【ハイレゾ×KU100】監獄少女【収録時間2時間】

【ハイレゾ×KU100】監獄少女【収録時間2時間】

  1. 監獄少女さやねちゃんの言葉攻め焦らし 14:20
  2. 監獄少女さやねちゃんの耳舐め手こき 05:14
  3. 監獄少女さやねちゃんの乳首舐めフェラ焦らし 07:31
  4. 監獄少女さやねちゃんに閉じ込められる 06:19

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【ハイレゾ×KU100】監獄少女【収録時間2時間】

再生回数:-
2020年1月14日公開

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■作品内容

■「監獄少女」期間限定30%オフキャンペーン!
期間限定 1/25 ~ 2/21 まで
基本料金1200円を→ な ん と 1020円でお買い求めいただけるキャンペーンとなっています
是非 お早めにお得にお買い求めください!

■キャラクター紹介
◇監獄少女さやね…CV 結姫うさぎ
焦らし弄りを駆使して男性を篭絡する監獄少女。

大好きな男性を見つけたら
あのテこのテで絶対に逃がしません。

■「監獄少女のここがポイント!」

○ポイント1『聞けば聞くほど高まるカイカン! 監獄少女なしではいられないお耳にっ』
この作品のポイントは
焦らし焦らされ、監獄少女さやねの多様な言葉責めにあります!
さやねに囁かれるだけでゾクゾクする体になること間違いなし!

今日はどんなお仕置きをされてしまうのかワクワクしながらえっちを感じてください。

○ポイント2『充実の9トラック!』
毎日監獄では、さやねちゃんが男性をあの手この手で男性を攻めていきます。
耳をいじるところから始まり、手コキ、パイズリ、中だしとますます過激に。
一日一トラック聞くもよし。最後まで聞いたあなたはさやねちゃんの虜になっていること間違いなしです。

■ストーリー内容構成
気が付くとそこは監獄の中だった! 
鎖につながれ身動きが取れない男性の前に現れる一人の少女・さやねちゃん。
さやねちゃんは気に入った男性を焦らし焦らされの多様な言葉攻めやえっちで手籠めにしていきます。
はじめ監獄を抜け出す気で、もがいた男性も最後はさやねちゃんの虜に。
えっちはますますヒートアップしていきます。

■えっちの収録内容
・監獄少女さやねのふぅふぅ息吹きかけ両耳焦らし

・監獄少女さやねのねっとりお耳舐め掃除

・もーっとじっくり監獄少女さやねの濃厚言葉攻め耳舐め

・監獄少女さやねの焦らし耳舐め勃起チェック

・監獄少女さやねのお耳舐め舐め快感手コキ

・監獄少女さやねの耳舐め敏感乳首いじり

・監獄少女さやねのお射精焦らしフェラ

・監獄少女さやねの耳舐め朝立ちちんぽいじめ(手コキ射精)

・もっちりふわふわ監獄少女さやねの蕩けるパイズリ(おっぱい射精)

・お口で味わう監獄少女さやねにじっくりクンニ

・監獄少女さやねの耳舐め馬乗り生えっち(膣内射精)

・潮まで噴かせる監獄少女さやねの耳舐め手コキ(手コキ射精)

