沼堕ち。深夜バスの最後尾で、後輩に食べられる♡ ♯寝たふり誘い受け ♯密室セックス
- 【sample01】深夜バス、午前3時。深く堕ちていく肉欲の沼の底。 00:29
- 【sample02】深夜バス、夜明け前。もう戻れない、ふたりだけの欲望の沼。 00:46
- 【sample03】深夜バスの中。ななみちゃんの妄想と本性。 00:45
- 【sample04_プロローグ】深夜バス、最後尾。匂い。手触り。か細い声。その奥にある「沼」の底へ。 03:24
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沼堕ち。深夜バスの最後尾で、後輩に食べられる♡ ♯寝たふり誘い受け ♯密室セックス
再生回数:-
2026年9月29日公開
▍イントロダクション
「ダメです」と言いながら、逃げない。
「私は何もしてないですから」と言いながら、もっと深く触らせる。
普段はか細い声でぽつりぽつりと喋る、おとなしくて人付き合いの苦手な後輩・ななみちゃん。
けれど、深夜バスの最後尾で寝たふりを始めた瞬間、その内側に隠していたドスケベな妄想と、異常に濡れやすくイキやすい身体が少しずつ露わになっていきます。
先輩が勝手に欲情した。
先輩が勝手に触った。
先輩が勝手にハメた。
責任を全部こちらへ押しつければ、彼女は安心してどこまでも淫らになれる。
寝息、衣擦れ、耳元の囁き、押し殺した喘ぎ声。
誰にも気づかれてはいけない深夜バスの中で、後輩の「ダメです」に誘われるまま、乳首イキ、手マン、耳舐め手コキ、生ハメ、中出しへ。
夜が明ける頃には、もう先輩も、ななみちゃんも、元の関係には戻れません…♡
▍ストーリー
ぼくらは、廃部寸前の文芸部の部員。
部員は部長のボクと、後輩の「ななみちゃん」の二人だけです。
この夏、部の活動で短歌を書きに地方へ出かけたぼくらは、帰りの深夜バスで隣り合った席に座ることになりました。
疲れて眠ったななみちゃんは、やがてボクの肩へもたれかかってきます。
近すぎる寝息。
髪から漂う匂い。
衣服越しに伝わる柔らかな身体。
ただの後輩だったはずなのに、もう意識せずにはいられない。
恐る恐る触れた指に、ななみちゃんは甘い声を漏らします。
それでも、目を覚まさない。
いや――本当は、最初から起きていた。
「やめ……ちゃうんですか……?」
彼女は寝たふりをしたまま、先輩が一線を越える瞬間をずっと待っていたのです…♡
▍コンセプト
【寝たふり誘い受け♡】
自分からは始めない。
けれど、始まるように罠を仕掛ける。
肩にもたれ、寝言で「先輩」と呼び、触れられれば声を漏らしながらも眠ったふりを続ける。
ななみちゃんは「先輩が勝手にしただけ」という形さえ作れれば、安心して自分の欲望を解放できます。
拒む言葉そのものが、もっと先へ進ませるための誘いになる。
この責任転嫁型の誘い受けこそ、彼女のいちばん危険で、いちばん「沼る」ところです。
【「ダメです」と身体の反応が完全に逆♡】
口では何度も「ダメです」と囁くのに、身体は離れない。
服の上から乳首へ触れただけで絶頂し、パンツの中はすぐにぐちょぐちょ♡
指を挿れれば声を殺したままイき、挿入されれば奥まで入る前から身体が震える。
拒絶ではなく、感じすぎて声が漏れてしまうから「ダメ♡」。
その意味に気づいた瞬間から、ななみちゃんの言葉は全部、続きを求める甘い合図に聞こえ始めます。
【誰にも気づかれてはいけない、深夜バス最後尾♡】
舞台は、消灯後の深夜バス。
すぐ近くでは乗客が眠り、車内には走行音と寝息が響いています。
