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見られるのは大人だけのようだが、進んでも大丈夫だろうか…?

【あまS×オナサポ】「良い子にはご褒美をやらねーとだろ?」俺様系巨根淫魔のご褒美──。極上甘調教が気持ちよすぎる。〈繋がりたい淫魔たち~契約の章~/東雲玲士編〉

【あまS×オナサポ】「良い子にはご褒美をやらねーとだろ?」俺様系巨根淫魔のご褒美──。極上甘調教が気持ちよすぎる。〈繋がりたい淫魔たち~契約の章~/東雲玲士編〉

  1. 【R18(オナサポ)】「なあ、筋開いてみせろよ。」 02:06
  2. 【R18(手マン/クンニ/耳舐め)】「まーたこんなに濡らして……。」 02:08
  3. 【R18(騎乗位)】「俺もお返ししてやらないとな。」 02:13
  4. 【R18(正常位)】「もう少しだけ、ガマンな?」 02:04

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【あまS×オナサポ】「良い子にはご褒美をやらねーとだろ?」俺様系巨根淫魔のご褒美──。極上甘調教が気持ちよすぎる。〈繋がりたい淫魔たち~契約の章~/東雲玲士編〉

再生回数:-
2026年10月14日公開

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【KU100 高音質/CV.猿飛総司】ひとりで慰めていたあなたの前に壁をすり抜けて現れた玲士。「ちゃんと言えたら、ご褒美をやるよ。」耳元で命じられ、強引に躾けられるほど、もっと欲しくなる身体。ついには淫紋を刻まれ、カレだけのものに──。俺様系淫魔にたっぷり甘く調教される物語。〈繋がりたい淫魔たち~契約の章~/東雲玲士編〉


『繋がりたい淫魔たち~契約の章~』東雲玲士編

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◤ 登場キャラクター紹介 ◢

❖ 東雲玲士 (CV.猿飛総司)

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・誕生日: 1月16日
・年齢: 不明
・身長: 190cm
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支配的で威圧感のある、俺様系淫魔。

普段は口数が少なく冷静で、
精気も必要なぶんしか口にしない。

軽々しく相手を選ぶことはなく、
契約を望むほど誰かに心を動かされたこともなかった。

けれど一度“欲しい”と定めた相手には容赦がなく、
特別な香りを持つあなたを手に入れようとする。

強引に見えて、感じる場所や反応は驚くほどよく見ており、
快感を与える手つきはどこまでも的確。

自分が見つけた特別な存在を手放す気はなく、
甘く支配するようにじわじわと距離を詰めてくる。


❖ あなた

セックスの経験はあるが、気持ちいいと感じたことはない。

気持ちいいセックスに憧れはある。

ただ、過去の経験から臆病になっている節がある。


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◤ ストーリー紹介 ◢

あの日のえっちが忘れられず、
体が疼いてオナニーをしようとしていたあなた。

そこに壁をすり抜け、玲士がふたたび現れる。

甘い香りに惹かれ、夜ごと会いに来ては、
誰よりも感じる場所を知り尽くしたその手で、
何度でも頭が真っ白になるほどの快楽を与えてくる──。

「俺を選べば、お前の大好きなものを
いくらでも味わわせてやる。」

特別な香りを持つただ一人を、一途に求める淫魔。

いったん交わした契約は、もう解けない。

俺様系淫魔にとろとろに堕とされていく、
甘く濃密な契約譚──。


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◤ コンセプトについて ◢

「本当に気持ちいいセックスを、教えてやる。」

今まで知らなかった快楽の扉を、
ふたりの淫魔がこじ開ける──。

契約 × 淫魔
= 気が狂うほど気持ちよくて、もう止めらない♡

“特別な香り”に強く惹かれたふたりの淫魔が、
あなたを求めて迫ってくる──。

■ 東雲玲士 

俺様系巨根淫魔が、
極上の甘い調教であなたを堕としていく。

■ 月城斗真 

穏やかで人懐っこい淫魔が、
逃がさない執着愛であなたを絡め取る。

あまS淫魔たちに甘く堕とされる、濃密な快楽ストーリー。


※本作品は「東雲玲士編」になります。
※「導入編」「東雲玲士編」「月城斗真編」はそれぞれ独立したストーリーのため、各作品単品でもお楽しみいただけますが、より物語を深くお楽しみいただくためには、まずは「導入編」からのご視聴をおすすめいたします。
※バイノーラルマイク (KU100) 収録作品のため、視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンをご使用ください。


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◤ TRACKリスト ◢

■ 東雲玲士編

❖ TRACK 1「ちゃーんと言えたら、ご褒美をやるよ」 (03:23)

