あらすじ
色々な女の家を渡り歩きふらふらと生きてきた青年「往田行途」。
いつものように浮気が原因で女性の家を追い出された行途は雨の中、次の行き場所をどうするかと考えていた。
そんな時……まるで捨て犬を拾うように、通りすがりの「妙にエロい」男性「花顔柊一朗」に拾われる。
男かー……と思いつつ、あまり生活が得意ではないと語る通り、仕事以外のことにはてんで駄目な様子の柊一朗に何かと世話を焼く行途。
しかしそうしているうちに……柊一朗の「エロさ」がどんどん行途を刺激し始め……ちょっとくらい良いかなあ……と思った行途が手を出しかけたところで柊一郎は、ある提案をする。
「好きって先に言ったら負けにしましょう」
そんなの余裕だろ……と思う行途、当然面白そうな顔をする柊一朗。
二人の思惑とは裏腹に…………………………………………互いに「こんなはずじゃなかった」展開になっていく……!?
攻め:往田行途(いくたゆきと)CV速水理人様
身長:186
年齢:25歳
職業:無職
ホスト、女性用風俗、色々な女性に関わる職場をふらふらと渡り歩いた結果「ヒモ」という自堕落なところに落ち着いてしまった青年。
無気力というわけではなく「これからの時代、別に専業主夫がいても良くない?」と思っているのでいつか養ってくれる理想の女性に出会いたいと思っている。(あとついでに浮気とか許してくれてお小遣いも沢山欲しいというカスの理想も持っている)
初体験の相手が歳上の女性だったこともあり、気がつけば歳上ばかりと付き合って犬のように甘えることが上手になっていった。
柊一郎のことは最初「何だか暗そうなのにエロそうな男」と思っていたが、ミステリアスな雰囲気と相反して生活下手なところに更に「エロ……」と思ってしまい
受け:花顔柊一朗(はなかんばせ しゅういちろう)CV指永拷人 様
身長:175
年齢:34歳
職業:画家
装丁画やコンセプトアート等多方面で活躍中の画家であり、日々自宅兼アトリエで筆を取っている。
主に女性をモチーフにした作品が多く、デジタルもアナログもどちらも得意。
才能に溢れてはいるが、生活が壊滅的に下手で部屋が散らかり放題だったり寝食を忘れて仕事をしたりしてしまう。更に下半身も緩く貞操観念も一切なく男女共に関係を持ってしまう。(どちらかといえば男がいい、しかし女性でも別に大丈夫、らしい)
たまたま拾った行途に対しても一晩くらいなら、という気持ちで拾ったが意外と面倒見が良く自分の世話を焼いてくれるので便利だ、と思いながら傍に置いてしまう。
段々自分に惹かれてくる行途に面白くなってしまいとある勝負を持ちかけるが思わぬ方向へいってしまい…………
作品内容
トラック1
プレイ内容(なし)
行途 「何度言えばわかるんですか……俺は……て、ていうかあんたも歳下は無理とか言ってませんでした!?」
柊一朗 「まあ、それはそうなのですがー……」
柊一朗 「僕も……君が家にいるからご無沙汰でして。ねえ、ちょっとだけ……火遊びでもしませんか……」
行途 「えー……うーん……言い方が古すぎるけどチンコ痛いんだよな……」
柊一朗 「ふはは、単純……」
行途 「……いいですけど……俺、真剣になられたら困るんで」
柊一朗 「…………あー、今のは……かちーんですね」
行途 「だから言い方……」
柊一朗 「それは、こちらの台詞ですよ、クソガキくん」
行途 「うぐー……マジで不本意ながらエロいんだよな……」
柊一朗 「ふふ……♡ あ、でも……ただするんじゃつまらないから……一つ、勝負しませんか?」
行途 「勝負……?」
柊一朗 「……好き、って言った方が負け。言ったら相手の言うこと、なんでも聞いてあげるって……どうですか?」
トラック2
プレイ内容(手淫)
柊一朗 「んー♡ ほら……先っぽ……触るよー……♡ あー……ほら、ほら、ぐーっ……♡」
行途 「っい、あ、ああっあっあっあっ……♡ ちょ、無理、あ、あっ……ぐ……」
柊一朗 「ん……んぢゅっ……♡」
行途 「っいぃぃぃっ……♡ ッ……♡♡♡」
柊一朗 「っは……♡ あは……♡ 出ちゃった、うわ……熱……♡」
行途 「ッ……は、はーっ……♡ はあ、はあ……はっ……くっ……はー……♡ちょ、み、耳、いきなり……ダメ、だっ……て……♡」
柊一朗 「へー……♡ 耳弱いんだー……♡ んあ……れ……ぢゅる……♡」
行途 「んん……!♡ は、ちょっ、マジで……」
柊一朗 「んんー♡ んぢゅ、ぢゅっ……れろ……れりゅ、んぢゅうっ……んむ、んっんっんっんー……♡ ぢゅる……んぢゅ……♡」
行途 「うあ、あっあっ……ひぐ、うっ……くっ……は、あっ……ちょ、マジで……あ、あっ……く……んだよこのエロい人ぉ……♡」
