文学美少女ちはるが照れながら僕を実験台にした夜

文学美少女ちはるが照れながら僕を実験台にした夜

  1. 宮沢ちはるスペシャルコメント 01:42
  2. 第1話:幼馴染みがアダルト文学賞受賞!? 02:13
  3. 第2話:シャワールームでの戯れがその気にさせる? 02:18
  4. 第3話:ベッドでどこまで耐えられる? 03:19
  5. 第4話:ちょっと落ち着こう? 02:17
  6. 第5話:想いがこもったエッチしよ!? 01:54
  7. 第6話:想いが叶ったあとで… 02:18

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再生時にサイレントモードでも音が出る場合があります

文学美少女ちはるが照れながら僕を実験台にした夜

再生回数:-
2021年10月27日公開

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宮沢ちはるちゃんからのコメントを特別にお届け!
自身でこだわり抜いて制作に挑んだ本作の意気込みをお聞き頂けます。
ぜひお楽しみに♪

はちる
CV 宮沢ちはる
3SIZE B:80 W:58 H:76 身長:150

高校2年生。文学が大好き。学級委員長。
可愛らしさと美しさが同居する、色白で透明感あふれる美少女。
優等生タイプで優しく思いやりと常識と
恥じらいがあり古風な印象を持たれるが、実は芯が強く何にでも好奇心が旺盛。
いまは、文学表現と性についての興味が尽きず、自分を制しきれないまでになっている。
普段は自分自身のことを「私」と称するが、感情が高まると「ちはる」と呼ぶようになる。
同い年の「僕」のことは幼い頃から弟に対するように少し上から目線で将来結婚する相手と勝手に思っている。


あらすじ
ちはると「僕」は幼馴染みであったが、2ヶ月前、
意図しないうちに男女の関係になった。
お互いに初めての経験だったこともあり、ぎこちなく終わったことが心残りであった。
初体験 は、ちはるにとって大事な出来事で、『あの時』と呼んで特別な気持ちを抱いている。
2人はお互いに、もう一度、深い形で愛し合いたいと願っていた…
性的経験の少ない文学美少女が書いたエロ小説が文学大賞のファイナリストに選ばれ、
その性的表現が本当にそそるものなのかを幼馴染みと一緒に行為で検証していくうちに
お互いの好意を確かめ合って、深い歓喜と愛情に包まれて高まっていく…


トラック紹介
第1話:幼馴染みがアダルト文学賞受賞!?
(キス・愛撫・耳舐め・手コキ)
第2話:シャワールームでの戯れがその気にさせる?
(キス・ハグ・愛撫・耳舐め・手コキ・乳首舐め・乳首コキ・フェラ)
第3話:ベッドでどこまで耐えられる?
(キス・ハグ・愛撫・耳舐め・手コキ・乳首舐め・全身リップ・フェラ)
第4話:ちょっと落ち着こう?
(キス・耳舐め・乳首舐め・綿棒で耳かき)
第5話:想いがこもったエッチしよ?!
(キス・愛撫・耳舐め・手コキ・手マン・フェラ・騎乗位SEX・座位SEX)
第6話:想いが叶ったあとで…
(愛撫・耳舐め・手コキ・乳首舐め・顔面騎乗・クンニ・潮噴き)

■ファイル形式
本作品は、全編バイノーラル形式で録音しております。
イヤホンおよびヘッドホンでのご視聴をおすすめいたします。
WAV ・・・ 48khz/24bit
MP3 ・・・48khz/320kbps

■クレジット
声優:宮沢ちはる
https://twitter.com/miya_chiharuu

イラスト:翠月琉
https://twitter.com/ryu_nooblord

制作:どろっぷす!
https://twitter.com/drops_r18