【ヤンデレ少女の耳元囁き】僕を愛し過ぎている美術部の後輩にムサボラレる【ハイレゾ/バイノーラル】

【ヤンデレ少女の耳元囁き】僕を愛し過ぎている美術部の後輩にムサボラレる【ハイレゾ/バイノーラル】

  1. 【1】休み時間、恋人みたいな距離感であなたにおねだりする文化系少女。 03:18
  2. 【2】放課後の美術室。ふたりきりで始まる秘密のレクチャー。 05:21
  3. 【3】「先輩、なんで勃起してるんですか?徐々に加速していく行為。 02:19
  4. 【4】止まらない彼女の発情。先輩の、舐めてあげますよ…… 02:21
  5. 【5】誰もいない部室で、誰も知ることのない、二人の秘め事。 03:17

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【ヤンデレ少女の耳元囁き】僕を愛し過ぎている美術部の後輩にムサボラレる【ハイレゾ/バイノーラル】

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2020年8月10日公開

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■イントロダクション

内気だけどあなたに懐きまくりのヤンデレ気味文化系美少女の後輩。

生々しい筆の感触から、まるで実際にそこにいるかのような
臨場感あふれる囁きエッチボイスまで、独自のアナログボイスを駆使した
どっぷりのめりこめる没入感に仕上がっています。


[あらすじ]

帰宅部のあなたを今日も美術部に勧誘してくる後輩の少女、エミリ。

教室でも廊下でも、なぜかあなたに事あるごとに絡んでくる彼女は、
いつも勘違いしてしまうくらい思わせぶりな近い距離感。

そんなエミリにある日、「せめて部活の雰囲気だけでも見学してってください」とお願いされ、
放課後の美術室へ。

初めて立ち入る文化系の部室の独特な雰囲気。
エミリは「せっかくだし……絵の描き方、少し教えてあげしょうか?」と
筆を手に取り、ほぼ密着状態でレクチャーを始めます。

微か腕に当たる胸の感触、ほのかに香るシャンプーの香り、
いつになく妙に艶っぽい彼女の声色、遠くの方で聞こえる運動部の声……

まるで青春の一ページのような甘酸っぱい空気に、つい彼女を異性として意識してしまうあなた。
そんなあなたの姿を見たエミリの中に、ちょっとした悪戯心が芽生えて……

「知ってました?筆って、こんな使い方もできるんですよ……?」

あなたの耳を、唇を、そしてやがて全身を、彼女はニヤニヤしながら弄び始めます。

誰もいない部室で繰り広げられる、背徳感に満ちた、後輩との甘くとろけるような時間。

最初はイタズラ半分だったエミリも、エスカレートしていく行為の中、徐々に発情モードに入り……



生意気で可愛いらしい「エミリ」の、まるで実際にいるかのような生々しい「後輩」感。

普段学校では内気でも、あなたには心を開いている文化系少女は、その本性は実はドスケベな小悪魔です。


そしてやがてスイッチが入り、普段からは想像もつかないくらい、別人のようにエロくなる彼女。
使い慣れた筆先で、濡れた舌で、そしてしてその身体全てを使って……
断れないあなたの優しさにつけこんで、これでもかというくらいあなたの全身を責め立てていきます。

日常と非日常の狭間にある、甘酸っぱい雰囲気に満ちた、放課後の部室の空気感。
本来なら下の立場の「後輩」からなすがままにされるねっとりとしたゾクゾク感。
そして美術部ならではの「筆」を使った、フェザータッチで全身を舐めまわされるような甘い快楽を、ご堪能ください。


■作品内容

【1】休み時間、恋人みたいな距離感であなたにおねだりする文化系少女。(19:33)

廊下を歩いていると近づいてくる、小さな足音。
今にも抱きつかれそうなくらいの距離感で、部活に誘う後輩エミリ。
内気そうに見えて、意外なほどあなたには積極的で強引な彼女は、
あなたに美術部の見学を勧めてきて……


【2】放課後の美術室。ふたりきりで始まる秘密のレクチャー。(34:58)

せっかく来てくれたから、絵の描き方をレクチャーしてくれるというエミリ。
普段使っている自分の筆を、嬉しそうにあなたの前で披露する彼女は、
「こんな使い方もできるんですよ?」とあなたの耳をそれで執拗に弄り、
その反応を愉しむかのように息を荒げ始めて……


【3】「先輩、なんで勃起してるんですか?徐々に加速していく行為。(35:09)

筆で弄られる快感に目覚めてしまったあなたを見透かすかのように、
くすくす笑いながら大きくなってしまったあなたの下半身の「それ」を触り始める彼女。
「これ……ヌイてほしいですか?」
その態度は、日常の彼女からは想像もつかないほど小悪魔的で、スケベで……

【4】止まらない彼女の発情。先輩の、舐めてあげますよ……(31:15)

彼女の巧みな手コキテクであっさりイカされてしまったあなた。
出したばかりだというのに、勃起は収まるところを知らず、それに気づいた彼女も
どんどん大胆に。
躊躇なく、嬉しそうにそれを口の中に含み始めて……


【5】誰もいない部室で、誰も知ることのない、二人の秘め事。(30:18)

「先輩の全てが、欲しいです」
二度の射精にも飽き足りないあなたの下半身と、あなたのヨガる姿を見たくて仕方ない
エミリ。
夕暮れの美術室で当然のように始まる、衝動と快楽に身を任せた怠惰なセックス。
性に貪欲な彼女は、腰の使い方もすぐ覚え始め……
永遠に続くような筆責め、耳舐め、とろけるようなキス。
その先で二人は……

◇◇◇さらに!2本のおまけボーナストラックを追加!!!◇◇◇

【6】ボーナストラック/今日は耳かきの日(13:04)

エミリと二人きりの、耳かきをしてもらえる日。本編の後日談トラックです。


【7】耳舐めオンリーボイス(11:25)

エミリの耳舐めボイスだけを収録。唾液たっぷりのエミリの
じっとりした耳舐めだけを延々と聞いていたいというマニアックなあなたに。


【収録時間:本編2時間55分(ボーナストラック含む)】


■スタッフ
◇パッケージイラスト/Hajin様
◇CV/小石川うに様
◇製作・監修/脳とりがー