腰痛で通った整体院、施術の途中から耳を舐められ手コキされて、最後は中出しまでされた話
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腰痛で通った整体院、施術の途中から耳を舐められ手コキされて、最後は中出しまでされた話
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2026年8月22日公開
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「かなり凝ってますね。……延長しましょうか」
その一言に頷いたのが、始まりだった。
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♡ 全編バイノーラル収録(KU100) ♡
♡ 演じるのは、物腰の柔らかな整体師(タチ・攻め) ♡
♡ 聞き手=腰痛に悩む初診の患者(ネコ・受け) ♡
デスクワークの腰痛に耐えかねて、口コミ評価の高い整体院を予約した。
個室に通され、担当してくれたのは落ち着いた声の整体師・柊。
顔を合わせるのは、もちろん初めてだった。
≪ここまで固まっていると、腰だけ触ってもすぐ戻ってしまうんです≫
≪このまま、私に身を委ねてください。……そのほうが、楽になるので≫
丁寧な問診、的確な手つき、安心できる声。
何の疑いもなく身を委ねているうちに、延長を勧められて頷いた。
その手が、少しずつ内側へ入り込んでくるとも知らずに。
腰を揉んでいた手が、首筋へ、耳の後ろへと移っていく。
「体は正直ですね」――高鳴る鼓動も、熱を持った耳も、全部見透かされて。
「これも施術ですから」
その一言で、抗わないほうが楽だと感じてしまった。
声を出しても、逃げようとしても、全部お見通しで。
≪気持ちよくなって興奮しているかどうかまで、全部わかってしまうんです≫
≪恥ずかしがらなくて大丈夫です。……私もプロですから≫
耳を舐められながら手で追い上げられ、施術台の上で一度果てても、手は止まらない。
仰向けにされ、ローションで丁寧に後ろを解されて。
≪これは前立腺ですよ。……男性特有の性感帯なんです≫
≪もう指では物足りないでしょう?≫
指では届かない場所があると囁かれ、太いものがゆっくりと押し入る。
深いキスで塞がれながら、施術と快楽の境界が完全に溶けていく。
≪最後は……全部注がせてくださいね≫
≪それが一番、凝りをほぐすんですから≫
中と外、両方から追い上げられ、注がれる快感で果てる。
すべてが終わった後、水を飲ませ、着替えを手伝い、丁寧に世話してくれる整体師。
その優しさの中に、確かな支配が滲んでいた。
≪体は、覚えていますから。……次に来た時、そこから始めた方が早い≫
施術だったのか、そうじゃなかったのか。
答えの出ないまま会計を済ませ、店を出ようとして――足が止まる。
気づいたら、来週の予約を入れていた。
また来てしまうと分かっている自分が、一番怖かった。
≪今日のことが施術だったかは……次に来た時に、体に聞けばいい≫
≪それでは、また来週。……あなたのこと、お待ちしてますから≫
「かなり凝ってますね。……延長しましょうか」
その一言に頷いたのが、始まりだった。
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♡ 全編バイノーラル収録(KU100) ♡
♡ 演じるのは、物腰の柔らかな整体師(タチ・攻め) ♡
♡ 聞き手=腰痛に悩む初診の患者(ネコ・受け) ♡
デスクワークの腰痛に耐えかねて、口コミ評価の高い整体院を予約した。
個室に通され、担当してくれたのは落ち着いた声の整体師・柊。
顔を合わせるのは、もちろん初めてだった。
≪ここまで固まっていると、腰だけ触ってもすぐ戻ってしまうんです≫
≪このまま、私に身を委ねてください。……そのほうが、楽になるので≫
丁寧な問診、的確な手つき、安心できる声。
何の疑いもなく身を委ねているうちに、延長を勧められて頷いた。
その手が、少しずつ内側へ入り込んでくるとも知らずに。
腰を揉んでいた手が、首筋へ、耳の後ろへと移っていく。
「体は正直ですね」――高鳴る鼓動も、熱を持った耳も、全部見透かされて。
「これも施術ですから」
その一言で、抗わないほうが楽だと感じてしまった。
声を出しても、逃げようとしても、全部お見通しで。
≪気持ちよくなって興奮しているかどうかまで、全部わかってしまうんです≫
≪恥ずかしがらなくて大丈夫です。……私もプロですから≫
耳を舐められながら手で追い上げられ、施術台の上で一度果てても、手は止まらない。
仰向けにされ、ローションで丁寧に後ろを解されて。
≪これは前立腺ですよ。……男性特有の性感帯なんです≫
≪もう指では物足りないでしょう?≫
指では届かない場所があると囁かれ、太いものがゆっくりと押し入る。
深いキスで塞がれながら、施術と快楽の境界が完全に溶けていく。
≪最後は……全部注がせてくださいね≫
≪それが一番、凝りをほぐすんですから≫
中と外、両方から追い上げられ、注がれる快感で果てる。
すべてが終わった後、水を飲ませ、着替えを手伝い、丁寧に世話してくれる整体師。
その優しさの中に、確かな支配が滲んでいた。
≪体は、覚えていますから。……次に来た時、そこから始めた方が早い≫
施術だったのか、そうじゃなかったのか。
答えの出ないまま会計を済ませ、店を出ようとして――足が止まる。
気づいたら、来週の予約を入れていた。
また来てしまうと分かっている自分が、一番怖かった。
≪今日のことが施術だったかは……次に来た時に、体に聞けばいい≫
≪それでは、また来週。……あなたのこと、お待ちしてますから≫