大きな声は出せない。
派手に動くこともできない。
それでも、衣擦れは止まらず、濡れた指の音は少しずつ大きくなっていく♡
キスで声を塞ぎ、耳元で囁き、バスの振動に紛れて腰を動かす♡
「バレるかもしれない」という緊張と、「それでも止められない」という欲情が重なり、二人だけの密室をどんどん深い肉欲の沼へ変えていきます…♡
【か細い囁きから、変態ドMの本性へ♡】
最初は、眠そうな声と小さな寝息だけ。
そこから「変態ですね、先輩」と囁きながら身体を許し、自分も先輩のズボンへ手を伸ばし、ついには生ハメと中出しまで煽り始めます♡
普段のななみちゃんは、おとなしくて恥ずかしがり屋。
だからこそ、責任から解放されたときだけ現れる、妄想過多で煽り好きなドMの本性が強烈です♡
本編では最後まで声を殺してコソコソと乱れ、購入特典のラブホテルでは、バスの中で抑えていた声と欲望をすべて解放。
か細い囁きが、低く淫らな本気のメス声へ豹変していきます♡
【後輩に食べられる♡】
最初に手を出すのは先輩です。
しかし、ななみちゃんの身体に触れ、彼女の言葉を聞き、その異常な濡れやすさとイキやすさを知るほど、どちらが誘い、どちらが食べているのか分からなくなっていきます♡
先輩の性欲を見抜き、耳を舐め、手で抜き、もっと奥へ入れたくなるよう煽り続けるななみちゃん。
最後尾の席から逃げられないのではありません。
もう、彼女から離れたくなくなっているのです♡
▍ヒロイン紹介
一条七海(いちじょう ななみ) CV:御子柴泉
身長:150cm
バスト:Jカップ
黒髪の清楚な巨乳後輩。
普段はダウナーでおとなしく、か細い声でぽつりぽつりと喋る、コミュ障気味の恥ずかしがり屋です。
本質は、自分から行動して責任を負うことを極端に怖がる臆病な女の子。
その一方で、頭の中には先輩に触られ、犯され、滅茶苦茶にされる妄想を溜め込んでいます♡
寝たふりで身体を密着させ、先輩が我慢できなくなるのを待ち、「私は寝てるだけ」「先輩が勝手にしているだけ」と逃げ道を確保してから本性を解放。
「ダメです」と拒むふりをしながら、自分から身体を寄せ、先輩の欲情した顔を可愛いと感じ、ついには耳舐めと手コキで逆に追い詰めていきます。
触れられただけで濡れ、乳首だけでもイってしまうほど敏感♡
一度スイッチが入れば、何度中出しされても朝まで抜かずにハメ続けたがる、底なしの変態ドMです♡♡♡
「私は……何もしてないですから。先輩が、勝手にしてるだけ……。じゃあ、どうぞ。勝手にどうぞ……」
「やめ……ちゃうんですか……?」
「私は……寝てるだけなので。先輩が勝手に寝ないで、勝手にこっち向いて、勝手に匂い嗅ぎたいって思ってるだけなので」
「どうぞ……ご自由に。私は何も、何もしてないですから……」
「勝手にどうぞ……。私は、のせいじゃないですから。先輩が勝手にムラムラしてきて、触ってきただけですし……」
「私も……勝手にしてイイですよね?」
「こっちの先輩のほうが……今は、イイかも……」
「後輩のおまんこに欲情して、変態ちんぽ、生ハメ中出しセックスしちゃうんだ……」
「いっしょに行けて、よかったです。また来年も……ううん、帰ったら学校でも……」
▍トラックリスト
【1】深夜のサービスエリアで、ななみちゃんとふたりきり。(プロローグ) [5:55]
プレイ内容:深夜のサービスエリア / 文芸部の小旅行 / 二人きりの会話 / 最後尾席への期待 / 小悪魔的な予告
短歌を書くための地方遠征を終え、深夜のサービスエリアで帰りのバスを待つ先輩とななみちゃん。
