ママ、オナニーするくらいなら僕がしてあげるよっ! PLAY MOVIE
デモムービー
■ストーリー
ある日、僕は体調不良で早退した。
お昼ちょっと過ぎくらいに帰宅したら妙な声が聞こえる。
「んあぁ……はあぁ……ああぁ……あぁん……」
女性の声。
艶めかしいその喘ぎ声。
僕は、足音を忍ばせて"その"声のする部屋の前まで移動した。
息を殺して中を覗き込む。
(えっ……?)
思わず目を疑ってしまう。
そこには"ラバースーツ"姿のママが変態的なオナニー。
僕に見られているとも知らないママは、指の抜き差しを激しく艶めかしく……
「ああぁ……あっ……はひぃ……ああぁん……。い、いく……。
もう……いっちゃいそうなの……たくましいもので……あそこをえぐられて……いきそうなのっ」
切迫したよがり声。
股間の底に息づく女肉穴からは、激しい快楽が噴き上げ、そして……
「はあぁっ! あぁ……んはああああああぁぁぁぁっ!」
(ママ……。オナニーでいったんだ……)
まばたきすらも忘れて僕はその姿を見入っていた……
デモムービー
再生回数:-
2018年1月5日公開
■ストーリー
ある日、僕は体調不良で早退した。
お昼ちょっと過ぎくらいに帰宅したら妙な声が聞こえる。
「んあぁ……はあぁ……ああぁ……あぁん……」
女性の声。
艶めかしいその喘ぎ声。
僕は、足音を忍ばせて"その"声のする部屋の前まで移動した。
息を殺して中を覗き込む。
(えっ……?)
思わず目を疑ってしまう。
そこには"ラバースーツ"姿のママが変態的なオナニー。
僕に見られているとも知らないママは、指の抜き差しを激しく艶めかしく……
「ああぁ……あっ……はひぃ……ああぁん……。い、いく……。
もう……いっちゃいそうなの……たくましいもので……あそこをえぐられて……いきそうなのっ」
切迫したよがり声。
股間の底に息づく女肉穴からは、激しい快楽が噴き上げ、そして……
「はあぁっ! あぁ……んはああああああぁぁぁぁっ!」
(ママ……。オナニーでいったんだ……)
まばたきすらも忘れて僕はその姿を見入っていた……
ある日、僕は体調不良で早退した。
お昼ちょっと過ぎくらいに帰宅したら妙な声が聞こえる。
「んあぁ……はあぁ……ああぁ……あぁん……」
女性の声。
艶めかしいその喘ぎ声。
僕は、足音を忍ばせて"その"声のする部屋の前まで移動した。
息を殺して中を覗き込む。
(えっ……?)
思わず目を疑ってしまう。
そこには"ラバースーツ"姿のママが変態的なオナニー。
僕に見られているとも知らないママは、指の抜き差しを激しく艶めかしく……
「ああぁ……あっ……はひぃ……ああぁん……。い、いく……。
もう……いっちゃいそうなの……たくましいもので……あそこをえぐられて……いきそうなのっ」
切迫したよがり声。
股間の底に息づく女肉穴からは、激しい快楽が噴き上げ、そして……
「はあぁっ! あぁ……んはああああああぁぁぁぁっ!」
(ママ……。オナニーでいったんだ……)
まばたきすらも忘れて僕はその姿を見入っていた……