2人の淫魔から契約を迫られて、数日後。

虫の鳴く夜、ベッドでひとり、
あの日の玲士との行為を思い出していたあなた。

そこへ壁をすり抜けて現れた玲士が、
背後から突然、身体を抱き締める。

「なあ、言えって。
俺とのセックスが忘れられなかったって。」

逃げられない距離で本心を言わされ、
耳にキスを重ねられたあと──

そのままオナニーを手伝ってもらうことに……♡

♡「おい、何してる?」一人で触れようとしていたところへ、突然の耳元囁き&背後からのハグ♡
♡「はは、お前の美味そうな香りにつられて、な笑」鍵も扉も通らず、壁をすり抜けてやってくる淫魔の隣人♡
♡「ご褒美なのに、やめるわけねーだろ。」答えた途端、耳に繰り返される触れるだけのキス。やめてほしいという反応にも、玲士は離れてくれない♡
♡「お前のオナニーを手伝ってやろうと思ってな。」耳元で告げられる、淫魔からのご褒美オナサポ♡


❖ TRACK 2「俺が指示した通りに、お前は自分の身体を触れ」 (24:05)

ベッドに押し倒されたあなたは、
玲士の指で乳首をくりくりと転がされ、
爪でカリカリと刺激される。

「なあ、今度は自分でしてみせろよ。」

恥ずかしがるあなたの手を胸へ導き、
触れ方まで耳元で命じる玲士。

乳首、クリ、ナカの気持ちいいところ──。

導かれながら何度も絶頂すると、
今度は玲士も隣でペニスをシゴき始める。

自分の指では届かない快感が欲しくなったあなたは、
押し倒して、口でご奉仕。

すると、舌と指を使ったご褒美が返ってきて……♡

♡「もっと可愛がってやるから、乳首だけでイけるようになれ。」耳へのキスと囁きを受けながら、乳首を指先で転がされ、爪でカリカリ。自分で触れる姿を想像させられて乳首イキ♡
♡「きゅっきゅっきゅ、ぎゅーのリズムだ。」今度はあなた自身の指で乳首を摘まみ、引っぱって。耳元のリズムに従って自分で弄る、見られながらの命令オナニー♡
♡「そのまま、クリをタップしてみろよ。」恥ずかしがる手に玲士の手を重ねられ、秘部へ誘導。とんとんとクリを叩き、力を抜くよう指示されながら絶頂&潮吹き♡
♡「ああ、勿論俺の名前を呼びながら…な?」自分の指を根元まで挿れ、ナカのザラついたところを擦る指示オナニー。玲士の名前を呼びながら、再び絶頂&潮吹き♡
♡「そのまま、俺が動くペースにあわせて。」隣に寝転んだ玲士と向き合い、カレの見せつけオナニーを眺めながら、自分も同じペースで触れる相互オナニー♡
♡「はは、シックスナインでしてくれるわけか? 大胆に出たもんだ笑」あなたから押し倒して跨がり、69の体勢で手コキ&フェラ。先端を強く吸い上げると、余裕を見せていた玲士も堪えきれず射精♡
♡「お前のナカを俺の舌が出たり入ったりしてるのが分かるか?」射精後はあなたが腰を下ろし、秘部をカレの顔へ。舌を根元まで入れられ、ナカを掻き回される濃厚クンニ♡
♡「ナカ舐められながら、指で刺激されるのも良いだろ?」舌だけでは終わらず、指までナカへ。弱いところを舌と指で同時に責められ、名前を呼びながら絶頂&潮吹き♡


❖ TRACK 3「これで契約完了だ」 (19:35)

舌と指で解された身体に、玲士が覆いかぶさる。

目を瞑るよう言われ、唇にキスを落とされると、
待ち望んでいたペニスがナカへ。

耳を舐められながら弱いところを責められ、
奥への突き上げと中出しを味わったあと、
上に跨がるよう促される。

大きさにためらうあなたは、
まずは素股でクリを擦りつけて…。

そんな中、再び求められたのは──

『契約の返事』

頷いたあなたのお腹には、

玲士の餌である印が刻まれる♡

♡「そろそろ挿れてやるから、目ぇ瞑れ。」唇に触れるキスと耳舐めから始まる挿入。下腹部を撫でられ、カレの大きなペニスがナカに収まったことまで確かめられる♡
♡「なあ、もっと鳴けよ? アンアンって声出して、俺を欲しがれ。」耳舐めを受けながらナカをぐりぐり責められ、奥を深く突き上げられて絶頂&潮吹き♡
♡「イクから、お前も俺と一緒にもう一回イっとけ。」イキたてのナカをさらに突かれ、今度は玲士と同時絶頂&中出し♡
♡「そう、俺のモノにクリ擦りつけるようにして動かして…。」カレに跨がったものの、まだ挿れるのは怖い。決心がつくまで、ペニスにクリを擦りつける素股♡
♡「なあ、いいだろ? 俺にしとけ。」素股の最中に求められる契約の返事。不意打ちでクリを指で弾かれ、軽くイかされて♡
♡「腹、ちょっと触るぞ?」お腹に手を当てられ、玲士の餌である印──淫紋を刻まれる。身体が疼く、玲士との契約♡
♡「仕方がねーな、俺が手伝ってやる。」騎乗位でゆっくり挿れようとするあなたの手を、重ねたまま引かれて。勢いよく根元まで挿れられた瞬間、絶頂&潮吹き♡
♡「俺のモノ、シゴくような動きで、スゲー良い。」腰の動かし方まで教えられ、ナカでカレのペニスを扱く騎乗位。最後は下から突き上げ返され、もう一度中出し♡
♡「お前のこの香りと味を逃すのは惜しいわけだ。」他の女性の精気を食べれば玲士自身が消えてしまう、一生の契約。あなただけを味わうことを選んだカレから、事後のキスと独占宣言♡


