公園のトイレでカワイイ○学生を襲う【声優版 すぐに抜ける官能小説の朗読】
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公園のトイレでカワイイ○学生を襲う【声優版 すぐに抜ける官能小説の朗読】
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2024年12月7日公開
髪の毛のいい匂いがした。 その匂いを堪能しながら、彼女の小さな体を触っていく。 腕から背中を伝い、お尻の膨らみを撫でまくる。 彼女は何も言わずされるがままになっている。 「ねえ、君のおっぱい触っていいかな?」 「...」 無言の少女。 「服、脱いでよ」 僕が言うと、少女は小さく首を横にふる。 僕は、それを見て彼女の服のボタンに手をかけ、 ゆっくりと上着のボタンを外していく。
