目」そろそろこの物語がどうなるか知っていると話す。
可愛い愛犬だったペロ、目の前にいるINU、どちらにも好意を抱いている。
INUも貴女に好意を持っていて、一緒に逃げられるならここから離れたいと提案してくる。
その誘いに乗ってしまいたい。
「世界平和なんて貴女の仲間に任せればいいじゃないか……!」
「俺はやっと再会できた貴女と離れるなんて考えられない」
悩んだ末にあなたは一緒に逃げる事にする。
INUは喜ぶが、「しかし世界の平和を守りたいのでは?本当に俺と逃げて後悔しないか?」と聞く。
やってみないと分からないけれど、せっかく会えたのだからもう離れないという貴女。
「人を幸せにしたいと奔走する貴女も素敵だが、今の自分に正直なあなたはもっと好きだ。」
「俺の物になってくれるなんて思っていなかった、信じられない……」
両想いを確かめあい激しい情事を交わす。
■アイコンコンセプト
〇ラセルが考えるハッピーエンド
当人二人が幸福感を持って相手を受け入れ、周囲がそれを祝福できるエンディングをハッピーエンドと位置づけます。
〇ラセルが考えるメリーバッドエンド
当人同士が相手を受け入れていても、どちらか片方でも健康に問題を抱えている、または社会的に問題を抱え、周囲からの祝福を得られないエンディングはメリーバッドエンドであると考えます。
〇ラセルが考えるバッドエンド
当人二人のうち両方、もしくは片方が、後味悪くトラウマを感じるような終わり方に至る。肉体的な結ばれ方は
あっても気持ちの部分で両者が結ばれる事は無い。
■Ci-en参加中
https://ci-en.net/profile/1041810
■クレジット内容
声優:フェザー龍
イラスト:うにいくら
シナリオ:阿佐ヶ谷かんろ
編集:ジリオンモードプロダクション
(敬称略)
■公式Webサイト
https://lasell.website/
■公式Twitter情報
https://twitter.com/LaSELL_1
シナリオライター
https://x.com/asagaya302
ボイスアクター
https://x.com/FeatherTatsu
イラストレーター
https://x.com/uniikura_