イケナイ子作り3 ~息子の恋人が魅力的で困ってます~

イケナイ子作り3 ~息子の恋人が魅力的で困ってます~
息子の目を盗み、その恋人と子作りセックスを繰り返す――二人の"イケナイ"関係に興奮すること間違いなし! 本作はシリーズ過去作に比べ、淫靡さや背徳感といった要素を強調。 コンセプトに対してより忠実に、インモラル度抜群な内容となっています。 もちろん、P音なしの淫語やシリーズ恒例となった"妊娠エピローグ"は本作でも健在! 徹底的な実用重視の内容で、ヒロインとの背徳的な子作りセックスをたっぷりとご堪能いただけます。 多彩なシチュエーションで描く、インモラルで濃厚な子作りセックス! ヒロインと肉体関係を持ってしまった主人公は、 彼女への愛情と本能の赴くままに背徳的な子作りを繰り返していきます。 学校で、自宅のリビングで、息子の部屋で……。 本作では罪悪感を抱えつつもセックスの快楽に流されていく二人の様子を、 多彩なシチュエーションとともに描いています。 ●息子とのセックスで満足しきれなかったヒロインを、愛撫だけで何度も絶頂させる。 ●リビングでの夕食後。  息子が席を外したその間に、立ちバックで種付けセックスをする。 ●息子に膣内射精されたヒロインの膣から、極太ペニスを使って丹念に精液をかき出す。 ●寝ている息子の隣でヒロインのアソコを愛撫。  声を出せない状況で何度も絶頂させる。 ●息子が合宿で家をあけている間中、朝から晩までヒロインと子作りセックスをしまくる。 ●我が子を妊娠してくれたヒロインのお腹を愛でながら、相思相愛のラブラブセックス。 ※ここに記載されている以外にも、本作では多数のHシーンをお楽しみいただけます。 ■□■ストーリー■□■ お隣さんのひとり娘、秋月 優奈。 学園で教職についている主人公にとって、彼女は大切な教え子であり、また娘同然の存在だった。 ある日、主人公は息子の康一から二人が恋人として付き合い始めた事を聞かされる。 息子の報告をおおいに喜んだ主人公は、父親として二人の仲を応援すると約束する。 ところが、それから数日がたったある日のこと。 主人公はほんの出来心から、息子の部屋でセックスをしている二人の様子を覗き見てしまう。 息子に抱かれながら絶頂する優奈。 少女が見せた"牝"の顔を初めて目にした主人公は、彼女に欲情してしまっている自分に気づく。 二人の将来を考え、どうにかその欲求を隠し通そうとする主人公。 しかし、優奈の体に刻まれた性交の痕跡を目にした瞬間―― ついにその感情が爆発してしまい、主人公はなかば強引に彼女と肉体関係を結んでしまうのだった。 ■□■登場キャラクター■□■ ●秋月 優奈 (CV:疾風はる) 本作のヒロイン。 主人公が教員として勤務する学園に通う女子学生。 両親は彼女が幼い頃に離婚しており、現在は母親と二人で暮らしている。 お隣さんである主人公とその息子とは家族ぐるみの付き合いがある。 実の父親とはほとんど面識がなく、主人公を「おじさま」と呼び父親のように慕っている。 礼儀正しく真面目な性格。 しかし、その真面目さゆえに自分の感情に対して素直になれないことも。 しっかり者だが情にはもろく、押しに弱い一面がある。 学校での成績はよく、主人公の受け持ちクラスではクラス委員を務めている。 また、研究員の仕事でいつも帰りが遅い母親にかわって幼い頃から家のことを色々とこなしてきた。 おかげで家事全般を得意としており、とくに料理の腕は一級品。 主人公の息子である康一とは幼馴染みとして育ち、数年前から異性として意識するようになった。 康一に告白された彼女はもちろんOKし、はれて恋人同士となる。 康一とはすでにセックスの経験があるものの、コンドーム無しでの性交経験はまだ一度もない。 ●宮田 康司 本作の主人公。 優奈が通う学園で理科教師の職についている中年男性。 既婚者だが妻は20年ほど前に亡くなっており、それ以来、息子の康一と二人で暮らしてきた。 お隣さんである秋月家とは家族ぐるみの交流があり、優奈を実の娘のように大切に想っている。 理性的で穏やかな性格。 つね日頃からいい父親、いい教師であろうと心がけている。 清潔感があるため年齢のわりに若く見え、高圧的な態度をとらないことも相まって学生への受けは上々。 教師としても優秀で、学園では3年A組のクラス担任と同時に教科主任を務めている。 父親としても教師としても充実した日々を送っていたが、 優奈と息子の交際が始まったことをきっかけに自身の歪んだ本心に気づいてしまう。 ●宮田 康一 主人公のひとり息子。 優奈と同じ学園に通っている男子学生。 直情的で、考えがすぐに言動に出るタイプ。 曲がったことが嫌いで正義感が強い。 体格的に恵まれていることと生来の高い反射神経のためスポーツ全般を得意としており、喧嘩も強い。 しかし、幼馴染みである優奈にはまったく頭が上がらなかったりする。 去年まではサッカー部のエースストライカーだったが、3年になってからは受験勉強に打ち込んでいる。 普段は口に出さないものの、男手ひとつで自分を育ててくれた父親を心から尊敬している。 一ヶ月だけ誕生日が早い優奈とは、幼い頃からまるで姉弟のように育ってきた。 かねてから異性として意識していた優奈に勇気を出して告白。 恋人同士となれたことを心から喜んでいる。

イケナイ子作り3 ~息子の恋人が魅力的で困ってます~

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2016年3月2日公開

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息子の目を盗み、その恋人と子作りセックスを繰り返す――二人の"イケナイ"関係に興奮すること間違いなし!

