あなたってもう、大人…なの?
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見られるのは大人だけのようだが、進んでも大丈夫だろうか…?

……だからその、先輩。私を抱いてくれませんか?~嘘を重ねて猫を被る後輩JKとの、本音向き合い放課後えっち~【3時間43分】

……だからその、先輩。私を抱いてくれませんか?~嘘を重ねて猫を被る後輩JKとの、本音向き合い放課後えっち~

  1. Tr2-1.放課後に、初めての湿度低め義務的えっち 02:34
  2. Tr2-2.放課後に、初めての湿度低め義務的えっち 03:36
  3. Tr3.おちんぽの観察実況耳舐め手コキ 03:56
  4. Tr4.興味あり気な背徳たっぷりフェラチオ 05:25
  5. Tr5.映画館で静かに密着囁き手コキ♡ 04:41
  6. Tr6.初めてのお部屋で告白純愛セックス♡ 03:24
  7. Tr7.文化祭を抜け出しておねだりいちゃらぶセックス♡ 02:36
  8. Pr.「……だからその、先輩。私を抱いてくれませんか?」 03:57

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……だからその、先輩。私を抱いてくれませんか?~嘘を重ねて猫を被る後輩JKとの、本音向き合い放課後えっち~

再生回数:-
2026年3月13日公開

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◆あらすじ

いつものように教室で寝ていると、誰かに名前を呼ばれて目を覚ます。
普段は話しかけられることなんかない自分だけの時間。
そこに割り込んで来たのは、やけに人あたりの良い声に大げさな仕草の女の子だった。

「……ほら、先輩?文芸部の、先輩。
私達二人だけで、静かな図書室で……。
運動部の声が届く中、時間が過ぎるのを待ってた……。」

心あたりのある相手はたった一人。
文芸部なのに本も読まず、いつも物静かに窓の外を見上げていた、儚げな後輩。
目の前の彼女は、記憶の中とはまるで違うどこか必死な雰囲気で、距離を詰め囁く――。

「……だからその、先輩。
私を、抱いてくれませんか?」

彼女からの突然の甘い誘い。その言葉によって、あなたの平穏な日常は180度変わってしまう。
空き教室での湿度の低いえっちから、耳舐め混じりの手コキに濃厚なフェラチオ……。
本来の順序を無視した衝動的な関係の中で、彼女は次第に甘えた声や仕草を見せていく。
ウソを埋めるための二人は、いつからか本当の自分に向き合うようになり――。

◆キャラクター

月城 結莉 (154cm B77 / W55 / H80)
 ✔高■●年生。中▲時代はあなたと二人だけだった文芸部のもう一人。
 ✔自分がどのように動くことが最善なのかを俯瞰しており、先生やクラスメイトからの評価はそこそこ高め。
 ✔一軍グループに馴染みやすいからという理由だけで、控えめなインナーカラーを入れ爪にもネイルを施している。
 ✔周りに合わせてばかりで主体性の無い自分にも嫌気が差しているが、かといって自分を貫けるほど好きなことも趣味も、人もまだ見つけられていないことが悩み。
※一度大切なものが生まれると、他が全て空虚だと思っているからこそ、何よりも重要に思えてしまう。