dog eat dog era DRAMA~はじめての催眠魔法~

dog eat dog era DRAMA~はじめての催眠魔法~体験版

  1. ドラマパート①/日常*双子と朝 05:20
  2. ドラマパート②/日常*双子の話 05:05
  3. シチュエーションパート①/催眠*マッサージ 06:15
  4. シチュエーションパート②/催眠*疑似交尾(R-18) 04:31

00:00 / 00:00

0.50×
0.75×
1.00×
1.25×
1.50×
1.75×
2.00×
再生時にサイレントモードでも音が出る場合があります

dog eat dog era DRAMA~はじめての催眠魔法~体験版

再生回数:-
2021年9月9日公開

埋め込みタグ

※9月現在、サンプルの音声は制作中のものであり、配信時とは多少異なる場合がございます。
※バイノーラル収録となっております。ぜひイヤホンやヘッドホン等でお楽しみください。

◆タイトル
『dog eat dog era DRAMA~はじめての催眠魔法~』

◆あらすじ

【ジェーンドゥの魔女】と呼ばれる主人公に買われ、育てられた奴隷の双子――セオドアとテオ。

家族のようにと言いながら、主人公が素性を隠すことに不安を抱くセオドア。

「家族なら隠し事はなし、だろう?」

自分が幼いころに、彼女自身から言い聞かせられてきたその言葉に、主人公は曖昧な返事をするようになってきた。ますます不安は募っていく一方。

「……いつか、魔女の気まぐれで俺たちが商人の元に戻る可能性は十分にある」

そんなセオドアの話を聞くテオは、今の生活でも十分に満足している。しかし、その不安げな様子にある話を持ち掛けた。

「お前、最近心理学とかナントカ勉強してんじゃん。
あれは? お前の本に載ってた、"催眠魔法"とかいうやつはダメなの?」

いつものように突拍子のない提案。

けれど、もしかしたら……。

それから暫く。
主人公がセオドアの部屋を訪ねるとどうやら勉強中のようだった。
深く学んだことのない分野に、主人公も好奇心からどんなことをするのか聞いてみれば、セオドアはこちらを見て答える。

「せっかくだし、どうだい?
いつもの礼も兼ねて、俺がちょっとだけ先生をしてあげようか――」

好奇心、不安が織り交ざる歪んだ主従の関係。
主人と奴隷は、”家族”になることが出来るのか?

これは、彼らが催眠魔法で魔女の秘密を聞き出すきっかけとなったお話。


◆CV
・セオドア/雌見勃雄
・テオ/いなりうづき
・主人公(ジェーンドゥの魔女)/無し

◆収録時間
・本編150分前後

◆作品のポイント
・どきどき催眠カウントダウン
・とろとろリラックスマッサージ
・脳がとろける、くちゅくちゅ耳舐め
・舌でれろ~…窒息しそうなキス
・ごつごつの指できもちいいところなでなで、ぐりぐり
・Gスポ、ポルチオW責め
・絶頂指示/終わらない連続絶頂
・耳舐めにキスに、スマタで動物みたいな疑似交尾

◆おまけ+キャンペーン情報
・配信開始から1か月間キャンペーンあり
・おまけ描きおろし漫画を同梱

◆クレジット
・企画・イラスト/鬼遍かっつぇ
・シナリオ/月村望
・CV/雌見勃雄、いなりうづき
・タイトルロゴ・デザイン/野谷トオル
・収録・編集/リトルバードスタジオ


※情報は随時、鬼遍かっつぇのTwitterもしくはFANBOXにて更新いたします。
Twitter■https://twitter.com/Katze_oni

※予告なく一部内容が変更になる場合がございます