普段と変わらないか細い声で旅行を振り返りながら、ななみちゃんは「男の人と二人で寝るのは初めて」「最後尾だから、いないようなもの」と、これから起きることを予告するような言葉をぽつりぽつりと重ねます。
「もし、先輩にもたれかかっちゃったりしたら、どけてくれてかまわないので」
【2】深夜バス、最後尾。匂い。手触り。か細い声。その奥にある「沼」の底へ。 [15:55]
プレイ内容:寝息 / 寝たふり密着 / 全身愛撫 / 乳首責め / 乳首イキ / ディープキス
消灯した深夜バスの最後尾。
ななみちゃんは寝息を立てながら先輩の肩へもたれ、胸や太ももへ触れられるたび、寝言のような甘い声を漏らします。
触れる手が大胆になっても逃げず、「ダメです」「人いますから」と囁きながら、服の中まで受け入れていくななみちゃん。
乳首をこりこり弄られただけで声を殺して絶頂したあと、ようやく寝たふりだったことを明かし、そのまま耳元で濃厚なキスを交わします。
「やめ……ちゃうんですか……?」
【3】深夜バス、消灯後。小さく響く、止められない過ちの音。 [15:40]
プレイ内容:匂い嗅ぎ / おっぱい愛撫 / 乳首責め / パンツ越しクリ責め / 手マン / 指イキ / ディープキス
「私は寝ているだけ」「先輩が勝手にしているだけ」。
すべての責任を先輩へ押しつけながら、ななみちゃんはおっぱい、太もも、パンツの中まで好き放題に触らせます。
濡れた指が立てるくちゅくちゅ音を聞かれまいと、キスで口を塞がれながら乳首とクリを同時に責められ、指で奥を弄られて再び絶頂。
それでも満足せず、今度はガチガチになった先輩の股間へ自分から手を伸ばします。
「私は何もしてないですから。先輩が、勝手にしてるだけ……」
【4】深夜バスの中。ななみちゃんの妄想と本性。 [19:33]
プレイ内容:耳舐め / パンツ越し手コキ / 先端責め / 手マン / 相互愛撫 / 同時絶頂 / 手の中へ射精
先輩のズボンを下ろし、耳をねっとり舐めながら、パンツ越しにガチガチのおちんちんを弄り始めるななみちゃん。
自分は指で奥をぐちゅぐちゅにされながら、先輩には声を出さないよう命令し、漏れる吐息と情けない表情を至近距離から観察します。
普段の優しい顔より、性欲に負けた変態みたいな顔のほうが「可愛い」。
耳舐め、手コキ、手マンが同時に激しくなり、二人揃って声を殺したまま絶頂。射精させた直後、まだ収まらない硬さを確かめたななみちゃんは、さらに深いところへ先輩を誘います。
「こっちの先輩のほうが……今は、イイかも……」
【5】深夜バス、午前3時。深く堕ちてイク肉欲の沼の底 [18:18]
プレイ内容:挿入焦らし / 生挿入 / 挿入イキ / 対面座位 / バス振動セックス / 激しいピストン / 同時絶頂 / 中出し
一度射精したばかりのおちんちんを弄りながら、「後輩とセックスするつもりだったんだ」と先輩の欲望を決めつけて煽るななみちゃん。
入口へ亀頭を押し当てられても、自分から「入れて」とは決して言わず、「勝手にどうぞ」と生挿入を許します。
半分も入らないうちにイってしまい、奥まで挿れられれば小さく漏らすほど絶頂。
バスの振動に揺られながら生で腰を打ちつけられ、周囲に聞こえそうな水音と喘ぎを必死に押し殺し、最後は子宮で中出しを欲しがりながら二人一緒にイき果てます。
「このまま中出ししちゃうんだ。後輩のおまんこに欲情して、変態ちんぽ、生ハメ中出しセックスしちゃうんだ……」
【6】深夜バス、夜明け前。もう戻れない、ふたりだけの欲望の沼。 [10:46]
