【溺愛ハピエン保証!】「先生、俺の初恋殺してくださいよ。」再会×ハピエン×甘々えっち♡ 元教え⼦に隅々まで愛され尽くす溺愛セックス♡
- Tr01_「じゃあいつになったら男として見てくれんの?」 01:12
- Tr02_同窓会での再会(キス) 04:20
- Tr03_元教え子の甘Sクリ責め(ディープキス、クリタップ、裏筋責め) 02:03
- Tr03_手マンで二回目の絶頂(喘ぎ真似、手マン、いくいく煽り) 01:22
- Tr03_「先生、好き、大好き、先生…!」(涙声で縋り付きピストン) 01:36
- Tr04_彼の気持ち 01:25
- Tr04_「先生のここ、舐めてもいい?」(手マン、クンニ) 02:36
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【溺愛ハピエン保証!】「先生、俺の初恋殺してくださいよ。」再会×ハピエン×甘々えっち♡ 元教え⼦に隅々まで愛され尽くす溺愛セックス♡
再生回数:-
2026年10月11日公開
˗ˏˋ こんな方にオススメ♡ ˎˊ˗
✔️すれ違い→ハピエンを楽しみたい!
✔️強引だけど嫌なことは絶対しない、優しくて愛情たっぷりのえっちがしたい!
✔️一途な彼にどろどろになるまで愛されたい!
【卒業式の日、元教え子に告白されて…】
二階の空き教室にて、彼に告白をされる貴女。
「…先生が好きです。…冗談なんかじゃないですよ。」
彼に対して恋愛感情を抱いたことがなかった貴女は、「今は応えられない」と言って……
【同窓会で意外な再会】
同窓会に呼ばれ、快誠と再会した貴女。
貴女への想いはあの頃のままで…
「まだ、先生のつもりなんだ。…ねえ、俺の手触って。…先生のより大きくて、…ほら、貴女の手なんてすっぽり包める
ね、あの頃とは全然違いますよね
先生、俺もうガキじゃないんだよ」
ぐいぐい迫ってくる彼を止められない…。
【最後のお願い】
彼が「貴女にしか頼めない」と言った”お願い”とは…?
「俺に、抱かれてくれませんか。……嫌がることも、痛いことも、絶対しない。貴女が怖いと思うこともしません。…これで最後にするから…お願いします…!」
「っは…あ〜、すっご… 先生のまんこ、こんなことになってたんだ…♡ ドロドロで、俺が指動かすたびにやらしい音止まりませんね。ねえ、聞こえますよね…? 先生のここを指先でなぞるたびに、くちゅ、くちゅって…♡」
「ねえ、ほら、ぱんっぱんになっちゃったクリ、優しく叩かれるの気持ちいい?」
【お互いに抱えてたものを打ち明けて、それから…】
あの夜がどうにも頭から離れなくて、彼にもう会えないのだと思うと苦しくなってしまった貴女は、彼に連絡をして…
「それ、本気…? 俺を好きになってくれたって解釈していいの…?」
「ほら、大事なところに下着が張り付いて、ひたひたになってる… とんとんって優しく叩くと…ね? えっちな音がしますね♡」
「ん〜? うん、イきそうなんですよね、わかりますよ、中の締め付けが強くなってきてます…♡ …イくなら、俺のこと好きって言いながらイって?」
「っは…あ〜 イきそ… 好き…好き…好き好き好き…♡ 大好き… ね、ずうっと一緒にいようね♡ っはぁ…あー、イく…イく…!っは、ぅ゛…ッ…! っく…ぁッ…!」
♡トラックリスト♡
Tr01: 好きです、せんせー。
「卒業式の日、式が終わったら二階の空き教室に来て」と言われていた貴女。
約束通り空き教室へ向かうと、嬉しそうな顔で貴女を迎える彼の姿があった。
意を決したような表情で、ゆっくりと口を開いて「先生のことが好きです。」と告白をする彼。
