序詩_巫女の術 慈愛のチ〇ポ責め

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序詩_巫女の術 慈愛のチ〇ポ責め

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2019年12月4日公開

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巫女淫魔ノ囮(みこいんまのおとり)

むかし、むかし、あるところに、子孫繁栄の神を祀った性力神社がありました。

足を運ぶと、神社の中から美しくスケベな巫女が出迎えてくれました。

「元気すぎるおち〇ぽの事でご相談ですね?」

・・・!?これはきっと神様がくださったご褒美に違いありません。

「言わなくても、分かりますよ…それでは、儀式の間へご案内致します」

彼女の名前は「緒兎(おと)」。ストレートな問いと甘い誘惑に反応するアソコ。

期待と興奮に心躍らせながら、緒兎になされるがまま身を委ねました。

緒兎に包み込まれ、巫女の術で至福の時を過ごしていると突然、鐘の音が聞こえてきました。

「・・・ごめんなさい、大切な儀式の時間になってしまいました」

「大変申し訳ないのですが、今日の所はお引き取りください・・・」

「ひとつだけ・・・お願いが御座います・・・」

緒兎は、思い詰めた表情を浮かべながらこう言いました。

「今から始まる儀式だけは、決してご覧になってはいけません。絶対に・・・です。」

その後、緒兎は禁断の儀式へ・・・見てはダメだと言われると見たくなってしまいます。

緒兎にバレないように、コッソリ暗い竹林を歩き、禁断の儀式へ向かいました。

これが、人間最期の記憶です・・・。

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