プレイ内容:抜かずの連続セックス / 連続絶頂 / 連続中出し / 奥突き / 中出し懇願 / 同時絶頂 / 夜明けのキス
中出しのあとも抜かず、そのまま朝まで何度もハメ続けた二人。
おまんこの中は二人の体液でドロドロになり、ななみちゃんにはすっかりイキ癖がついています。
外が明るくなり、乗客が目を覚ます時間が近づいても、先輩のおちんちんは固いまま。
「最後にもう一回」と自分から煽り、声が漏れるほど激しく奥を突かれたななみちゃんは、とうとう本音を抑えきれず、何度も生ハメされ、中出しされたことが嬉しかったと告白します。
バスが目的地へ到着する直前、二人は最後の中出しで一緒に絶頂し、もう元には戻れない関係のままキスを交わします。
「なかで出して。先輩の変態精子で、おまんこの中、たぷたぷにしてください……」
【購入特典7】全部、さらけだしていいですか?(ラブホにて、変態欲望解放セックス) [18:17]
プレイ内容:ラブホテル / 耳舐め手コキ / 手マン / 潮吹き / 生挿入 / 激しいピストン / 低音オホ声 / 本性告白 / 同時絶頂 / 中出し
深夜バスの出来事から一週間後。
付き合ってもいない後輩をラブホテルへ連れ込んだ先輩に、ななみちゃんは「何をするつもりだったんですか?」と分かりきった質問を投げかけます。
バスの中では押し殺していた声も、ここなら我慢する必要はありません。
耳をねっとり舐めながらの手コキ、奥まで突く手マン、挿入前からシーツを濡らす潮吹き。
生で挿れられ、弱い場所を何度も抉られるうち、か細かった声は低く淫らなオホ声へ豹変していきます。
そしてついに、あの夜は本当は最初から寝たふりをして、先輩が手を出してくれるのを妄想しながら待っていたと告白。
先輩が卒業するまで「相手をしてあげる」と強がりながら、自分から朝まで抜かずに生ハメしたいと求める、ななみちゃんの変態欲望完全解放編です。
「ごめんなさい。あのときも、本当は寝たふりしてました。そしたら手を出してくれるかなって、妄想しながら……」
【本編総再生時間】 [1時間44分]
▍キャスト
声:御子柴泉
絵:白井るか
作:シロイルカ
「ダメです」と言いながら、逃げない。
「私は何もしてないですから」と言いながら、もっと深く触らせる。
普段はか細い声でぽつりぽつりと喋る、おとなしくて人付き合いの苦手な後輩・ななみちゃん。
けれど、深夜バスの最後尾で寝たふりを始めた瞬間、その内側に隠していたドスケベな妄想と、異常に濡れやすくイキやすい身体が少しずつ露わになっていきます。
先輩が勝手に欲情した。
先輩が勝手に触った。
先輩が勝手にハメた。
責任を全部こちらへ押しつければ、彼女は安心してどこまでも淫らになれる。
寝息、衣擦れ、耳元の囁き、押し殺した喘ぎ声。
誰にも気づかれてはいけない深夜バスの中で、後輩の「ダメです」に誘われるまま、乳首イキ、手マン、耳舐め手コキ、生ハメ、中出しへ。
夜が明ける頃には、もう先輩も、ななみちゃんも、元の関係には戻れません…♡
▍ストーリー
ぼくらは、廃部寸前の文芸部の部員。
部員は部長のボクと、後輩の「ななみちゃん」の二人だけです。
この夏、部の活動で短歌を書きに地方へ出かけたぼくらは、帰りの深夜バスで隣り合った席に座ることになりました。
疲れて眠ったななみちゃんは、やがてボクの肩へもたれかかってきます。
近すぎる寝息。
髪から漂う匂い。
衣服越しに伝わる柔らかな身体。
ただの後輩だったはずなのに、もう意識せずにはいられない。