■トラック紹介

1.監獄少女さやねちゃんに閉じ込められる(10:15)
「あれぇ? どうしたのぉ… おじさん そんな所に 這いつくばってぇ」
「もしかしてぇ さやねが学校に行ってる間に また 監獄から出ようとしたのぉ?」
「もう一度ぉ 教えてあげる おじさんはぁ… さやねの許可なく ここから出ることは 出来ないの わかったぁ?」
「まぁ… さやねが許可することなんて 一切ないんだけどねぇ えへへっ」
「だからぁ おじさんはぁ 一生… さやねのものなんだよ?」
「まぁ…  どうしても 逃げたいんだったら 逃げてもいいけど…おじさん… ここから出ても どうせホームレスで… 帰る所なんてないでしょ?」
「だからぁ… こうやってぇ さやねに飼われてる方が ずーっと幸せ… でしょ?」
「んふふぅ… 何されるか 心配? って顔だね へへへっ 教えて欲しい? どうしよぅかなぁ…  んふふぅ」
「こうやってぇ おじさんを閉じ込めて 自由を奪って… 鎖で繋いで動けなくしてぇ」
「さやねのことしか 考えられなくしてるのはぁ おじさんのことが気に入ったから… なんだよ?」
「おじさんのこと 忘れられなくなっちゃった 責任はぁ ちゃんと とってくれるでしょ?」
「んふふぅ もう… わかったよね? さやねが欲しいのはぁ おじさんの濃い精液… だよ?」
「おじさんはぁ ずーっとこの監獄から 出られないの その変わり… これから毎日 たっぷり甘やかして えっちな精液… 搾り取ってあげるからね?」
「この牢獄にぃ 閉じ込められてる限りぃ… さやねがぁ いーっぱい 気持ちよくしてあげるから…  ね?」

2.監獄少女さやねちゃんの耳舐め焦らし(17:53)
「んふぅ おはよう… おじさん 昨日はよく眠れたぁ? ふふっ その顔じゃあ あんまり眠れなかったみたいだね?」
「もしかしてぇ… さやねにぃ 何されるのか ずぅーっと 考えてた?」
「あはっ 図星? 本当… おじさんって えっちだね」
「じゃあ… おじさんの期待に応えてぇ さっそくおじさんの事 いじめてあげるね?」
「さやねの手でぇ おじさんを うーんと気持ち良く してあげる」
「んふふっ… 今日はぁ おじさんの精液ぃ… じっくり 搾り取ってあげよっかな?」
「でもぉ それはまだ おあずけ だってぇ… 簡単におじさんの事 気持ちよくしちゃったら 楽しくないでしょう?」
「最初はぁ…  んふふぅ こうやってぇ まずは… 耳から たぁっぷり… じらしてあげるね? ふぅ んふぅ… ふぅー」
「あはっ おじさん… さやねにお耳刺激されると 身体がぴくぴくするね…?」
「もっと もーっと おじさんのこと… 焦らして… いじめたくなってきちゃった…」
「こうしてぇ おじさんにまたがってあげたら 両方のお耳… 苛められるね?」
「おじさんはぁ どっちのお耳に ふぅーって されるのが好き? こっちかな? ふうー ふふぅっ それともぉ… こっち?」
「刺激が欲しいなら もっとやらしー事… してあげるね?」
「はぁむ… んっ… ちゅぱっ… んふふ んちゅ… むっ… ぺろ ぁ… はむっん… ちゅ…」
「あれぇ? 耳を舐めただけなのに おじさん… もう勃起しちゃったの?」

3.監獄少女さやねちゃんの言葉攻め焦らし(16:57)
「こんにちは おじさん んふふぅ いい子にしてた?」
「あれぇ?… その顔は まだ諦めてないの? そんな顔されたら… さやね ぞくぞくしちゃうよ?」
「んぅ? あれぇ? どうしたのおじさん 腕に傷ができてるよ?」
「もしかしてぇ また逃げ出そうと してたのかな?」
「まだまだ… 分かってないみたいだからぁ 今日もさやね おしおき… してあげるね?」
「じゃぁ… 今日も おじさんの敏感な耳 攻めてあげる」
「…んふふ… はぁむ ん… ちゅるっ んふふぅ はぁ んちゅ… んふ… ぷはっ ねぇ… おじさん 気づいてる?」
「さやねの唇が おじさんの体にちゅ… ってするたびにぃ… おじさんの体が びくんってなってるよ」
「んふふぅ あれぇ… おじさん 腰が揺れてるよ? どうしたのかな?」
「こうやってぇ このお耳とおんなじようにぃ  おじさんの… おちんちんも びちゃびちゃに して欲しいの?」
「ねぇ 想像してみてよ こんなにぎんぎんでぇ びくびくしてる 勃起おちんちん さやねが舐めたら どうなるかな?」
「んふふぅ 仕方ないなぁ おじさんの だめだめおちんちんは… こうやって… さやねのヘアゴムでぇ… 根本を縛って… 出ない様にしちゃおっと」
「んふふっ なぁに… おじさん 切ないのぉ? んふふぅ でも… だぁめ」
「おじさんのおちんちんはぁ おじさんがちゃんとぉ 『さやねちゃんを飼い主として認める』って言うまでぇ お預けだよ?」