快誠に対して恋愛感情を抱いてこなかった貴女は、その告白を「今はその気持ちに応えられない」と断った。
「…わかってます、俺がまだお〇ないから、そんなふうに見れないって。…でも、『今は応えられない』って、大人になれば良いってこと?」
そう食い下がる彼に「立派になったら考えるかも。」と咄嗟に言ってしまった貴女。
言質がとれたと言わんばかりの顔で、彼は胸元の第二ボタンを外して貴女に渡す。
「第二ボタンって、学ランの中で一番心臓に近い位置にあるって知ってました? …俺の心臓、ちゃんと持っててね。先生。」
Tr02: 同窓会に呼ばれまして。
(ディープキス)
生徒で行われた同窓会に呼ばれた貴女。
こんなこともあるのかと参加をすると、その場には快誠もいて…。
「俺も滅多に同窓会とか行かないんですけど、先生が来るって聞いて即参加しました。」
まるであの頃の恋心をそのまま抱えているかのような彼の反応に、なぜか胸が高鳴ってしまった貴女。
どうやら彼は現在社長をしているようで、知らないうちに、彼は”立派”になっていた。
「先生さ、俺のこと立派になったって言ってくれたよね。‥‥じゃあ、卒業式の約束、覚えてます? 先生約束してくれましたよね。立派になったら、男として見てくれるって。…先生に選んで欲しくて、立派になったんだよ 俺。」
あの頃よりもずっと成長した体で、声で、脳を少しずつ溶かすように囁かれる。
「顔真っ赤。なんでそんな可愛い顔するの? 食べたくなっちゃうじゃん。」
そう言ってキスをする彼が、なぜか止められない。彼の気持ちには応えられない、はずなのに……。
「先生が動くからお茶溢れちゃったじゃん…笑 拭いてあげるから、じっとして。」
したこともないディープキスに動揺して、テーブルのお茶をこぼしてしまった貴女の服をハンカチで拭ってくれる彼。
「先生が揺らいでくれてるってわかってて、今押せば俺に落ちてくれるんじゃないかって思っちゃいました。
…でもそんなの、昔と一緒だ。先生が困ってるってわかってるのに、勝手に俺の気持ち押し付けるなんて、ガキの頃となんも変わってないですよね。」
大人らしく線を引いて、そのまま帰っていく背中を見送ることしかできなかった。
Tr03: これで最後。何もかも。
(乳首責め、クリ責め、中外同時責め、キスハメ、手繋ぎセックス、ゴムあり挿入、キスイキ)
ハンカチを返すと連絡をしたところ、「先生にしか頼めないことがある」とお願いをされた貴女。
待ち合わせ場所に着くと彼は「ホテルを取ってあるからそこで話しませんか。」と言い出して…?
「俺に、抱かれてくれませんか。……嫌がることも、痛いことも、絶対しない。貴女が怖いと思うこともしません その、だから、俺に…思い出をください…!」
泣きそうな顔で懇願してくる彼のことが放っておけない貴女は頷いてしまって…
貴女はつい強がって、「初めてじゃない」なんて嘘をついてしまった。
「セックスで不安なこと、全部話して。」はじめの言葉通り、嫌なことを聞いてくれる彼。
貴女最優先の甘く切ない夜が始まる。
意地悪だけど、貴女を優しく責め立てる快誠♡
「っは…あ〜、すっご… 先生のまんこ、こんなことになってたんだ…♡ ドロドロで、俺が指動かすたびにやらしい音止まりませんね。ねえ、聞こえますよね…? 先生のここを指先でなぞるたびに、くちゅ、くちゅって…♡」
「ねえ、ほら、ぱんっぱんになっちゃったクリ、優しく叩かれるの気持ちいい?」
「うん だって初めてじゃないんでしょ どうやって触られてきたの? どこが好き? 先生が気持ちよくなれるところ、ぜーんぶ教えて?…上書きしてあげるから。」