恐る恐る触れた指に、ななみちゃんは甘い声を漏らします。
それでも、目を覚まさない。
いや――本当は、最初から起きていた。
「やめ……ちゃうんですか……?」
彼女は寝たふりをしたまま、先輩が一線を越える瞬間をずっと待っていたのです…♡
▍コンセプト
【寝たふり誘い受け♡】
自分からは始めない。
けれど、始まるように罠を仕掛ける。
肩にもたれ、寝言で「先輩」と呼び、触れられれば声を漏らしながらも眠ったふりを続ける。
ななみちゃんは「先輩が勝手にしただけ」という形さえ作れれば、安心して自分の欲望を解放できます。
拒む言葉そのものが、もっと先へ進ませるための誘いになる。
この責任転嫁型の誘い受けこそ、彼女のいちばん危険で、いちばん「沼る」ところです。
【「ダメです」と身体の反応が完全に逆♡】
口では何度も「ダメです」と囁くのに、身体は離れない。
服の上から乳首へ触れただけで絶頂し、パンツの中はすぐにぐちょぐちょ♡
指を挿れれば声を殺したままイき、挿入されれば奥まで入る前から身体が震える。
拒絶ではなく、感じすぎて声が漏れてしまうから「ダメ♡」。
その意味に気づいた瞬間から、ななみちゃんの言葉は全部、続きを求める甘い合図に聞こえ始めます。
【誰にも気づかれてはいけない、深夜バス最後尾♡】
舞台は、消灯後の深夜バス。
すぐ近くでは乗客が眠り、車内には走行音と寝息が響いています。
大きな声は出せない。
派手に動くこともできない。
それでも、衣擦れは止まらず、濡れた指の音は少しずつ大きくなっていく♡
キスで声を塞ぎ、耳元で囁き、バスの振動に紛れて腰を動かす♡
「バレるかもしれない」という緊張と、「それでも止められない」という欲情が重なり、二人だけの密室をどんどん深い肉欲の沼へ変えていきます…♡
【か細い囁きから、変態ドMの本性へ♡】
最初は、眠そうな声と小さな寝息だけ。
そこから「変態ですね、先輩」と囁きながら身体を許し、自分も先輩のズボンへ手を伸ばし、ついには生ハメと中出しまで煽り始めます♡
普段のななみちゃんは、おとなしくて恥ずかしがり屋。
だからこそ、責任から解放されたときだけ現れる、妄想過多で煽り好きなドMの本性が強烈です♡
本編では最後まで声を殺してコソコソと乱れ、購入特典のラブホテルでは、バスの中で抑えていた声と欲望をすべて解放。
か細い囁きが、低く淫らな本気のメス声へ豹変していきます♡
【後輩に食べられる♡】
最初に手を出すのは先輩です。
しかし、ななみちゃんの身体に触れ、彼女の言葉を聞き、その異常な濡れやすさとイキやすさを知るほど、どちらが誘い、どちらが食べているのか分からなくなっていきます♡
先輩の性欲を見抜き、耳を舐め、手で抜き、もっと奥へ入れたくなるよう煽り続けるななみちゃん。
最後尾の席から逃げられないのではありません。
もう、彼女から離れたくなくなっているのです♡
▍ヒロイン紹介
一条七海(いちじょう ななみ) CV:御子柴泉
身長:150cm
バスト:Jカップ
黒髪の清楚な巨乳後輩。
普段はダウナーでおとなしく、か細い声でぽつりぽつりと喋る、コミュ障気味の恥ずかしがり屋です。
本質は、自分から行動して責任を負うことを極端に怖がる臆病な女の子。
その一方で、頭の中には先輩に触られ、犯され、滅茶苦茶にされる妄想を溜め込んでいます♡
寝たふりで身体を密着させ、先輩が我慢できなくなるのを待ち、「私は寝てるだけ」「先輩が勝手にしているだけ」と逃げ道を確保してから本性を解放。
「ダメです」と拒むふりをしながら、自分から身体を寄せ、先輩の欲情した顔を可愛いと感じ、ついには耳舐めと手コキで逆に追い詰めていきます。
