【ケツ掘りブランコ】覆面デーに初めて行ったら顔の見えない男に朝まで犯された話
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【ケツ掘りブランコ】覆面デーに初めて行ったら顔の見えない男に朝まで犯された話
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2026年8月25日公開
木曜日は、覆面デー。
顔は見せない。名前も教えない。ここで手に入る情報は、声だけだ。
その夜、店内で明らかに勝手が違う様子でキョロキョロしている男を見つけた。
常連らしい。だが、覆面デーは今日が初めてらしい。
≪きみは覆面デーは初めてか。……そうか、分かる≫
≪ここは顔じゃなくて、声で選ぶんだ。……俺の声、嫌いか?≫
この後に野暮用がある。それまでの、ほんの一時間のつもりだった。
連れて行ったのは、遮音性の高い奥の部屋。
天井から吊るされた、三つの革製ブランコ。通称――ケツ掘りブランコ。
≪ブランコ、使ったことあるか?……そうか。それなら教えてやる≫
仰向けに乗せて、服を全部剥いで、両足を器具で固定した。
大きな玉袋も、脱毛された股間も、ふやけた穴も、全部見てから指を挿れた。
ところがこの男、前立腺を探り当てただけで泣きそうな声を出す。
皮を剥いて亀頭に触れてやれば、潮まで吹く。
聞けば――半年通っていて、尻しか触られたことがないという。
≪そうか。つくづく弄り甲斐があるな。
気に入った。今日は特別な日にしてあげよう≫
そこからは、予定通りにいかなかった。
ブランコの揺れに任せて根元まで挿れて、中に出して。
頭上に回って、喉の奥まで犯して、口の中に出して飲ませて。
同じブランコに二人で乗って、舐め合って。
一時間で終わるはずが、気づけば――
≪気が変わった。今からの予定は全部キャンセルする。
これでとことん遊べるな?≫
四つん這いにして二つ目のブランコへ移した頃、部屋の扉が開いた。
入ってきたのは、もう一人の覆面の男。
様子がおかしい。やたらとコイツの顔ばかり見ている。
ああ、なるほど。そういうことか。
この男が、コイツがいつも抱いてもらっている「お気に入り」か。
≪悪いが、3Pにする気はないぞ。ヤりてぇなら他あたれ≫
≪……ブランコ揺らすの大変なんだ。お前、手伝え≫
いつもの相手にブランコを揺らさせながら、その目の前で犯した。
いつもの相手のものを咥えさせながら、後ろから突いた。
そして、耳元で教えてやった。
≪あーあ、残念だなあ? この子はもう、知ってる穴じゃない。
俺専用の、デカマラを咥え込む尻になっちまったんだからな≫
≪………で? お前はいつまでここにいる気だ? …………出ていけ≫
邪魔者を追い出してからが、本番だった。
背中から尻にかけて、一週間残る印を刻んで。
気を失っても、腰は止めなかった。
ブランコを三つとも使い切って、閉店の朝六時まで。
≪木曜日は誰にも渡さねぇ……! マーキングしてやるっ…!≫
≪コイツの声と体はちゃんと覚えた。逃さねぇ……絶対、に……!≫
顔は見せない。名前も教えない。ここで手に入る情報は、声だけだ。
その夜、店内で明らかに勝手が違う様子でキョロキョロしている男を見つけた。
常連らしい。だが、覆面デーは今日が初めてらしい。
≪きみは覆面デーは初めてか。……そうか、分かる≫
≪ここは顔じゃなくて、声で選ぶんだ。……俺の声、嫌いか?≫
この後に野暮用がある。それまでの、ほんの一時間のつもりだった。
連れて行ったのは、遮音性の高い奥の部屋。
天井から吊るされた、三つの革製ブランコ。通称――ケツ掘りブランコ。
≪ブランコ、使ったことあるか?……そうか。それなら教えてやる≫
仰向けに乗せて、服を全部剥いで、両足を器具で固定した。
大きな玉袋も、脱毛された股間も、ふやけた穴も、全部見てから指を挿れた。
ところがこの男、前立腺を探り当てただけで泣きそうな声を出す。
皮を剥いて亀頭に触れてやれば、潮まで吹く。
聞けば――半年通っていて、尻しか触られたことがないという。
≪そうか。つくづく弄り甲斐があるな。
気に入った。今日は特別な日にしてあげよう≫
そこからは、予定通りにいかなかった。
ブランコの揺れに任せて根元まで挿れて、中に出して。
頭上に回って、喉の奥まで犯して、口の中に出して飲ませて。
同じブランコに二人で乗って、舐め合って。
一時間で終わるはずが、気づけば――
≪気が変わった。今からの予定は全部キャンセルする。
これでとことん遊べるな?≫
四つん這いにして二つ目のブランコへ移した頃、部屋の扉が開いた。
入ってきたのは、もう一人の覆面の男。
様子がおかしい。やたらとコイツの顔ばかり見ている。
ああ、なるほど。そういうことか。
この男が、コイツがいつも抱いてもらっている「お気に入り」か。
≪悪いが、3Pにする気はないぞ。ヤりてぇなら他あたれ≫
≪……ブランコ揺らすの大変なんだ。お前、手伝え≫
いつもの相手にブランコを揺らさせながら、その目の前で犯した。
いつもの相手のものを咥えさせながら、後ろから突いた。
そして、耳元で教えてやった。
≪あーあ、残念だなあ? この子はもう、知ってる穴じゃない。
俺専用の、デカマラを咥え込む尻になっちまったんだからな≫
≪………で? お前はいつまでここにいる気だ? …………出ていけ≫
邪魔者を追い出してからが、本番だった。
背中から尻にかけて、一週間残る印を刻んで。
気を失っても、腰は止めなかった。
ブランコを三つとも使い切って、閉店の朝六時まで。
≪木曜日は誰にも渡さねぇ……! マーキングしてやるっ…!≫
≪コイツの声と体はちゃんと覚えた。逃さねぇ……絶対、に……!≫