「ダメじゃないくせに…笑 俺、ちょっと先生のことわかってきたかも。『だめ…♡だめ…っ♡』って言う時は、して欲しいって意味なんですよね? せーんせぇ?♡」
貴女を気遣いながらえっちをする快誠♡
「ごめん、苦しいね… もう少しで全部入るんだけど…やめておく…?」
「…ッ わかった、続けるけど…、…俺の手、握って 痛かったり、辛い時があったら強く握って。」
貴女が欲しくてたまらない快誠♡
「あ〜あ、何でそんな可愛いの…。手放したくなくなっちゃうなぁ…。」
「そうですよ 俺は立派な男になりました。…あんたは選んでくれないみたいですけど」
「先生…好き…好き 好き… 終わりたくない… 先生とずっと一緒にいたいのに…っ! …ね、俺のこと、好きになって、
先生 大好き…ッは、先生…大好き…せんせ…ッ、先生…。」
Tr04: ハンカチ、返さないといけないから。
(お互いの想いを打ち明ける、両想いえっち、乳首責め、耳舐め、クリ責め、クンニ、ゴムあり挿入、キスイキ)
あの日、せっかくハンカチを持って行ったはずだったのにすっかりそんなことを忘れてしまっていた貴女。
どうしてもあの夜が忘れられなくて、快誠にどうしても伝えたいことがあった貴女は、彼に電話をかけた。
「こんにちは。」自宅に来てくれた彼を迎え入れようとしたのに、彼はそれを拒んだ。
どうやら、自分を無理やり抱いた男なんか家に入れたくないだろうという考えだったらしい。
そんなことよりも話したいことがあるからと、貴女は彼を家に招き入れた。
唐突ではあるが、快誠に自分を好きになったきっかけを聴くことにした貴女。
自分を想うその気持ちが、本物なのかを聞いてみたかった。自分がもう戻れないところに来てしまったからこそ、彼の気持ちを確かめたかった。
「いろんな先生から面倒な問題児としてしか扱われなくて…、でも、貴女は、一人の人間として、俺のことを見てくれた。…そんなの初めてで… すごく嬉しかった。
それから先生に懐くようになって、気がついたら好きになってた」
その言葉を聞いて、やっぱり、彼が私に恋をしたのは何かの間違いだったのではないかと不安がよぎった貴女。
たまたま理解してくれた大人が私だったからそう思っただけなのではないかと聞くと、彼は怒ったような表情を見せる。
「こんなに想ってるのに、あの夜で沢山伝えたはずなのに…1ミリも伝わってないなんて思わなかった…!」
「先生、…早く俺の初恋殺してくださいよ。こっ酷くフって、もう近寄らないでって言って…修復なんて出来ないくらいに俺の初恋ボロボロにして…? じゃなきゃ俺の心は一生死ねないままなんですよ。」
声を荒げ、泣きそうな顔で話す彼に、自分の不安が杞憂だったことに気がついた貴女は、彼にキスをして…。
「あ、でも俺、先生から告白されてないな〜」
「俺はずーっと先生に言ってきたのに、先生は言いたくないなんて、そんなのフェアじゃないですよ」
貴女からも告白して、やっと両想いになった二人。
「ッ名前?! 名前は…まだ緊張するから…今度…。…でもきっと貴女の元彼とかは名前で呼んでたんですよね…」
あの嘘も、ちゃんと精算しましょう。
やっぱり意地悪が止まらない快誠♡
「違わないよね ほら、大事なところに下着が張り付いて、ひたひたになってる… とんとんって優しく叩くと…ね? えっちな音がしますね♡」
「ん〜? うん、イきそうなんですよね、わかりますよ、中の締め付けが強くなってきてます…♡ …イくなら、俺のこと好きって言いながらイって?」
「だって急に触られたらびっくりするっていうか…ッぅあ?! …き、キスした…?」
背中に触れたら意外な反応を見せる快誠についつい魔が差してキスをしてしまった貴女。…彼は何やら企んだような顔で押し倒してきて…?
