もっと!孕ませ!炎のおっぱい超エロアプリ学園!

Hシーンサンプル動画(リーシャVer)
■あらすじ(ver1.0) 主人公の下城 炎寿馬(しもじょう かずま)は、 “とある事情”で“ちょっと特殊な女学園”に通う一介の男子学生。 母親の転勤により転校するはずだった“剣(つるぎ)芸術学園“の面接試験を受けている最中、 女性面接官に突然炎寿馬の特殊能力が発動、全裸でイかせてしまう事案が発生する。 (妹の絵美里が持つ願望成就スキルが試験会場に特異点を形成し、偶然エロスキルを発動させた模様) 「実は俺にこんなエロい特殊能力があったのかっ? セニョリータっ!?」 たまたま面接官のタイトミニからのぞく黒パンスト太ももに欲情しただけなのにっ! 女性しか使うことができない特殊能力を発生させた炎寿馬は、入学を希望していた剣芸術学園ではなく、 おっぱいの大きさでスキル能力の高さが決まる“パイコキネシス”と呼ばれる特殊能力を持った エリート爆乳女子生徒達の集う“十唖瑠(とある)女学園”に強制入学させられることとなった! そんな中、プレイしているソシャゲの嫁キャラに嫉妬した妹:絵美里とのケンカで壊れてしまうスマホ。 スマホを修理しようと早速、昨日目星をつけていたケータイショップに入る炎寿馬。 「いきなりビデオから女の子とか出てきたりしないよな……」 まるで誘蛾灯に引き寄せられる虫のようにそのショップの入り口をくぐると……。 「いらっしゃいませ……この店をよく見つけられたの。  ピュアな変態しか見つけられないような設定にしたのに……」 「なんだよそれっ? そんなことが……おおっ!」 「もしかして、マスター…? いつも冒険に役立つアイテムよりエロい衣装を装備してくれてありがとうなのっ」 先ほどまでパーティで連れ回していたエロソシャゲのキャラクター:リリアがそこに立っていた。 最初はレイヤー癖のある店員か、はたまた何かのキャンペーンかと思いきや、 リリアから聞く数々の冒険の想い出話にゲームの世界から現れたのだということを無理矢理自分に納得させる炎寿馬。 細かい事情はさておいて、早速壊れたスマホを渡すと、不思議な形の新しいスマホをリリアから薦められる。 「なんか少し変わった形のスマホだな……」 「こんなゴミみたいなスペックのスマホとは早くオサラバして、  この異世界の最新スマホに機種変しゅるのですっ! マスターっ!」 ゴミスペックで悪かったなっ! ううっ! しかも、使用者の願望に合わせてアプリがカスタマイズされていくとのこと。 「マスターがいつも少ないメモリをやりくりして遊んでくれているのを見て、恩返ししたいと思ってゆの……」 リリアの住む世界のスマホに機種変することを必死で薦められる炎寿馬。 「普通に使えるんだろうな? 突然爆発とかしないよな?  特に異世界モノはラノベでもいろいろトラブルになってるからな」 「う、うんっ! ……マスター全然大丈夫アルヨっ! 爆発しないアルヨっ!」 「おおーーーいっ!目を見て話せっ! しかもその語尾が一番信用できねーっ!」 自宅ごと素粒子に還元されたり異世界に飛ばされたらかなわないからなっ! とりあえずここで試すとしようか。 なんか、見慣れないアイコンが並んでいるな……。 異世界のスマホか……半信半疑になりながらも 一番最初に目に入ったアプリ、「いきなり強制混浴」を発動させる炎寿馬。 アイコンをタップするやいなや、目の前に真っ白な光が広がる。 まるでゲームの1シーンのような状況から光がフェードアウトすると…… そこには、幼馴染みの莉音や恋乃香を始めとする数々の女の子達が 全裸で学園の大浴場に入浴している光景だった。 「こ、これはっっ! これが異世界の超エロスマホ&超エロアプリの力か!」 「このスマホさえあれば学園一の能力者にのし上がる事も可能か……というか女子を全員征服できるかもな」 なんだろう……俺の中のガイアがそう囁(ささや)くように、 超エロアプリを使って大いなる覇業を成就しそうな予感がする。 運命に突き動かされるように俺の下半身は今、 内に秘められた野望へ向かってゆっくりと頭をもたげ始めていた。

