テラべっぴん PV

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2012年11月30日公開

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■□■ストーリー■□■
主人公・立花一樹と神楽京香は幼馴染。
2家族揃って訪れた旅先で山道を散歩していた2人は突然の雨に降られた。

古びたお寺で雨宿りをしていたところ、
そのお寺の少女・不動森羅にもてなされ、ゲームをしようと誘われる。

森羅の知り合いらしい松平雪も混じって楽しく始まったゲームだが
「ゴールしないと帰れない」という。

確かに出口もどこだかわからず、あきらめた一樹が
ゲームのくじ引きをすると今度はピンク色のカード。
その色を見て森羅は「なかなか面白いことになってきたのぉ…」とほくそ笑んだのだった。

不思議な空間で、今、怒涛のエロイベントが始まる──!

■□■登場キャラクター■□■
【一つ年上の幼馴染み】
●神楽 京香(かぐら きょうか) CV:ももぞの薫
一樹とは家族同士の付き合いがある年上の幼馴染。
教育の一環として剣道・居合いを習っており、男顔負けの腕前で凛とした真っ直ぐな性格。
一樹のことを弟のように思っていると同時に異性としても意識している。
一樹の家族と一緒に旅行に行った先でゲームに巻き込まれてしまう。

「私が言うのもなんなのだが…彼女は…その…一樹にふさわしい女ではないと思う」

【妖艶な笑みをたたえた謎の少女】
●不動 森羅(ふどう しんら) CV:猫井さくら
呪盤内でのゲームを取り仕切っている謎の少女。
愛らしい外見とは裏腹に年老いた口調で、プライドが高く常に上から目線で人と接する。
しかし一緒にいる松平雪にだけは甘い。
ゲームをすることに実に忠実でどんな指示でも率先して従おうとする。

「物事には順序とるーるがあるのじゃ。おぬしらも呪盤内にいてそのことはよくわかっておろう?」

【行方不明になっていた地元の金持ちの娘】
●不知火 憧子(しらぬい とうこ) CV:榎津まお
行方不明扱いになっている地元の金持ちの娘。
地元の自分に対する特別扱いに嫌気が差しゲーム内に留まっている。
人とは一定の距離を置いており、単独行動を好む。
歯に衣着せぬ物言いが毒舌や皮肉にとられがちだが、根は優しい少女。

「…遠慮させてもらうわ」

【謎のお供を従えた快活な女の子】
●松平 雪(まつだいら ゆき) CV:佐倉もも花
物心ついたときから森羅と一緒にいる少女。
森羅とは姉妹のように接していて彼女のことが大好き。
基本おっとりした性格だが、ゲーム外に出たことがないので主人公たちに興味津々。
いつも3匹のお供が色々お世話してくれるためちょっと我侭なところも。

「やった!! わたし、目玉焼き大好きなんです!」

【地元の不動産屋の社長】
●早乙女 乙女(さおとめ おとめ) CV:香澄りょう
呪盤の力で若返った女。地元の不動産会社の社長。
呪盤寺の土地を視察中に中に入ってしまった。
若返らせてくれた呪盤にとても感謝しており、呪盤の力を素晴らしいものと思っている。
エロイ事が大好きで呪盤の指令にも率先して参加し、主人公のことをそそのかしてくる。

「…またピンクのカードを引いて、エッチしたいのかなぁって思っただけよ…ふふっ」