あなたってもう、大人…なの?
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見られるのは大人だけのようだが、進んでも大丈夫だろうか…?

【夢精専門サロン】いけない夢で責めてくる甘やかし催眠セラピストのマゾ熟睡絶頂コース〜下着の中、精液でぐちゃぐちゃ…〜

【夢精専門サロン】いけない夢で責めてくる甘やかし催眠セラピストのマゾ熟睡絶頂コース〜下着の中、精液でぐちゃぐちゃ…〜

  1. 甘やかし夢精コース 05:04

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【夢精専門サロン】いけない夢で責めてくる甘やかし催眠セラピストのマゾ熟睡絶頂コース〜下着の中、精液でぐちゃぐちゃ…〜

再生回数:-
2026年9月15日公開

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===【指一本触れられないまま、夢の中で犯される】===

【コンセプト】夢精暗示×押しつぶし×寸止め搾精

「夢精は、男の究極の快楽」——それを、売っている店。
目を閉じるだけでいい。指一本触れられないまま、声だけで夢の底へ堕とされる。
圧しかかられて、動けない。逃げ場がないのに、ほっとしてしまう。
全身を舐められ、耳を犯され、何度も寸前で止められて——「いっぱい、夢精して♡」どくん、どくん。
「ぜんぶ、見てましたよ♡」——夢の中の醜態も、ぜんぶ。



===【プロローグ】===

最近、よく眠れていなかった。
それだけの理由で予約サイトを眺めていて、その店を見つけた。

夢精専門サロン。
夢精は男の究極の快楽です、と書いてあった。
冗談みたいな謳い文句だと思いながら、なぜか予約ボタンを押していた――

通されたのは、照明を落とした個室。
リクライニングチェアに座ると、背もたれがゆっくり倒れた。
担当の女性は、ねむ、と名乗った。落ち着いた、低めの声だった。

言われるまま息を吸って、吐いた。つま先から順に力を入れて、抜いた。
数を数えられた。十、九、八——
その声は、耳から入ってくるのではなく、頭の奥に直接置かれていく感じがした。

途中で、自分の指で胸に触れるよう言われた。
恥ずかしかったが、逆らう理由が思いつかなかった。

そのうち、手が重くなった。持ち上げようという気が、起きない。
——ああ、これ、かかってる。

気づいたときには、もう堕ちていた。



===【覚えさせられたのは、押しつぶされて出す感覚】===

のしかかられて、身動きが取れない。
どんなにもがいても、びくともしない。
その重みの下で、何度も寸前で止められて。
潰されたまま、出すことしか許されない。
「これからも何度でも思い出せる」
夢は消えても、身体が覚えた感覚は消えません。



===【仕様・クレジット】===
■ 声優
 とおのおと 様
 https://x.com/10noo10
■ イラスト
 電池 様
 https://x.com/pussy_gals
■ ロゴデザイン
 にんじん 様
 https://x.com/akaicarrot_mkh
■ シナリオ
 蝶木零
■ 編集
 遠本雨 様
 https://x.com/tomotoame
■ 製作
 サークル被支配中毒 チョーカー
 https://x.com/choker0707
■ 仕様
・収録時間 : 1時間11分47秒
・録音環境 : KU100 ダミーヘッドバイノーラルステレオマイク
・ファイル形式 : wav

作品公式サイト