「別に俺の反応で面白がる分には構わないんだけどさあ、…やり返されるってことも理解した上でやってんだよね?」
想いを繋げて、心の底から愛し合うらぶらぶえっち♡
「俺のこと好きって自覚して…前のセックスよりも感じちゃってるってこと? …ねえ、すっごく可愛いこと言ってるって気づいてる?」
「俺も、大好き…♡ 貴女のことが、ずっとずっと好きだった…!卒業してからもずっと忘れられなかった…ッ、ほんとは、あの夜なんかで終わりたくなかった…ッ!好き…大好き… 先生…、大好きだよ…ッ!」
「だってずるいよそれはぁ…! 大好きって言葉だけでも嬉しいのに名前呼びなんてさあ…! 夢でいっぱい聴いた言葉が現実で聞けるなんてさあ…!」
貴女からの『大好き』をもらって、ぐしゃぐしゃに泣いちゃう快誠くん、ずっと幸せでいようね。
Tr05: あの日の第二ボタンと、この先の話
(おうちデート、ドロドロになるくらいの甘やかしえっち、乳首責め、乳首とクリ同時責め、クンニ、手マン、いくいく煽り、奥焦らし、ポルチオ責め)
快誠の仕事が終わり、貴女の家で夜のおうちデートをすることになった二人。
貴女は快誠に見せたいものがあると、とある箱を取り出して…?
「…! これって…学ランのボタンだよね…。え、もしかして、あの時の…?」
このボタンがどうしても捨てられなくて、きっと恋とは少し形が違くとも、彼のことを想っていたと伝える貴女。
貴女への想いでいっぱいになった彼はキスをして、「貴女をいっぱい甘やかして、どろどろになるくらいの気持ちいいセックスがしたい」と言った。
「ふふ、気持ち良すぎてダメになっちゃう? そっかぁ…♡ んぅ…♡ 痛いならやめないといけないけど…んむッ…♡もっともっと感じてほしいから…気持ちいいだけなら止めませんよ。…ん…ッ、あんまり暴れちゃダメですよ〜…♡気持ちいいのでいっぱいになりましょうね」
気持ち良すぎてダメになるって言ってるのにやめてくれない乳首責め♡
「クリと乳首、一緒に触ってあげる。」
「ふふ、もう濡れてるんだ…♡ クリ、少し硬くなってるね。ここを指先でくるくる♡ って捏ねるの、気持ちいい?」
「大丈夫、大丈夫ですよ 変になっても愛してあげる。だから安心して気持ちよくなって…?♡」
乳首とクリの同時責めでおかしくなっちゃう貴女を愛おしそうに見つめる快誠♡
「ん〜♡ そうですよね〜…イったばかりだから…んぅ♡ またすぐイっちゃいますよね〜?
でも…忘れちゃいました? 貴女がどろどろになるくらいの気持ちいいセックスをするって言いましたよね?♡
ね、いっぱいイって…♡ 死ぬほど気持ちよくなろうね…?♡」
濃厚クンニで連続絶頂♡
「またイきそうなんだ? じゃあさ、『快誠くん、大好き』って言いながらイって?♡」
「俺だって名前で呼ばれたいもん いつまでも東雲くんじゃあ昔と同じでしょ? ほら『快誠くん、大好き』は?」
快誠くん好き好きって言わされながらの絶頂♡
「お腹苦しいね、お腹の下に気持ちいいのがたまっちゃって辛いね〜…気持ちいいのから逃げられないね♡」
「ゆる〜く…優しく奥に触れないように動いてあげますね? ポルチオに当たっちゃうと、気持ちよくて辛いと思うので♡」
「あ、すみません笑 貴女にのし掛かったから、ポルチオに当たっちゃいましたね? 気持ちよさそうだからこのままでいっか…♡ ほら、先っぽぎゅーって押し付けてあげる… 気持ちいいね?♡」
ポルチオを重点的に責めたり、焦らしたり…快誠の意地悪な愛し方で責められる…♡
「は…♡ 好き、大好き… もうなんでこんな好きなのかわかんないくらい好き…♡ 貴女も俺のこと好きだよね…?」
「っは…気持ちい…中ぎゅーって締まって…、俺のを食いちぎろうとしてるみたい…♡ あは、先生になら食べられてもいいなあ……なんて、冗談だよ。」
「っは…あ〜 イきそ… 好き…好き…好き好き好き…♡ 大好き… ね、ずうっと一緒にいようね♡ っはぁ…あー、イく…イく…!っは、ぅ゛…ッ…! っく…ぁッ…!」
ちょっと怖いくらいの大きな愛で貴女を包み込む快誠♡
✔️すれ違い→ハピエンを楽しみたい!