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2019年11月1日公開

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■あらすじ(ver1.0)
主人公の下城 炎寿馬(しもじょう かずま)は、
“とある事情”で“ちょっと特殊な女学園”に通う一介の男子学生。

母親の転勤により転校するはずだった“剣(つるぎ)芸術学園“の面接試験を受けている最中、
女性面接官に突然炎寿馬の特殊能力が発動、全裸でイかせてしまう事案が発生する。
(妹の絵美里が持つ願望成就スキルが試験会場に特異点を形成し、偶然エロスキルを発動させた模様)

「実は俺にこんなエロい特殊能力があったのかっ? セニョリータっ!?」
たまたま面接官のタイトミニからのぞく黒パンスト太ももに欲情しただけなのにっ!

女性しか使うことができない特殊能力を発生させた炎寿馬は、入学を希望していた剣芸術学園ではなく、
おっぱいの大きさでスキル能力の高さが決まる“パイコキネシス”と呼ばれる特殊能力を持った
エリート爆乳女子生徒達の集う“十唖瑠(とある)女学園”に強制入学させられることとなった!

そんな中、プレイしているソシャゲの嫁キャラに嫉妬した妹:絵美里とのケンカで壊れてしまうスマホ。
スマホを修理しようと早速、昨日目星をつけていたケータイショップに入る炎寿馬。
「いきなりビデオから女の子とか出てきたりしないよな……」
まるで誘蛾灯に引き寄せられる虫のようにそのショップの入り口をくぐると……。
「いらっしゃいませ……この店をよく見つけられたの。
 ピュアな変態しか見つけられないような設定にしたのに……」
「なんだよそれっ? そんなことが……おおっ!」
「もしかして、マスター…? いつも冒険に役立つアイテムよりエロい衣装を装備してくれてありがとうなのっ」
先ほどまでパーティで連れ回していたエロソシャゲのキャラクター:リリアがそこに立っていた。
最初はレイヤー癖のある店員か、はたまた何かのキャンペーンかと思いきや、
リリアから聞く数々の冒険の想い出話にゲームの世界から現れたのだということを無理矢理自分に納得させる炎寿馬。
細かい事情はさておいて、早速壊れたスマホを渡すと、不思議な形の新しいスマホをリリアから薦められる。

「なんか少し変わった形のスマホだな……」
「こんなゴミみたいなスペックのスマホとは早くオサラバして、
 この異世界の最新スマホに機種変しゅるのですっ! マスターっ!」
ゴミスペックで悪かったなっ! ううっ!
しかも、使用者の願望に合わせてアプリがカスタマイズされていくとのこと。
「マスターがいつも少ないメモリをやりくりして遊んでくれているのを見て、恩返ししたいと思ってゆの……」

リリアの住む世界のスマホに機種変することを必死で薦められる炎寿馬。
「普通に使えるんだろうな? 突然爆発とかしないよな?
 特に異世界モノはラノベでもいろいろトラブルになってるからな」
「う、うんっ! ……マスター全然大丈夫アルヨっ! 爆発しないアルヨっ!」
「おおーーーいっ!目を見て話せっ! しかもその語尾が一番信用できねーっ!」

自宅ごと素粒子に還元されたり異世界に飛ばされたらかなわないからなっ! とりあえずここで試すとしようか。
なんか、見慣れないアイコンが並んでいるな……。
異世界のスマホか……半信半疑になりながらも
一番最初に目に入ったアプリ、「いきなり強制混浴」を発動させる炎寿馬。
アイコンをタップするやいなや、目の前に真っ白な光が広がる。
まるでゲームの1シーンのような状況から光がフェードアウトすると……
そこには、幼馴染みの莉音や恋乃香を始めとする数々の女の子達が
全裸で学園の大浴場に入浴している光景だった。
「こ、これはっっ! これが異世界の超エロスマホ&超エロアプリの力か!」

「このスマホさえあれば学園一の能力者にのし上がる事も可能か……というか女子を全員征服できるかもな」

なんだろう……俺の中のガイアがそう囁(ささや)くように、
超エロアプリを使って大いなる覇業を成就しそうな予感がする。
運命に突き動かされるように俺の下半身は今、
内に秘められた野望へ向かってゆっくりと頭をもたげ始めていた。

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