柊一朗 「んふふ……♡ っぷは……♡ あは……♡ 耳、すぐ熱くなっちゃった……♡ 気持ちいいね……♡ おちんちん擦られながらの耳ちゅっちゅ、気持ちいいね……♡」
行途 「うぅっ……くぅ……♡ こんな……う、うあ……♡ くっそ、俺……男に手コキされてこんな……うぅ〜っ……♡」
トラック3
プレイ内容(キス、ドライイキ)
行途 「柊一朗さーん……ほら……キスしちゃいそうな距離だよー」
柊一朗 「ん……んん……♡」
行途 「……顔逸らしたらー……耳の下、またキスするよ……?」
柊一朗 「や……」
行途 「んあ……んれ……ぢゅる……んむ……♡ ん、ぢゅ……ぢゅっ……んー……♡」
柊一朗 「んん……♡ ん、は、あっあっ……♡ や、だ……あ、あっ……♡ く……うぅ……う、んん……♡」
行途 「っは……♡ ねー……さっきイっちゃったでしょ? パンツん中、気持ち悪くない……?」
柊一朗 「……出さずにイったから……大丈夫……」
行途 「……んー……やっぱ、凄いエロいなー……」
柊一朗 「……そんなこと言って、僕より他の女の子のところ、行きたいなあって思ってるくせに」
行途 「え? 何、嫉妬? えぇー……何それ……」
柊一朗 「し、嫉妬じゃなくて……その……それくらいの扱いで良いというか……」
行途 「ふーん……でも今、目の前にいて……いちゃいちゃしてんのは柊一朗さんなんだけど……」
柊一朗 「…………そんなこと言われても……」
行途 「ね、いちゃいちゃ……気持ちいいよね……? ん……」
柊一朗 「ああぁ……ッ……♡」
行途 「さっきイっちゃったもんねー……♡ 抱き合ったり、肌くっつけたり……服の上から触ったり……ねえ、キスしたくなってきた?」
柊一朗 「全然……ッ……♡」
行途 「本当にー……? ん……ちゅ……♡」
柊一朗 「んあ……♡ ん、ん……♡ だめ……」
行途 「だめじゃなーい……ん……ぢゅ……んむ……♡」
トラック4
プレイ内容(キス、アナル責め、前立腺責め)
柊一朗 「ッ……!♡ は、あ、あっ……あ、あッ……く、うぅぅぅぅぅ〜……♡ ふ、うぅ、あ、ああっあっ……や、ゆび、そのまま、とか、あっ……♡」
行途 「何、何か指用のゴムとかつけんの? 女風じゃないんだからいーでしょ別に」
柊一朗 「ばか、あ、あっ……う、うぅぅ〜♡ そ、そんな……探るみたいに……ふ、ふっ……う、うぁ、あっあっ……♡」
行途 「俺さー……昼間も女の子の手マンしてきたんだけど」
柊一朗 「そ、そんな話されながらされたくないんですけど……っ!」
行途 「……なんか、変な感じだね。あん時は何も思わなかったのに、今は凄い興奮して……もっと見たいなーって思ってる」
柊一朗 「うあ、ああっあっ……ちょ、待って♡ あ、ああっあっ……ちょ、畳、汚れるから、あっあっ……う、うぅぅ〜……♡」
行途 「うわ、カウパーだらーって出てきた……エロすぎでしょ……まあ……ちょっと我慢して腹の上とかに出るように、どうにかしてもらっていい?」
柊一朗 「雑すぎですが……う、うぅぅぅぅ〜ッ♡ は、あんっ……あ、あ、あっ……♡この、バカ、バカあっ……ヤリチン、カス、ゴミぃぃ……♡」
行途 「柊一朗さん、そんな悪口言えるんだ……すげーな……本気でちんこ痛い……」
柊一朗 「訳わかんな……あ、あっあっあっ……♡ ひ、いぃ、んっ……♡ ふ、うぅぅぅぅ〜……♡ あ、あ、あ……♡」
行途 「あ、でも……まんぐり返しみたいなポーズだと腰痛い? 歳だもんな」
柊一朗 「本当に後で殴るぅっ……♡ は、あっあっあっ……は、あっ……」
行途 「ん……♡」
柊一朗 「ひっあ、あっあっあっあ!♡ は、だめだめ、そこ、や、やだ、やだ……あ、ああっあ♡」
以降の詳細は是非本編でご確認ください!
トラック5
プレイ内容(挿入、キス、ゴム内射精)
トラック6
プレイ内容(アナル責め、挿入、潮吹き、キス)
トラック7
フリートーク
■Cast……
速水理人 様(@hayami_rihito)
指永拷人 様(@g_sashinaga)
■illust……シカナリ 様(@Sknrojisan)
■scenario……mtk 様(@bisyounennohiza)
■録音……テツボウ 様(MaemawariKowai)
■ロゴ制作……con 様(@con_deza)
■音声編集……Dおりまー 様(@orima_d)
■制作……tiutiu(ちゅちゅ)
https://twitter.com/tiutiubl
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