4.監獄少女さやねちゃんの耳舐め手こき(15:35)
「あれぇ? おじさん もう勃起してるの? んふふぅ 昨日のまんまだからぁ すぐに分かっちゃうね?」
「さやねがおじさんの耳に ふぅってする度 おじさんのおちんちんから我慢汁が あふれてきてるよぉ?」
「こーやって… ふうーっ ふぅ んふ… ふぅぅ んふふぅ ほらね? また我慢汁があ 溢れてきた」
「んふふぅ… 仕方ないから 早速… いじめてあげるね?」
「はぁむ んちゅぅ… ちゅぱぁ ちゅくちゅくっ んっ… じゅるる」
「ふふぅ ほらぁ …んちゅ 腰まで揺らして… 本当 おじさんはぁ…… えっちでなさけない おじさんだね?」
「仕方ないなぁ… 今日はちょっとだけ… 触ってあげよっかな?」
「おじさんのぉ このぎんぎんに固くなった おちんちん さやねの指でぇ しこしこしてあげる… ね…?」
「おじさんのおちんちん… もうぬるぬるだね? さやねに扱かれただけでぇ 射精しちゃいそうなくらい… 気持ちいいのぉ?」
「おじさんのおちんちん 弄りながらぁ お耳も… いじめてあげる」
「じゅるっ ちゅぱっ んふぅ ちゅるる ぷはぁ んちゅ… はぁん んんっ じゅるる… ふふっ ほおら くちゅくちゅ…」
「んちゅ はぁ… ほら こっちも… じゅるる いっぱいしこしこ… してるよ?」

5.監獄少女さやねちゃんの乳首舐めフェラ焦らし(16:15)
「んふふぅ 今日はどうやって いじめてあげよっかなぁ…?」
「んふふぅ あはぁ… おじさん すっごいビクッてなったねえ? もう  吐息をかけられるのも つらい?」
「はぁむ…ん じゅるっ  おじさん… さやねにお耳舐められるだけでぇ もう出しちゃいそう? んは… ぁ… んんっ… ちゅぅ」
「そんなに欲しいの? さやねにぃ 耳以外も舐めて欲しい?」
「あ そーだぁ おじさんの乳首… 舐めてあげよっか?」
「だってほぉら… おじさんの乳首 指でつまめるくらいに 固ぁい ここを舐めたら… おじさんはぁ どんな反応してくれるかな?」
「はぁむ… んっ ちゅぱっ んふぅ すっごぉい… んふふぅ 乳首… すっごく固いね」
「次はぁ… おじさんの大好きな 耳を舐めながらぁ 乳首を指で弄ってあげる」
「はぁむ… んちゅ んふ… ほらぁ… おじさん お耳と… 乳首 ん… ちゅぱ… こうやって一緒に苛められて ちゅっ 嬉しい?」
「んふぅ またおじさんの おちんちんの先っぽから 我慢汁がぁ… 溢れてきてるよ?」
「あは… っ おじさんのタマタマも 早く精子をだしたくてぇ ひくひくしてるよ?」
「…まずはぁ この… 精子のたくさん入ったタマタマを… さやねがペロペロしてあげる はぁむ んっ… ぁはむ じゅぽ じゅる」
「んはぁ 次はぁ… おちんちんのぉ  根元のあたりを 舐めちゃおっかなぁ…」
「んふふぅ あれぇ… おじさん?  おちんちんの根元だけじゃあ じれったいって顔だね?」
「仕方がないから さやねがぁ 勃起ちんぽいじめてあげる んふぅ でもすぐに射精しちゃいそう… だね?」