❖ TRACK 4「ちょっと夢の中を覗かせて貰うぞ」 (01:54)

仕事を終え、疲れてそのまま眠ってしまった夕方。

あなたの香りにつられた玲士が、
また壁をすり抜けて部屋へやってくる。

寝ぼけながら自分の名前を呼ぶあなたに気づき、
額へ手をかざして夢を覗いてみると──

そこに映っていたのは、カレとのいやらしい夢。

「夢だけじゃなくて、
現実でも気持ちよくしてやるよ。」

眠るあなたに覆いかぶさり、
玲士は邪魔な服を脱がせようとして……。

♡「香りにつられて壁をすり抜けてきてみれば笑」隣の部屋まで届く香りに誘われ、壁をすり抜けてあなたのベッドへ♡
♡「…なんだ、寝ぼけてんのか? 俺の名前なんて呼んで。」眠っているのに玲士の名前を呼ぶところを聞かれ、夢の相手まで気づかれる♡
♡「随分と厭らしい夢を見てるみてーじゃねーか笑」額に手をかざされ、カレと何をしている夢なのかまで見られてしまう、淫魔の夢覗き♡
♡「覚悟しろ…。」夢を覗いた玲士が、眠るあなたに覆いかぶさる。邪魔な服を脱がせようとして、夢の続きを現実へ──♡


❖ TRACK 5「夢より、現実の俺のほうがずっといいってな」 (22:53)

眠っているあなたに覆いかぶさり、
服を脱がせた玲士は、耳を舐めながら乳首を刺激する。

さらにクリまで責められ、
イキかけたそのとき── あなたは目を覚ます。

夢の中にいたはずの玲士が、
現実にも、すぐ目の前にいた。

逃げようとするあなたを引き止め、
今度はナカへ指を挿れ、舌でも責めてくる。

繰り返し絶頂し、何度も潮を吹いた身体へ、
今度はペニスを深く挿れられる。

言われたとおりにナカを締めた途端、
先に射精したのは玲士のほう。

それでも、あなたが感じる顔を見たいと
もう一度ピストンを始める。

そうして2度中出しをしたあと、

あなたを抱き締めながら、
玲士は引っ越してきた本当の理由を明かす……♡

♡「夢の中の俺と、現実の俺、どっちに責められて感じてるんだ?」眠るあなたの耳を舐めながら、乳首を摘まみ上げて引っぱる。同時に続く耳舐め&乳首責め♡
♡「クリ、タップしてやるよ。」眠ったままクリをたんたんと叩かれ、さらに裏側を下から押し上げられる。絶頂が近づいたところで目を覚ます、夢と現実が重なる責め♡
♡「なんだよ、指挿れられてイッちまったのかよ。」目覚めたあとは耳舐め&手マンから、クリを舐め吸うクンニへ。クリを舐められながら指を挿れられ、絶頂&潮吹き♡
♡「舌と一緒に指挿れて、舐められたら余計に…。」潮を吹いたあとも、今度は舌と指を一緒にナカへ。弱いところを擦る動きがだんだん激しくなり、再び絶頂&潮吹き♡
♡「腹に挿入ってる俺のモノを意識して。」奥まで挿れられ、入り口とナカのザラついたところをピストンで責められる。指示通りにナカを締めると、玲士が堪えきれず先に中出し♡
♡「俺としてはやっぱりお前がイイ顔してるほうが、満足感がある笑」自分が先に出しただけでは満足できず、挿れたままピストン再開。あなたの感じる顔を求めて、さらに速く突かれる♡
♡「ああ、濃いのでたっぷり思い知らせてやるよ。」夢よりもいいと思い知らせるように、加速していくピストン。2度目の中出しと、挿れられたままの潮吹き♡
♡「それにこうして抱き締めてると、落ち着くつーか。」責めたあとは、ぎゅっと抱きしめて。あなたの抱き心地に落ち着くと話す、玲士の不意に甘い一面♡
♡「お前が契約相手に選んだのが俺で、良かったわ。」ケーキ屋で見つけてからあなたを探し、香りを辿って同じアパートへ引っ越してきたという告白。最後はキスと、選ばれたことを喜ぶ言葉♡


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【クレジット】

◎声優 (東雲玲士役): 猿飛総司 様
◎イラスト (キャラクター&立ち絵): 柾 様
◎デザイン (ジャケット): MOBY 様
◎シナリオ: 櫻子 様
◎企画 / 制作: mimimoto

作品公式サイト