[わたしの彼はキモ過ぎる】 第一話『彼のキスはキモ過ぎる』
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わたしの彼はキモ過ぎる
再生回数:-
2024年7月28日公開
★このシリーズでは主人公の女の子目線で紹介文を書いていきます★
わたしは、比較的モテる方の女子校生。
見た目はギャル…なんかな?
比較的モテるって言っても、まだ彼氏はできた事ない。
男女の縁なんて、そんなもんでしょ。
ある日、クラスのキモい男子に
話があるから体育館の裏に一人で来てって呼び出された。
ベタな手だなぁって呆れたけど、まあ、いっか。
いつもみたいに、すぐに断りゃいいだけだし。
そう思って、彼の待つ体育館裏に行った。
案の定、ってゆーか、予想通りの展開。コクられた。
『君の事が大好きです。付き合ってください』…って。
まあ、ここまでは、よくある普通の流れ。
でも、彼は違った。
わたしさ、彼がずっとマジで嫌いで凄くキモかったら、
すぐに『ごめんなさい』って、断ろうとしたんだけど
彼は、わたしの返事を待たずに、いきなりこっちに寄って来て
いきなりわたしの唇を奪ってきたの。
ものすごく、キモ過ぎる、初めてのキスだった。
唇も、舌も、歯も、歯茎も、
わたしの口の中全体を舐めしゃぶって…
歯の間に残っちゃってたお昼に食べたのの食べ粕まで
美味しい美味しいって言いながら食べて来たの。
本当にマジでキモくてキモくて…キモくて…
貪り喰われているような、キモ過ぎるキス…。
わたしは、もうキモ過ぎて、ビクビク痙攣起こして、
アソコから、出した事もない潮をたくさん噴いて
オ〇ニーでもイッた事もないのに、イキまくっちゃったんだよね。
彼から解放された瞬間、わたしは地面に倒れ込んで
しばらく動くことができなかったの。
こんなに激しく愛されたのは初めて…。
これが、わたしと彼との交際のはじまり。
こんなキモい告白、マジでありえないくらいキモいけど素敵。
そんなキモい彼が、わたし、大好きなの…。
==========================================
【音声時間】
本編;約3分
アフタートーク;約1分
※この音声は『わたしの彼はキモ過ぎる』シリーズの
第一話に当たる作品です。
同シリーズ内での重複購入にはご注意ください。
※サムネイルのイラストは商用利用可の素材サイト
「エロストック」より引用しています。
わたしは、比較的モテる方の女子校生。
見た目はギャル…なんかな?
比較的モテるって言っても、まだ彼氏はできた事ない。
男女の縁なんて、そんなもんでしょ。
ある日、クラスのキモい男子に
話があるから体育館の裏に一人で来てって呼び出された。
ベタな手だなぁって呆れたけど、まあ、いっか。
いつもみたいに、すぐに断りゃいいだけだし。
そう思って、彼の待つ体育館裏に行った。
案の定、ってゆーか、予想通りの展開。コクられた。
『君の事が大好きです。付き合ってください』…って。
まあ、ここまでは、よくある普通の流れ。
でも、彼は違った。
わたしさ、彼がずっとマジで嫌いで凄くキモかったら、
すぐに『ごめんなさい』って、断ろうとしたんだけど
彼は、わたしの返事を待たずに、いきなりこっちに寄って来て
いきなりわたしの唇を奪ってきたの。
ものすごく、キモ過ぎる、初めてのキスだった。
唇も、舌も、歯も、歯茎も、
わたしの口の中全体を舐めしゃぶって…
歯の間に残っちゃってたお昼に食べたのの食べ粕まで
美味しい美味しいって言いながら食べて来たの。
本当にマジでキモくてキモくて…キモくて…
貪り喰われているような、キモ過ぎるキス…。
わたしは、もうキモ過ぎて、ビクビク痙攣起こして、
アソコから、出した事もない潮をたくさん噴いて
オ〇ニーでもイッた事もないのに、イキまくっちゃったんだよね。
彼から解放された瞬間、わたしは地面に倒れ込んで
しばらく動くことができなかったの。
こんなに激しく愛されたのは初めて…。
これが、わたしと彼との交際のはじまり。
こんなキモい告白、マジでありえないくらいキモいけど素敵。
そんなキモい彼が、わたし、大好きなの…。
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【音声時間】
本編;約3分
アフタートーク;約1分
※この音声は『わたしの彼はキモ過ぎる』シリーズの
第一話に当たる作品です。
同シリーズ内での重複購入にはご注意ください。
※サムネイルのイラストは商用利用可の素材サイト
「エロストック」より引用しています。