6.監獄少女さやねちゃんの朝立ちちんぽいじめ(16:34)
「ほらぁ おじさん ごはん食べさせてあげるからぁ 起きなよぉ …… んぅ?」
「あーっ んふふぅ おじさん 朝立ちしてるのぉ?」
「まぁ これだけ射精 お預けされたら 朝立ちもしちゃうよね?」
「んふぅ もう限界みたいだしい ご飯の前にぃ さっそく… 可愛がってあげるね?」
「まずはぁ はぁむ んちゅ… ぺろ じゅるるる んちゅく… れお… ぷはぁ んふふ… じゅるぅ」
「あは…っ ここ舐められると 敏感に反応しちゃうんだよね…? おじさんの身体のことなら もう なーんでも 分かる様になっちゃったぁ」
「あれぇ どうしたの… おじさん? 息が荒くなってるね もう降参?」
「どうするのぉ おじさん? 素直にぃ さやねに射精させてくださいっておねだりすればぁ 射精させてあげるよぉ?」
「ほらぁ 早く 『さやねちゃんに一生飼われます だから射精させてください』 ってぇ… 言ってごらん?」
「ほおら… ちゃんと言ってみてぇ? ちゅぱっ… じゅる んちゅぅ」
「やっと言えたね? これで もぅ… おじさんはぁ さやねのものだからね?」
「さやねのものになったぁ 可愛いおじさんには ご褒美にぃ 射精させてあげなきゃね?…」
「んふふぅ おじさんのおちんぽ しこしこ してあげる」

7.監獄少女さやねちゃんのパイズリ(15:37)
「今日からはぁ… おじさんの タマタマにたまった精子がぁ 枯れてなくなるまでぇ… 搾りとってあげるね?」
「んふふぅ 最初はぁ どうしよっかな?」
「んふふぅ ぁ そーだぁ さやねのおっぱいで挟んで パイズリでぇ 射精させてあげよっかぁ」
「おじさんちらちらって さやねのおっぱい 見てたもんね?」
「んふふぅ さやねのおっぱいはぁ ふわふわで もっちりしてるからぁ きっとおじさんのおちんぽもぉ すぐに 気持ちよくなっちゃうよ?」
「さやねのおっぱい おじさんのをパイズリするのにぃ 丁度いい大きさでしょう?」
「ほぉら ぴったりでしょ? おじさんのおちんぽが さやねのおっぱいの間に すっぽりはまっちゃったぁ んふふぅ」
「このまま さやねのおっぱいでぇ おじさんのおちんぽを 包み込んで すりすりしてぇ うーんと 気持ちよくさせてあげるね?」
「んふぅ… あはっ ほおら ぐちゅぐちゅ んはぁ おじさんのっ んっ… おちんぽ どんどん固くなってきたよぉ」
「んふふぅ こうやってパイズリしながら… おじさんのおちんの先っぽを 口に含んでも… 耐えれるかなぁ?」
「はぁむ… んちゅ ぺろぉ じゆるるっ んふふぅちゅるる じゅるっ んはぁ ぢゅくっれろれろ」