触れられただけで濡れ、乳首だけでもイってしまうほど敏感♡
一度スイッチが入れば、何度中出しされても朝まで抜かずにハメ続けたがる、底なしの変態ドMです♡♡♡
「私は……何もしてないですから。先輩が、勝手にしてるだけ……。じゃあ、どうぞ。勝手にどうぞ……」
「やめ……ちゃうんですか……?」
「私は……寝てるだけなので。先輩が勝手に寝ないで、勝手にこっち向いて、勝手に匂い嗅ぎたいって思ってるだけなので」
「どうぞ……ご自由に。私は何も、何もしてないですから……」
「勝手にどうぞ……。私は、のせいじゃないですから。先輩が勝手にムラムラしてきて、触ってきただけですし……」
「私も……勝手にしてイイですよね?」
「こっちの先輩のほうが……今は、イイかも……」
「後輩のおまんこに欲情して、変態ちんぽ、生ハメ中出しセックスしちゃうんだ……」
「いっしょに行けて、よかったです。また来年も……ううん、帰ったら学校でも……」
▍トラックリスト
【1】深夜のサービスエリアで、ななみちゃんとふたりきり。(プロローグ) [5:55]
プレイ内容:深夜のサービスエリア / 文芸部の小旅行 / 二人きりの会話 / 最後尾席への期待 / 小悪魔的な予告
短歌を書くための地方遠征を終え、深夜のサービスエリアで帰りのバスを待つ先輩とななみちゃん。
普段と変わらないか細い声で旅行を振り返りながら、ななみちゃんは「男の人と二人で寝るのは初めて」「最後尾だから、いないようなもの」と、これから起きることを予告するような言葉をぽつりぽつりと重ねます。
「もし、先輩にもたれかかっちゃったりしたら、どけてくれてかまわないので」
【2】深夜バス、最後尾。匂い。手触り。か細い声。その奥にある「沼」の底へ。 [15:55]
プレイ内容:寝息 / 寝たふり密着 / 全身愛撫 / 乳首責め / 乳首イキ / ディープキス
消灯した深夜バスの最後尾。
ななみちゃんは寝息を立てながら先輩の肩へもたれ、胸や太ももへ触れられるたび、寝言のような甘い声を漏らします。
触れる手が大胆になっても逃げず、「ダメです」「人いますから」と囁きながら、服の中まで受け入れていくななみちゃん。
乳首をこりこり弄られただけで声を殺して絶頂したあと、ようやく寝たふりだったことを明かし、そのまま耳元で濃厚なキスを交わします。
「やめ……ちゃうんですか……?」
【3】深夜バス、消灯後。小さく響く、止められない過ちの音。 [15:40]
プレイ内容:匂い嗅ぎ / おっぱい愛撫 / 乳首責め / パンツ越しクリ責め / 手マン / 指イキ / ディープキス
「私は寝ているだけ」「先輩が勝手にしているだけ」。
すべての責任を先輩へ押しつけながら、ななみちゃんはおっぱい、太もも、パンツの中まで好き放題に触らせます。
濡れた指が立てるくちゅくちゅ音を聞かれまいと、キスで口を塞がれながら乳首とクリを同時に責められ、指で奥を弄られて再び絶頂。
それでも満足せず、今度はガチガチになった先輩の股間へ自分から手を伸ばします。
「私は何もしてないですから。先輩が、勝手にしてるだけ……」
【4】深夜バスの中。ななみちゃんの妄想と本性。 [19:33]
プレイ内容:耳舐め / パンツ越し手コキ / 先端責め / 手マン / 相互愛撫 / 同時絶頂 / 手の中へ射精
先輩のズボンを下ろし、耳をねっとり舐めながら、パンツ越しにガチガチのおちんちんを弄り始めるななみちゃん。
自分は指で奥をぐちゅぐちゅにされながら、先輩には声を出さないよう命令し、漏れる吐息と情けない表情を至近距離から観察します。