本作はシリーズ過去作に比べ、淫靡さや背徳感といった要素を強調。
コンセプトに対してより忠実に、インモラル度抜群な内容となっています。
もちろん、P音なしの淫語やシリーズ恒例となった"妊娠エピローグ"は本作でも健在!
徹底的な実用重視の内容で、ヒロインとの背徳的な子作りセックスをたっぷりとご堪能いただけます。

多彩なシチュエーションで描く、インモラルで濃厚な子作りセックス!

ヒロインと肉体関係を持ってしまった主人公は、
彼女への愛情と本能の赴くままに背徳的な子作りを繰り返していきます。
学校で、自宅のリビングで、息子の部屋で……。
本作では罪悪感を抱えつつもセックスの快楽に流されていく二人の様子を、
多彩なシチュエーションとともに描いています。

●息子とのセックスで満足しきれなかったヒロインを、愛撫だけで何度も絶頂させる。
●リビングでの夕食後。
 息子が席を外したその間に、立ちバックで種付けセックスをする。
●息子に膣内射精されたヒロインの膣から、極太ペニスを使って丹念に精液をかき出す。
●寝ている息子の隣でヒロインのアソコを愛撫。
 声を出せない状況で何度も絶頂させる。
●息子が合宿で家をあけている間中、朝から晩までヒロインと子作りセックスをしまくる。
●我が子を妊娠してくれたヒロインのお腹を愛でながら、相思相愛のラブラブセックス。

※ここに記載されている以外にも、本作では多数のHシーンをお楽しみいただけます。

■□■ストーリー■□■
お隣さんのひとり娘、秋月 優奈。
学園で教職についている主人公にとって、彼女は大切な教え子であり、また娘同然の存在だった。
ある日、主人公は息子の康一から二人が恋人として付き合い始めた事を聞かされる。
息子の報告をおおいに喜んだ主人公は、父親として二人の仲を応援すると約束する。

ところが、それから数日がたったある日のこと。
主人公はほんの出来心から、息子の部屋でセックスをしている二人の様子を覗き見てしまう。
息子に抱かれながら絶頂する優奈。
少女が見せた"牝"の顔を初めて目にした主人公は、彼女に欲情してしまっている自分に気づく。

二人の将来を考え、どうにかその欲求を隠し通そうとする主人公。
しかし、優奈の体に刻まれた性交の痕跡を目にした瞬間――
ついにその感情が爆発してしまい、主人公はなかば強引に彼女と肉体関係を結んでしまうのだった。

■□■登場キャラクター■□■
●秋月 優奈 (CV:疾風はる)
本作のヒロイン。
主人公が教員として勤務する学園に通う女子学生。
両親は彼女が幼い頃に離婚しており、現在は母親と二人で暮らしている。
お隣さんである主人公とその息子とは家族ぐるみの付き合いがある。
実の父親とはほとんど面識がなく、主人公を「おじさま」と呼び父親のように慕っている。
礼儀正しく真面目な性格。
しかし、その真面目さゆえに自分の感情に対して素直になれないことも。
しっかり者だが情にはもろく、押しに弱い一面がある。
学校での成績はよく、主人公の受け持ちクラスではクラス委員を務めている。
また、研究員の仕事でいつも帰りが遅い母親にかわって幼い頃から家のことを色々とこなしてきた。
おかげで家事全般を得意としており、とくに料理の腕は一級品。
主人公の息子である康一とは幼馴染みとして育ち、数年前から異性として意識するようになった。
康一に告白された彼女はもちろんOKし、はれて恋人同士となる。
康一とはすでにセックスの経験があるものの、コンドーム無しでの性交経験はまだ一度もない。

●宮田 康司
本作の主人公。
優奈が通う学園で理科教師の職についている中年男性。
既婚者だが妻は20年ほど前に亡くなっており、それ以来、息子の康一と二人で暮らしてきた。
お隣さんである秋月家とは家族ぐるみの交流があり、優奈を実の娘のように大切に想っている。
理性的で穏やかな性格。
つね日頃からいい父親、いい教師であろうと心がけている。
清潔感があるため年齢のわりに若く見え、高圧的な態度をとらないことも相まって学生への受けは上々。
教師としても優秀で、学園では3年A組のクラス担任と同時に教科主任を務めている。
父親としても教師としても充実した日々を送っていたが、
優奈と息子の交際が始まったことをきっかけに自身の歪んだ本心に気づいてしまう。

●宮田 康一
主人公のひとり息子。
優奈と同じ学園に通っている男子学生。
直情的で、考えがすぐに言動に出るタイプ。
曲がったことが嫌いで正義感が強い。
体格的に恵まれていることと生来の高い反射神経のためスポーツ全般を得意としており、喧嘩も強い。
しかし、幼馴染みである優奈にはまったく頭が上がらなかったりする。
去年まではサッカー部のエースストライカーだったが、3年になってからは受験勉強に打ち込んでいる。
普段は口に出さないものの、男手ひとつで自分を育ててくれた父親を心から尊敬している。
一ヶ月だけ誕生日が早い優奈とは、幼い頃からまるで姉弟のように育ってきた。
かねてから異性として意識していた優奈に勇気を出して告白。
恋人同士となれたことを心から喜んでいる。

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