あなたってもう、大人…なの?
  • 18歳以上だよ
  • ところでchobitってなに?

この先には18歳未満は閲覧できないアダルトコンテンツが含まれているようだ。

見られるのは大人だけのようだが、進んでも大丈夫だろうか…?

傷物令嬢ですが「贖罪はもう充分」と皇太子殿下を解放しようとしたらヤンデレ化した彼に組み敷かれて孕まセックスがはじまりました

傷物令嬢ですが「贖罪はもう充分」と皇太子殿下を解放しようとしたらヤンデレ化した彼に組み敷かれて孕まセックスがはじまりました

再生回数:-
2026年9月15日公開

埋め込みタグ

■あらすじ:
幼少期にレオンハルト皇子をかばって背中に瘴気の針を受けた伯爵令嬢ディアーナは、いまや皇太子となった彼の正式な婚約者である(その立場を妬む令嬢たちからは「傷の責任を取っただけ」「傷物令嬢がうまくやった」と陰で揶揄されている)。
目下ディアーナの悩みは、光属性のレオンハルトに瘴気を浄化してもらう際、毎回性的な快感を覚えてしまうことだ。しかもその治療にはかなりの体力を奪われるため、最後にはいつも寝入ってしまう。
結婚式の準備が進む中、ディアーナは公爵令嬢から「闇属性なのでは」と疑いをかけられてしまう。闇属性は瘴気を操るとも言われ、忌避されている属性だ。瘴気が邪魔をして神殿の属性鑑定を受けられないディアーナには、反論する術がない。
思いつめたディアーナは「贖罪はもう充分ですから」とレオンハルトを解放しようとするが……!?
逃げようとしたと誤解されて、態度を豹変させた彼に、治療と称してじっくり慣らされていた身体をめちゃめちゃに犯されて「ごめんなさい」させられながら孕まされる話。

■ジャンル:ハート濁音喘ぎ クリ責め 強制/無理矢理 執着攻め 乳首責め クンニ 中出し アナル(舐め/性器挿入なし) 潮吹き 寝ている間に開発 睡眠姦未満 調教 連続絶頂 キス キスハメ 妊娠/孕ませ 命令 手マン 羞恥 体格差 ポルチオ責め フェラ 健気 言葉責め 淫語 イキ我慢 ファンタジー 処女 etc

■登場人物
・ディアーナ(わたし)
黒髪の伯爵令嬢。
商会長の父が、東の国の巫女に一目惚れをして結婚(母は慣れない異国暮らしがたたったのか、ディアーナが幼いうちに亡くなる)。
神殿の鑑定を受ける前から、母の異能を受け継ぎ、瘴気と、その元となる人の悪感情が視えていた。しかしレオンハルトの身代わりに瘴気を浴びたことで、その能力を失う。
「浄化には直接肌に触れる必要がある」と真剣な顔で言うレオンハルトに押され、治療のたびベッドで裸になっている。彼に触れられるたびしびしびと痺れるような快感を覚えてしまうことが悩み。
瘴気はまわりの人間に嫌悪感を抱かせるため、瘴気に耐性のある闇属性のメイドに、身の回りを世話を任せている。
「いくらレオンハルトが光属性とはいえ、瘴気持ちで、しかも背中に傷のある妻を迎えるなんて、嫌に決まっている」と思い込んでいるが……!?

・レオンハルト
「光属性」の皇太子で、瘴気浄化のため世界中を飛び回っている。
金髪に青い目の美青年で、長身かつ鍛え抜かれた肉体の持ち主。東の国の血を引く小柄なディアーナとは体格差がある。彼女にだけ、愛称の「レオ」呼びを許している。
その美貌と稀有な属性もあいまって、周辺の国々の姫君たちから熱烈なアプローチを受けているが「愛する婚約者がいるから」とスルーしている。

9歳を迎えたレオンハルトは、自身と同年代の貴族の子女を集めたパーティーで突然ディアーナに抱きつかれるが、その際彼女を突き飛ばしてしまう(子どものころからあまりにモテすぎて、擦り寄ってくる女たちに対し嫌悪感を抱いていた)。
しかし、彼女が実は瘴気からかばってくれたことが判明。ディアーナの行動に深く感謝するとともに、瘴気におかされながらも凛とした彼女に心惹かれる。
光属性として覚醒したレオンハルトは「ディアーナが自分から離れていかないように」と、密かに瘴気を植え付けて、完全には浄化しない。ディアーナを孤立させて、自分だけを頼らざるを得ない状況を作っている。
治療と称して裸の背中に触れて、傷跡に口づけを落とすが、実は直接肌に触れなくても浄化は可能。
快感に耐え、疲れ切って寝入ったディアーナの恥ずかしい場所に触れて、「初夜がスムーズにすむように」と開発している。
ディアーナ付きの闇属性メイドには、その異常性を薄々勘づかれているが、どこ吹く風である。

デザイン:FLOSHIKI DESIGN様