普段の優しい顔より、性欲に負けた変態みたいな顔のほうが「可愛い」。
耳舐め、手コキ、手マンが同時に激しくなり、二人揃って声を殺したまま絶頂。射精させた直後、まだ収まらない硬さを確かめたななみちゃんは、さらに深いところへ先輩を誘います。
「こっちの先輩のほうが……今は、イイかも……」
【5】深夜バス、午前3時。深く堕ちてイク肉欲の沼の底 [18:18]
プレイ内容:挿入焦らし / 生挿入 / 挿入イキ / 対面座位 / バス振動セックス / 激しいピストン / 同時絶頂 / 中出し
一度射精したばかりのおちんちんを弄りながら、「後輩とセックスするつもりだったんだ」と先輩の欲望を決めつけて煽るななみちゃん。
入口へ亀頭を押し当てられても、自分から「入れて」とは決して言わず、「勝手にどうぞ」と生挿入を許します。
半分も入らないうちにイってしまい、奥まで挿れられれば小さく漏らすほど絶頂。
バスの振動に揺られながら生で腰を打ちつけられ、周囲に聞こえそうな水音と喘ぎを必死に押し殺し、最後は子宮で中出しを欲しがりながら二人一緒にイき果てます。
「このまま中出ししちゃうんだ。後輩のおまんこに欲情して、変態ちんぽ、生ハメ中出しセックスしちゃうんだ……」
【6】深夜バス、夜明け前。もう戻れない、ふたりだけの欲望の沼。 [10:46]
プレイ内容:抜かずの連続セックス / 連続絶頂 / 連続中出し / 奥突き / 中出し懇願 / 同時絶頂 / 夜明けのキス
中出しのあとも抜かず、そのまま朝まで何度もハメ続けた二人。
おまんこの中は二人の体液でドロドロになり、ななみちゃんにはすっかりイキ癖がついています。
外が明るくなり、乗客が目を覚ます時間が近づいても、先輩のおちんちんは固いまま。
「最後にもう一回」と自分から煽り、声が漏れるほど激しく奥を突かれたななみちゃんは、とうとう本音を抑えきれず、何度も生ハメされ、中出しされたことが嬉しかったと告白します。
バスが目的地へ到着する直前、二人は最後の中出しで一緒に絶頂し、もう元には戻れない関係のままキスを交わします。
「なかで出して。先輩の変態精子で、おまんこの中、たぷたぷにしてください……」
【購入特典7】全部、さらけだしていいですか?(ラブホにて、変態欲望解放セックス) [18:17]
プレイ内容:ラブホテル / 耳舐め手コキ / 手マン / 潮吹き / 生挿入 / 激しいピストン / 低音オホ声 / 本性告白 / 同時絶頂 / 中出し
深夜バスの出来事から一週間後。
付き合ってもいない後輩をラブホテルへ連れ込んだ先輩に、ななみちゃんは「何をするつもりだったんですか?」と分かりきった質問を投げかけます。
バスの中では押し殺していた声も、ここなら我慢する必要はありません。
耳をねっとり舐めながらの手コキ、奥まで突く手マン、挿入前からシーツを濡らす潮吹き。
生で挿れられ、弱い場所を何度も抉られるうち、か細かった声は低く淫らなオホ声へ豹変していきます。
そしてついに、あの夜は本当は最初から寝たふりをして、先輩が手を出してくれるのを妄想しながら待っていたと告白。
先輩が卒業するまで「相手をしてあげる」と強がりながら、自分から朝まで抜かずに生ハメしたいと求める、ななみちゃんの変態欲望完全解放編です。
「ごめんなさい。あのときも、本当は寝たふりしてました。そしたら手を出してくれるかなって、妄想しながら……」
【本編総再生時間】 [1時間44分]
▍キャスト
声:御子柴泉
絵:白井るか
作:シロイルカ