8.監獄少女さやねちゃんと騎乗位生えっち(15:16)
「さぁて それじゃあ次は… おまちかね… さやねのおまんこで おじさんのおちんぽをぉ きもちよーく してあげよっかぁ?」
「んふふ おじさんのきったないおちんちん さやねのぉ 可愛いおまんこに いれさせてあげるんだから 感謝するんだよっ?」
「んふぅ ほおら 今からおじさんのが入る さやねのおまんこだよ よぉく見せてあげる」
「あはっ… そんなに息荒くしてぇ もしかして こんなに近くで見るのは初めて? ならぁ もっと見せてあげよっか?」
「仕方ないなぁ それじゃあ自分でぇ 広げて… 見てもいいよ」
「もぅ 仕方ないなぁ ほら… さやねちゃんのおまんこ 舐めていいよ? 犬みたいにぺろぺろてぇ 舐めてみてごらん?」
「んふぅ これからぁ おじさんの おちんちんを入れるおまんこ しっかりと 味わいながらぁ 覚えるんだよ?」
「んはぁ あふんぅ ぁっ おじさんの舌が さやねの奥に んんぅ… ぁふぅ 入って… んふふぅ」
「あはぁ ん… はぁ ひだの奥舐めなたらぁ ちゃんとクリちゃんも 舐めるんだよぉ?」
「あはぁ… おじさんの舌… 熱くってぬるぬるでぇ 思ったよりも 楽しんじゃったぁ」
「んふふぅ… あは… それじゃ… そろそろ さやねにい おちんちんいれちゃおっか?」
「あっ ああー くるっ はいっちゃう… んんっ… んんんっ… はっ おじさん ぁはっ はんっ」
「んはぅ は… ぁ… ん ほらぁ耳も しっかりと攻めてあげるね…?」

9.監獄少女さやねちゃんの連続射精搾り(16:16)
「ねえ おじさん… あれぇ? どうしたのおじさん そんなに ぐったりした顔して」
「ん… ふぅ あーぁ ほぉら おじさんのおちんぽ 立ち上がっただけで 簡単に抜けちゃったぁ」
「あれぁ いつのまにか おちんぽもぉ 力がなくなって きちゃったね? だらしない ふにゃちんになんてぇ 用はないよ?」
「ほらぁ さっさと おちんぽ元気にして? おじさんの大好きな耳を いじめてあげるから… ね?」
「ふぅーーー ふぅ… ぁ ほらぁ… おじさんのおちんぽがぁ またひくんってしたよ? 舐めたら… また復活できそうだね? あはぁ」
「ほらぁ… おじさん んちゅ やっぱりこれ んはぁ 好きなんでしょう? んちゅ んちゅ じゅるる んふっ ちゅぱぁ」
「おじさんのぉ おちんぽ… また勃起してきたね?」
「もっともっとだらしなく  我慢汁 だしてもいいんだよ? もう 出したくなってきたでしょ? 今日はいくらでも 射精していいんだからね?」
「んちゅぱっ んふぅ こうやってお耳を舐めながら このまま… んぅ はむ… れろっ ぢゅぱっ おちんちんも しこしこしてあげるね?」
「んちゅ じゅるる こーやってなめながらぁ はぁむ… れろっ れろれろれろ… おちんぽの かりのところも こしこししてぇ じゅるるぅ んちゅぅ」
「んふふぅ あはっ すっごおーい びゅーっびゅーって出てるう もう四回目の射精なのにぃ あはっ こんなに精液でてるぅ」
「んふふぅ このまま おじさんが潮を吹くまでぇ いじめちゃおっかなぁ?」
「んっふふう んっ もっと もっと 気持ち良くっ させてあげる…」

■参加スタッフ

【製作】テグラユウキ

【シナリオ】 蒼生根子様

【パッケージイラスト】 まふゆ様

【SDイラスト】 大山チロル様

【デザイン】 にくじゃが王子様

【キャスト】…CV 結姫うさぎ様

【編集】 倉槻祐也 様






■キャラクター紹介
一途な焦らしのスペシャリスト
監獄少女さやね

身長 148

B 83 

W 56

H 86 

誕生日 11月11日
血液型 AB型
好きな食べ物 ポップコーン
好きな飲み物 コーラ
特技 ルービックキューブ
苦手なもの 口うるさい大人
えっちの傾向
一途過ぎて
意地悪してしまう面もあるけれど
男性の気持ちいところを上手にせめてきます。



☆おまけ製品同梱アイテム
・見ながら聴ける 高画質パッケージイラスト!
・声だけでじっくり楽しめる本編NOSEバージョン同梱!