✔️強引だけど嫌なことは絶対しない、優しくて愛情たっぷりのえっちがしたい!
✔️一途な彼にどろどろになるまで愛されたい!
【卒業式の日、元教え子に告白されて…】
二階の空き教室にて、彼に告白をされる貴女。
「…先生が好きです。…冗談なんかじゃないですよ。」
彼に対して恋愛感情を抱いたことがなかった貴女は、「今は応えられない」と言って……
【同窓会で意外な再会】
同窓会に呼ばれ、快誠と再会した貴女。
貴女への想いはあの頃のままで…
「まだ、先生のつもりなんだ。…ねえ、俺の手触って。…先生のより大きくて、…ほら、貴女の手なんてすっぽり包める
ね、あの頃とは全然違いますよね
先生、俺もうガキじゃないんだよ」
ぐいぐい迫ってくる彼を止められない…。
【最後のお願い】
彼が「貴女にしか頼めない」と言った”お願い”とは…?
「俺に、抱かれてくれませんか。……嫌がることも、痛いことも、絶対しない。貴女が怖いと思うこともしません。…これで最後にするから…お願いします…!」
「っは…あ〜、すっご… 先生のまんこ、こんなことになってたんだ…♡ ドロドロで、俺が指動かすたびにやらしい音止まりませんね。ねえ、聞こえますよね…? 先生のここを指先でなぞるたびに、くちゅ、くちゅって…♡」
「ねえ、ほら、ぱんっぱんになっちゃったクリ、優しく叩かれるの気持ちいい?」
【お互いに抱えてたものを打ち明けて、それから…】
あの夜がどうにも頭から離れなくて、彼にもう会えないのだと思うと苦しくなってしまった貴女は、彼に連絡をして…
「それ、本気…? 俺を好きになってくれたって解釈していいの…?」
「ほら、大事なところに下着が張り付いて、ひたひたになってる… とんとんって優しく叩くと…ね? えっちな音がしますね♡」
「ん〜? うん、イきそうなんですよね、わかりますよ、中の締め付けが強くなってきてます…♡ …イくなら、俺のこと好きって言いながらイって?」
「っは…あ〜 イきそ… 好き…好き…好き好き好き…♡ 大好き… ね、ずうっと一緒にいようね♡ っはぁ…あー、イく…イく…!っは、ぅ゛…ッ…! っく…ぁッ…!」
♡トラックリスト♡
Tr01: 好きです、せんせー。
「卒業式の日、式が終わったら二階の空き教室に来て」と言われていた貴女。
約束通り空き教室へ向かうと、嬉しそうな顔で貴女を迎える彼の姿があった。
意を決したような表情で、ゆっくりと口を開いて「先生のことが好きです。」と告白をする彼。
快誠に対して恋愛感情を抱いてこなかった貴女は、その告白を「今はその気持ちに応えられない」と断った。
「…わかってます、俺がまだお〇ないから、そんなふうに見れないって。…でも、『今は応えられない』って、大人になれば良いってこと?」
そう食い下がる彼に「立派になったら考えるかも。」と咄嗟に言ってしまった貴女。
言質がとれたと言わんばかりの顔で、彼は胸元の第二ボタンを外して貴女に渡す。
「第二ボタンって、学ランの中で一番心臓に近い位置にあるって知ってました? …俺の心臓、ちゃんと持っててね。先生。」
Tr02: 同窓会に呼ばれまして。
(ディープキス)
生徒で行われた同窓会に呼ばれた貴女。
こんなこともあるのかと参加をすると、その場には快誠もいて…。
「俺も滅多に同窓会とか行かないんですけど、先生が来るって聞いて即参加しました。」
まるであの頃の恋心をそのまま抱えているかのような彼の反応に、なぜか胸が高鳴ってしまった貴女。
どうやら彼は現在社長をしているようで、知らないうちに、彼は”立派”になっていた。
「先生さ、俺のこと立派になったって言ってくれたよね。‥‥じゃあ、卒業式の約束、覚えてます? 先生約束してくれましたよね。立派になったら、男として見てくれるって。…先生に選んで欲しくて、立派になったんだよ 俺。」
あの頃よりもずっと成長した体で、声で、脳を少しずつ溶かすように囁かれる。
「顔真っ赤。なんでそんな可愛い顔するの? 食べたくなっちゃうじゃん。」
そう言ってキスをする彼が、なぜか止められない。彼の気持ちには応えられない、はずなのに……。
「先生が動くからお茶溢れちゃったじゃん…笑 拭いてあげるから、じっとして。」
したこともないディープキスに動揺して、テーブルのお茶をこぼしてしまった貴女の服をハンカチで拭ってくれる彼。
「先生が揺らいでくれてるってわかってて、今押せば俺に落ちてくれるんじゃないかって思っちゃいました。
…でもそんなの、昔と一緒だ。先生が困ってるってわかってるのに、勝手に俺の気持ち押し付けるなんて、ガキの頃となんも変わってないですよね。」
大人らしく線を引いて、そのまま帰っていく背中を見送ることしかできなかった。
Tr03: これで最後。何もかも。
(乳首責め、クリ責め、中外同時責め、キスハメ、手繋ぎセックス、ゴムあり挿入、キスイキ)
ハンカチを返すと連絡をしたところ、「先生にしか頼めないことがある」とお願いをされた貴女。
待ち合わせ場所に着くと彼は「ホテルを取ってあるからそこで話しませんか。」と言い出して…?
「俺に、抱かれてくれませんか。……嫌がることも、痛いことも、絶対しない。貴女が怖いと思うこともしません その、だから、俺に…思い出をください…!」
泣きそうな顔で懇願してくる彼のことが放っておけない貴女は頷いてしまって…
貴女はつい強がって、「初めてじゃない」なんて嘘をついてしまった。
「セックスで不安なこと、全部話して。」はじめの言葉通り、嫌なことを聞いてくれる彼。
貴女最優先の甘く切ない夜が始まる。
意地悪だけど、貴女を優しく責め立てる快誠♡
「っは…あ〜、すっご… 先生のまんこ、こんなことになってたんだ…♡ ドロドロで、俺が指動かすたびにやらしい音止まりませんね。ねえ、聞こえますよね…? 先生のここを指先でなぞるたびに、くちゅ、くちゅって…♡」
「ねえ、ほら、ぱんっぱんになっちゃったクリ、優しく叩かれるの気持ちいい?」
「うん だって初めてじゃないんでしょ どうやって触られてきたの? どこが好き? 先生が気持ちよくなれるところ、ぜーんぶ教えて?…上書きしてあげるから。」
「ダメじゃないくせに…笑 俺、ちょっと先生のことわかってきたかも。『だめ…♡だめ…っ♡』って言う時は、して欲しいって意味なんですよね? せーんせぇ?♡」
貴女を気遣いながらえっちをする快誠♡
「ごめん、苦しいね… もう少しで全部入るんだけど…やめておく…?」
「…ッ わかった、続けるけど…、…俺の手、握って 痛かったり、辛い時があったら強く握って。」
貴女が欲しくてたまらない快誠♡
「あ〜あ、何でそんな可愛いの…。手放したくなくなっちゃうなぁ…。」
「そうですよ 俺は立派な男になりました。…あんたは選んでくれないみたいですけど」
「先生…好き…好き 好き… 終わりたくない… 先生とずっと一緒にいたいのに…っ! …ね、俺のこと、好きになって、
先生 大好き…ッは、先生…大好き…せんせ…ッ、先生…。」
Tr04: ハンカチ、返さないといけないから。
(お互いの想いを打ち明ける、両想いえっち、乳首責め、耳舐め、クリ責め、クンニ、ゴムあり挿入、キスイキ)
あの日、せっかくハンカチを持って行ったはずだったのにすっかりそんなことを忘れてしまっていた貴女。
どうしてもあの夜が忘れられなくて、快誠にどうしても伝えたいことがあった貴女は、彼に電話をかけた。
「こんにちは。」自宅に来てくれた彼を迎え入れようとしたのに、彼はそれを拒んだ。
どうやら、自分を無理やり抱いた男なんか家に入れたくないだろうという考えだったらしい。
そんなことよりも話したいことがあるからと、貴女は彼を家に招き入れた。
唐突ではあるが、快誠に自分を好きになったきっかけを聴くことにした貴女。
自分を想うその気持ちが、本物なのかを聞いてみたかった。自分がもう戻れないところに来てしまったからこそ、彼の気持ちを確かめたかった。
「いろんな先生から面倒な問題児としてしか扱われなくて…、でも、貴女は、一人の人間として、俺のことを見てくれた。…そんなの初めてで… すごく嬉しかった。
それから先生に懐くようになって、気がついたら好きになってた」
その言葉を聞いて、やっぱり、彼が私に恋をしたのは何かの間違いだったのではないかと不安がよぎった貴女。
たまたま理解してくれた大人が私だったからそう思っただけなのではないかと聞くと、彼は怒ったような表情を見せる。
「こんなに想ってるのに、あの夜で沢山伝えたはずなのに…1ミリも伝わってないなんて思わなかった…!」
「先生、…早く俺の初恋殺してくださいよ。こっ酷くフって、もう近寄らないでって言って…修復なんて出来ないくらいに俺の初恋ボロボロにして…? じゃなきゃ俺の心は一生死ねないままなんですよ。」
声を荒げ、泣きそうな顔で話す彼に、自分の不安が杞憂だったことに気がついた貴女は、彼にキスをして…。
「あ、でも俺、先生から告白されてないな〜」
「俺はずーっと先生に言ってきたのに、先生は言いたくないなんて、そんなのフェアじゃないですよ」
貴女からも告白して、やっと両想いになった二人。
「ッ名前?! 名前は…まだ緊張するから…今度…。…でもきっと貴女の元彼とかは名前で呼んでたんですよね…」
あの嘘も、ちゃんと精算しましょう。
やっぱり意地悪が止まらない快誠♡
「違わないよね ほら、大事なところに下着が張り付いて、ひたひたになってる… とんとんって優しく叩くと…ね? えっちな音がしますね♡」
「ん〜? うん、イきそうなんですよね、わかりますよ、中の締め付けが強くなってきてます…♡ …イくなら、俺のこと好きって言いながらイって?」
「だって急に触られたらびっくりするっていうか…ッぅあ?! …き、キスした…?」
背中に触れたら意外な反応を見せる快誠についつい魔が差してキスをしてしまった貴女。…彼は何やら企んだような顔で押し倒してきて…?
「別に俺の反応で面白がる分には構わないんだけどさあ、…やり返されるってことも理解した上でやってんだよね?」
想いを繋げて、心の底から愛し合うらぶらぶえっち♡
「俺のこと好きって自覚して…前のセックスよりも感じちゃってるってこと? …ねえ、すっごく可愛いこと言ってるって気づいてる?」
「俺も、大好き…♡ 貴女のことが、ずっとずっと好きだった…!卒業してからもずっと忘れられなかった…ッ、ほんとは、あの夜なんかで終わりたくなかった…ッ!好き…大好き… 先生…、大好きだよ…ッ!」
「だってずるいよそれはぁ…! 大好きって言葉だけでも嬉しいのに名前呼びなんてさあ…! 夢でいっぱい聴いた言葉が現実で聞けるなんてさあ…!」
貴女からの『大好き』をもらって、ぐしゃぐしゃに泣いちゃう快誠くん、ずっと幸せでいようね。
Tr05: あの日の第二ボタンと、この先の話
(おうちデート、ドロドロになるくらいの甘やかしえっち、乳首責め、乳首とクリ同時責め、クンニ、手マン、いくいく煽り、奥焦らし、ポルチオ責め)
快誠の仕事が終わり、貴女の家で夜のおうちデートをすることになった二人。
貴女は快誠に見せたいものがあると、とある箱を取り出して…?
「…! これって…学ランのボタンだよね…。え、もしかして、あの時の…?」
このボタンがどうしても捨てられなくて、きっと恋とは少し形が違くとも、彼のことを想っていたと伝える貴女。
貴女への想いでいっぱいになった彼はキスをして、「貴女をいっぱい甘やかして、どろどろになるくらいの気持ちいいセックスがしたい」と言った。
「ふふ、気持ち良すぎてダメになっちゃう? そっかぁ…♡ んぅ…♡ 痛いならやめないといけないけど…んむッ…♡もっともっと感じてほしいから…気持ちいいだけなら止めませんよ。…ん…ッ、あんまり暴れちゃダメですよ〜…♡気持ちいいのでいっぱいになりましょうね」
気持ち良すぎてダメになるって言ってるのにやめてくれない乳首責め♡
「クリと乳首、一緒に触ってあげる。」
「ふふ、もう濡れてるんだ…♡ クリ、少し硬くなってるね。ここを指先でくるくる♡ って捏ねるの、気持ちいい?」
「大丈夫、大丈夫ですよ 変になっても愛してあげる。だから安心して気持ちよくなって…?♡」
乳首とクリの同時責めでおかしくなっちゃう貴女を愛おしそうに見つめる快誠♡
「ん〜♡ そうですよね〜…イったばかりだから…んぅ♡ またすぐイっちゃいますよね〜?
でも…忘れちゃいました? 貴女がどろどろになるくらいの気持ちいいセックスをするって言いましたよね?♡
ね、いっぱいイって…♡ 死ぬほど気持ちよくなろうね…?♡」
濃厚クンニで連続絶頂♡
「またイきそうなんだ? じゃあさ、『快誠くん、大好き』って言いながらイって?♡」
「俺だって名前で呼ばれたいもん いつまでも東雲くんじゃあ昔と同じでしょ? ほら『快誠くん、大好き』は?」
快誠くん好き好きって言わされながらの絶頂♡
「お腹苦しいね、お腹の下に気持ちいいのがたまっちゃって辛いね〜…気持ちいいのから逃げられないね♡」
「ゆる〜く…優しく奥に触れないように動いてあげますね? ポルチオに当たっちゃうと、気持ちよくて辛いと思うので♡」
「あ、すみません笑 貴女にのし掛かったから、ポルチオに当たっちゃいましたね? 気持ちよさそうだからこのままでいっか…♡ ほら、先っぽぎゅーって押し付けてあげる… 気持ちいいね?♡」
ポルチオを重点的に責めたり、焦らしたり…快誠の意地悪な愛し方で責められる…♡
「は…♡ 好き、大好き… もうなんでこんな好きなのかわかんないくらい好き…♡ 貴女も俺のこと好きだよね…?」
「っは…気持ちい…中ぎゅーって締まって…、俺のを食いちぎろうとしてるみたい…♡ あは、先生になら食べられてもいいなあ……なんて、冗談だよ。」
「っは…あ〜 イきそ… 好き…好き…好き好き好き…♡ 大好き… ね、ずうっと一緒にいようね♡ っはぁ…あー、イく…イく…!っは、ぅ゛…ッ…! っく…ぁッ…!」
ちょっと怖いくらいの大きな愛で貴女を包み込む快誠♡
